今後忘れられそうな作曲家
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。
0001名無しの笛の踊り
2008/10/04(土) 15:44:56ID:fL/xuODI近年、演奏頻度の落ち方が著しい
0002名無しの笛の踊り
2008/10/04(土) 16:08:34ID:VQg/qBAJ0003名無しの笛の踊り
2008/10/04(土) 16:24:31ID:srgj3BuPどんどん入手困難になってる
0004名無しの笛の踊り
2008/10/04(土) 18:01:54ID:eDoQxUi10005名無しの笛の踊り
2008/10/04(土) 22:25:50ID:p/OWKtLpチャラチャラしてすぎ
実は本気で聞いてるやつは少ない
0006名無しの笛の踊り
2008/10/04(土) 22:30:25ID:0+Td1zU+0007名無しの笛の踊り
2008/10/04(土) 22:49:12ID:wCM7eKQq影薄くなってきてる希ガス
0008名無しの笛の踊り
2008/10/04(土) 23:07:55ID:sQk8//Gfあと、ブーレーズは、本人が死んだら、エマールらが細々とやるだけになりそう。
0009名無しの笛の踊り
2008/10/04(土) 23:11:52ID:6KPZrB7V一度も国内盤が発売されたことがない。
0010名無しの笛の踊り
2008/10/04(土) 23:14:05ID:wCM7eKQq0011名無しの笛の踊り
2008/10/04(土) 23:14:53ID:1ejihqsR0012名無しの笛の踊り
2008/10/05(日) 00:10:27ID:P1j9ss9sウェーバーとかのがやばい
0013名無しの笛の踊り
2008/10/05(日) 05:58:10ID:r/DfaIZX0014名無しの笛の踊り
2008/10/05(日) 07:05:29ID:vph+6H2A横綱:モーツァルト、バッハ、ベートーヴェン
大関:ブラームス、シューベルト
関脇:ショパン、チャイコフスキー
小結:シューマン、ドビュッシー
前頭上位:ヴィヴァルディ、ヘンデル、
ハイドン、メンデルスゾーン、
リスト、ドヴォルザーク、
ヴェルディ、ワーグナー、
マーラー
前頭中堅:ブルックナー、グリーグ、
プッチーニ、シベリウス、
ラヴェル
ここから↓が一般的には微妙ラインか
0015名無しの笛の踊り
2008/10/05(日) 08:11:10ID:EgR69bKi武満徹なんかは、そうなりそうな気もする。
タンドゥンは、彼の死後、しばらくすると忘れられそう。
0017名無しの笛の踊り
2008/10/05(日) 09:32:21ID:6Sd1eKlV生き残る強さがあると思うな。極端な話、クラシックそのものが
忘れられても賛美歌やオーストリア民謡として生き延びそう。
0018名無しの笛の踊り
2008/10/05(日) 13:25:58ID:+aiZ4cNg最終的にはヴァイオリン・ソナタだけになりそう
0019名無しの笛の踊り
2008/10/05(日) 13:39:08ID:B/Tt7jNG0020名無しの笛の踊り
2008/10/05(日) 14:41:43ID:DAGvY1Dkされるのはバッハ、モーツァルト、ベートーヴェンの作品で
ありまして、レコードのカタログを見てもこの三人の作品の
レコードが圧倒的に多い、明らかに作曲においては累積が有
効でないことを示しています。ブラームスはベートーヴェン
の偉大さに圧倒されて何度もシンフォニーを書き直し、最初
のシンフォニーを完成したときには既に43歳になっていたそ
うであります。作曲においては累積が無効であるばかりでな
く、先代の偉大な成果は次代に抑圧的に働くように見えます。
もう10年以上前になると思いますが、ジョン・ケージ(John
Cage)という作曲家が『4分33秒』とかいう表題の曲を書いた
という話を聞いたことがあります。それはストップウオッチ
をもったピアニストが舞台に現われ、お辞儀をしてピアノの
前に座り、何もせずにストップウオッチをじっと眺めて、4分
33秒経つと立上がってお辞儀をして舞台裏に引込むという変
わった曲でありまして、その4分33秒間における聴衆の咳払い、
溜息等が音楽を提供するというのだそうであります。勿論こ
の世の中にはいくらでも変わった人がいますから、ケージが
こんな曲を書いたこと自身はどうでも構いませんが、この曲
について現代の音楽家、評論家が真面目に議論しているとこ
ろを見ると、作曲は先代の偉大な業績に抑圧されて行き詰っ
てしまったと考える他ない、大体、常識のある人でこの『4分
33秒』などという馬鹿な曲を真面目に聴く人がいるでしょう
か?
このように累積が有効に働かないものには進歩という概念
は適用されません。作曲が時代と共に進歩すると考えたのが
作曲が行き詰った原因であるという説さえあります。従って
人類の進歩は累積の効果が最も著しく人類が最も得意とする
科学・技術の進歩以外には考えられません。
0021名無しの笛の踊り
2008/10/05(日) 18:59:06ID:pk53kJAw0022名無しの笛の踊り
2008/10/05(日) 23:29:59ID:4P8EJBIE誰か古楽器でやる人はいないものか…。
でないと、マジでヤバイ。
0023名無しの笛の踊り
2008/10/05(日) 23:44:07ID:Aeh0uq+P往生際が悪い。
0024名無しの笛の踊り
2008/10/06(月) 00:01:15ID:LiZYu3xFメンデルスゾーンはむしろ最近見直されてきていないか?
無言歌とか地味に人気上がってきているし。
ビゼーはカルメンとアルルの女だけでしぶとく生き残るでしょ。
で、サン=サーンス以上に危険水域にいる作曲家はいっぱいいるじゃないか。
ブルッフ、ヴュータン、ヴィオッティ・・・ヴァイオリン協奏曲の人気衰退がヤバいレベルに。
マスカーニ、ヴォルフ=フェラーリ、スッペ・・・国内オケも取り上げなくなってきてるぞ。
0025名無しの笛の踊り
2008/10/06(月) 01:28:22ID:i0bZvT9Iピアノ協奏曲だけは、しぶとく残りそうだがいつまで続くか。
というかこの人の音楽家としての価値がよく分からん。超絶技巧ぬいたら、サン・サーンスと似たもんに感じる。
0026名無しの笛の踊り
2008/10/06(月) 12:46:46ID:QLAvjD8iアルヴェーン
ボロディン
ブリテン
カッチーニ
エルガー
フォーレ
フィンジ
グラズノフ
グリンカ
グノー
ゴッチョーク
ヒンデミット
ホルスト
ケテルビー
レハール
0027名無しの笛の踊り
2008/10/06(月) 12:50:12ID:QLAvjD8iマイアベーア
ミヨー
オッフェンバック
ペッタション
プフィッツナー
プーランク
ラフ
レーガー
リムスキー・コルサコフ
シェック
ヴォーン・ウィリアムズ
ヴォルフ
ツェムリンスキー
0028名無しの笛の踊り
2008/10/06(月) 13:09:29ID:dPxsNwn50029名無しの笛の踊り
2008/10/06(月) 13:22:13ID:gt5zDgo80030名無しの笛の踊り
2008/10/06(月) 13:35:49ID:5GPCdSheアンダーソンも名前はともかく、いくつもヒット曲がある隠れた大物的存在。
0031名無しの笛の踊り
2008/10/06(月) 17:34:59ID:cYdbgG1N新譜全然出ないや
0032名無しの笛の踊り
2008/10/06(月) 19:54:35ID:SJ3R7rvcストラヴィンスキー
ガーシュウィン
ムソルグスキー
フランツ リスト
クープラン
ニーノ ロータ
シェーンベルク
エンニオ モリコーネ
小林 亜星
服部一族
武満 徹
滝 廉太郎
山田 耕作
芥川 也寸志
羽田 健太郎
喜多郎
ドナルド フェイゲン
0033名無しの笛の踊り
2008/10/06(月) 20:04:07ID:gt5zDgo8松下真一
ラッヘンマン
0034名無しの笛の踊り
2008/10/06(月) 21:07:48ID:qoeLOD4H0035名無しの笛の踊り
2008/10/06(月) 21:23:20ID:wRqS/m840036名無しの笛の踊り
2008/10/06(月) 21:34:23ID:Wklg8PWC0037名無しの笛の踊り
2008/10/06(月) 22:33:56ID:08WGUtDa0038名無しの笛の踊り
2008/10/06(月) 22:54:49ID:S3RrK3yJアカデミズムの世界では残るかもしれないが、それは一般ピーポーには関係ない。
武満は消えてもメシアンは残るような気がするが、そんなに大きな存在ではなくなるだろう。
0039名無しの笛の踊り
2008/10/06(月) 23:11:19ID:aDNjV+lf0040名無しの笛の踊り
2008/10/06(月) 23:14:03ID:z49q/QfN0041名無しの笛の踊り
2008/10/06(月) 23:19:59ID:08WGUtDaちょっと認識不足ではないのか?
音楽史的な評価が低いだけで、ピアニストやピアノ好きには大人気だぞ
ピアノ協奏曲2、3番の演奏頻度はピアノ協奏曲中5指か間違いなく10指には入る。
交響曲第2番も一般レパートリーに入ったし。
むしろ彼を貶したシェーンベルクやウェーベルンの方が消えそうだな。
0042名無しの笛の踊り
2008/10/06(月) 23:26:02ID:5GPCdShe0043名無しの笛の踊り
2008/10/06(月) 23:28:54ID:zB7nzuRE0044名無しの笛の踊り
2008/10/06(月) 23:30:44ID:08WGUtDa作品が演奏されないのに音楽史だけに載ってるという作曲家になりそうだね。
0045名無しの笛の踊り
2008/10/06(月) 23:36:55ID:5GPCdShe0046名無しの笛の踊り
2008/10/06(月) 23:41:29ID:6+UcdGQxもちろん、シェーンベルクは問題外だが
というか、クラシックの作曲家がどれだけ知られているかも怪しい
0047名無しの笛の踊り
2008/10/06(月) 23:55:11ID:G+wBVZFlバッハ、モーツァルト、ベートーヴェン、シューベルト、ショパン、チャイコフスキー
こんなもん
0048名無しの笛の踊り
2008/10/07(火) 00:00:16ID:vmKWn1imドボルザークとかも。
0049名無しの笛の踊り
2008/10/07(火) 00:07:18ID:q4en4AUd20世紀音楽は、やはり20世紀にあってこその音楽だったわけだ
0050名無しの笛の踊り
2008/10/07(火) 00:07:24ID:MvIAuiD00051名無しの笛の踊り
2008/10/07(火) 00:08:32ID:dmUJcTKxドボルザークは新世界の一発屋。
0052名無しの笛の踊り
2008/10/07(火) 00:10:26ID:Tcg+mewFロッシーニとか、J・シュトラウスあたりも結構いける気がする。
0053名無しの笛の踊り
2008/10/07(火) 00:23:57ID:b5SVn2OJハイドン、モーツァルトは聴かれる作曲家ではなくなって来てる様な気はする。
交響曲を100曲以上作ったからってそれでなんなの?って感じで、
その前の時代の作曲家達のあらゆる試みを味わった方がおもしろい。
0054名無しの笛の踊り
2008/10/07(火) 00:46:39ID:ScZzBVmh交響曲2番は今がピークじゃないかと思う。
昔からある形式での傑作ってのがショスタコ以降に目ぼしいものがない。
だから色々と見回したらラフマニノフ、エルガーの交響曲などがちょっと
面白いということではないかな。
RVWやグラズノフの交響曲が以前より取上げられるようになってきたのも
同じことだと思う。
あくまでも傑作の代用品の佳作で我慢という感じなので、いずれ飽きられて
次の代用品を探すことになるんじゃあないだろうか。
0055名無しの笛の踊り
2008/10/07(火) 00:47:35ID:3yj3H1mRあとは... ブルックナー、バルトークなんか録音減ってない?
0056名無しの笛の踊り
2008/10/07(火) 00:53:27ID:UBEIAMtHサン=サーンスがやばいよな。
「白鳥」だけの人になるんじゃね?
0057名無しの笛の踊り
2008/10/07(火) 01:03:35ID:b5SVn2OJオーおた君達が支えてくれるよ。
0058名無しの笛の踊り
2008/10/07(火) 01:27:07ID:2afv2yHN格が違うよ。
0059名無しの笛の踊り
2008/10/07(火) 05:29:37ID:b5SVn2OJネタスレです。
贔屓の作曲家がネタにされても、熱くなるのはやめましょう。
0060名無しの笛の踊り
2008/10/07(火) 07:22:17ID:zmBHPYRj自分の大好きな作曲家がけなされたとでも感じるのか
それぞれのヲタが躍起になって反論を試みるのは実に面白い
フォレ、ラフマニノフシェーンベルク、メシアン、モーツァルト…
.
0061名無しの笛の踊り
2008/10/07(火) 08:34:29ID:vcjWg6qxシェーンベルクやメシアンとかはマジで消えそう
0062名無しの笛の踊り
2008/10/07(火) 08:45:27ID:8fv/nWdy0063名無しの笛の踊り
2008/10/07(火) 11:01:07ID:q+OgwPUv0064名無しの笛の踊り
2008/10/07(火) 12:19:04ID:CLTYyVM60065名無しの笛の踊り
2008/10/07(火) 17:57:34ID:q+OgwPUvサン=サーンは残るね。
「動物の謝肉祭」「序奏とロンドカプリッチョ」「ピアノ協奏曲5番」
「チェロ協奏曲1番」「ヴァイオリン協奏曲3番」等
演奏回数なんか流行みたいなもんだ。
例えば「序奏・・」が残らないならクライスラーも残らないしベトの
「ロマンス」も危ない。
サンサーンの「チェロ協奏曲」が残らないなら、ハイドン、ドボルザーク
シューマンも似たような運命だろう。
「サムソンとデリラ」が残らないなら「カルメン」も危ない。
「第3シンフォニー」が残らないならフランクは同じ道をたどる。
0066名無しの笛の踊り
2008/10/07(火) 19:05:07ID:z4CyOC8f同意。
サン=サーンスはむしろ再評価されると思われる。
駄作も確かに多いが名曲も多い。室内楽ではヴァイオリンソナタ、
チェロソナタ、クラリネットソナタ、ピアノ三重奏曲がいい。
0067名無しの笛の踊り
2008/10/07(火) 20:57:26ID:MvIAuiD00068名無しの笛の踊り
2008/10/07(火) 21:28:37ID:q4en4AUd子ども向けコンピに「剣の舞」が入ってるくらいで
ヴァイオリン協奏曲の良い演奏盤出ないかなあ
0069名無しの笛の踊り
2008/10/07(火) 21:57:14ID:WVR61m6E0070名無しの笛の踊り
2008/10/07(火) 22:01:13ID:b5SVn2OJだからさぁー、もう、ここネタスレなの。
んな真面目に熱く語らなくてもみんな認識してることだよ。
ここは、洒落でやってんのっ!
0071名無しの笛の踊り
2008/10/07(火) 22:18:33ID:ktc28A4419世紀と20世紀が何となく過大評価を受けてきたように感じるが、
19世紀ロマン派は一部の名曲が語り伝えられ、演奏される比重は18世紀と同じくらいに落ち着くと思う。
対してバロック以前と古典派は駄曲の濾過がすでにだいたい終わって
今伝えられてるものはほぼ残るんじゃないの。
0072名無しの笛の踊り
2008/10/07(火) 22:50:48ID:OPQ0sIJVハチャのヴァイオリン協、女の演奏でいいのがあったけど、名前忘れた。
0073名無しの笛の踊り
2008/10/07(火) 23:12:34ID:6+DUi4x2この二人のどちらかだろう。どっちもなかなか聴かせる。
ユリア・フィッシャー
http://www.hmv.co.jp/product/detail/1807035
アラベラ・シュタインバッハー
http://www.hmv.co.jp/product/detail/1859734
0074名無しの笛の踊り
2008/10/07(火) 23:26:18ID:q+OgwPUvまぁ、そうだろうけど、例えば・・・
ハチャトリヤン好きには彼の作品が、もう1,2曲しか演奏されなくなるだろう
などと決め付けられるのは不愉快だろw
大のハチャファンの美輪明宏先生なんか、黄毛と柳眉を逆立てて怒鳴るよ。
先生は何ごとも真面目にしか受け取れない人だから。
0076名無しの笛の踊り
2008/10/08(水) 01:12:26ID:BpvRzIt+0077名無しの笛の踊り
2008/10/08(水) 01:40:10ID:OOSUPNKE0078名無しの笛の踊り
2008/10/08(水) 11:02:15ID:N4vl79Qy0079名無しの笛の踊り
2008/10/08(水) 14:24:52ID:V2k+tT5V0080名無しの笛の踊り
2008/10/08(水) 16:11:46ID:R3AV6Ghn0081名無しの笛の踊り
2008/10/08(水) 16:25:26ID:tMAgDZ7Zネットの販売網によってマイナーなものでも商売ができるようになってきた。
したがって、あまり宣伝しなくても地味に売れるジャンル、
たとえばオーボエ協奏曲とか、声楽つきの弦楽四重奏とか、
バリトン三重奏とか、ピアノと和楽器のための音楽とか、
そういうものが増えていくだろう。
サン=サーンスのように、あらゆるジャンルで圧倒的な名曲を書き続けた
作曲家は、当然、その相対的な地位が下がることだろう。
オーボエ協奏曲を書かなかったのが、最大の失策だなw
0082名無しの笛の踊り
2008/10/08(水) 16:29:02ID:dQLqo26zショーソン、ダンディ、イベールは消える
0083名無しの笛の踊り
2008/10/08(水) 16:34:06ID:tMAgDZ7Zその座を奪われ、
ダンディはルクーのピアノ四重奏の補筆者としてのみ名を残し、
イベールは「寄港地」よりも「無伴奏チェロのためのなんちゃら」でのみ名が残る、
ということですね。わかります。
0084名無しの笛の踊り
2008/10/08(水) 16:45:43ID:CfrBnT9E今全く消えてしまった人っているのかな
0085名無しの笛の踊り
2008/10/08(水) 18:24:29ID:afOezSpV0086名無しの笛の踊り
2008/10/08(水) 19:10:05ID:N4vl79Qy0087名無しの笛の踊り
2008/10/08(水) 19:18:06ID:dQLqo26zサティはイオングループ傘下なので、しばらくは安泰
0088名無しの笛の踊り
2008/10/08(水) 20:31:32ID:pg3c3FB3フランスの作曲家ばかりを取り上げているが、本当はもっと危ない人たちが
アメリカ、ロシア、東欧あたりにいくらもいるだろう。
いくらアメリカ合衆国が大国であり続けても、やはり時代の波にさらされて
落ちてしまう有名作曲家もいるだろう。
ガーシュインは大丈夫でもコープランドはどうか?
ロシアではリヤードフ、グラズノフ、ひょっとするとスクリアビン。
スクリアビンは本当に天才だが、彼は偏愛する人たちと無関心派の差が
大きすぎる。
東欧ならヤナチェック、コダーイあたり。天才でも危ない。
0089名無しの笛の踊り
2008/10/08(水) 21:38:17ID:hG2OOQQd0090名無しの笛の踊り
2008/10/08(水) 22:13:58ID:u9UoEkKv0091名無しの笛の踊り
2008/10/08(水) 23:17:06ID:afOezSpVこの曲だけが残るかな。
本人は「私は葬送音楽を書いたのではない」と言ったが、本人の葬儀でもちゃんと
演奏されました。
有名なところではケネディの葬儀で演奏された。
どうでもいいが、バーバーはホモであり、一時メノッティと同棲していた。
そういやあメノッティは既に書物の中の人物となりつつありますね。
0092名無しの笛の踊り
2008/10/08(水) 23:24:08ID:ZMK13WMn演奏されるのも少ないし、大型CD店でも3枚程しか売られてないし、
マジ忘れ去られそうで超不安。
0093名無しの笛の踊り
2008/10/08(水) 23:32:45ID:afOezSpV器用貧乏のような存在になってしまっている。
似たようなのがコープランドかな?
そこへいくとホルストなんかは「惑星」が飛びぬけて有名だから、残る可能性はある。
0094名無しの笛の踊り
2008/10/09(木) 00:15:00ID:O97/Vz2L0095名無しの笛の踊り
2008/10/09(木) 08:17:24ID:TpJXQ66900971発屋!
2008/10/09(木) 09:39:56ID:19vTXOGP1発屋ですね。 これは確かに残る確率は高いでしょう。
ヴィヴァルディーは1000曲? とか書いたと言われる多作家でしたが
同工異曲のものばかり書いていたわけで、いつまでも残るのはたった1曲。
言わずと知れた「四季」です。
多分、ブルックナーが全く演奏されなくなる時代が来ても、この曲は演奏
され続けられるような気がします。
0099名無しの笛の踊り
2008/10/09(木) 10:36:19ID:tZnfeHKz> 同工異曲のものばかり書いていたわけで
でググってヒットしなかったからどうやら文面だけは自分で考えたらしいが、
似たり寄ったりとか書いてある時点で無知な釣りだねぇ
ま、「私はヴィヴァルディのコンチェルト(の一部)しか知りません。 ましてオペラや宗教曲には疎うございます」
に等しい非常識な宣言として受け取っておこう
0100名無しの笛の踊り
2008/10/09(木) 10:47:57ID:YmlM5FNS同工異曲のものばかり書いていたわけで、いつまでも残るのはたった1曲。
言わずと知れた「レクィエム」です。
0101名無しの笛の踊り
2008/10/09(木) 12:20:41ID:TpJXQ669「ヴィヴァルディは1000曲以上書いたのではなくて、同じ曲を1000回以上書き直しただけだ」みたいな話は大昔から言われてるよな。
最近「救われたアンドロメダ」が古楽好きの間で絶賛されたり、カルミニョーラあたりがいろいろな協奏曲を紹介したりして、クラヲタの間では「四季」だけの作曲家ではなくなってきてるけど、一般的にはやっぱり一発屋的な見方をされ続けると思うぞ。
0102名無しの笛の踊り
2008/10/09(木) 12:34:46ID:k7QTrysb最近は交響曲もあんまり取り上げられないし、無言歌集も昔に比べたら…
確かに素晴らしい作曲家だけれど、今定期的に演奏されるのはメンコンくらいなんだよな
そのうち天才メンデルスゾーンはメンコンのメンデルスゾーンと呼ばれるようになるかもな
それで一発屋と勘違いされる日もそのうちくるかも
0103名無しの笛の踊り
2008/10/09(木) 13:45:11ID:19vTXOGPやばいって、今でもやばいでしょう?
