ピアノ協奏曲全集としては内田光子、ペライアの2種があれば
あとは不要との結論に達した。
個別作品ではアンスネスとかカーゾンとかバックハウスとかいろいろあるが。
14番の異稿はレヴィン/ホグウッド盤でしか聴けないが貴重だ。