クララ・ハスキルのピアノ協奏曲24番がなくては私は生きていけません。
24番は不遇で、心から好きだという人に会ったことがありません。
(NHKの「毎日モーツァルト」の出演者も私の○○な假屋崎氏だった)
第3楽章を聴く時、私はまるで何時もこの世とあの世の境がなくなってしまうほどの、強い感動を覚えます。