アメリカの場合は、誰が残るか、という話をした方が紙数が少なくで済む。
イギリスの場合はビートルズの何が残るか、みたいな話が面白いだろう。
中国の場合は「トゥランドット」が残るか残らないかみたいな話になるでしょう。
0104名無しの笛の踊り
2008/10/09(木) 14:01:14ID:ANVAWEMqあの「結婚行進曲」は、四季、運命よりも有名だろう。
メンコンほどじゃないが「イタリア」の冒頭もよく聞く。
0105名無しの笛の踊り
2008/10/09(木) 14:02:25ID:q0XE2EoT↑また、こういうの出た。
洒落だよ洒落。
多少、異論唱えるの良いが、熱くなるなよ。
別に、古楽オタじゃない限り、
ヴィヴァルディーは「四季」しか知らねーとかでも全然恥じゃねーよ。
大体がモツだってモーツァルトイヤーにしか注目されてないんだよ。
21世紀なんだから仕方ないよ。
0107名無しの笛の踊り
2008/10/09(木) 18:53:23ID:OYGYpc8p見直されていると思う。
海外のコンサートでは取り上げられる回数が増えているように感じる。
ヴィヴァルディも、歌劇とか宗教曲がかなり復活しているから、
しばらくは大丈夫だと思う。
0108名無しの笛の踊り
2008/10/09(木) 22:02:18ID:onMLPrg4今は音楽の教科書にも載せてないんだよね。
ぼくらのころはヘンデルとバッハという2大巨匠がバロック音楽を代表するように
教科書に載ってたけど、今はバッハだけになてる。
あとハイドンもあんま演奏されなくなった気がする。
新ウィーンも忘れられそうだ、っというより12音音楽が忘れられそう。
ってことになるとその後のセリー音楽や総恩列主義の音楽も消えそうな・・・
スペクトル派も?いや〜まだ認知もされとらんなw
ヴァンデルヴァイザー派??なんじゃそれは?
日本の作曲家だと、矢代秋雄、三善晃、池辺晋一郎って消えそう。
柴田南雄、戸田邦夫、入野義郎は残念ながらもう消えてる。
0109名無しの笛の踊り
2008/10/09(木) 22:21:32ID:UQWWMC8j某英国レーベル(ナクソスに非ず)のおかげでどうにか永らえているあの人とか…
0111名無しの笛の踊り
2008/10/09(木) 23:04:54ID:XXoOD58Q0112名無しの笛の踊り
2008/10/09(木) 23:26:27ID:nlbAcpeGアイレンベルク(森の水車)
ドルドラ(スーベニール)
ハイケンス(セレナード)
ブライヤー(口笛吹と犬)
0113名無しの笛の踊り
2008/10/10(金) 00:18:53ID:pDL+cSJn0114名無しの笛の踊り
2008/10/10(金) 00:33:39ID:dTZBVl3z0115名無しの笛の踊り
2008/10/10(金) 00:58:36ID:9gSdPapoこの文読むまですっかり忘れてたよw
そういえば癒しブームの頃に話題になった作家の息子なんてのも今どうしてるのか
0116名無しの笛の踊り
2008/10/10(金) 01:04:58ID:Y79QYDC9そりゃ知ってるだろ。
だからさっ、もう!
それを別に知らないからといって恥じたり、その者を馬鹿にする程のもんじゃないっつうことっ!
0117名無しの笛の踊り
2008/10/10(金) 01:22:38ID:oDvb/uDj昔、サティとディーリアスは日本人の感性に合うとか何とか言ってた人いるけど
私にはサッパリ合わなかった
0118名無しの笛の踊り
2008/10/10(金) 01:39:59ID:C6uyUFN70119名無しの笛の踊り
2008/10/10(金) 04:15:28ID:Y79QYDC9アメリカではまだ生かされてるのかねー?
0120名無しの笛の踊り
2008/10/10(金) 05:17:05ID:nJb2MLmv0121名無しの笛の踊り
2008/10/10(金) 07:59:05ID:52AMf4Yk悪意スレ
0122名無しの笛の踊り
2008/10/10(金) 12:23:27ID:i0geDRh0バッハは違うフーガを1000曲書いた」
というのは、ストラヴィンスキーの有名な言葉だね。
ストラヴィンスキーは作品によって作風が激変するので
ヴィヴァルディの作品は十把一絡げに見えたんだろう。
ストラヴィンスキーの認識が正しいかどうかは、別の話。
有名な作品はあるけど「作曲家として忘れられた」ケースもあると思う。
0123名無しの笛の踊り
2008/10/10(金) 12:24:35ID:i0geDRh0(むしろエッセイストとしての方が有名だったりして)
コーラスやっている人なら「花の街」は誰でも知っている。
日本の子供が生まれて初めて覚える歌は「ぞうさん」だそうだ。
日本人なら「ぞーおさん、ぞーおさん、おーはなが ながいのね」
という歌は誰でも知ってる。
グノーも「ファウスト」は忘れられても、「アヴェ・マリア」は実用音楽として残るかな。
「ファウスト」って昔は人気演目だったけど、最近上演減ってると思う。
0124名無しの笛の踊り
2008/10/10(金) 13:15:23ID:tmBtRW+I0125名無しの笛の踊り
2008/10/10(金) 13:58:18ID:52AMf4Ykディーリアス、サティーともにイギリス人の血が混じってるとか
ちょっと日本人の感性とは違う。特にサティーな。
サティーの曲はユーモラスって言う人がいたが、あぁいう曲はユーモラスか?
そういう受取り方でサティーを好む人が日本にもいるのか。
正直、サティーの曲はちっとも面白くないんだが。
0126名無しの笛の踊り
2008/10/10(金) 16:35:08ID:XDhTMoOs0127名無しの笛の踊り
2008/10/10(金) 17:19:46ID:7esoGxtI吉松隆さんはシャンドスのおかげで辛うじて生きながらえてるどころか、
昨今一番活躍してるんじゃ〜ないか?
今度映画もやるし、FM、TVにも出演率高し。
本人もブログで
「・・・それにしても、このところやけに仕事してる(というより「仕事に巻き込まれている」)。
隠居したはずじゃなかったのか?」
とノタマッテおられまつよ。
ただ死後、あさぁ〜〜り忘れ去られる作曲家であらせられる気がする。
でもさぁ〜吉松さんでも忘れ去られるとなると他の人は・・・・・・・・・・・
0128名無しの笛の踊り
2008/10/10(金) 18:27:34ID:uZVMUHQa>日本人なら「ぞーおさん、ぞーおさん、おーはなが ながいのね」
>という歌は誰でも知ってる。
確か、その続きは「そーよ、ちんちんも、なーがいのね」でしたね(^^;
>グノーも「ファウスト」は忘れられても、「アヴェ・マリア」は実用音楽として残るかな。
あれは「バッハ作曲グノー編曲」だぞ。
けっこう「グノー作曲」と思ってる人がいるから、馬鹿にする気はないけどさ。
>「ファウスト」って昔は人気演目だったけど、最近上演減ってると思う。
俺様は「ファウスト」のバレエ音楽が大好きだが、コンサートでやらないねえ。
ドリーブの「コッペリア」も大好きだけどコンサートではやらない。バレエは上演されるけど。
0129名無しの笛の踊り
2008/10/10(金) 19:35:33ID:FWvKKtgS0130名無しの笛の踊り
2008/10/10(金) 20:54:14ID:HUrptqKsせっかくお父さんが三大テノールのコンサートでかならず一曲歌ってくれてるんだから
(”ダントンの回想”なんかは なかなかいい歌だったと思う)
ここらでオペラの一つでも書いてくださいな!
0131名無しの笛の踊り
2008/10/10(金) 21:01:28ID:52AMf4Yk「ぞーさん〜」は誰かのメロディーのパクリでしたね?
0132名無しの笛の踊り
2008/10/10(金) 21:08:07ID:PTv+59mk同意!
あのアイディアは馬鹿にしたもんでもない
0133名無しの笛の踊り
2008/10/10(金) 21:16:20ID:Ciyiy8gNこの人はビートルズが来日したときに彼らのことを
味噌糞に言っていたはず。まさか自分の方が消えるとは
思っていなかっただろうに。
0134名無しの笛の踊り
2008/10/10(金) 21:17:17ID:wup6eVjF一瞬のブームで終わったね
グレトリやスポンティーニも消えて久しい
0135名無しの笛の踊り
2008/10/10(金) 21:20:34ID:pDL+cSJn0136名無しの笛の踊り
2008/10/10(金) 21:24:01ID:6319f97J0139名無しの笛の踊り
2008/10/11(土) 00:32:29ID:9hNQ41CA0141123
2008/10/11(土) 01:54:35ID:1EVL5oviグノーの「アヴェ・マリア」は、グノー作曲。
グノーの「ファウスト」のバレエ音楽は、一部または全部が他人の作曲と言われている。
既に多くの方が書いている通り、「アヴェ・マリア」は伴奏にバッハの平均律を使っているけど、
メロディはグノーの作であり、「バッハ作曲グノー編曲」ではない。
「ファウスト」のバレエ音楽は、原典版にはなく後から追加されたものだが、
グノーが作曲したのかどうか、はっきりしていない。
(「ファウスト」自筆譜はグノーの子孫が公開していないので、調べられないそうだ。)
>>128には悪いけど、オペラ部分に比べて音楽の質は落ちる。
CDでは全曲の最後に付録としてボーナストラック扱いで収録しているものもある(ドミンゴ&プレートル盤)。
0142名無しの笛の踊り
2008/10/11(土) 02:14:28ID:h8ux3BNlもんでしょ
0144名無しの笛の踊り
2008/10/11(土) 05:22:34ID:dmi36IN1生死を左右させられてる様な気がするんだが、良くない傾向だよね。
カラヤンは好きじゃないけど、自分の置かれた立場を理解して当時出来上がってた作品は、作為なく積極的に録音をしてた感じはある。
その点は立派だと思う。
つか、これスレ違いか?ゴメン。
0145名無しの笛の踊り
2008/10/11(土) 06:57:54ID:vUMEzRU0いまだ評価の定まっていない曲に対しては慎重でありたいからなんだとさ
0146名無しの笛の踊り
2008/10/11(土) 09:48:27ID:6ZWYpG8Z思っていましたが、ちょっとあやしくなってきました。
オペラ「夕鶴」がもう上演されなくなっています。あれが消えてしまうと、
ほんとに残るのは「ぞうさん」と「花の街」だけです。
「花の街」は作曲家の名が忘れられても歌い継がれるでしょう。
0147名無しの笛の踊り
2008/10/11(土) 10:26:01ID:VPYGDe0m0148名無しの笛の踊り
2008/10/11(土) 11:09:23ID:2KsN+llWただ、ブーレーズのDG録音に、バートウィッスルの作品集が手元にあるけど、話題に登ったためしがない。
うちの周りだけ?
//
アルディッティQも彼のSQを録音してるし、専門家筋にはそれなりに評価されてるのかもではあるが。
0149名無しの笛の踊り
2008/10/11(土) 11:11:08ID:l+lMs2e10150名無しの笛の踊り
2008/10/11(土) 11:45:13ID:TATlUIAN登場するまでの寿命だと思うが、今のところ誰もそういう作品を
提示できていない。
民謡を集めてうまくまとめたというレベルだから、そんなに難しくない
と思うのだけどね。
「あんなの作るのは恥かしい」とか「同じようなの作ってもしょうがない」とか
思ってる作曲家が多いのかな?
千住あきらが作曲して小澤の指揮で初演された類似作品はひどかったな。
「外山雄三のと比較してかなり劣る」「手抜き作品」と酷評されてたし、
実際ひどい三流作品で、専門家のレベルの作品じゃなかった。
つまり「一見簡単そうだけど意外と難しい」「先に一定の評判を得た
作品があるとやりにくい」というのがあり、そのことで外山雄三の
「管弦楽のためのラプソディー」の寿命は意外と長いのかな?
0151名無しの笛の踊り
2008/10/11(土) 12:08:35ID:e6+rwsQj0152名無しの笛の踊り
2008/10/11(土) 13:17:42ID:Xb5WahF0カラヤンは20世紀の音楽結構取り上げてるよ。
ただおっしゃる通り評価の定まってないのは慎重にってのは、
60年代にベルリンPOでメシアンを演奏したらスキャンダルになってしまって
その経験からだろうな。(たぶん)
>>146
「三人の会」では黛は残ると思うけどな。
團さんの「夕鶴」もちろん残ってもらわねば困るが。
芥川も映画音楽では名前は残ると思う。
>>144>>148
ブーレーズは武満に対してはアホにしてるからな。(全部の要素とはいわんが)
ただし、やはり彼のやってることも言ってることも納得してしまう。
説得力ありすぎるから、後世の人はやはり彼が取り上げたか取り上げなかったかで
残すべき作曲家を判断する可能性は大。
0153名無しの笛の踊り
2008/10/11(土) 13:21:47ID:Xb5WahF0外山雄三の「管弦楽のためのラプソディー」は伊福部さんが嫌ってたからね、
当然彼の弟子たちやそれに繋がる芸大・東音の出の人たちなどは
外山のような曲は書かないだろう。
実際作曲家としての外山って後世に残る気はしないな。
0154名無しの笛の踊り
2008/10/11(土) 13:40:22ID:nxQZx1xm>ほんとに残るのは「ぞうさん」と「花の街」だけです。
最後まで残るのは「ラジオ体操・第二」だろうな
0155名無しの笛の踊り
2008/10/11(土) 15:20:11ID:6ZWYpG8Z>「三人の会」では黛は残ると思うけどな。
>團さんの「夕鶴」もちろん残ってもらわねば困るが。
>芥川も映画音楽では名前は残ると思う。
「夕鶴」残ってもらわねば、とはずいぶん寂しい話です。実際にオペラと
いう形式の音楽は残る確率低いですよ。
芥川氏の映画音楽というのは、先ず無理です。コンサート会場で映画音楽
なんかやらないでしょう。つまり残らないです。
0156名無しの笛の踊り
2008/10/11(土) 15:33:30ID:t0wGFnld俺も、「三人の会」で残るのは黛だけだと思う。
根強いヲタが付いてる、そして、付くだけの音楽を書いてるのはこの人だけだ。
岩城の死で実演は希少になったけど、ディスクでは聴き続けられると思うよ。
0157名無しの笛の踊り
2008/10/11(土) 15:47:09ID:TATlUIANそういうものの影響ってのは、アカデミックな世界では
大きいかもしれないが、一般クラシック聴衆にとっては
ある程度の参考にしかならんのだろうな。
しかも時間と共に、特に本人の死後は、理屈の部分が剥げ
落ちてくるだろうから。
そして門下生も孫の代になると自由になって来るしね。
ただ、外山自体は作曲家として今も死後も大した評価では
ないと思う。
しかし「管弦楽のためのラプソディー」は現時点ではよく
演奏される作品だとということは確かだ。
オペラの歴史の話になるとグルックの名前が出てくるように、
日本人による民謡を使ったオケ作品で最初にヒットした作品
という意味では残る・・・演奏され続けるかどうかは?だが。
そんなところかな、外山雄三は。
今後大傑作を作曲する可能性は限りなく0だろうからね。
ブーレーズは、死んだら作品は残らんだろうな。
「影響力があった人」という形で名が残ることはあるだろうけど。
武満はわからんなあ。
世界的にはメシアンの影響下にあった人たちのひとりという
扱いで、アカデミックな世界にしか残らないかな?
日本では「初めて世界的に評価された人」という扱いで、一応
演奏され続けるだろうけど、果してそれがどこまで続くか。
なんの関係もないけど、東京オリンピックのファンファーレが最高傑作だ!
0158名無しの笛の踊り
2008/10/11(土) 16:18:10ID:JgF/34kE0159名無しの笛の踊り
2008/10/11(土) 16:57:48ID:TATlUIAN富田勲は「新日本紀行」のテーマが最高です。
シンセサイザー作品はクソみたいなのばかりだけど。
「今日の料理」も富田勲で、これも面白い。
尚、アルヴェーン「スウェーデン狂詩曲」のパクリ説は昔からあります。
0160名無しの笛の踊り
2008/10/11(土) 17:09:35ID:3vH9GZJU本来の貢献度からは気の毒なくらい影が薄くなっていきそう
0161名無しの笛の踊り
2008/10/11(土) 17:14:46ID:TATlUIANモツとは違う素晴らしさがある。
どちらも素晴らしいからどちらも好きだ。
鈴木杏樹と菅野美穂が好きなのと同じだ。
吹風ジュンと酒井和歌子が好きなのと同じだ。
池田大作と金正日はどちらも嫌いだ!
0162名無しの笛の踊り
2008/10/11(土) 17:34:30ID:dmi36IN1リサイタルの前座的なプログラムで、演奏者の指馴らし目的でやるけど、真面目に聴いてる人なんか殆ど居ないだろ。
俺なんか、いつも、かったるいから早く終わんないかなーと思って聴いてる。
まあ、ハイドンも同じ様なもんで、古いものから順に消えて来てるといったとこなんだろうな。
0163名無しの笛の踊り
2008/10/11(土) 17:35:59ID:o4/J9BIx0164名無しの笛の踊り
2008/10/11(土) 18:21:33ID:FgY/kSJ9かったるいのには密かに同意しておくが
0165名無しの笛の踊り
2008/10/11(土) 22:29:34ID:6ZWYpG8Zモーツアルトは前座とは巧い喩えです。残念だが最近のコンサートでは、その
前座にモーツアルトが顔を出す事がものすごく減っていますね。
今は、どういう曲目をやれば客が来るか、統計で明らかになるし、その数字を
基に今後のプログラムも組むでしょうから、客寄せにならない彼の曲はだんだん
敬遠されるみたいです。
0166名無しの笛の踊り
2008/10/11(土) 22:46:52ID:xmlymboU0167名無しの笛の踊り
2008/10/11(土) 22:58:10ID:0ea/gxS7新譜も比較的出てるし
0168名無しの笛の踊り
2008/10/11(土) 22:58:49ID:0kkW88bBミレッカーとかマイヤベーヤとかそういうのじゃないの?
0169名無しの笛の踊り
2008/10/11(土) 23:17:50ID:81K3+uPA副業で映画音楽つくってたりすると
クラでは絶対に離れないヲタファンが支持してくれるし、
クラに興味ない人でも名前くらいは憶えてくれる確率が高いからいいよね。
知名度、という点ではおおいに成功してるといえよう。
0170名無しの笛の踊り
2008/10/11(土) 23:33:51ID:dmi36IN1文末で、説得力が一気に激減。
0171名無しの笛の踊り
2008/10/11(土) 23:47:04ID:81K3+uPAああ、書き方が悪かったですね。失礼をば。
"知名度、という点では"なんて言い方じゃショスタコに失礼ですよね。
"知名度、という点からみても”の間違いってことでご容赦を。
0172名無しの笛の踊り
2008/10/11(土) 23:52:30ID:xXdFZTQv0173名無しの笛の踊り
2008/10/12(日) 02:59:09ID:0fRr2zuT0174名無しの笛の踊り
2008/10/12(日) 09:29:20ID:As61/mM2話題の人、かっこいい演奏家や指揮者が出るとわぁ〜と来る。
そういう人たちの演奏ならモーツアルトだってテレマンだって忘れかかった
作品など何でもいいんですよ。
曲で選ぶ人が多いと難しいでしょうが、客寄せパンダ曲はオケなんか意外と
少ないでしょう?
ブル・マラ、春祭、大工に新世界、アルプス、ボレロ、展覧会・・まぁ
いくつもない。
0175名無しの笛の踊り
2008/10/12(日) 18:20:31ID:dEawtZEZテレマンはもうたくさんだ!
0176名無しの笛の踊り
2008/10/12(日) 18:37:30ID:CqZ02t3e>ブーレーズは、死んだら作品は残らんだろうな。
「影響力があった人」という形で名が残ることはあるだろうけど。
ブーレーズは残るだろう。
「ル・マルトー」や「プリ・スロン・プリ」を残さずして何を残すのよん。
っていうかフランス楽壇中心にEUが維持でも残すと思うけどね。
マーラーだって嘗てそうだったしな。
>武満はわからんなあ。
私もわからんが没後10周年の集客力から察するに意外に早く消える可能性も
あると見える気がする。
0177名無しの笛の踊り
2008/10/12(日) 19:27:11ID:nmptNdjl0178名無しの笛の踊り
2008/10/12(日) 20:42:02ID:sHQXHNLB0179名無しの笛の踊り
2008/10/12(日) 21:02:45ID:f2w8pPJG0180名無しの笛の踊り
2008/10/12(日) 21:33:35ID:As61/mM20181名無しの笛の踊り
2008/10/12(日) 21:46:54ID:PBdZm0Kb0183名無しの笛の踊り
2008/10/12(日) 22:10:50ID:b0X4fJzPどっちも本国の演奏家が取上げるけど、世界的にはどうかな。
EUなんてくくりでブーレーズを取上げるってのはないだろう。
芸術なんてナショナリズムが出やすいから、おフランス以外ではあかんだろう。
本場欧州の作曲家だから日本の武満よりはいいかもしれんけど。
ブーレーズも死んだら歴史の中に記録されるだけで、演奏はされなくなると思うよ。
0184名無しの笛の踊り
2008/10/12(日) 22:14:01ID:8UoOC5/I0186名無しの笛の踊り
2008/10/12(日) 22:39:10ID:XINszWBdメジャーどころではボロディン、ムソルグスキーあたりはヤバそうに思えます。
バレエ音楽の人は、バレエが上演される限りは大丈夫そうです。ドリーブとかアダンとかミンクスとか。
0187名無しの笛の踊り
2008/10/12(日) 22:51:11ID:FVMUFVoNアイヴズ、メシアン、クセナキス、リゲティも同じ理由で大丈夫。
0188名無しの笛の踊り
2008/10/12(日) 22:55:08ID:FDj1l+BYそんなの現代物の演奏会で時々採り上げられるだけじゃん
0189名無しの笛の踊り
2008/10/12(日) 23:30:33ID:b0X4fJzP「ルー・サロメ」が本人の死後に一体どれだけ演奏されたか。
スタジオ録音を含めても惨憺たるものだろう。
ブーレーズはアカデミックな功績があるので、そこで「名は残る」けれど、
作品が「演奏される」という点では、今現在でもたいしたことないね。
よって
>「ル・マルトー」や「プリ・スロン・プリ」を残さずして何を残すのよん。
というのは「そう、記録には残さなくっちゃ!」って解釈をするのが妥当だろう。
0190名無しの笛の踊り
2008/10/13(月) 00:12:58ID:DDAS4hYR0191名無しの笛の踊り
2008/10/13(月) 01:41:06ID:TM5q5bZB> あると見える気がする。
没後10年の集客をみたからこそ、武満は残るように思う。
0192名無しの笛の踊り
2008/10/13(月) 01:55:43ID:KbWhgUxyvivaldi 21800
bach 108000
handel 23100
haydn 4520
mozart 92700
beethoven 74400
schubert 14700
mendelssohn 2960
schumann 4900
chopin 48700
grieg 2530
brahms 9250
wagner 60100
bruckner 1700
veldi 44300
tchaikovsky 8570
dvorak 2560
mahler 2650
debussy 4570
puccini 17000
sibelius 1330
ravel 4340
shostakovich 1800
0193名無しの笛の踊り
2008/10/13(月) 01:56:28ID:KbWhgUxyヴィヴァルディは知られてる曲が少ないのでは?という意見もあるが、
絶対的に有名な曲があるとこうまでネタにされるものであり
その名が消えることはまずないだろう。
CDの数では同じようなヘンデルとハイドンに大差が付いているが、
これもヘンデルが超有名曲を持っているからと思われる。
2、
バッハ・モーツァルト・ベートーヴェンの3巨匠はここでも鉄壁だが、
それに加えてオペラ作曲家が目立っている。
CD買うとなると尻込みする層でも、アリア1曲など
部分的にネタにすることができるからだと思われる。
3、
ピアノ曲で知名度抜群のショパンは、シューマンやドビュッシーと大差を付けているが、
一般受けする作曲家と通好みの作曲家の差がもろに出ている感じではある。
↓以下微妙だと言われる人たち
suppe 699
Fauré 2080
Saint-Saëns 555
Schönberg 852
khachaturian 491
poulenc 735
boulez 272
Messiaen 454
sinopoli 226
takemitsu toru 102
微妙にマニアが頑張ってる感じだが、武満は危ないかも。
0194名無しの笛の踊り
2008/10/13(月) 02:32:56ID:7rJJ0umR0195名無しの笛の踊り
2008/10/13(月) 03:54:04ID:DDAS4hYR0196名無しの笛の踊り
2008/10/13(月) 05:44:47ID:Fem2somqブル・マラ・タコが少ないって意外だね。
案外将来やばいのかもな。
武満はまだ没後10年だってのに記念イベントでも集客は少ないかったって
話だし、そのほかのコンサートでも少ない。
これはやばいな。
メシアン・ブーレーズは現代音楽としてはがんばっている方だな。
ただねYOUツベだけで判断するのもどうかとは思うけどね。
0197名無しの笛の踊り
2008/10/13(月) 06:26:53ID:K3208s3C逆にメンデルスゾーンはすばらしいが指揮者やピアニストに恵まれてないな、まあ彼の真骨頂はそこでは無いんだろうけど
ちなみに武光はやばいが、芥川には頑張ってほしい
0198名無しの笛の踊り
2008/10/13(月) 06:52:33ID:kFc/mxE80199名無しの笛の踊り
2008/10/13(月) 07:49:57ID:TM5q5bZB没後10周年のオペラシティでのコンサートは満員札止めだったが。
>>197
武満が残らないなら、芥川が残るわけが無い。
0200名無しの笛の踊り
2008/10/13(月) 08:37:21ID:vNIpWggKカッチーニとか消えたも同然じゃね?
