トスカニーニのスッペ「詩人と農夫」は聴いたことあるけど
やっぱり猛烈だった。
こんな曲でも猛烈に指揮するなんて常識を疑うとは思ったけど
芸術を常識で考えている自分が間違いでもあるのかなって。