フィゲラス夫婦の歌曲集以後録音ある?
実演で聴く機会ある?
あっ、カッチーニのアヴェマリアは現代人のでっちあげだからね、残念!!!
0201名無しの笛の踊り
2008/10/13(月) 08:45:03ID:fD7hHdMoワグナー、ヴェルディーは納得だがプッチーニは何だこりゃ! だな
きっとビゼー、R・シュトラウスも強いだろう
フォレは意外と多いね。
0202名無しの笛の踊り
2008/10/13(月) 08:58:06ID:S3XcrAxS>veldi
>veldi
>veldi
>veldi
>ヴェルディー
>ヴェルディー
>ヴェルディー
>ヴェルディー
>ヴェルディー
0203名無しの笛の踊り
2008/10/13(月) 09:26:47ID:bGqCSh+Lその後もsym5は演奏され続けるだろうから、消えることはないだろう。
それにSQでは8が残るんじゃないかな。
ブーレーズは死んだら消えていくだろう。
でも生きている間に多少でも取上げられればいい。
多くの作曲家は「あいつと俺のどこが違う」と愚痴を言ってるんだろうから。
0204名無しの笛の踊り
2008/10/13(月) 09:28:12ID:Fem2somqこっちの田舎の音楽祭ではガラガラだったよ。奥さんまで呼んで
10周年!を盛り上げる気だったんだろけど、あれでは奥さん可愛そう
だった。
東京のはむしろ例外だったんじゃねーか?
その前からでも武満でさえ現代物は客はいらねーって情勢だったしな。
まぁ芥川はともかく、伊福部・黛・松村には残ってもらいたいな。
あと三善晃にも。
>201
プッチーニは残るから心配ないよ。
0205名無しの笛の踊り
2008/10/13(月) 09:39:33ID:Lp7k/dKDピアノ曲はコンクール用に残るかも
0206名無しの笛の踊り
2008/10/13(月) 10:53:23ID:x03+0uhl0207名無しの笛の踊り
2008/10/13(月) 11:02:13ID:7GGKs6JP0208名無しの笛の踊り
2008/10/13(月) 11:13:07ID:fD7hHdMoグラナドスは危ないな。
ファリャは三角帽子か。ほかはない。
一番に残ってほしいアルベニスは、大傑作「イベリヤ」が残らないと
なると、そもそも芸術性と残る残らないは何の関係もない、という
ことになるな。
0209名無しの笛の踊り
2008/10/13(月) 16:58:33ID:TM5q5bZB> 10周年!を盛り上げる気だったんだろけど、あれでは奥さん可愛そう
> だった。
田舎でガラガラだったからって・・・。
そんなもん、何の参考になるんじゃいな。
田舎では「残る」作曲家の演奏会でもガラガラだったりするもんだし。
0210名無しの笛の踊り
2008/10/13(月) 18:46:44ID:V+KXHtTsカッチーニは音楽史との絡みで生き残りそう。
>>207
ブルッフは、ヴァイオリン協奏曲第1番の演奏頻度はかなり高いよ。
ヴィヴァルディの四季とか、ホルストの惑星のように、この曲だけでも十分残りそう。
今年の海外の放送局のライブでは、カッチーニはそれなりに
ブルッフはヴァイオリン協奏曲だけだけど、かなりの回数聴いた気がする。
0211名無しの笛の踊り
2008/10/13(月) 19:24:28ID:KbWhgUxyPachelbel 3920
Albinoni 676
Rossini 8800
Bizet 2620
Bruch 1360
Ibert 202
Holst 1370 (ただし同名異人も多い)
Granados 2460
Albéniz 2700
akira ifukube 78 (氏名入れ替えても同じ。以下同様)
mayuzumi toshiro 11
akira miyoshi 6
yasushi akutagawa 4
ブルマラタコもパッヘルベルの1曲に及ばず。
スペイン勢は健在のよう。
0212名無しの笛の踊り
2008/10/13(月) 19:26:29ID:K0s1fCTo交響曲なんてしょせんマニア向け
0213名無しの笛の踊り
2008/10/13(月) 20:29:22ID:Fem2somqmayuzumi toshiro 11
akira miyoshi 6
yasushi akutagawa 4
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(TT大涙
0214名無しの笛の踊り
2008/10/13(月) 20:30:15ID:gSIawBLj0215名無しの笛の踊り
2008/10/13(月) 20:34:12ID:K0s1fCTo特に伊福部なんて・・・
マジで武満くらいしか残らんきがする
0216名無しの笛の踊り
2008/10/13(月) 20:39:10ID:fa1NVTqE邦人作曲家は玉砕間違いなし。
でもいいんだよ、俺達日本人の演奏家と愛好家で大切にしておけば。
0217名無しの笛の踊り
2008/10/13(月) 21:33:57ID:7rJJ0umRナクソスの日本作曲家選集で今まで日の目を見る事のなかった日本の作曲家の作品を
外国のオケが演奏してくれるのは嬉しい反面悲しさもある
0218名無しの笛の踊り
2008/10/13(月) 21:39:00ID:b13hL7tg0220名無しの笛の踊り
2008/10/13(月) 21:50:31ID:gSIawBLj細川大先生だ
0221名無しの笛の踊り
2008/10/13(月) 22:08:12ID:b13hL7tg0222名無しの笛の踊り
2008/10/14(火) 09:09:01ID:ptUBea69グラナドスは健在というより多すぎる。この人そんない凄いか?私はアルベニス
のほうが100倍も凄いと思うが、数字はほとんど同じだ。世間の評価は
おかしい。数字が間違っているのでは?
0223名無しの笛の踊り
2008/10/14(火) 09:18:34ID:IRJCAB7F0224名無しの笛の踊り
2008/10/14(火) 14:15:54ID:zpLgDDR0Vitali 3,240
もちろん、パッフェルベルとタメをはる一発屋です。
でも、もっと凄い一発屋がいるのだ!
なんと投稿数 69200!
バッハ、ベートーヴェンに継ぐ第三のクラシックの偉人とは!?
0225名無しの笛の踊り
2008/10/14(火) 14:17:09ID:zpLgDDR00226名無しの笛の踊り
2008/10/14(火) 14:23:21ID:0SE5527Y0227名無しの笛の踊り
2008/10/14(火) 14:46:48ID:zpLgDDR0バッハ、モツ、ベートーヴェンに継ぐ第四のクラシックの偉人とは!?
わかりますか?
0228名無しの笛の踊り
2008/10/14(火) 14:58:45ID:4vwaRh+uベルリオーズ?まさかね・・・
0229名無しの笛の踊り
2008/10/14(火) 15:39:28ID:0SE5527Y0230名無しの笛の踊り
2008/10/14(火) 15:41:00ID:0SE5527Yやっぱり思い出せないお><
0231名無しの笛の踊り
2008/10/14(火) 15:45:25ID:CAabFZLdせいぜいが「参考の参考の参考の参考」という程度だろう。
そんなもんはスルーでよかろう。
細川俊夫は「残る」じゃなくて「残ってほしい」なんだろう。
要するに好き嫌いを、いかに「残る/残らない」の話にすり替えて
同意を得るかというのが、ここでよく見られるコメだ。
その伝でいくと、俺様はサティは「残らない」(=嫌い)と言いたい(^^)
そしてメシアンは「残る」(=好き)と決めつけるのだ(^^)
そんなもんだ。
検索の結果だと?・・・ぷぷっ!
0232名無しの笛の踊り
2008/10/14(火) 15:52:25ID:zpLgDDR0答えは、「Monti」です!w
おまいら、チャール奪取をなめていたであろう。
ヴァイオリンを手に持ったら何となく弾きたくなる名曲。
二胡でも弾ける。ピアニカでも吹ける。
Laloってのも2万超えてるけど、007関係みたい。
0233名無しの笛の踊り
2008/10/14(火) 16:04:48ID:4vwaRh+uいや〜、まさに「なめたらあかんぜよ!」ですね、恐れ入りましたw
ちょっと気取った雑誌などがよくやる、
「私の好きなクラシック作曲家」とか「無人島の1枚」とかのアンケートで、
日本人に対する日本の雑誌の行うアンケートにもかかわらず、
邦人作曲家の名がほとんどまったく出てこないのは寂しい。
こんなこと欧米では考えられないと思う。
そしてそういう冷厳な現実(というか評価)に対し、
現役作曲家の方々はどのように考えているのかな。
危機感を感じないのだろうか?
どなたかが書いておられたけど、
例のノーベル賞作家の息子さん、一時期すごいブームで、
コンサートも若い女性中心で一杯だったけど、
最近名前も曲も、まったく聞きませんね。
あの空騒ぎっていったい何だったんでしょうか。
生きながらに忘れられる虚しさ。
0234名無しの笛の踊り
2008/10/14(火) 17:59:30ID:1rUh3tyMあれは見た目に面白いもんな。映像向きだよ。
逆にブルックナーとかは映像で見ても面白くない。
打楽器も特殊楽器も少ないし、名手が妙技を披露するような
ソロも少ないし、弦は小刻みにガシガシやってるだけだし。
あと、マーラーでも言えるが特にようつべでは
約10分ごとに細切れになるのが致命的。ああいう曲では台無しだ。
0235名無しの笛の踊り
2008/10/14(火) 18:24:49ID:ZJuFmR2a大江光さんは、人づてに聞いた話なんで確かな情報ではありませんが、
確か障害者かなんかの施設で働いています、って聞いたな。
0236名無しの笛の踊り
2008/10/14(火) 22:51:02ID:ac+wBd6I吹奏楽曲書いてる人のほうが
演奏されやすいという現状がw
元々オーケストラ曲として作曲しても、
自分で吹奏楽曲に編曲して出版する作曲家とか
いるからなぁ。誰とは言わないけど。
(オケ曲として出版するより、吹奏楽曲として出版するほうが
儲かるらしい)
アマチュアの団体数にしても、
オーケストラと吹奏楽団とでは数が違いすぎる。
田舎に行けば、市民オケなんて県庁所在地にしかないが、
市民吹奏楽団はほとんどの市にあるし。
なので、そういう需要に媚びる作曲家の方が、作品が残るかも知れないw
0237名無しの笛の踊り
2008/10/14(火) 22:58:22ID:ZEnCSI00なんにせよコンクール向けの曲ばかり残っていくのだろう
0238名無しの笛の踊り
2008/10/15(水) 02:05:31ID:vsI85fBVしかも、こんな素晴らしい演奏まで!w
http://jp.youtube.com/watch?v=pgBsdBhTOdg
0239名無しの笛の踊り
2008/10/15(水) 03:48:35ID:ntYduohf検索だろうがなんだろうが、一応データで議論できる点で面白い。
少なくとも、>>231のような煽りレスみたいなゴミよりはずっと価値がある。
それこそ思い込みの書き込みばかりだからね〜
0240名無しの笛の踊り
2008/10/15(水) 11:13:30ID:+U1yoFIX0241名無しの笛の踊り
2008/10/15(水) 12:49:46ID:Y9tZYucjチェルニー、バイエルは当然のごとく残るでしょう。
ピアノやらない素人クラシック・ファンには昔から関係ないけど。
パガニーニはカプリスがあるし、なんだかんだ技巧だけと言われようが、
カンパネラは残るんじゃねーか?
0242名無しの笛の踊り
2008/10/15(水) 13:01:00ID:Dt7Y2KyCそれは残ってるとは言わないだろう
合唱もそういう目で見ると、ずいぶん減る。
「手紙」は残るとおもうけどw
あれはもっと広い一般層に浸透しちゃったからな。
0243名無しの笛の踊り
2008/10/15(水) 13:28:22ID:Wz5ZjH5iこれらの合唱曲は50年後の小中学生も歌ってるだろう
0244名無しの笛の踊り
2008/10/15(水) 16:59:52ID:Y9tZYucj小中学校が今の制度のままかどうかもわからんしな。
0245名無しの笛の踊り
2008/10/15(水) 18:11:43ID:SruhUvQwBELIEVE、大地讃頌、旅立ちの日???
ぜんぜん知らんかったぞ。ww笑
検索したが佐藤マコトのおさーんだけは名前だけ聞いたことある。
たぶん残らないんでねーかい?
たとえさ、吹奏楽とさ、合唱の世界だけで残っても、クラシックの世界で残ったとは
言えないんでない?
0246名無しの笛の踊り
2008/10/15(水) 18:17:58ID:Dt7Y2KyCオケでもたまに伴奏やらされるぞ
「土のカンタータ」の一曲な。
0247名無しの笛の踊り
2008/10/15(水) 18:36:38ID:wHxewai2大好きなんだけど残る作品って言ったら「ピーターと狼」くらいだろうな。
一応日本にも来たことあるんですけど。
0248名無しの笛の踊り
2008/10/15(水) 18:58:51ID:z7rfL9mvshostakovich 1810
蛸贔屓の2ちゃんねらが話題にしないだけで別に忘れられていない罠
0250名無しの笛の踊り
2008/10/15(水) 21:32:56ID:qzgPynsZ0251名無しの笛の踊り
2008/10/15(水) 21:52:22ID:RrGXavBk作曲家として残るとは言えないだろう
0252名無しの笛の踊り
2008/10/15(水) 21:55:51ID:SruhUvQw大地賛頌??
わしらの世代じゃ〜そんなもん知らんぞ普通。普通の学校ではやってなかった。
お前は芸大虫か?
残らんぞ〜佐藤マコトはw
0253名無しの笛の踊り
2008/10/15(水) 22:06:16ID:VSqlLcrE独立した曲としての出版は1980年代だそうだから
全国の学校で歌われるようになったのは比較的最近みたい
自分が小中学生の頃だと
地方で知ってる人はほとんどいなかったような曲だね
0254名無しの笛の踊り
2008/10/15(水) 22:12:54ID:EzUEVpPBプロコフィエフは日本に来た最初のクラの大作曲家だし、
親日家でもあった。
日本の音楽界にも大きな影響を与えているプロコのことを、
日本人はこれからも忘れないようにしてあげよう。
恵まれているようで実は、ショスタコより心労の多い人生だったと思う。
0255名無しの笛の踊り
2008/10/15(水) 22:25:01ID:SruhUvQwおじさん聴いて見たよ。大地讃頌YOUツベやニコニコには中・高生のしかなかったから、
HMVで東京混声のやつ。
申し訳ないが、和声といい旋律といい、ありふれた物だな。
佐藤マコトって50年も芸大に居て、こんな曲しか作れてねーのかw
これじゃクラファンは聴かないな。
これじゃ〜池内友次郎が武満に三顧の礼で「芸大の教授になってくれ!」
と言ったのが納得してしまったぞ。
昨今も吉松に来て欲しいと頼んで断られてるが、彼らがやってたほうがやっぱ
ましだったろうな。
0256名無しの笛の踊り
2008/10/15(水) 23:12:07ID:I2kklNyi大好きなんだけど…
0257名無しの笛の踊り
2008/10/16(木) 00:59:11ID:XWtE8MG4今は録音されたものが半永久的に保存可能だから
少なくとも「知る人ぞ知る」的には残っていくんじゃないかな
0258名無しの笛の踊り
2008/10/16(木) 01:10:09ID:+fnH3XDQストラヴィンスキー、プロコフィエフ
バルトーク、ショスタコーヴィチ
そして、嫌われても
新ウィーン楽派
これ等は絶対に安泰だと思うけどなー。
0259名無しの笛の踊り
2008/10/16(木) 01:34:23ID:3Nzezt/Qそういう観点から考えてもNAXOSのミュージックライブラリーは貴重な遺産になりそう
誰も知らなくても音源が現存する事には大きな意味が有る
0260名無しの笛の踊り
2008/10/16(木) 01:56:53ID:yBk2H5tv0261名無しの笛の踊り
2008/10/16(木) 07:42:58ID:+fnH3XDQ新ウィーン学派の3人は各々単体では生き残れないかもで、そういう風にも見えるかもだけど、
3人が一体となるとかなりしぶとい。
0262名無しの笛の踊り
2008/10/16(木) 07:56:12ID:GqYPV8spヘビーなクラヲタ視点で、おもしろいことをやろうとしすぎると、クラファンからさえも敬遠される側面もあるがな。
佐藤某はともかく、ショスタコとかプロコってのはたいしたもんだわ。
わかりやすく、おもしろい
0263名無しの笛の踊り
2008/10/16(木) 11:27:29ID:FWusWgkC確かにあんまり面白いこと詰め込みすぎると自爆する可能性は大だと思うし、やりすぎてのもね、
バブル時代に暴れた水野修考なんてのはもっともな例だな。
でもさ〜どうもこの佐藤の合唱曲といい、芸大和声ってなんかそぎ落とすだけ全部削って
純粋化しすぎてないか?それが有り触れてぬるま湯に漬かったような、聴くに耐えない
駄作の大生産に繋がってるような気がすんだがね。三善や新実の合唱曲もそうだ。
ただ、それだけシンプル化したことにより生徒に教えやすく、誰にでも教えられる物になった
のは確かだろう。西洋の大家がやってるような複雑な物までアカデミズムに投影したら
ついてこれる生徒が激減するという、音楽系の大学は存続できないもんな。
ヘーゲルの演繹法の研究いらい、作曲家も基礎となる和声に反逆・ひっくり返し、逸脱、
アカデミズムの定立に対して反定立を考え、止揚(アウフヘーベン)、演繹したりは
普通にやって来たもんだと思うんだけどね。
それが傑作を生み、大家を生んできた。
なにもパウル・クレーがバウ・ハウスでやったことは近代になってから
始まったわけじゃ〜ないんだが。
芸大の教授になる人やそれに繋がる人はなんでかやらないな。
なんでだろ。?
> 佐藤某はともかく、ショスタコとかプロコってのはたいしたもんだわ。
わかりやすく、おもしろい
ショスタコ・プロコ・ストラヴィンスキー・バルトークは鉄板で後世に残るな。
0264名無しの笛の踊り
2008/10/16(木) 11:27:56ID:agWto7aIつーか、大地山椒を知らないのは、40代以上のオッサンなんだから
書き方にも気をつけなきゃ。
地方の公立中学出てたら30代以下なら知ってる。
0265名無しの笛の踊り
2008/10/16(木) 11:46:08ID:FWusWgkCそれを言うなら>>250に言え。
勝手に知識もなく勘違いしたのはそっちだ。
とうかお前が>>264か?
お前みたいなやつになんで書き方とか言われにゃならんのだ。
どう書こうが自由であろう。
0266名無しの笛の踊り
2008/10/16(木) 11:52:29ID:/eB2mvHm大地賛頌は習わなかったな。
大学の頃アマオケで伴奏をやってようやく内容を知った。
かなり特殊なんだろうか。
0267名無しの笛の踊り
2008/10/16(木) 11:52:51ID:0JAiBxN3佐藤マコトと書くと漫画家になってしまうぞ。
代表作『サトラレ』
0269名無しの笛の踊り
2008/10/16(木) 11:56:19ID:FWusWgkCぶははは、いや〜途中に眞 をシンって読むみたいねw
途中から気がついたがそのままにしておいた。
まぁ申し訳ないがわしにとってはどっちでもいい。
もう佐藤を聴くことはこんりんざいあるまいからの。
0270名無しの笛の踊り
2008/10/16(木) 14:16:18ID:agWto7aIまあ餅つけw
いろんな意味で。
0271名無しの笛の踊り
2008/10/16(木) 14:19:21ID:4HXxNzPQ0272名無しの笛の踊り
2008/10/16(木) 15:02:40ID:3Nzezt/Q0273YOSHIKI…Love
2008/10/16(木) 18:40:21ID:XJCXqmCD好きな曲→残ってほしい→残るはず→有名なはず→知らないはずはない
→反対意見は受け付けない
そして、よくあるのがこのパターンだ。
無視される→反論がないのだと解釈→嬉しい→他のスレでも同様のセンズリを行う
うーむ、あまりにもよくあるパターンでつまらんかな?
0274名無しの笛の踊り
2008/10/16(木) 21:09:01ID:tCh4cs9c> ましだったろうな。
吉松に芸大教授って、どういうガセですかね。
無理でしょう。能力的に。
0275名無しの笛の踊り
2008/10/16(木) 21:43:49ID:4HXxNzPQ0277名無しの笛の踊り
2008/10/17(金) 21:04:05ID:eSrXx/O9メール送って聞いてみな。
0278名無しの笛の踊り
2008/10/17(金) 22:43:06ID:eSrXx/O9http://www.nicovideo.jp/watch/sm4036369
0279名無しの笛の踊り
2008/10/17(金) 22:47:27ID:pW2V1bE30280名無しの笛の踊り
2008/10/17(金) 23:01:11ID:whjs1kVB0281名無しの笛の踊り
2008/10/18(土) 09:25:49ID:dZjwTQuAブルッフ、
コダーイ
こういう小国出身の作曲家は、よほどの有名曲がないかぎり忘れられる。
0282名無しの笛の踊り
2008/10/18(土) 16:42:23ID:uVwsRshv0283名無しの笛の踊り
2008/10/18(土) 17:04:26ID:uVwsRshv0285名無しの笛の踊り
2008/10/18(土) 17:51:56ID:v6J9Y2g9音楽大国出身だと
平凡な曲でも聴かれやすいということれすか?
0286名無しの笛の踊り
2008/10/18(土) 18:22:53ID:q1gyaz76そうなんじゃないかな。
実際平凡な大地賛頌魚かなんか知らんが、そんなのが聴かれてるんでない?
日本が音楽大国であるかどうかは微妙だけど。
0287名無しの笛の踊り
2008/10/18(土) 18:27:04ID:0mbM/ajt80年代中頃かな・・・
0288名無しの笛の踊り
2008/10/18(土) 19:56:14ID:MY1X1Sn3とうとうハイペリオン「知られざるピアノ協奏曲シリーズ」に
入れられてしまった・・・
0289名無しの笛の踊り
2008/10/18(土) 23:57:43ID:HhOk9KxPサン=サーンスはやぱり「近代音楽の父」ドビュッシーの敵役だったことで損している。
ドビュッシーが音楽史の中での地位が上がれば上がるほど、
どうしても相対的に過小評価されているように思える。
2chのクラ板を見渡してもドビュッシーヲタはたくさんいるようだけど、
サン=サーンスヲタは・・・いるんだろうかw
忘れられそうに見えるのはそのあたりかな。
個人的にはドビュッシーよりも好き。また復活・再評価されて欲しい。
0290名無しの笛の踊り
2008/10/19(日) 00:30:54ID:j4FaZO3e0291名無しの笛の踊り
2008/10/19(日) 00:33:35ID:rTB6IWWh中途半端な作曲家
ってことです
0292名無しの笛の踊り
2008/10/19(日) 09:47:47ID:WSptEE1U0293名無しの笛の踊り
2008/10/19(日) 11:08:05ID:sAD/JtWwザンパってかつてはカルメンに匹敵する超ヒット作だったらしいな。
FMで全曲を聴いたけどなかなかいいオペラだと思う。
ただ台本が荒唐無稽の極みというか言語道断なアホクサさなのが問題だがカーセンとかグートあたりが演出するとヒットしそうな気がするな。
0294名無しの笛の踊り
2008/10/19(日) 13:04:19ID:uzpReWyaというのがないと消える候補だな。
その典型はヒンデミットではないか。「画家マチス」の知名度・演奏頻度は
サンサーンス3番に比べて無残だ。死んでからの年数が100年以下なので今は
演奏されてるけどね。
オネゲルのやばくねー?俺様は好きなんだけど、厳しそう。
それなりの曲をたくさん作るより、一曲だけ超有名なのを作った人のほうが
残るということだな。
セミクラだけどスケーターズワルツとか乙女の祈りなんて、その典型だ。
0295名無しの笛の踊り
2008/10/19(日) 14:43:23ID:qQ78Bs/Hエロールの「ザンパ」序曲には、ヤン・パスカル・トルトゥリエによる録音(Chandos)がある。
確か、1999年頃。
0296名無しの笛の踊り
2008/10/19(日) 14:46:14ID:rTB6IWWh0297名無しの笛の踊り
2008/10/19(日) 15:50:02ID:esUCQHNJ0298名無しの笛の踊り
2008/10/19(日) 16:07:46ID:7vXU9ekfクラオタに受け容れられるかなんてどうでもいいこと。
普通のオケ曲だってコンサートかCDでしか聞かれないんだから。
0299名無しの笛の踊り
2008/10/19(日) 16:21:57ID:zg6+34+u最初からネームバリューの無い雑魚は忘れられようもないだろ。
今は受け入れられていて、今後ネームバリューが急落しそうな作曲家について語るのを愉しむスレなんだよ。
0300名無しの笛の踊り
2008/10/19(日) 16:47:22ID:ekVQPkf8、z=ニ三三ニヽ、
,,{{彡ニ三ニ三ニミヽ
}仆ソ'`´''ーー'''""`ヾミi
lミ{ ニ == 二 lミ| お前ら! いや、しもじもの皆さん!
{ミ| , =、、 ,.=-、 ljハ 私がアホウ太郎です
{t! ィ・= r・=, !3l 私と自民党のことを忘れないで下さい!
`!、 , イ_ _ヘ l‐' あと・選挙のことは暫く忘れて下さい
Y { r=、__ ` j ハ─
r‐、 /)へ、`ニニ´ .イ /ヽ
} i/ //) `ー‐´‐rく |
l / / /〉、_\_ト、」ヽ!
/| ' /) | \ | \
0301名無しの笛の踊り
2008/10/19(日) 18:32:01ID:GGLllDZ1ヒンデミットはヴィオラソナタとかチューバソナタとか
ソロアルバムやリサイタルの定番曲があるからなあ。
0302名無しの笛の踊り
2008/10/19(日) 19:34:15ID:+ReJ+WVc0303名無しの笛の踊り
2008/10/19(日) 19:49:10ID:qQ78Bs/H0304名無しの笛の踊り
2008/10/19(日) 21:21:07ID:WSptEE1U昔は「青少年のための管弦楽入門」は定番でよく演奏されたもんだが、今では
さっぱりだ。
ホルストは「惑星」だけで、ヴォーン・ウィリアムズは「グリーンスリーブズ」だけで、
エルガーは「威風堂々」だけで残りそう。
ディーリアスもあんま残る気がしない。
ソラブジ、ファーニホウ、ナッセンはあんま一般のファンには知られる前に消えそう。
0305名無しの笛の踊り
2008/10/19(日) 22:41:08ID:gWAg+EVh0307名無しの笛の踊り
2008/10/20(月) 00:42:08ID:ZP5oAsfnエルガーとかタコとかないのにフォスターはあったりして
ずいぶん不公平だよねぇ
0308名無しの笛の踊り
2008/10/20(月) 02:59:06ID:28Poj0Hm0309名無しの笛の踊り
2008/10/20(月) 03:24:48ID:5Ro0chsR0310名無しの笛の踊り
2008/10/20(月) 03:25:09ID:uk3Yj6Aw何で「フォスター」なんだろう・・・と考えて、
あの肖像画の選考基準は、
「義務教育の音楽教科書の中で具体的な曲(特に歌)が取り上げられているかどうか?
なのではないかと、今思った。
第9だって「よろこびの歌」(こ〜ころは〜さわ〜やか よろ〜こびみちて♪)
として習った記憶あり。
授業の時先生が「この曲の作曲家はあの人です」と肖像画を指差していた記憶がある。
顔と名前と曲が一致する作曲家が忘れられることはないと思う。
フォスターには「夢みる人」という不朽の名曲がある。
0311名無しの笛の踊り
2008/10/20(月) 11:21:42ID:qc9H8Uwf自国(アメ)の作曲家としてはフォスターくらいしか思いつかなかったけど
無理やり他の真の大作曲家と並べて貼らせたんだろ
0312名無しの笛の踊り
2008/10/20(月) 14:09:21ID:zzwRbAJT、z=ニ三三ニヽ、
,,{{彡ニ三ニ三ニミヽ
}仆ソ'`´''ーー'''""`ヾミi
lミ{ ニ == 二 lミ| お前ら! いや、しもじもの皆さん!
{ミ| , =、、 ,.=-、 ljハ 私がアホウ太郎です
{t! ィ・= r・=, !3l 「炭鉱節」は永遠です
`!、 , イ_ _ヘ l‐'
Y { r=、__ ` j ハ─
r‐、 /)へ、`ニニ´ .イ /ヽ
} i/ //) `ー‐´‐rく |
l / / /〉、_\_ト、」ヽ!
/| ' /) | \ | \
0313名無しの笛の踊り
2008/10/20(月) 19:43:55ID:1TNMpB72フランス・イギリスの作曲家も無いよ。
むしろ独墺系以外はドヴォルザーク、チャイコフスキー、ロッシーニ、ヴェルディくらい。
0314名無しの笛の踊り
2008/10/20(月) 21:21:40ID:L7sg4zfmつか、現時点でも終わってる?
0315名無しの笛の踊り
2008/10/20(月) 21:45:37ID:qfnpu9QR0316名無しの笛の踊り
2008/10/21(火) 00:54:35ID:FtPFrkp+すでにダメだな。
0319名無しの笛の踊り
2008/10/21(火) 13:11:50ID:D2NJkaoo教えてないし、TVとかでもあんま流さなくなってるって20年くらい前の学校の
授業で先生が言ってたのを思い出すな。今ではどうか知らんけど。
0320名無しの笛の踊り
2008/10/22(水) 04:57:39ID:TiwL8jpDフォスターは不適切用語頻発等で、今のアメリカでは完全にアウト。はっきり言って若い世代は彼を知らないと思う。
オールド・ブラック・ジョー → blackがダメ、gayがダメ。
主人は眠る → 黒人奴隷が白人の主人の死を悲しんでいてダメ。
懐かしきケンタッキーの我が家 → darkiesがダメ、gayがダメ。
スワニー川 → darkiesがダメ。
おおスザンナ → niggersがダメダメ。
全体的に… → 南部黒人なまりを強調表記(dere、ribber等々)していてダメ。
フォスターとしては、黒人が使う俗語に市民権を与えようとしたに過ぎないんだろうが、これらの表現が白人によって差別的意味を含んで使用されたり、見下されるうちに、黒人自身が部外者から使用されることを嫌悪する表現になった。
(日本語のブンヤ(新聞記者)、百姓(農民)、役人(公務員)、リーマン(サラリーマン)などと同じく、“仲間内”では「我々black menは…」などと使うことはあるそうだ。)
今では米国に黒人大統領が誕生しそうだが、それでもあと数百年ぐらいは、フォスターは復活しないと思う。
0321名無しの笛の踊り
2008/10/22(水) 08:00:58ID:ecvdMDT8せっかくの名曲が「言葉の障害」で葬られるというのは、やっぱりアメリカ
(アングロサクソンの国々)は芸術に寛容でない。
けっきょく、低俗で平凡な歌詞の、したがって音楽性の低い曲しか演奏され
なくなり歌われなくなる。
日本では、一部の基地外サヨがこんな唄を規制しようとしている。
「赤とんぼ」十五でねえやは嫁に行き・・・ 「ねえや」が差別用語だって
本当かね?
「てるてるぼうず」 お首をチョンと斬るぞ・・「チョン」が差別用語
0322名無しの笛の踊り
2008/10/22(水) 10:47:53ID:0wlRtWUp文句が来るから引っ込めたんじゃなくて、
文句が出ると面倒だから引っ込めてる
仮に出したとしてこういう古いものに文句をつける手合いはまず居ないそうだ。
0323名無しの笛の踊り
2008/10/22(水) 11:20:29ID:6pewryjXヴィヴァルディ、ムソルグスキー、グリーグあたりは
小中高生に人気じゃなかった?
グリーグって、大人になってからは弦楽四重奏、ピアノソナタ、
チェロソナタ、3曲のヴァイオリンソナタ、叙情小曲集、
などの室内楽曲の類いが圧倒的に好きなんだけど、
子供の頃はピアノ協奏曲と「ペールギュント」だったなあ。
「ペールギュント」って、劇音楽なんでしょう。
劇音楽って、たとえばベートーヴェンの「アテネの廃墟」の序曲が
すっかり忘れられているように、大変いびつな音楽史上の残り方を
しているね。逆にいうと、系統的に「彼は偉大だから彼のダチも
偉大だ」という連れション的な方式で残っている交響曲(たとえば
シベリウスの3番)と違って、こう、何というか、旋律そのもの、
客受けそのもので勝ち残っている感があるね。
ある意味、爽やかな残り方だ。
「ペールギュント」とか「アルルの女」とかって、そういう音楽だよね。
0324名無しの笛の踊り
2008/10/22(水) 11:31:28ID:0wlRtWUpペールギュントやアルルもそうだが、名刺代わりの一曲があるかどうかで作曲家の命運は定まるな
0325名無しの笛の踊り
2008/10/22(水) 11:33:30ID:6pewryjXこの二曲はフルートの超美しい旋律があるね。
フルートといえば「ウンディーネ」ソナタが有名なわけだが、
あれは、ここで言うところの「爽やかでない」残り方をしている。
19世紀独墺ロマン派のフルートソナタを、一線級の作曲家が
残さなかった。ので、二番手のライネッケに歴史的存続の
名誉が与えられた。フルート吹きにレパートリが足りないと
困るからね。一方で、クラリネットは、ブラームスや
メンデルスゾーンがソナタを書いていたので、二番手に出番がない。
悩ましくも愉快な着眼点だね。自分でいってるけどw
0326名無しの笛の踊り
2008/10/22(水) 11:34:51ID:6pewryjXフィンランディアで年金が貰えるようになったんだという意味では、
そのとおりだね。
でもまあ、代表作は交響曲の4〜7番だろうなあ。
0328名無しの笛の踊り
2008/10/22(水) 12:50:18ID:t7KjZEIO同意
でもシューマンのトロイメライはひどいよねぇ
なぜあんなにシューマンらしくない退屈な曲が名刺代わりになっちゃったのかねえ
命運下げちゃったんじゃないか
0330名無しの笛の踊り
2008/10/22(水) 17:25:39ID:XS85FTtU堂々と派手に使ったショスタコって、そういう意味でも天才だな。
色々と深読み・勝手読み・空想・妄想のできる5番だけど、オケのスタンダード
ナンバーとして、これからも演奏され続けるんだろうな。
そういうのにひきかえ、ブーレーズみたいなのは死んだら終わりだろう。
0331名無しの笛の踊り
2008/10/22(水) 21:17:54ID:nkYUCw9kブラームスのクラリネットソナタには同意するが、メンデルスゾーンの
クラリネットソナタなんてほとんど聴かれないように思うが。
むしろモーツァルト以降ブラームスまでをつなぐクラリネットの曲は
ウェーバーとシューマンでは?
>>328
トロイメライってそんなにひどいかなあ。
楽譜にして1ページの短いピアノ曲だけど、いかにもシューマンらしいうねうね
と手のこんで一筋縄ではいかない動きが悪くないと思うけどね。
昔諸井誠が名曲の秘密を解き明かすみたいな本で、この曲がなぜ名曲なのかを
分析していたことを思い出す。
0332名無しの笛の踊り
2008/10/22(水) 21:22:31ID:nkYUCw9k読んでいて痛い。
ポーランドにおけるショパンとほとんど同じ扱いだ。でもきわめて客観的に
見て、グリーグとショパンでは月とすっぽんほどに違うように思える。
ショパンは音楽界の数少ない真の天才として初心者からプロ中のプロまで
愛好家がおり、永遠に消えることがないであろう音楽家だ。
いわゆる西洋音楽の中心地から少しはずれた地(+ロシア)の作曲家の中で、
真の天才としてオレが認めるのはショパンとバルトークのみ。
まあ、バルトークはあまり一般受けしないから、永遠に忘れられないかどう
かは心もとないけれど。
0333名無しの笛の踊り
2008/10/23(木) 04:29:10ID:kX3ywZ830334名無しの笛の踊り
2008/10/23(木) 06:01:22ID:+98VLcmb0335名無しの笛の踊り
2008/10/23(木) 07:40:42ID:7aoU16yhだからね、君の好みや趣向でしかないものを客観的な見解と言ってしまうと荒れるんだってば。
しかし西洋音楽の中心地⇔周辺だとか天才だとか、単純明快な英雄史観をそのまま信奉している痛い子だね。
0337名無しの笛の踊り
2008/10/23(木) 08:23:27ID:3QDkPXZKメンデルスゾーンのクラリネットソナタは、メンデルスゾーンを
代表する曲ではないが、クラリネットソナタにおいては大変重要な
レパートリーだから、ペータースをはじめ何社も楽譜が出ていて
クラリネット吹きは日々研鑽に励んでいます。
コンチェルトシュトゥックも同様に基本レパートリ。
メンデルスゾーンを日本流に貶してシューベルトやショパンを持ち上げたり、
335さんの言うとおり、ちょっと前の価値観だよね。
0338名無しの笛の踊り
2008/10/23(木) 10:44:25ID:3u184NiR音楽のナショナリズムだ。自国の作曲家に対しては評価が甘くなる。
食い物の舌の感覚と相通ずるものがあるな。幼少に舌に馴染んだものは、美味しく
感じる。あれだよ。
英国ではエルガーが19世紀で一番、偉大な作曲家だとした英国人評論も、たしか
読んだ記憶がある。確かにりっぱな人だが、一番とは思わない。
日本でも滝廉太郎が世界的な曲を書いた人になったり、山田耕作が日本のシューベルト
と持ち上げられたり、武満が20世紀を代表する作曲家の一人に名を連ねたりの
話を真面目に書く人がいる。 愛国の情は寛容に見られる。
0339名無しの笛の踊り
2008/10/23(木) 10:59:41ID:Cf2RRJ4f0340名無しの笛の踊り
2008/10/23(木) 12:03:39ID:ik30m02u> バルトークもプロコフィエフもいずれ忘れ去られるのかな〜
> 大好きなんだけど…
忘れられないっしょ
あれだけ録音残して
録音残されないエチュードとか専門の作曲家はどう?
ブルクミュラーとかは?
0341名無しの笛の踊り
2008/10/23(木) 12:05:33ID:ik30m02u> プロコフィエフは皆にも忘れられているのね。。。
> 大好きなんだけど残る作品って言ったら「ピーターと狼」くらいだろうな。
>
> 一応日本にも来たことあるんですけど。
バレエとかで使われまくるから絶対忘れられないね、プロコは
0342名無しの笛の踊り
2008/10/23(木) 12:11:11ID:ik30m02u> ボロディン、ムソルグスキーは大丈夫。代りが居ないから。
> アイヴズ、メシアン、クセナキス、リゲティも同じ理由で大丈夫。
リゲティとか知らない人
演奏されてる?
0344名無しの笛の踊り
2008/10/23(木) 14:03:22ID:ik30m02uこの時代まで数百年聴き継がれてきたはずなのに、なんか最近急速にヤバげ
て作曲家は?武満とか言うけど武満とかそういうのは時の洗礼受けてないからなんか違うキガス…
黛とかも岩城が芯だからとかまぁ当然ちゃ当然だしなぁ
そもそも日本以外で演奏されない作曲家なんて消えるに決まってるじゃん(≧ε≦)
0345名無しの笛の踊り
2008/10/24(金) 08:04:20ID:N0VCu7Qy音楽人口は情報のマルチ化、拡大化とともに増えている。
例えば20年前なら中国みたいな国で若い人達が、世界的に聴かれている
ホットなポピュラー音楽を聴くということは全く考えられなかった。
それが、今は違う。クラシックだって、そういう地域でも聞かれる機会は
昔より多くなっている。
でも、比率から言うと圧倒的に非クラシック音楽だ。 非クラシックの隆盛の
前でクラシックがしょぼく見え出したのが今の時代だ。
0346名無しの笛の踊り
2008/10/24(金) 08:11:06ID:P2xtGrJU忘れられるのはおまえらの名前であって、音楽事典に載る作曲家はずっと忘れられないから。
0347名無しの笛の踊り
2008/10/24(金) 08:21:20ID:xFPuYUvM0348名無しの笛の踊り
2008/10/24(金) 08:54:25ID:DBq+Z3Q9/ / 彡豸 \
,z¬"`ヽ ノ 彡 〃/〃 ゙!
彡 ヽ }/_,..ィ //〃 / │
イ i {/ ̄´ / / //' ′ ト
ヾ i -‐ L彡._ '′_ ミ,バ >>346君たちが忘れられるだと?
| _ } / ゙!ミ| これこれ、冗談でもそのような戯言を申すでないよ
イ」ヽ=三"_ `′:.. |ミ.|
7 ` ’´ '´ /| !
/ ヽ `‐' l/′
,. -―一'>f" ′、 /゙ヽ__
/ / // 〉トェェイヽ //::::// ヽ 生きている今ですら誰の記憶の中にも存在せぬではないか
,.イ / //::::::::`!" / /::::::/- '  ̄\
/ / / /::::::::::::::::::`ー='‐ '´::::::/ }
0349名無しの笛の踊り
2008/10/24(金) 09:05:56ID:Oz9IRD6i0350名無しの笛の踊り
2008/10/24(金) 20:51:02ID:U80Xqqhyその点、ブーレーズが一人で盛り上げてる感のある
今のバルトークは危ないと思う
0351名無しの笛の踊り
2008/10/24(金) 22:00:14ID:+ZcwB4lC協奏曲はソリストにとって、重要なレパートリーとなってるから大丈夫かもだけど、「弦チェレ」「オケコン」はマズイ。
聴衆に迎合しない様な命名をした作曲者自身にも責任の一旦があるが、
こういう作品を、音楽的魂を完全に抜き取るのが得意なブーレーズがやると、
完全に一般聴衆が見向きもできない音楽となってしまう。
ライナー、ショルティを聴かずにブーレーズで初めて聴いたなんて人も多く出てると思うが、
その場合は一曲聴いて「この作曲家はどうでもいいやー!」となっても仕方ない。
0352名無しの笛の踊り
2008/10/24(金) 22:22:31ID:N0VCu7Qyハルサイの次の作品からはストラは書いていても書かなくても同じになった。
0353ヴァーグナー
2008/10/25(土) 09:51:06ID:HF/64SwJ俺のシンパだったホモの国王やちょびひげほどの価値もないお前らが俺らの未来を杞憂するとか
か た は ら い た い わ
能書き垂れるならお前らの哀れなファッティとムッティがくれてやった名前を歴史に残してからにしろやwww
0354名無しの笛の踊り
2008/10/25(土) 09:54:44ID:oQkJz9mbルードヴィッヒは元気かね?
0355名無しの笛の踊り
2008/10/25(土) 10:26:50ID:LKIgp9c2長いだけの伴奏つきコジキ芝居かいた山師のこと?
0357名無しの笛の踊り
2008/10/25(土) 12:48:46ID:McV7C7tC30年後実は飽きられて誰も演奏しなくなるって事はありえないの?
ハイドンも頻繁に演奏されてるとは言い難いし
そのうち忘れられるんじゃないの?
0361名無しの笛の踊り
2008/10/25(土) 19:41:17ID:E+1/nC0D0362名無しの笛の踊り
2008/10/25(土) 19:57:12ID:8uyisYXl日本人のベト好きは太古の昔からですが何か?
0363名無しの笛の踊り
2008/10/25(土) 20:30:02ID:wsKJjcWR21 :7分74秒:2008/07/02(水) 16:19:40 ID:nNshVfaR
「ヴィヴァルディはたったひとつの協奏曲を600回書き換えた」
馬鹿の一つ覚えよろしく引き合いに出すアホが多いせいで
言葉が独り歩きしてるんだけど、出典はどこかしら?
どういう文脈でダッラピッコラは言ったのかしら?
24 :7分74秒:2008/07/12(土) 15:34:55 ID:jAdK9ef2
また迷惑にもこのDQN宣言を
ストラヴィンスキーが言ったと思ってるうつけが多くいることも事実。
ディアギレフからの依頼とはいえ、プルチネッラでナポリ学派の音楽を
ジェズアルドやバッハのコラールをも編曲した
温故知新の大作曲家がこんな馬鹿げたことを言うはずがない。
日本のまぬけ評論家はこの言葉を引用するのが好きなようだが
海外ではどうなんだろう?
はっきりいって出所もわからない文句は引用するのを止めるべきだ。
25 :7分74秒:2008/07/13(日) 10:45:46 ID:Z2jAO3Zc
何というか、アンチダラピッコラの捏造のにおいがするんだよねー>ヴィヴァルディ
信用できる文献をいくらあたっても、そんな言葉出てこないもん。
0364名無しの笛の踊り
2008/10/25(土) 20:49:51ID:wsKJjcWR21 :7分74秒:2008/07/02(水) 16:19:40 ID:nNshVfaR
「ヴィヴァルディはたったひとつの協奏曲を600回書き換えた」
馬鹿の一つ覚えよろしく引き合いに出すアホが多いせいで
言葉が独り歩きしてるんだけど、出典はどこかしら?
どういう文脈でダッラピッコラは言ったのかしら?
24 :7分74秒:2008/07/12(土) 15:34:55 ID:jAdK9ef2
また迷惑にもこのDQN宣言を
ストラヴィンスキーが言ったと思ってるうつけが多くいることも事実。
ディアギレフからの依頼とはいえ、プルチネッラでナポリ学派の音楽を
ジェズアルドやバッハのコラールをも編曲した
温故知新の大作曲家がこんな馬鹿げたことを言うはずがない。
日本のまぬけ評論家はこの言葉を引用するのが好きなようだが
海外ではどうなんだろう?
はっきりいって出所もわからない文句は引用するのを止めるべきだ。
25 :7分74秒:2008/07/13(日) 10:45:46 ID:Z2jAO3Zc
何というか、アンチダラピッコラの捏造のにおいがするんだよねー>ヴィヴァルディ
信用できる文献をいくらあたっても、そんな言葉出てこないもん。
0365名無しの笛の踊り
2008/10/26(日) 09:30:20ID:xMppaA/v「結婚」
あれは傑作なんだが、演奏されない。
ストラもその後は変わってしまう。 背景には大戦もあるけど。
0366名無しの笛の踊り
2008/10/26(日) 15:35:50ID:7H7JjgFS0367名無しの笛の踊り
2008/10/26(日) 15:46:47ID:fOMdK1e8そのあたりはNHK-FMの昼の番組でも
(2〜3年前に比べて)放送されることが少なくなったような気がする
0368名無しの笛の踊り
2008/10/26(日) 17:13:09ID:KlFYrlFGそういうことを考えると、明らかにアカデミックな世界では今後も無視できない
存在だろうが、実演ということではどうかなと思う。
0369名無しの笛の踊り
2008/10/26(日) 17:32:12ID:KPHq1/uE特にオペラ。
0370名無しの笛の踊り
2008/10/26(日) 17:32:54ID:mZQbfhUO慣れると面白いとこも見付かるけど、愛聴するとか有り得ない。
0371名無しの笛の踊り
2008/10/26(日) 19:24:09ID:5ZuQPwFIじっと座って聴くのは辛いな
0372名無しの笛の踊り
2008/10/26(日) 19:26:13ID:7D3IFoXX0373名無しの笛の踊り
2008/10/26(日) 19:28:12ID:vTRTw4V6残るのはシェーンベルクだけだろ
0374名無しの笛の踊り
2008/10/26(日) 19:34:34ID:7D3IFoXXベルクは残りますよwコンチェルト独特のオーケストレーションとか。
初期のピアノソナタとか楽譜見たのも、今となってはいい思い出ですが。
0375名無しの笛の踊り
2008/10/26(日) 19:43:34ID:57/U+SH0交響曲は巨匠がバタバタ死んだ前後一時期、何か鳴かず飛ばずの時期があった。
クライバーが5番をリリースした時も「今時ベートーヴェン振る新人も珍しい」とか
「へぇ〜、ベートーヴェンってまだ受けるんだ」みたいな論調があった気がする。
0376名無しの笛の踊り
2008/10/26(日) 20:27:19ID:iF3RY4w/あのバッハですら生前はテレマンの圧倒的な人気の影に隠れてた位だから
0377名無しの笛の踊り
2008/10/26(日) 20:39:41ID:SS/JVVb90378名無しの笛の踊り
2008/10/26(日) 20:44:53ID:vTRTw4V60379名無しの笛の踊り
2008/10/26(日) 21:20:49ID:QB+cV4rd普通に演奏されていて、消えそうな気配は無いな。
上のほうでバルトークが消えるなんて書いてあったけど、
現代楽器の演奏が減ったモーツァルトより頻度は多いかもしれない。
0380名無しの笛の踊り
2008/10/26(日) 21:58:13ID:57/U+SH0それは大衆的人気は無いニッチな市場に食い込む事で
生き残りを図ろうとしている放送局の戦略もあるのかもよ。
しぶとく残るか、このまま消えるかの指標にはなるまい。
0381名無しの笛の踊り
2008/10/27(月) 00:48:00ID:7SsEuc06http://www.royalphilharmonicsociety.org.uk/?page=composers/commissions/commissionslist.html
0382名無しの笛の踊り
2008/10/27(月) 01:22:55ID:P+h+SohO0383名無しの笛の踊り
2008/10/27(月) 03:20:55ID:t3XYOu8B0384名無しの笛の踊り
2008/10/27(月) 08:52:19ID:3J0ylbIt逆じゃない?
この中で、シュポアー、リース、モシェレスなどは十分復活してる有名な
作曲家とみなしていいと思うけど、PotterとかBennettとかって
どんな作曲家と思いきや、
http://www.amazon.co.jp/William-Sterndale-Bennett-Symphony-Cipriani/dp/B000BLI51O
2005年の録音がある。
クラシックが好きな人って、結局は19世紀ロマン派が好きな人が多いし、
ネットの発達によって、どんどん自分の趣味により適合した作品を
人々は求めるようになってきた。そう考えるとこの時代のマイナーな
作曲家はどんどん発掘されて録音が増えていくのが必然。
「誰もが好きなブラームスやチャイコフスキー」しか録音できなかったのが
20世紀だとしたら、「誰もが忘れたポッター」も録音されるのが21世紀。
実際そうなっている。
0385名無しの笛の踊り
2008/10/27(月) 09:04:00ID:fZiPKOFhオペラや歌曲以外の音楽は言葉に無関係の文化だから、国境を越えて拡がる
こともできるけれど、それでも国籍かれ完全に自由にはなれないのね。
国籍かれ自由になって愛好される音楽は本当に限られている。
バッハ、モーツアルトですら例外にならない。
0386名無しの笛の踊り
2008/10/27(月) 09:27:26ID:9DPDzFQeこれからガンガン演奏されるお!
復権は時間の問題だお!
もう二度とマイナーなんて言わせないお!
まったくお幸せなことで。
0387名無しの笛の踊り
2008/10/27(月) 09:46:24ID:ZaBE6r4y器楽に言葉が関係ないとか、幼稚園児乙
音楽理論は言葉で組み立てられ、作曲家はその理論に基づき作曲し、
楽譜に演奏上の指示を言葉で書き込み、演奏家はそれを読み取り表現する
言葉が関与しない音楽など有り得ない
まあ園児にも分かるように一言で言えば
言 葉 が す べ て
0388名無しの笛の踊り
2008/10/27(月) 10:08:33ID:9DPDzFQeまあ、言語に無頓着でいられるのはまったく羨ましいことで。
0389名無しの笛の踊り
2008/10/27(月) 12:21:53ID:dGTUlanEビートルズのCDって今聴くと古さが目立つんだよなぁ・・・・
良いメロディなどはCMやドラマなどに使われて別の形で残るだろけど。
50年後にはこんな会話が普通になってるかも。
「この綺麗なメロディの曲聴いたことあるなぁ・・誰の曲なんだろ?」
「それは大昔のポール・マッカートニーって人の曲だよ。ビートルズってバンドらしい。」
「へぇ知らないなぁそんなの、ビートルズってカブト虫バンド?変な名前だねぇ w笑」
0390名無しの笛の踊り
2008/10/27(月) 12:23:35ID:OldgiSaA0391名無しの笛の踊り
2008/10/27(月) 14:43:09ID:fZiPKOFhあんた、「言葉に無関係の文化だから・・」という文脈に引っかかったのね(^O^)
文章の全体の趣旨を理解なさいよ。そうすれば、あんたのような狭い理解にはならない。
この文章は、作曲家とか専門の演奏家だけについて述べておりません。
ごく普通の音楽を鑑賞する立場の人を考えてごらん。
バッハの無伴奏チェロソナタを聞くのに、ドイツ語の楽譜を読む必要はないし、
読めることで、さらに深く広く鑑賞できるということでもないわよ。
0392名無しの笛の踊り
2008/10/27(月) 15:39:23ID:sZ703ybtバッハのチェロソナタをロシア語のイントネーションで弾いたら台無しになる。
言語的感性があればさらに深く広く鑑賞することができる。
4分音符1つとってもドイツ語とフランス語ではまったく色彩感が変わる。
こんなことにも気づかないようだったら幼稚園児と言われても仕方ない。
言語は音楽鑑賞に関係ないとかいう人って、雑で無神経な感性で損してるよ。
まあ鈍感でいい無知でいいっていう開き直り系の鑑賞者なら、それでもいいけどね。
0393名無しの笛の踊り
2008/10/27(月) 18:04:06ID:3J0ylbIt群小作曲家のことをゴキブリみたいだと思ってみたら?
一匹録音があれば、十回演奏されている。
マイナーな作曲家にどんどん光があたっている状態については、
「ドイツの3Rと3L」のスレッドでも見たらいいんじゃないかな。
0395名無しの笛の踊り
2008/10/27(月) 18:23:13ID:z0IpLg7dオレも横槍だが、
>>392は、幼稚園児と言われても…とか
口が悪すぎると思う。
本人は丁寧に説明してるつもりかもしれないが。
文の内容についても、???
といってもオレは音楽をきちんと勉強してないから、
あまり偉そうなことは言えないが、
無伴奏とインドネシア語の話について、
演奏者の感性などが音楽にも出るって話ならわかるが、
言語そのものと演奏がなぜ関係あるのか
オレには意味不明だった
0396395
2008/10/27(月) 19:00:30ID:z0IpLg7dごめん
0397名無しの笛の踊り
2008/10/27(月) 20:02:48ID:hRna3Tp4ああいうのは消えた曲を聴ける物珍しさで特定の層に
受けているわけで、消えたという事実が前提の「人気」と言えると思う。
ハイペリオンの知られざるピアノ協奏曲シリーズにしても、
あれが一般的に人気が出てメジャーなレーベルからメジャーな演奏家の
CDが出たらかえって採算が悪化するわけで、もう一般層には普及しない
ことを見通してリリースしているのだろうね。
0398名無しの笛の踊り
2008/10/27(月) 20:08:47ID:z/SpcGxyとはいえ、出ては廃盤になるのがマイナー作曲家CDの宿命。
これは現代作曲家のCDも同じかもしれんが・・
NMLのようなデータベースに音源は残っていくのだろうけど、
データとして残ることが作曲家として名が残ることなのだろうか?
0399名無しの笛の踊り
2008/10/27(月) 21:44:14ID:3JPbWc37放送局と書いたのがまずかったかな?
放送でもよく流れているくらい、普通だということ。
コンサートホールや演奏団体のサイトなんかを見ても新ウィーン学派とかバルトークあたりは、
ニッチとか戦略じゃなくて、普通に演奏会のレパートリーとして定着している。
100年先のことは知らないけど、半世紀くらいはほぼ確実に大丈夫だと思う。
0400名無しの笛の踊り
2008/10/27(月) 21:44:55ID:SHC1vXMU横槍失礼する
器楽は言葉が全て?作曲においてまでもそうと申されましたか
演奏について異論はない(作曲家の意図や指示については)
だが作曲については頷けない
あらゆる曲が音楽理論を意識して作っているとでも?
マジレスすると作曲は音楽理論ではまかなえない
次の一音の方向性を決めるのは感性です
音楽理論を知っていても感性がないとおもしろくない曲になる
積み木のつくりかたをマニュアルで知っていても
積みかたが単純ではつまらない
「青と赤を混ぜると紫になると知っているが、絵は三流」
「スケールを知っているがセンス良く配置できない」
作曲は 感 性 が 全 て その次に言葉があるのです
0401名無しの笛の踊り
2008/10/27(月) 21:57:19ID:fZiPKOFh>4分音符1つとってもドイツ語とフランス語ではまったく色彩感が変わる。
>こんなことにも気づかないようだったら・・・・・
この文章を理解できる人って、どういう人なの? 哲学者?お医者様?
作曲家や演奏家は、みな、これを理解し感じる人なの?
この文は、こういう解釈していいのかしら? ドイツ語とフランス語をネイティブ
にしている人達は、僅か一音符を聴いても感じ方が違う、と。
でも、それって人の感覚で受容されるものは、音ばかりでなく、光も温度も
森羅万象すべてのものが、しゃべる言語の違いによって、感じ方が違うって
ことでしょう。 とりたてて音と言語にだけ特別に強く関係するものでは
ないでしょうから。
極論すれば、人は一人一人言語環境が違うから、個人の聞く音は全部が違う色彩
になる。世の中には客観的と言われるものは何一つあり得ない。そう、あんたは
言いたいのかしらね・・
0402名無しの笛の踊り
2008/10/27(月) 22:02:23ID:S6jim8XZ0403名無しの笛の踊り
2008/10/27(月) 22:29:36ID:Bcvyodszベートーヴェン、ラヴェル、ロッシーニ、ドボルザーク、グリーグ、シベリウス、チャイコフスキーetc
0404名無しの笛の踊り
2008/10/27(月) 22:46:26ID:KnvFGRw9もちろんこれはクラシックの場合(最近は結構崩壊してる)。
だから鑑賞する人もある程度その言語の感覚に親しんだ方が理解しやすい。
文部省唱歌なんかは歌詞に依存する楽曲だけれども、最近のJ-POPとかは歌詞をぶち壊す曲になってる。
普段の言葉遣いじゃありえんイントネーションになってることはザラ。
にしても哲学者とかお医者様とか言う前に言語学者にありがちな学説だろ、これ。
色彩感って表現の仕方は?だが。
0405名無しの笛の踊り
2008/10/27(月) 23:01:39ID:KnvFGRw9逆にロシア語になると子音が多い。
こういう言語環境が音楽に全く影響を与えないというはずはない。
日本語風に演奏するとのっぺりした感じになるとかね。
言語に影響を与えているのは風土ってことになるだろう。
だから多くの演奏家はその土地の空気を肌で感じるために現地に行く。
自室に引きこもってCD聴いてればいいという井の中の蛙な鑑賞者とは別世界だ。
もちろんただの鑑賞者でもできればヨーロッパに旅してみた方がいい。
0406名無しの笛の踊り
2008/10/27(月) 23:39:01ID:hRna3Tp40407名無しの笛の踊り
2008/10/27(月) 23:53:42ID:TIgwHnA60408名無しの笛の踊り
2008/10/27(月) 23:53:58ID:P84/aQRmニーノ・ロータが”フィレンツェの麦わら帽子”というコメディ・オペラを作曲していることを知っている人は少ないのでは?
いつかムーティの指揮で聴けたら、と願う。
ウィーンフィルと来たこの9月にもトロンボーン・コンチェルト披露してくれたしね。
0409名無しの笛の踊り
2008/10/28(火) 00:40:06ID:2Aar+2K8即物的に
「言語には固有のリズム・抑揚・トーンがあり、それが作曲家&演奏家の発想するリズムやメロディに影響する」
というだけの話だよね。
0410名無しの笛の踊り
2008/10/28(火) 01:30:44ID:SYC3xOTPねえ、まだスレ違いの話を続けたいの?
他でやってくんない?
>>408
ロータのオペラの宣伝?
それもスレチなんじゃない?
>>407
グラズノフって最近演奏されてる気がするけど、どうかなあ?
交響曲5番は名フィルとどっかが来年演奏するはずだし。
それに「ライモンダ」は残るんでねえ?
0411名無しの笛の踊り
2008/10/28(火) 03:51:34ID:JBWSEKegニノ・ロータ、少し前に結構たくさん演奏会のプログラムにのっていましたね。
ピアソラのようにクラシックの作曲家として認知されるかなとも思ったけど
最近はやや下火のような気がします。
>>407>>410
グラズノフは、ヴァイオリン協奏曲も、ほどほどの頻度で演奏されますね。
ロシア物は、親しみやすいメロディーの曲が多く
ロシア出身の演奏家が多いので、急に消えることはなさそうな気がします。
0412名無しの笛の踊り
2008/10/28(火) 10:16:12ID:Nn+esHuVグラズノフは、ヴァイオリン協奏曲に関しては昔からロシアものとしては
チャイコフスキーに人気がある曲なので不滅であった。
日本でも、20世紀の前半から既に名曲全集の類に載っている。
それを超えて、グラズノフの交響曲が日本の地方都市のオケの演奏会で
演奏されるようになった理由は、やはりマイナーCDの普及による
認知度の向上としか考えられまい。いくら名古屋人が後進的であり、
海外の有名オケに名古屋パッシングされたり、池下の厚生年金会館が
潰れてしまったりしても、AmazonやHMVの通販でグラズノフをきける。
コミュファ光はナンバー1だからNMLは名古屋にも届く。
素晴らしい時代になったものだ。
0413名無しの笛の踊り
2008/10/28(火) 11:04:27ID:Cnd3Oa96それていない。
なぜ演奏されなくなり、忘れられてしまう音楽があるのか。その現象を探って
行くと、音楽と言語との関係という本質的な問題に突き当たる。
それを話ているわけ。 話題がそれている、と感じる人は内容を理解していない
だけ。
0414名無しの笛の踊り
2008/10/28(火) 11:16:04ID:f6WCF/7nスレタイは「今後忘れられそうな作曲家」であり、「音楽と言語との
関係という本質的な問題」を語るスレではない。
話題がそれていると感じるのは「至極まともな感覚」なのである。
そもそも、どんなスレでも「音楽と言語との関係という本質的な問題」
という抽象的なことに結びつけることはできるのだ。
そうやって抽象論で自己満足して、スレタイに合致した「今後忘れられ
そうな作曲家」を碌に出さない阿呆はひっこんでりゃいいんだよwww
「音楽と言語との関係という本質的な問題」ですってよ!
奥様、スレチじゃないんですと、あ〜ら、いやだわ、オホホホホ
0415名無しの笛の踊り
2008/10/28(火) 11:23:10ID:f6WCF/7n俺様も作曲家名を出すのを忘れてた。
長期的にはサティはやばいんじゃないかと思う。
BGMが氾濫する世の中では埋没してしまうんじゃないだろう?
>>412
>海外の有名オケに名古屋パッシングされたり
意味不明だな。
バッシングされるほど名古屋は有名かなあ?
どこのオケになんてバッシングされたんだ?
よくわからん話だな。
0416名無しの笛の踊り
2008/10/28(火) 11:30:15ID:Nn+esHuVなるほど。で、その話って、どれくらい本質的なんだろう?
たとえば、イタリア人の書いた「ラ・カンパネラ」という協奏曲のフィナーレを
オーストリア系ハンガリー人がピアノ曲に編曲したら、
それだけでずいぶんわけがわからなくない?
あるいは、ゲーゼとライネッケの作品を並べてきいて「こちらはデンマーク人が
作曲した方だ」と認識できるだろうか?
フランスと他の国との違いにしたって、ラモーやマレは、いかにもフランス風だよね。
でも、ケルビーニやヴィオッティは何風なの?イタリア風?フランス風?
もう、わからない。
モーツアルトは何者だ?ローディ弦楽四重奏を書いたときはイタリア人で、
パリ交響曲のときはフランス人で、魔笛はドイツ人?
ジュノーム協奏曲は何弁で書いたのだろうか?
あるいは、どうしてオランダ人はオランダの作曲家が古典派時代以前に飛び抜けて
沢山いたわけでもないのに、ピリオド楽器にこだわってたりするのだろう?
0418名無しの笛の踊り
2008/10/28(火) 12:43:24ID:f6WCF/7nそれは元の412に言ってくれ。
俺様も確認せずにコピペしたから間抜けではあるけど。
>>416
オメーも413と同じスレチが大好きな馬鹿だなwwwww
0420名無しの笛の踊り
2008/10/28(火) 16:07:17ID:Cnd3Oa96では飽きてしまうのが人情。
なぜ忘れられて行くのか。 19世紀に演奏されたもののほとんどが現在は演奏
されていないのはどうしてか。
どんな曲が残り、どんな曲が消えてしまうか、その謎に触れてみたいと思うのも人情。
スレタイから外れた、とキイキイわめくのは幼児性の人。(>>414)
0421名無しの笛の踊り
2008/10/28(火) 17:08:33ID:f6WCF/7nはいはい、勝手にウザウザ投稿してろよwwwww
スレチはスレチなんだから、お前が居直っている馬鹿であることにかわりはない。
可哀相だね、正当な指摘に対して「幼児性の人」だなんてwwww
ところで「幼児性の人」ってなんだい?
日本語を破壊するのも趣味かい?
いかんいかん、これもスレチだな。
0422名無しの笛の踊り
2008/10/28(火) 17:14:16ID:tC6ZgRaW0423名無しの笛の踊り
2008/10/28(火) 17:26:45ID:Nn+esHuV0424名無しの笛の踊り
2008/10/28(火) 18:32:15ID:mA7W2EfB0425名無しの笛の踊り
2008/10/28(火) 18:37:46ID:voRI/5s3(~) ( )
γ´⌒`ヽ __( )
{i:i:i:i:i:i:i:i:} |;;lヽ::/ コポコポ
( ´・ω・) .|;;| □o
(:::::::::::::) .i===i=i
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
おまいら
(~) コーヒー飲む?
γ´⌒`ヽ __
{i:i:i:i:i:i:i:i:} |;;lヽ::/
( ´・ω・`)∫ |;;| □o
(:::::::::つc□ .i===i=i
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
0426名無しの笛の踊り
2008/10/28(火) 18:40:05ID:TFxcyFdsδεν καταλαβαίνει μια παράξενη γλώσσα σχετικά με την παραδοσιακή μουσική.
Δεν είναι σημαντικό.
0427名無しの笛の踊り
2008/10/28(火) 20:45:57ID:Cnd3Oa96>音楽と言語との関係という本質的な問題」ですってよ!
>奥様、スレチじゃないんですと、あ〜ら、いやだわ、オホホホホ
「幼児性の人」とは上記のような文を書く人のことを名付けた私の造語。
うまいでしょ? ぴったり!
0428名無しの笛の踊り
2008/10/28(火) 20:47:16ID:voRI/5s3(~) おまいにはあげない
γ´⌒`ヽ __
{i:i:i:i:i:i:i:i:} |;;lヽ::/
( ^ω ^ ) クルッ |;;| □o
(:::::::::つc□ .i===i=i
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄川 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
ザパー
0429名無しの笛の踊り
2008/10/28(火) 23:35:30ID:Cnd3Oa96農薬入りのブラジル産コーヒー
中国産のメラミン入り有毒粉ミルク
いりませんね〜
0430名無しの笛の踊り
2008/10/29(水) 09:43:50ID:KFRS1wb2/:::::::::::::::::::: :::::::::::::::ヽ
γ::::::::: ::人::::人人 :::::::::ヽ
(:::::::::::/ \ , , /\::ヾ あんたねえ!!
\:/ (●) (●) \:ノ
| (__人__) | どんだけ音楽と言語の問題が本質的なのか分からないのですか!
\ ` ⌒ ´ ,/ あんたはスレチと言って私を排除する!
. /⌒〜" ̄, ̄ ̄〆⌒,ニつ
| ,___゙___、rヾイソ⊃
| `l ̄
. | |
あなたは音楽と言語の関連性についてどのような見識を持っていますか?
/ ̄ ̄\
/ \ 彡/::::::::::::::::::iヾミ 、
|:::::: | γ::::::人:::人人:::::::::ヽ
. |::::::::::: | (:::/⌒ ⌒ \::::::ヽ はい。
|:::::::::::::: |(:/ (●) (●) \::::::) 器楽に言語は関係ありません。
. |:::::::::::::: } | (__人__) |:::::) 言語環境がいかなるものであれ、音楽鑑賞には全く影響を与えません。
. ヽ:::::::::::::: } \ ` ⌒´ _/:::ノノ それがなにか?
ヽ:::::::::: ノ | \
/:::::::::::: く | | | |
-―――――|:::::::::::::::: \――┴┴―――――┴┴――
0431音楽と言語との関係という本質的な問題
2008/10/29(水) 10:57:57ID:qEThRR0x「幼児性の抜けない人」なら日本語として正しいけど「幼児性の人」だとおかしいね。
わーい、スレチで遊ぶスレだーい!
0432名無しの笛の踊り
2008/10/29(水) 11:01:30ID:qEThRR0xオネゲルは忘れられるのだろうか?
「典礼風」は傑作だと思うんだが。「パシフィック231」はどうでもいいけど。
0434名無しの笛の踊り
2008/10/29(水) 17:22:13ID:qTDfmeoY0435名無しの笛の踊り
2008/10/29(水) 18:23:49ID:gq8nECeL0436名無しの笛の踊り
2008/10/29(水) 20:54:31ID:qTDfmeoY>>>>>>>>シュニトケ>>>>>>チャイコフスキー>>>
>>ショスタコ>>>ドボルザーク>ラフマニノフ>>>>>>モーツァルト>>>>>
>>ストラビンスキー>>>>プロコフィエフ>>>>>>・・・
>スメタナ>>バッハw
0438名無しの笛の踊り
2008/10/29(水) 23:19:09ID:8/AtIvS/0439名無しの笛の踊り
2008/10/29(水) 23:31:34ID:OxHMv5O9モーツァルトは絶賛していたようだが果たして
0440名無しの笛の踊り
2008/10/30(木) 00:40:27ID:41OEcRTx0441名無しの笛の踊り
2008/10/30(木) 02:27:00ID:PShTyNM+すぐに忘れ……と言う前に知らない人の方が多いか?
0442名無しの笛の踊り
2008/10/30(木) 03:10:58ID:dEqN8oaE200番以上書いてだれが演奏すんだよ
0443名無しの笛の踊り
2008/10/30(木) 06:28:12ID:29RhXg88それとも、恥ずかしくなって引きこもった?
0444名無しの笛の踊り
2008/10/30(木) 12:58:53ID:vUf9am9G0445名無しの笛の踊り
2008/10/30(木) 13:16:00ID:/xMCY1US5歳の頃からクラオタ歴30年くらいだけど、ミャスコフスキーは
最近はまってる。ホヴァネスもNMLで知った。
という感じで、やっぱり現代は恵まれていると思う。
>>437
シュニトケは、ソロ楽器の協奏曲とかが豊富だから、残るんじゃない?
0447名無しの笛の踊り
2008/10/30(木) 13:22:07ID:qzrRi8nl都心部に出た時にようやく見掛ける程度だが
急速に忘れ去られていく人なのかな?
0448名無しの笛の踊り
2008/10/30(木) 21:24:18ID:dHY5paal0449名無しの笛の踊り
2008/10/30(木) 22:27:04ID:/xMCY1US知っている人の数程度には「コペンハーゲン楽派」も
認知されているのではなかろうかw
ゲーゼ、ネルダ、ニールセンなどは今後日本でも
どんどん有名になっていくであろう。
まあ、ニールセンになってはじめてコペンハーゲン楽派も
国民楽派的になったわけであり、ニールセンを知らない人は
19世紀後半から20世紀前半にかけての音楽を語ってはいけないな。
0450名無しの笛の踊り
2008/10/30(木) 23:04:32ID:B2Nk8vfP0451名無しの笛の踊り
2008/10/31(金) 00:16:25ID:v+WS1KGc>>海外の有名オケに名古屋パッシングされたり
>意味不明だな。
>バッシングされるほど名古屋は有名かなあ?
>どこのオケになんてバッシングされたんだ?
>よくわからん話だな
話がそれてるぞ
0452名無しの笛の踊り
2008/10/31(金) 05:11:42ID:BiIgmz8z(今、デンマーク放送交響楽団の演奏で交響曲第3番のライブしていた)。
シュニトケとか旧ソ連の作曲家は、彼らと時代をともにしたクレーメルとかバシュメットあたりが
生きている間は、ほぼ確実に大丈夫。
彼らがいなくなった後は分からないけど、他の現代音楽に比べて生き残る可能性は高いと思う。
0453名無しの笛の踊り
2008/10/31(金) 05:58:03ID:DTEx6ZYB後、グラズノフやコルサコフのピ協も今後演奏されることはあるのからん、と危惧してましたね。
0455名無しの笛の踊り
2008/10/31(金) 10:31:15ID:y5eiX41x聴いてみてえええええええええええええええええ
0456453
2008/10/31(金) 13:04:00ID:DTEx6ZYBベルクの室内協奏曲(カガンとやったやつ)と、クラヴィーア組曲はヘンデルです!!
0457名無しの笛の踊り
2008/10/31(金) 17:19:21ID:7CuZlCjDムネオハウスじゃない、なんとかハウスの仲間が引退したり死んだりしたら消えてくと思う。
今の現音がヘタレすぎるから相対比較でシュニトケが演奏されてるだけで、
歴史の評価は徐々に相対比較から離れるから、気がついたら歴史の本の中に
名が残って、20世紀後半の音楽研究の中で取上げられるレベルに留まるだろう。
0458名無しの笛の踊り
2008/10/31(金) 19:00:27ID:euyboah7でも、シュニトケは弾いてて楽しいよ。
弾いてて楽しい音楽は残る。
音楽における多様性が収束するメカニズムがあるとしたら、
どんなものなの?
紅白歌合戦とニューイヤーコンサートだけが音楽だとか、
そういう状況にどうやったら収束するのだろう?
これまでは客がつかなくて録音もできなかったような作品も、
制作費の下落とネットによる顧客層の拡大によって、
制作できるようになった。
コンサートの曲目だって、時代、地域、マイナー度、
取り上げ方(モダンかピリオドかなど)、とあらゆる観点から
どんどん多様化している。
これまではピークが一つの美しいガウス分布だったものが、
有限の尖度や歪度を持つヘンテコリンな分布に変わってきている。
CDの売り上げの総量は減っているというのに。
0460名無しの笛の踊り
2008/10/31(金) 20:01:33ID:1OlFY+mmとなると、いよいよ実用音楽の大家=ヒンデミット御大の時代が到来したな。
そして、いよいよヤバいのがウェーベルンじゃないか?
0461名無しの笛の踊り
2008/10/31(金) 23:35:13ID:1VRcv7gNシェーンベルクやベルクの方がまだ演奏されてる。
まぁ作品自体が少ないし、曲も難解だし、しょうがないね。
0462名無しの笛の踊り
2008/11/01(土) 05:43:55ID:UBHPimzy忘れられるのはおまえらの名前であって、音楽史に残る作曲家はずっと忘れられないから。
0463名無しの笛の踊り
2008/11/01(土) 07:07:48ID:TPHMQ8uAいや、たとえばチェロリストの間では「3つの小品」はかなりの
頻度で演奏されている。CDも、コルンゴルトのチェロ協奏曲より
はるかに多くて、コダーイの無伴奏ソナタよりはるかに少ないが、
コダーイのVnとVcの二重奏以上は出ていると思う。
演奏会でも結構曲目にのぼっている。
弾いていて何が楽しいのかは、謎w
0464名無しの笛の踊り
2008/11/01(土) 07:22:57ID:TPHMQ8uA意味合いが演奏家としてあるんじゃないかな?
ピアノ、ヴァイオリン、チェロ、声楽などのソリストにとっては
ウェーベルンをとりあげたら「私はお馬鹿な演奏マシーンではありません」と
言ってるようなものだし、馬鹿であることがそもそも許されない
弦楽四重奏団にとっては「当然20世紀の知性にも対応しています」と
通行手形のような存在である。
0465名無しの笛の踊り
2008/11/01(土) 14:21:57ID:2DTMNU7/0466名無しの笛の踊り
2008/11/01(土) 17:17:59ID:UBHPimzy>チェロリスト
>チェロリスト
>チェロリスト
>チェロリスト
>チェロリスト
>チェロリスト
>チェロリスト
>チェロリスト
>チェロリスト
>チェロリスト
>チェロリスト
>チェロリスト
>チェロリスト
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>チェロリスト
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>チェロリスト
>チェロリスト
>チェロリスト
0467名無しの笛の踊り
2008/11/01(土) 17:20:55ID:zrF/EXil0468名無しの笛の踊り
2008/11/01(土) 18:38:59ID:uWrqAS0z0469名無しの笛の踊り
2008/11/01(土) 18:47:20ID:DYXqV0WPチャイコっていまやブルックナーよりずっと人気ないんじゃないの?
0470名無しの笛の踊り
2008/11/01(土) 19:57:02ID:7KzZwbBN0471名無しの笛の踊り
2008/11/01(土) 20:20:12ID:v38tOrSzかなり偏っているのかな?
海外の演奏会(ネットラジオで聞いています)だと、傾向が違う気がします。
0472名無しの笛の踊り
2008/11/01(土) 21:49:08ID:jvP43tYf環境も国民性も違うんだし。
ウェーベルンは「夏風の中で」が残るんぢゃあないかな。
調性作品だという点があの世の本人の意に沿わないかもしれないけど。
0473名無しの笛の踊り
2008/11/01(土) 22:17:34ID:TPHMQ8uAつか、ウェーベルンを評価している弦楽四重奏団は、普通に
20世紀の室内楽を理解している人々だと判断せざるを得ないよ。
ラサール四重奏団、アルバンベルク四重奏団。
0474名無しの笛の踊り
2008/11/01(土) 23:25:03ID:o3+IFdp5ブルックナーは近年良い演奏・録音に恵まれたのでクラオタの間での人気は高いけど
一般的な知名度ではチャイコフスキーの方がはるかに上だと思う
0475名無しの笛の踊り
2008/11/02(日) 00:28:03ID:YKMTjkAQ0476名無しの笛の踊り
2008/11/02(日) 03:37:47ID:d/ufrXtK俺の好きなフォーレが意外と高くて安心した。
ってか、Faureでも2400強ぐらいひっかかるから、
アクサン記号付きでひっかるるの(2000強)と合わせて4500ぐらいだな。
Debussy(いま見たら5000弱)に迫るとは思わなかった。
0477名無しの笛の踊り
2008/11/02(日) 08:28:00ID:2H2qVYa0現代においてもウェーベルンは「精神性」が高い音楽の最右翼といえようw
「ベートーヴェンが哲学的?何年前の話ですか?w」というくらい、
あなたの突っ込みはクラシカルだ。
0479名無しの笛の踊り
2008/11/02(日) 14:26:13ID:PWyMEooo日フィルのHPをみたらブラームス好きが意外なくらいに多いのにビックリ。
嫌いな曲や作曲家をもろにあげる楽員は少ないが、ブルやマラをはっきり
嫌いと明言している人が数人いた。
おもしろかったのは嫌いな作曲家にTで始まる日本の作曲家と答えた
人がいたこと。俺といっしょだ(笑)。
0480名無しの笛の踊り
2008/11/02(日) 14:57:16ID:YKMTjkAQ0481名無しの笛の踊り
2008/11/02(日) 15:02:56ID:2H2qVYa0彼らが特定の作曲家を「好き」としてあげるときって、あまりオケの曲の
イメージで挙げないんじゃない?
ブラームスだったらソナタや協奏曲、ラヴェルだったらツィガーヌ。
そういう意味ではブルマラは交響曲しか書いてないし、演奏会でとりあげたら
長くて疲れるし同じ音型の繰り返しが多すぎだし金管とかが出てきたらぶち壊しだし、
短くて楽しい曲をやったときと比べて給料があがるわけでもないし。
団員に知り合いがいるけど、その人の一番好きなオケの曲は、自分がソロを
弾いた某交響詩だといってた。
逆に学生オケでブルマラをやりたがるのは、演奏技術に自信がない奴らが
集団で取り組めば高揚感を得られるから、じゃないかな。
0482名無しの笛の踊り
2008/11/02(日) 15:04:04ID:2H2qVYa0タコを「好き」と挙げてた人って、Vn協奏曲を挙げてたでしょう。
弦楽器弾きは協奏曲で基本的に作曲家を判断すると思うよ。
0483名無しの笛の踊り
2008/11/03(月) 13:41:00ID:kRUoMZSq同世代でもっとも高い国際評価を受けたアジア人という位置付けらしいが
聞いたことねー!
まあ、今日が命日のなので(ー人ー)
0484名無しの笛の踊り
2008/11/03(月) 16:18:33ID:0iF6zUJc金管がごり押しするからですよッ!!
弦はブラームスとかがやりたいのですーー!
0485名無しの笛の踊り
2008/11/05(水) 10:15:56ID:vHD/Y7wvユン・イサンは、20世紀の音楽家の中では結構名の知れた人だよ。
日本にもゆかりがあるし、細川俊夫が師事してたはず。
カメラータからボックスが出てたけど、基本的に祖国喪失の哀しみと憤りを表現した情念的な作品が多かった気がする。
0486名無しの笛の踊り
2008/11/05(水) 21:41:39ID:LPl2wGpr北朝鮮に渡航してて平和運動してたら、KCIAに西ドイツにいた時に
拉致された。
西ドイツ政府は韓国にユンの身柄返還を要求。
西ドイツに戻った彼は韓国人であることをやめ、西ドイツ国籍を取得。
っとまぁ政治で有名になっちゃった人だから。
たぶん音楽的には真に残念ながら忘れ去られる運命であろう。
0487名無しの笛の踊り
2008/11/06(木) 01:00:24ID:yXcrySlZ韓国のユン・イサン
フィリピンのホセ・マセダ
これ、アジア三大作曲家
0488名無しの笛の踊り
2008/11/06(木) 01:24:20ID:eTwHdKio0489名無しの笛の踊り
2008/11/06(木) 02:16:44ID:jCk0DIEa0490名無しの笛の踊り
2008/11/06(木) 17:16:40ID:gpp45Mim0492名無しの笛の踊り
2008/11/10(月) 19:48:54ID:JW7E097Z一つヒットを出せば、一生食って行けるというが日本の歌手。
クラシックも同じです。
20世紀は、そういうヒット曲を出す作曲家がいない。
0493名無しの笛の踊り
2008/11/10(月) 21:08:56ID:tXSarAOPオネゲル
ウェーハ゛ー
0494名無しの笛の踊り
2008/11/10(月) 23:25:28ID:y0AD8xzu>一つヒットを出せば、一生食って行けるというが日本の歌手。
いつの時代の話だ?
0495名無しの笛の踊り
2008/11/10(月) 23:32:58ID:25DPFbYY日本では消えても、ドイツでは消えるはずもない。消える時=ドイツ・オペラ終焉だろ。
0497名無しの笛の踊り
2008/11/12(水) 04:50:48ID:b07j5dJ90498名無しの笛の踊り
2008/11/12(水) 05:01:49ID:k80molsh特にピアノ。
3番は好きな曲だけど・・・
0499名無しの笛の踊り
2008/11/12(水) 12:42:47ID:e4MBr++j0500名無しの笛の踊り
2008/11/12(水) 13:00:16ID:Vjo4tcPT0501名無しの笛の踊り
2008/11/12(水) 13:08:08ID:Vjo4tcPT0502名無しの笛の踊り
2008/11/12(水) 13:11:12ID:Vjo4tcPT0503名無しの笛の踊り
2008/11/12(水) 23:41:40ID:f9W2XMzsレクィエムしか残らなそう
0504名無しの笛の踊り
2008/11/12(水) 23:49:09ID:NZ2SXnb1それで充分だろ。
0505名無しの笛の踊り
2008/11/12(水) 23:51:20ID:e4MBr++j0506名無しの笛の踊り
2008/11/12(水) 23:52:21ID:cfHn2r5cサリエリは、むしろここ10〜20年の間に奇跡的に復活した人だろ。「アマデウス」による認知とか、古楽オケによる作品の復活蘇演とか。
0507名無しの笛の踊り
2008/11/13(木) 01:02:39ID:tthq/kDWこの時点で、すでに「古典として生き残りに成功している」といえるのだから
今後、流行廃りはあれど、完全に忘れられるということは、まず、ありえないだろう。
というわけで、このスレで議論の対象になるのは、20世紀以降の作曲家なのではないか、と思う。
0509名無しの笛の踊り
2008/11/13(木) 01:49:47ID:FNsk/Kt2世界中でひとりでも覚えてたらいいとか
音源データが残ってたらいいとかにすれば「完全に」なくなりはしないだろうけど。
0510名無しの笛の踊り
2008/11/13(木) 01:57:11ID:oKgWUVb00512名無しの笛の踊り
2008/11/15(土) 09:44:27ID:bVPVdTmF0513名無しの笛の踊り
2008/11/16(日) 03:15:04ID:oMrsVpYn確かに大バッハやモーツァルト、ハイドンなんかは大衆的に忘れられた時期があって、
その上で見事、返り咲いた例ですもんね。
でも彼らはいわゆる「音楽通(?)」の間ではちゃんと評価され続けていたわけですが…。
0514名無しの笛の踊り
2008/11/16(日) 03:23:13ID:vDtfCyX30515名無しの笛の踊り
2008/11/16(日) 07:45:16ID:doysOBKoええっ・・ モーツアルト、ハイドンも忘れられた?
たしかにモーツアルトの最後の話は、彼が世間的には忘れられた人だとも
思えるが。 死後、どのくらい経ったら返り咲いたんですかね?
今を時めく人も、死後は完全に消えてしまうこともあるでしょうねぇ・・・・
0517名無しの笛の踊り
2008/11/16(日) 11:44:13ID:wdsJcTQG0518名無しの笛の踊り
2008/11/16(日) 12:00:15ID:Xdo35o9Sベートーヴェンがモツのピアノ協奏曲にカデンツァ書いてるくらいだから、
1790年代に現役で演奏された音楽。「忘れ去られた」ことは一度もないんじゃないですかね。
あー、それは音楽通の間で、ということか。でもまあ、ボッケリーニが19世紀後半に
わずかな例外を残して忘れられたよりはハイドンもモーツアルトも良い扱いだわな。
>>514
大澤壽人とかは?20世紀中盤に、調性の残ってる音楽を書いた人全般。
0519名無しの笛の踊り
2008/11/16(日) 14:55:21ID:gDu40lTy0520名無しの笛の踊り
2008/11/16(日) 20:02:13ID:ZlvdWCtJブルッフ
ボロディン
大澤壽人
0521名無しの笛の踊り
2008/11/16(日) 20:44:55ID:JdfVhc7M0522名無しの笛の踊り
2008/11/16(日) 21:01:56ID:nS5ATXOU駄洒落と本は残るよ
0523名無しの笛の踊り
2008/11/16(日) 21:18:37ID:doysOBKoものはガーシュイン一人だけ残る。あとは全滅。
ミュージカルの名曲は残るだろう (主に唄だけだ。)
0525名無しの笛の踊り
2008/11/16(日) 21:26:02ID:m/3KY+4Pアメリカは現音の作曲家は豊富だけど、クラシックだと確かにガーシュウィンくらいかな。
0526名無しの笛の踊り
2008/11/16(日) 21:28:33ID:07IMW5Am0527名無しの笛の踊り
2008/11/16(日) 21:31:29ID:P8+XstRwプフィツナーは・・言っちゃ悪いが2流。地元で愛される系の作曲家じゃね?
0528名無しの笛の踊り
2008/11/16(日) 21:41:01ID:JdfVhc7M0529名無しの笛の踊り
2008/11/17(月) 05:06:09ID:aX5Dn/7jレオンカヴァロ
ヴァインベルガー
ヴィエニャフスキ
シャルパンティエ
ルーセル
ジョリヴェ
といったあたりかねえ
0530名無しの笛の踊り
2008/11/17(月) 13:39:50ID:F3+Zb7PGモーツァルトの場合、オペラの大作曲家としての名声は揺るがなかったものの、
彼のピアノソナタは「子供に弾かすにも易しすぎる」といわれ、少なくとも
戦前あたりまでは、プロフェッショナルなピアニストのコンサートレパートリーに
入ることはなかった
まあ、シンフォニーやピアノコンチェルトはそれなりに演奏されていたけれど
0531名無しの笛の踊り
2008/11/17(月) 22:44:56ID:Oz+EqRyy0532名無しの笛の踊り
2008/11/17(月) 23:03:18ID:C+Z48cDC0533名無しの笛の踊り
2008/11/18(火) 11:09:33ID:bOMbY+9tグローフェはそんな「偉大な仕事」をしていたんですか! (初耳)
わたしぁ、彼の「大峡谷」しか知らないから、あの曲はご存じの通りの
まぁ駄曲に近いんで。
0534名無しの笛の踊り
2008/11/18(火) 11:53:10ID:m80Xoarnメンデルスゾーンが復活させるまでJSバッハもハイドン、モーツァルトもベートーヴェンも
一般の聴衆からは忘れられてたよ。
当時は(今でもだけど)本人が死ねば一時的にせよ忘れられてたみたいね。
0535名無しの笛の踊り
2008/11/18(火) 12:26:43ID:p3Hffajoバッハの場合は、いつの時代にも信者というべきディレッタントがいて、
その当時の音楽人達に吹聴して回ったので、実際のところ忘れられたことはない
メンデルスゾーンの功績はマタイの蘇演程度にとどまる
0536名無しの笛の踊り
2008/11/19(水) 22:32:31ID:ywQxI3rdオーベール
エロール
0537名無しの笛の踊り
2008/11/20(木) 22:17:51ID:ntHi53cd作曲家全体の時代を代表する人が数人で構成される。
作曲家は、
・国籍が西洋か東洋か、あるいはアフリカなど新興分野か
・その時代の音楽を説明するに十分の音楽を書いているか
・主義が作曲家Aと対極に位置するか(急進と穏健)
で決められると言ってよい
その点を鑑みると
メンデルスゾーン、ウェーベルン、ベルク、ベリオ、デュティユー
は忘れられてもしょうがない。
そして残るのは
シュトックハウゼン、武満徹、ペンデレツキ、ブーレーズ、ライヒ以後…
となる。
つまり、聴き手との乖離が進むことが予想されるが、私はこれらの作曲家もそれとなく聴くので
これからの若者の耳はどうなっていくかわかったもんじゃない。
0538名無しの笛の踊り
2008/11/21(金) 01:06:22ID:WHTkZr8r0539名無しの笛の踊り
2008/11/22(土) 09:11:33ID:d/V1ypKr>つまり、聴き手との乖離が進むことが予想されるが、私はこれらの作曲家もそれとなく聴くので
>これからの若者の耳はどうなっていくかわかったもんじゃない。
↑
”〜ので”の後の文章と意味が繋がりません。 こういう文を書かれてると、文章の
全体がいかがわしい感じがしてきます。
0540名無しの笛の踊り
2008/11/22(土) 10:25:27ID:wICBBCJtベートーヴェンについては忘れられたことはないんじゃない?
たとえば、「ハンマークラヴィーア」はリストやクララ・シューマンが
各地で演奏しまくって広めたわけでしょう。どっちかというと
この曲は死後に人気が出たんじゃない?
0541名無しの笛の踊り
2008/11/22(土) 10:38:37ID:wICBBCJt1840年の定期演奏会で
第一回
マルシュナー「吸血鬼」序曲,ベルリーニ アリア「清教徒」より
Fダヴィド ヴァイオリン小協奏曲,ベルリーニ オペラ「ノルマ」よりアリア
ベートーヴェン 英雄交響曲
第三回
モーツアルト 交響曲変ホ長調,ドニゼッティ アリア
ダヴィド ヴァイオリン協奏曲,パルフェ アリア
マルシュナー 「東方の響き」の序曲・歌曲・合唱
第五回
ハイドン 交響曲ト長調,モーツアルト アリア
フェルディナントクッフェルラート オーケストラつきピアノのための狂騒曲
ドニゼッティ アリア,ベートーヴェン 「レオノーレ」第一、第二序曲
クッフェルラート ピアノのための三つの練習曲,ロッシーニ 二重唱
第十回
ヘンデル 讃歌,モーツアルト 「魔笛」序曲
ヴュータン ヴァイオリン変奏曲,メンデルスゾーン 「海の静けさと幸福な航海」
ベリオ ヴァイオリンのための独奏曲,ベーム フルートのための変奏曲
ベートーヴェン 運命交響曲
0542名無しの笛の踊り
2008/11/22(土) 13:43:33ID:Plda1XBu今の時代は一度でも録音されれば簡単にコピーして広めることもできるから
いい音楽なら簡単には忘れ去られないんじゃないかな
ジョン・ケージは忘れ去られ永久に葬られて欲しい
0543名無しの笛の踊り
2008/11/22(土) 19:45:48ID:wICBBCJt連弾譜などとして出版されて、広まっていったんだけど。
0544名無しの笛の踊り
2008/11/22(土) 23:12:47ID:869l9zr54分33秒がネタとして残ってるだけで、
音楽的には作品はほとんど認知されてないじゃんw>ケージ
0545名無しの笛の踊り
2008/11/22(土) 23:14:06ID:869l9zr50546名無しの笛の踊り
2008/11/22(土) 23:23:45ID:p9ZCqpWhていうか、ケージ=4分33秒ってどんだけ・・
0547名無しの笛の踊り
2008/11/22(土) 23:35:36ID:q0xlXLjY癒し系の現代音楽の先駆けみたいな感じがするし
室内楽とか演奏しやすい曲も多いから残ると思う。
日本の演奏会だと考えられないけど、海外だと普通の演奏会に
ケージとか第二次世界大戦後の音楽が1曲入っていたりするので
日本で名前が知られているくらいメジャーな現代音楽の作曲家は
このスレの住人が生きている間くらいは、消えないと思う。
0548名無しの笛の踊り
2008/11/30(日) 09:47:58ID:wa5/kD370549名無しの笛の踊り
2008/12/02(火) 07:38:20ID:lImfqmse0550名無しの笛の踊り
2008/12/02(火) 08:28:58ID:aBQaEL1b0551名無しの笛の踊り
2008/12/02(火) 10:03:40ID:R8LEGoc+0552名無しの笛の踊り
2008/12/02(火) 10:54:15ID:3LFLRUTg国力も影響する。「国力」とは「経済力」でもあるから。
金力 ⇒ 優秀な桶の育成 ⇒ 世界的な名声を得る。
⇒ その桶が自国の曲を世界中で演奏しまくる。⇒CDを売りまくる
大して良くなくても演奏しまくれば、いつか名曲になる
0553名無しの笛の踊り
2008/12/02(火) 12:26:31ID:3BlYybowソナタとインターリュードの音盤がどれだけあると思ってるのよ。
0554名無しの笛の踊り
2008/12/03(水) 18:13:39ID:KP1HclYpSP時代はそれこそイッポリト=イヴァノフとかケテルビーは大スターでしょ。
LP時代になってマーラーが人気に。
CD時代にブルックナー。どんどん長大になる。
今後は配信が主になっていくだろうから、小品作曲家がまた復権するかもね。
つーわけでアラン・ホヴァネスの消滅は決定。
0555名無しの笛の踊り
2008/12/05(金) 22:04:38ID:1qtA3RY1少なくとも、去年までよりはマシなんじゃない?
0556名無しの笛の踊り
2008/12/07(日) 11:50:06ID:cLpqzQTkオペラは衰退するかもな。
0557名無しの笛の踊り
2008/12/14(日) 08:15:26ID:coNZKjVF0558名無しの笛の踊り
2008/12/15(月) 00:44:09ID:DnSeSj+N0559名無しの笛の踊り
2008/12/15(月) 11:38:47ID:XbohvX0c0560名無しの笛の踊り
2008/12/15(月) 23:10:01ID:W/t72Kyd一例だね。
0561名無しの笛の踊り
2008/12/16(火) 07:23:11ID:S9F0Uql60562名無しの笛の踊り
2008/12/16(火) 12:06:18ID:wlbNPsv7俺もあれが気に入って、ゴルコヴェンコの全曲盤を聴いたんだが、ほかの曲はどうでもいいのが多かった・・・
0563名無しの笛の踊り
2008/12/16(火) 19:16:50ID:jNeuPWYZ舞ちゃん真央ちゃん姉妹のCDが1万枚とか
「今後思い出されそうな作曲家」かも知れん
0564名無しの笛の踊り
2008/12/17(水) 02:04:33ID:XQ4CnC1X0565名無しの笛の踊り
2008/12/18(木) 01:33:08ID:Oi12rA2M0566名無しの笛の踊り
2008/12/18(木) 10:49:11ID:A49Kw6xR普通にはバレエ(音楽)ヲタなんじゃないか?
0567名無しの笛の踊り
2008/12/18(木) 13:17:24ID:IKCYQqHi0568名無しの笛の踊り
2008/12/18(木) 19:21:08ID:h1j7ZARO百オーケストラと二百オペラハウスを税金で保持する国家体制が一変しない限りは
(自国曲がどうしても多くなるしね)
軍人枠を大幅固定している途上国の国会みたいなもんで全体の演奏数がいっぺんに減ることはない。
フランスもややこれに近い傾向あるが、こっちは文化予算がめちゃくちゃにアップダウンするからなあ。
0569名無しの笛の踊り
2008/12/19(金) 02:56:00ID:YbQJo/ta>百オーケストラと二百オペラハウスを税金で保持する国家体制が一変しない限り
既に「一変」してるよ。
ドイツ統一時にも維持されたオケ&歌劇場への公的補助が、
ここ数年でどれだけ減らされたと思ってる?
0570名無しの笛の踊り
2008/12/19(金) 03:23:48ID:6Xl7GyFa0571名無しの笛の踊り
2008/12/19(金) 04:30:36ID:3kVNc8yx統一直後はこれが168団体、12,000人(歌劇場はデータなし 200もなかっただろう?)だったそうだ。
これにはオーストリアとスイスは入っていない。
歌劇場は数も多いが上演数も多くて(イタリアはこれが全然ダメ)、だからロルツィングなんかは
日本では「最初から知られていない作曲家」だけど、全世界上演数ランキングだと案外な位置につけるかも。
0572名無しの笛の踊り
2008/12/25(木) 00:17:29ID:d/cxcVGCやっぱ残酷なようだけど、これでも多すぎるんだよ。
ドイツったって日本の十倍もクラシックリスナー人口あるわけじゃないし
オペラだって自国系演目は公平に見てイタリアより劣るのに上演数は数倍だろ。
だからどうしても志願者が追いつかなくて楽員も歌手も外国人頼みになったり、珍奇な演出の競争になったりする。
職のない日本や英米の音大出にはありがたい話ではあるが。
0573名無しの笛の踊り
2008/12/26(金) 23:30:22ID:S4Sp4JjC0574名無しの笛の踊り
2008/12/27(土) 00:27:24ID:dkNG9jf+0575名無しの笛の踊り
2009/01/01(木) 02:52:18ID:MXi//Cd+クラマーやチェルニーも観賞用作品はとっくに忘れられてる
0576名無しの笛の踊り
2009/01/04(日) 19:40:24ID:Xo5PixeX(2008年11月18日)更新 / [教科数
68 慶應法B[2]
67 慶應経済[2]
66 早稲田政治経済 早稲田法 慶應商[2] 慶應総合政策[2]
65 上智法 早稲田商
64 上智経済 中央法 早稲田教育(社会科学専攻) 同志社法
63 早稲田社会科学 立命法A ICU教養[1]
62 立教経営 同志社政策個別
61 青山国際政経A (国際政治) 学習院法 学習院経済 中央商 明治法 明治商 明治政治経済 立教経済 立教法 同志社経済個別 同志社商フレA 同志社商フレB
60 青山学院国際政経A(国際経済)法政法 明治経営 立命政策科学A 関大法個別 関大政策 関学法A 関学商A 中央総合政策(政策科)
◎ 役員になりやすい大学・学部…ベスト100「プレジデント」2008.10.13号
01位:東大法948人
02位:慶應経922人
03位:慶應法677
04位:早大商523人
05位:中央法517人
06位:早大法514人
07位:慶應商491人
08位:早政経484人
09位:東大経471人
10位:京大法424人
11位:中央商310人
12位:早理工293人
13位:京大経424人
14位:東大工256人
15位:明治商248人
0577名無しの笛の踊り
2009/01/13(火) 22:36:21ID:4yPUokWh01位:東大法948人
02位:慶應経922人
03位:慶應法677
04位:早大商523人
05位:中央法517人
06位:早大法514人
07位:慶應商491人
08位:早政経484人
09位:東大経471人
10位:京大法424人
11位:中央商310人
12位:早理工293人
13位:京大経424人
14位:東大工256人
15位:明治商248人
0578名無しの笛の踊り
2009/01/28(水) 19:42:27ID:J516s/zQ0579名無しの笛の踊り
2009/01/28(水) 20:42:52ID:s6CzRBc2今がピークだろうなwwwww
0580名無しの笛の踊り
2009/01/29(木) 15:00:23ID:UGT/RfK70581名無しの笛の踊り
2009/01/31(土) 22:29:54ID:e4dWMSgSが目障り極まりない。
0583名無しの笛の踊り
2009/02/01(日) 14:02:22ID:fQqGiyQFもはや21世紀だから、発表当時の基準で「手法が古い」だの「遅れて来たロマン
派」だのといった文脈から離れて、聴きたい人間は増えていくと思う。
逆に現代音楽の創始者のように持て囃されたシェーンベルクの凋落、不人気ぶり
に注目している。実際、十二音移行前の「グレの歌」なんか、リヒアルト・シュ
トラウス並のまさに「遅れて来たロマン派」、意外な古さに認識を改めた。
結局、シェーンベルク自体が古い感覚を新しげな十二音手法で塗り固めただけと
いう感じだね。
0584名無しの笛の踊り
2009/02/01(日) 14:57:56ID:T+UbKZO5「グレの歌」だとかツェムリンスキー「叙情交響曲」だとかは、
規模が大きいから、演奏会ではマーラー「大地の歌」「第二」「第八」の
数十分の1くらいの割合で演奏されるだけだったし、今後もそうだろうな。
で、後期ロマン派的なシェーンベルクを代表する作品はやっぱり「浄夜」。
これは弦楽六重奏でも弦楽合奏でも演奏できて、似たような構想のライバルが
いないから、ずっと残り続けると思われる。
「月に憑かれたピエロ」も十二音以前を代表する名作だが、楽器編成が
変だから実際に演奏される機会は少ないだろう。
弦楽四重奏は、後期ロマン派的な1番や後半が無調の2番、十二音の3, 4ともに、
アルバンベルクの叙情や、バルトークに、ステージ上では残念ながら負けてる。
21世紀の作曲家が、生きたそのまんまの技法としてセリーを使う機会は
どんどん減っていくだろうから、それをもってシェーンベルクが不人気に
なったといっても間違いではないだろう。
が、21世紀の演奏家は逆に十二音を古典的なレパートリーとしてしか
認識しなくなってきているから、逆にピアノの小品だとか、
ベルクのピアノソナタ、ウェーベルンのチェロの組曲だとかが
普通のレパートリーとして生き残るだろう。
0585名無しの笛の踊り
2009/02/01(日) 15:24:30ID:giAkCtbkグレの歌は曲の構想自体は1901年。オーケストレーションが出来たのが1911年。
つまりまだ後期ロマン派の時代と言える頃だから全然古くないのよ。
作曲された時期をわかってますか?
そのグレの歌でさえラフマニノフよりずっと斬新。
確かに無調音楽ってのは「グレ」なんかとは違ってとっつきにくいから
理解できない人には大嫌いなのはわかるけど、
一度聴き方が解るとけっこう楽しめるし、斬新な面白さがあるのがわかるよ。
ハーンのヴァイオリン協奏曲のCDも好評だったし(まあ、シベリウスが付いていたせいもあるけど)、
今後は無調期以降の曲はけっこう流行るかも。
シェーンベルクの無調、十二音はCDよりも生で聴くとずっと面白いんだが、
実演ではいまだに「浄夜」とか調性時代のものばかりやっている。
でも今後はピアノ協奏曲、ヴァイオリン協奏曲などの無調、十二音以降のものが
実演でも増えるんじゃないかな。
演奏頻度でラフマニノフを上回るなんてこともあるかもしれない。
ラフマニノフみたいな親しみやすい曲って飽きるのも早いからね。
0586名無しの笛の踊り
2009/02/02(月) 07:46:18ID:lGEJ/w6Jピアニストがいる限り残ると思うが。
0587名無しの笛の踊り
2009/02/03(火) 04:01:17ID:XbsaMRD6交響曲第2番の第3楽章は、初めて聴いたとき
あまりの美しさにおしっこ漏らしそうになったww
ややマイナーだけど「岩」「死の島」や、合唱のための「晩祷」なんかもいい。
0588名無しの笛の踊り
2009/02/03(火) 04:53:50ID:dC1Ee0re0589名無しの笛の踊り
2009/02/05(木) 20:14:46ID:CceUVZHv一発でも超有名曲がある作曲家は確実に残る
クラヲタには有名だけど一般的には無名の作曲家が一番危ない
忘れられる=演奏頻度や録音頻度で考えるなら
ウェーベルンが一番やばい
演奏されないし新録音あんまりでないし有名な代表作と呼べるものが・・・パッサカリアぐらいか
無調の作曲家はこれから先、ホントやばいかもね
0590名無しの笛の踊り
2009/02/05(木) 23:04:07ID:11CeVyxc逆だよ。通俗名曲の一発屋こそ危ない。
昔は有名だった「スケーターズワルツ」のワルトトイフェルだとか
「ドナウのさざなみ」のイヴァノヴィッチなんて
作曲家としてはもうほとんど忘れられている。
ヴェーベルンは現代音楽の歴史を考える上では絶対に外せない作曲家で
戦後の前衛音楽はみなヴェーベルンを手本にしている。
一般人に知られなくとも
現代音楽マニアや現代音楽を得意にする演奏家の間で忘れられることはない。
だいたいパッサカリアは代表作じゃなくて初期の習作。
代表作は管弦楽のための小品とか変奏曲、交響曲だろ。
自分がその曲や作曲家の重要性、専門家の間での評価を知らないだけ
↓
無名で価値のない曲、作曲家だと思い込む
↓
忘れられると判断する
こういう論法大杉
0591名無しの笛の踊り
2009/02/06(金) 10:20:03ID:fVR6L74N「チェロとピアノのための三つの小品」だけで、ここ10年で何十人も録音している。
昔は、弦楽器やピアノの演奏家が小品集を出すときには、
甘いメロディのものを集めたり超絶技巧を混ぜるのが定番だったけど、
最近は、無名の19世紀ヴィルトゥオーゾの作品を発掘したり、
ウェーベルンのような難解とされる音楽を入れて知性をひけらかすのが
流行となっているのだと思う。
0592名無しの笛の踊り
2009/02/06(金) 13:01:23ID:SO7h603c>現代音楽マニアや現代音楽を得意にする演奏家の間で忘れられることはない。
と思われたドイツのブルッフやイギリスのブリテンが(ry
0593名無しの笛の踊り
2009/02/06(金) 13:16:18ID:fVR6L74N有り得ない作曲家。ピアノのお稽古という文化が続くかぎり、
モシェレスが忘れられることがないのと同じ意味で。
自分で楽器を触らずに、レコーディングされた音楽しかきかない人々の
間で、ブルッフやモシェレスが忘れられることはあってもね。
ブリテンだって、>>591と同じ論法で、無伴奏チェロ組曲集はコダーイと
並んで20世紀の必須レパートリー。誰も忘れてないどころか、どんどん
レコーディングが増えている。あと、ブリテンは声楽の人たちの熱い
支持があるんじゃないの?
どうも、「クラオタ=オケ」で考えている傾向がみられる。
0594名無しの笛の踊り
2009/02/07(土) 00:11:46ID:YQwFLTgvブルッフが現代音楽????(笑)
音楽史を勉強してね。
昔はヴァイオリン協奏曲1番しか録音がなかったけど
最近は交響曲全集が録音されてるよ。
ブリテンが忘れられているってのはどういう人達の間での話なの?
代表作でもなんでもない「青少年のための管弦楽入門」位しかブリテンの曲を知らず、
ブリテン本当の重要作であるオペラの名前は一切挙げられない人達の間で、ですか?
0595名無しの笛の踊り
2009/02/07(土) 04:14:37ID:vz/gMW/F0596名無しの笛の踊り
2009/02/07(土) 04:22:19ID:SLItB3uz0597名無しの笛の踊り
2009/02/07(土) 06:50:55ID:4nEk9xvPまんこ
ちんこ
ウッホホーイ
0598名無しの笛の踊り
2009/02/07(土) 08:51:59ID:Dn+HirXy二人とも藝なんだな。
0599名無しの笛の踊り
2009/02/07(土) 09:08:04ID:zWpX7n3g0600名無しの笛の踊り
2009/02/09(月) 17:00:01ID:X0N4sQqWラフマニノフは最近むしろ評価を上げてるんじゃないの。
俺がクラシック聞き始めた頃はクラヲタが聴くのはちょっと恥かしい作曲家だった。
甘ったるいメロディを派手なオケやピアノの名人芸でまぶしただけの安っぽい作曲家ってイメージが強くて余り聴く気になれなかった。
でも俺も最近は実は彼は凄い作曲家だとわかってきたね。
ピアノ協奏曲なんかもメロディだけじゃなくてよく聴くとオーケストレーションにしても職人的な上手さがある。
パガニーニ狂詩曲の変奏の組み立て方見てもね。
あれ抜群に上手いし非常に高度だよ。
BGMとして普通に聴ける位分かりやすい音楽だから深みがないと思われてるだけなんだな。
0601名無しの笛の踊り
2009/02/13(金) 13:00:30ID:941ZXJyEとりとめもなく
Sergei S. Prokofiev Maurice Rave Sergei Vasil'evich Rakhmaninov
Gustav Mahler Jean Sibelius サンサーンス Benjamin Britten
スクリャービン ショスタコーヴィチ バルトーク Johannes Brahms
Olivier Messiaen ぶるっ譜 Anton von Webern コダーイ
Pierre Boulez Franz Peter Schubert Claude Achille Debussy
Frederick Lewis Schuman Franz Joseph Haydn Giacomo Puccini
Georges Bizet Felix Mendelssohn すっぺ Pietro Mascagni
Edward Elgar フォーレ Paul Hindemith Gustav Holst
ポロでぃん Francis Poulenc Jacques Offenbach Sergei Sergeevich Korsakov
John Cage Modest Petrovich Musorgskii くーぷらん
シェーンベルク Alban Berg ヴェーバー Luigi Nono
Karlheinz Stockhausen Iannis Xenakis Igor F. Stravinsky
Gioacchino Rossini Aram Il'ich Khachaturyan ショー村
Edvard Hagerup Grieg カバレフスキー Arthur Honegger
Antonio Salieri グノー 眼と寝る りげてぃ Josef Anton Bruckner
アルベニス パガニーニ Jean-Philippe Rameau 希 家ルビー
ニール戦 シュに棘 Ottorino Respighi t
0602名無しの笛の踊り
2009/02/22(日) 12:57:09ID:D1AIEjmJ0603名無しの笛の踊り
2009/02/22(日) 14:48:49ID:1yDjOYe90604名無しの笛の踊り
2009/02/23(月) 11:48:31ID:se7avxeY0606名無しの笛の踊り
2009/02/23(月) 22:43:51ID:PEFLXrWi0607名無しの笛の踊り
2009/02/25(水) 15:02:35ID:iy5m/FMR0608名無しの笛の踊り
2009/02/27(金) 03:00:48ID:mECvmbFw俺としてはメシアンよりもずっと魅力的に思えるんだけど。
0609名無しの笛の踊り
2009/02/27(金) 14:23:50ID:T6WWm34rただ、世界的な評価はメシアンの方がずっと上のようだね。
日本人で名前が残るのは別の人になる可能性もある。
0610名無しの笛の踊り
2009/03/20(金) 00:10:54ID:ukBZrH/W同意。
Takemitsu の声価はもう少し長続きするかと思っていたのだが。。。
意外に落ち方が速い。。。
0612名無しの笛の踊り
2009/03/31(火) 20:30:55ID:innwrIf20613名無しの笛の踊り
2009/04/07(火) 01:11:25ID:VHypJM3NCDもよく発売されて、演奏頻度も高いが、
どうもオーヲタ達の装置のチェック用とか、フル編成のオケを楽しむためのプログラムという位置付けしかされてない気がする。
このクラ板であまり話題にならないところを見ると根っからのクラヲタにはそれ程人気ないみたいだしね。
俺もこの作曲家の管弦楽作品の大味なところが実際に好きになれないし・・・・。
でも、ヴァイオリン・ソナタなんかは好きだから、もっと掘り下げて聴いてれば良いところが見付かるのかねー?
R.シュトラウスが大好きだとか、理解出来ないヤツはアホだとか思ってる人居ますか?
0614名無しの笛の踊り
2009/04/07(火) 01:13:52ID:0toa6mv00615名無しの笛の踊り
2009/04/07(火) 07:30:15ID:kU2sOI170616名無しの笛の踊り
2009/04/08(水) 01:17:46ID:cOeT9zQG同世代のマーラーは哲学ぶっているが精神的には幼い。
悪く言えば哲学や思想にかぶれる厨房に似ている。
(それが魅力なんだけどね)
Rシュトラウスは逆で、馬鹿を装っているが実は知的で精神的にはずっと大人だ。
オペラやリートも聴く人はそれが解る。
だからリヒャルトヲタも大人だから「理解できない奴はアフォ!」とか騒いだりしない。
誤解の無いように言っておくが
俺はRシュトラウスとマーラーならマーラーの方が好きだ。
マーラーは大人でも心の片隅に持っている青臭い厨房精神に染み入るからな。
でもリヒャルトも実は奥深い音楽だと気付くと捨てたもんじゃない。
613はとりあえず日本語字幕つきDVDで薔薇騎士でも観なさい。
オペラでシュトラウスの人間的深さが解ると交響詩も違って聴こえると思うよ
0617名無しの笛の踊り
2009/04/08(水) 01:28:28ID:b1yNlHLh彼の奥さんからは作品のネタ元が見え見えで常にそのパクリをなじられていた
大人の音楽ですか... まぁそうも言えなくもないかな...
0618名無しの笛の踊り
2009/04/08(水) 01:45:01ID:cOeT9zQGプロの音楽家なら当たり前なんだな
あとね、ダンナを尻に敷く女房は
夫への愛の裏返しなのだということが大人にはわかる
家庭交響曲を聴きなさい
0619名無しの笛の踊り
2009/04/08(水) 02:10:11ID:b1yNlHLh0620名無しの笛の踊り
2009/04/08(水) 02:46:03ID:cOeT9zQGだけど大人の分別と機知を武器に華麗に生きるのがリヒャルト。
俺たち一般庶民もそうさ
満員電車でハイヒールで足を踏まれ、だけど謝りもしない女がいる。
そこで「ゴルアァァ〜」とかヒステリックに叫ぶのが
大物だが子供のマーラーとかワーグナー
大人の微笑と嫌味で返しつつ痴漢冤罪を回避するのがリヒャルト
都会人の音楽なんだよ
0621名無しの笛の踊り
2009/04/08(水) 13:13:25ID:JOKIXYZc0622名無しの笛の踊り
2009/04/08(水) 15:19:09ID:V+QLwG0lR・シュトラウスの歌曲はいいです。私は専ら彼の歌曲を聴いています。
甘美の曲、ドラマチックな曲、楚々とした曲いろいろある。素晴らしい。
一般には「四つの最後の歌」しか人気がないみたいですけど・・・。
0623名無しの笛の踊り
2009/04/08(水) 16:32:16ID:8adg9T3Q0624名無しの笛の踊り
2009/04/09(木) 13:49:44ID:5ygH4snu0625名無しの笛の踊り
2009/04/10(金) 00:44:46ID:uDfYsYf3音楽がしょぼすぎて
0627名無しの笛の踊り
2009/04/17(金) 02:06:27ID:iS+5Y+2Y0628名無しの笛の踊り
2009/04/18(土) 10:36:39ID:JLk8yRkzマーラーのことですか?
0629名無しの笛の踊り
2009/04/18(土) 13:35:27ID:7+WjY/egあれが、カッコいいと思って必死に聴くときは誰でもある。
ただ、年齢を重ねると聴くことは少なくなり、聴いても5番と大地と、好みによってあと他の番号の交響曲1曲くらいだろう。
だが、久し振りに聴き直しても、若い頃わからなかったけど今になってわかったってのは別にないんだよな。
これは流石に異論はあると思うが、
結論「マーラーは忘れられても全く問題ない!」
0630名無しの笛の踊り
2009/04/18(土) 15:23:21ID:yeGZopL40631名無しの笛の踊り
2009/04/18(土) 15:46:58ID:Rd2xIzak1000年後には忘れ去られてそうな儚さが逆に魅力的な訳だ♪
0632名無しの笛の踊り
2009/04/18(土) 18:57:36ID:8UNQXvnEなにその細かい限定
0633名無しの笛の踊り
2009/04/18(土) 20:41:39ID:wucm1hls特にオペラとリート。
0634名無しの笛の踊り
2009/04/21(火) 23:41:40ID:mTS1MelMジョルジュ・ドルリューとか
0635名無しの笛の踊り
2009/04/22(水) 00:17:48ID:gZ2j8xol何も「4分33秒」が全てではないのに、この曲の強烈なイメージで完全にゲテモノ扱い。
プリペアドピアノ作品とか、真面目に書いた曲は慣れてくれば面白いんだけどな。
0636名無しの笛の踊り
2009/04/22(水) 02:04:32ID:dr+3eCv9他のパクリ部分は全て忘れ去られるだろう。オリジナリティは元々ないし残念。
0637名無しの笛の踊り
2009/04/22(水) 02:23:57ID:T8IerV9j普通はもっと早く消えるだろうし。
0638名無しの笛の踊り
2009/04/22(水) 02:45:36ID:exwSXEksヨハンシュトラウス2世、オッフェンバック、レハールなんかは大丈夫だろうけど
カールマン、サリヴァン、ハーバートなんかはキツいように思う。
オペレッタ自体、定番曲以外は不人気だと思うし。
ハーバートのチェロ協奏曲なんかはドボコンのカップリングでよく入ってるけど。
0639名無しの笛の踊り
2009/04/22(水) 06:53:03ID:2VF1WxW7そう言われながらもますます隆盛、演奏頻度上昇、抜群!
0640名無しの笛の踊り
2009/04/22(水) 11:55:48ID:w9Wej7Ah生前は超有名なピアニスト兼作曲家だったのに、今では彼の作品が1部のピアノの練習曲しか扱われない
セレナードは神曲なのに
0641名無しの笛の踊り
2009/04/22(水) 14:15:47ID:J6WoP4LL0642名無しの笛の踊り
2009/04/23(木) 00:47:46ID:5x5oKmts0643名無しの笛の踊り
2009/04/23(木) 08:43:43ID:nAukeE73モシュコフスキは確かに消えかけてたが、最近ではピアノ協奏曲が復活してるのでは。
個人的には軽めのサロン風小曲集も、血管ぶちきれそうなハイテンションの「ジプシーの歌」も好き。
0644名無しの笛の踊り
2009/05/10(日) 00:10:34ID:YEMp+n9B0645名無しの笛の踊り
2009/05/15(金) 07:31:37ID:yimp3ik1という印象がありました。前はもっと扱いがよかったような気がしたので
すが・・
0646名無しの笛の踊り
2009/05/15(金) 20:06:28ID:Xe6L+4UYブリテンは、戦争レクイエム一曲だけで、かなり生き残るんじゃないかな?
歌曲もイギリスの歌手が大事にするだろうし
英語の程々に現代的なレパートリーとして歌劇も何とか生き残りそう。
ただ、録音は作曲者の結構良い演奏が残っているから、
新しいのは録音しにくいでしょうな。
0647名無しの笛の踊り
2009/05/15(金) 20:39:11ID:z3DZdqIf0648名無しの笛の踊り
2009/05/15(金) 21:14:39ID:f7dr3SIV話はそれからだ
0649名無しの笛の踊り
2009/05/16(土) 13:59:02ID:nS3N+Mvs現在これがプログラムにのることはまず想像できない
大道芸人の物悲しい演奏だけがかろうじてその旋律を今に伝えている
イヴァノヴィッチ
0650名無しの笛の踊り
2009/05/23(土) 00:29:15ID:nJtB/EaB1巻目を「上げ」た時の感激は、スズキ教本でヴァイオリンを習っている
全世界のヴァイオリン学習者に共通するものだと思います(別にスズキ・メソード
の教室に限りません。メソードと関係なくてもこの教本を使う先生は多いです)。
その最後の難関(1巻のそれまでの曲に比べればかなり高難度)の曲だけに、
ヴァイオリン学習者には決して忘れることのできない曲です。
スズキ教本が残る限り、ゴセックの名はヴァイオリンの世界では絶対に
忘れられることはないでしょう。
ヴァイオリンレイトの会 会員より
0651名無しの笛の踊り
2009/05/23(土) 16:50:21ID:/HayBfqmドナウ川のさざなみが忘れ去られたら、もう後がないね。
それと似たような位置づけでハイケンスやローサスもやばい。
0652名無しの笛の踊り
2009/05/24(日) 00:53:53ID:HjguaSoq0653名無しの笛の踊り
2009/05/24(日) 07:39:48ID:ay0Sosnbガーシュインだなぁ…
0654名無しの笛の踊り
2009/05/24(日) 08:28:18ID:uSR6wLAXしばらく残るだろうな。
逆に黛敏郎とか右系アーテストは過小評価。
0656名無しの笛の踊り
2009/05/24(日) 11:30:14ID:7LA6Wfbu0657名無しの笛の踊り
2009/05/24(日) 13:35:54ID:ay0Sosnb0658名無しの笛の踊り
2009/05/24(日) 14:26:11ID:uSR6wLAX0659名無しの笛の踊り
2009/05/24(日) 15:04:42ID:Z9fPo3zK0660名無しの笛の踊り
2009/05/25(月) 04:50:35ID:6KIul8wr合唱曲「聞こえる」が音楽の教科書に載ってるし、実際に中高生には広く歌われているよ。
これ含め新実は合唱界では永く残っていくだろうね。
一方で彼のオケ曲・器楽曲はあまり再演されないが…
でもそれを云うと、西村朗も大して変わらないと思う。
0661名無しの笛の踊り
2009/05/25(月) 23:11:20ID:5IcrGBi0確かに合唱曲は今はよく歌われているけど、
それも果たして30年もつかどうか…
と思うんだよね。
今ブームなだけなんじゃないかと。
0662名無しの笛の踊り
2009/05/29(金) 06:39:13ID:1cefWlvhオペラ作曲家にありがちな一発屋ですらないような気がする。
0664名無しの笛の踊り
2009/05/29(金) 14:07:18ID:9wATjH3Tダルゴムイシスキーは歌曲がよく歌われているよ。
ロシア系の歌手のリサイタルなどでしばしば歌われているし、
ロシア歌曲を集めたCDにも1、2曲入っていることがある。
0665名無しの笛の踊り
2009/05/29(金) 14:20:07ID:795hRSzy偉大な音楽も文学も鑑賞者は居なくなる
人類より優秀な種族がそれを引き継ぐ保証もない
バッハだろうがシューベルトだろうが全ては忘れ去られ
楽譜も楽器も音楽好きも皆消滅する
0666名無しの笛の踊り
2009/05/29(金) 15:28:12ID:mjfwXK6D0669名無しの笛の踊り
2009/06/06(土) 18:25:16ID:QlRref+C他は読んでないから知らんが
0670名無しの笛の踊り
2009/07/25(土) 10:47:19ID:O6EyDUCkグローブ音楽辞典に名前は載るだろうが作品自体は・・・
0671名無しの笛の踊り
2009/07/25(土) 12:42:49ID:dSf1n1td0672名無しの笛の踊り
2009/07/25(土) 21:48:11ID:roSF3wjv至極当然だろうな。
0673名無しの笛の踊り
2009/07/31(金) 23:59:47ID:Sg4muSpV0674名無しの笛の踊り
2009/08/04(火) 14:59:21ID:fUYUriIxまともなクラシックでなくてごめんなさい。
0675名無しの笛の踊り
2009/08/04(火) 15:06:48ID:GL1vv+gy0677名無しの笛の踊り
2009/08/04(火) 15:36:52ID:nU18iAifタコはソヴィエトという特殊な体制下に生きながら、従順を装いながらの巧妙に反発に対してオカルト的研究材料として残るだろう。
0678名無しの笛の踊り
2009/08/06(木) 00:36:55ID:8euS0m8Jブルは童貞がいなくならない限りなくなることはないだろう
0679名無しの笛の踊り
2009/08/07(金) 08:03:38ID:XNoTtEkb作曲家でも演奏家でも何でもない馬の骨の分際で自分の嫌いな作曲家をあげつらおうとは不毛な糞スレね
0680名無しの笛の踊り
2009/08/07(金) 08:06:09ID:XNoTtEkb作曲家でも演奏家でも何でもない馬の骨の分際で自分の嫌いな作曲家をあげつらおうとは不毛な糞スレね
0681名無しの笛の踊り
2009/08/07(金) 08:07:44ID:XNoTtEkb作曲家でも演奏家でも何でもない馬の骨の分際で自分の嫌いな作曲家をあげつらおうとは不毛な糞スレね
0682名無しの笛の踊り
2009/08/07(金) 08:08:59ID:XNoTtEkb作曲家でも演奏家でも何でもない馬の骨の分際で自分の嫌いな作曲家をあげつらおうとは不毛な糞スレね
あんたらみたいな粗大ゴミでも知ってる大作曲家様方が消えるわけないでしょ
作曲家でも演奏家でも何でもない馬の骨の分際で自分の嫌いな作曲家をあげつらおうとは不毛な糞スレね
あんたらみたいな粗大ゴミでも知ってる大作曲家様方が消えるわけないでしょ
作曲家でも演奏家でも何でもない馬の骨の分際で自分の嫌いな作曲家をあげつらおうとは不毛な糞スレね
あんたらみたいな粗大ゴミでも知ってる大作曲家様方が消えるわけないでしょ
作曲家でも演奏家でも何でもない馬の骨の分際で自分の嫌いな作曲家をあげつらおうとは不毛な糞スレね
あんたらみたいな粗大ゴミでも知ってる大作曲家様方が消えるわけないでしょ
作曲家でも演奏家でも何でもない馬の骨の分際で自分の嫌いな作曲家をあげつらおうとは不毛な糞スレね
あんたらみたいな粗大ゴミでも知ってる大作曲家様方が消えるわけないでしょ
作曲家でも演奏家でも何でもない馬の骨の分際で自分の嫌いな作曲家をあげつらおうとは不毛な糞スレね
あんたらみたいな粗大ゴミでも知ってる大作曲家様方が消えるわけないでしょ
作曲家でも演奏家でも何でもない馬の骨の分際で自分の嫌いな作曲家をあげつらおうとは不毛な糞スレね
あんたらみたいな粗大ゴミでも知ってる大作曲家様方が消えるわけないでしょ
作曲家でも演奏家でも何でもない馬の骨の分際で自分の嫌いな作曲家をあげつらおうとは不毛な糞スレね
あんたらみたいな粗大ゴミでも知ってる大作曲家様方が消えるわけないでしょ
作曲家でも演奏家でも何でもない馬の骨の分際で自分の嫌いな作曲家をあげつらおうとは不毛な糞スレね
あんたらみたいな粗大ゴミでも知ってる大作曲家様方が消えるわけないでしょ
作曲家でも演奏家でも何でもない馬の骨の分際で自分の嫌いな作曲家をあげつらおうとは不毛な糞スレね
0683名無しの笛の踊り
2009/08/07(金) 08:09:58ID:XNoTtEkb作曲家でも演奏家でも何でもない馬の骨の分際で自分の嫌いな作曲家をあげつらおうとは不毛な糞スレね
あんたらみたいな粗大ゴミでも知ってる大作曲家様方が消えるわけないでしょ
作曲家でも演奏家でも何でもない馬の骨の分際で自分の嫌いな作曲家をあげつらおうとは不毛な糞スレね
あんたらみたいな粗大ゴミでも知ってる大作曲家様方が消えるわけないでしょ
作曲家でも演奏家でも何でもない馬の骨の分際で自分の嫌いな作曲家をあげつらおうとは不毛な糞スレね
あんたらみたいな粗大ゴミでも知ってる大作曲家様方が消えるわけないでしょ
作曲家でも演奏家でも何でもない馬の骨の分際で自分の嫌いな作曲家をあげつらおうとは不毛な糞スレね
あんたらみたいな粗大ゴミでも知ってる大作曲家様方が消えるわけないでしょ
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あんたらみたいな粗大ゴミでも知ってる大作曲家様方が消えるわけないでしょ
作曲家でも演奏家でも何でもない馬の骨の分際で自分の嫌いな作曲家をあげつらおうとは不毛な糞スレね
あんたらみたいな粗大ゴミでも知ってる大作曲家様方が消えるわけないでしょ
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あんたらみたいな粗大ゴミでも知ってる大作曲家様方が消えるわけないでしょ
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あんたらみたいな粗大ゴミでも知ってる大作曲家様方が消えるわけないでしょ
作曲家でも演奏家でも何でもない馬の骨の分際で自分の嫌いな作曲家をあげつらおうとは不毛な糞スレね
あんたらみたいな粗大ゴミでも知ってる大作曲家様方が消えるわけないでしょ
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0684名無しの笛の踊り
2009/08/07(金) 08:34:43ID:M4TQp8OK0685名無しの笛の踊り
2009/08/07(金) 08:56:06ID:xzuFyY2r作曲家でも演奏家でも何でもない馬の骨の分際で自分の嫌いな作曲家をあげつらおうとは不毛な糞スレね
あんたらみたいな粗大ゴミでも知ってる大作曲家様方が消えるわけないでしょ
作曲家でも演奏家でも何でもない馬の骨の分際で自分の嫌いな作曲家をあげつらおうとは不毛な糞スレね
あんたらみたいな粗大ゴミでも知ってる大作曲家様方が消えるわけないでしょ
作曲家でも演奏家でも何でもない馬の骨の分際で自分の嫌いな作曲家をあげつらおうとは不毛な糞スレね
あんたらみたいな粗大ゴミでも知ってる大作曲家様方が消えるわけないでしょ
作曲家でも演奏家でも何でもない馬の骨の分際で自分の嫌いな作曲家をあげつらおうとは不毛な糞スレね
あんたらみたいな粗大ゴミでも知ってる大作曲家様方が消えるわけないでしょ
作曲家でも演奏家でも何でもない馬の骨の分際で自分の嫌いな作曲家をあげつらおうとは不毛な糞スレね
あんたらみたいな粗大ゴミでも知ってる大作曲家様方が消えるわけないでしょ
作曲家でも演奏家でも何でもない馬の骨の分際で自分の嫌いな作曲家をあげつらおうとは不毛な糞スレね
あんたらみたいな粗大ゴミでも知ってる大作曲家様方が消えるわけないでしょ
作曲家でも演奏家でも何でもない馬の骨の分際で自分の嫌いな作曲家をあげつらおうとは不毛な糞スレね
あんたらみたいな粗大ゴミでも知ってる大作曲家様方が消えるわけないでしょ
作曲家でも演奏家でも何でもない馬の骨の分際で自分の嫌いな作曲家をあげつらおうとは不毛な糞スレね
あんたらみたいな粗大ゴミでも知ってる大作曲家様方が消えるわけないでしょ
作曲家でも演奏家でも何でもない馬の骨の分際で自分の嫌いな作曲家をあげつらおうとは不毛な糞スレね
あんたらみたいな粗大ゴミでも知ってる大作曲家様方が消えるわけないでしょ
作曲家でも演奏家でも何でもない馬の骨の分際で自分の嫌いな作曲家をあげつらおうとは不毛な糞スレね
あんたらみたいな粗大ゴミでも知ってる大作曲家様方が消えるわけないでしょ
作曲家でも演奏家でも何でもない馬の骨の分際で自分の嫌いな作曲家をあげつらおうとは不毛な糞スレね
0686名無しの笛の踊り
2009/08/07(金) 11:00:46ID:mz0rrO0Gバカじゃねえの?ネタスレなんだよ、ここ。洒落でやってんだよ。
とりあえず、ここに挙げられた名前はどれも忘れられるわけないじゃん。
リヒャルトなんとかって作曲家以外はね。
0687名無しの笛の踊り
2009/08/07(金) 11:20:43ID:Lu97XyLU長い目で見ると、案外生き残ってたりしてね。
0688名無しの笛の踊り
2009/08/07(金) 11:22:03ID:Lu97XyLU0689名無しの笛の踊り
2009/08/07(金) 11:35:25ID:jJPaqJjCだけど四季以外の録音は1990年以降がほとんど。
0690名無しの笛の踊り
2009/08/07(金) 12:16:12ID:XNoTtEkb作曲家でも演奏家でも何でもない馬の骨の分際で自分の嫌いな作曲家をあげつらおうとは不毛な糞スレね
あんたらみたいな粗大ゴミでも知ってる大作曲家様方が消えるわけないでしょ
作曲家でも演奏家でも何でもない馬の骨の分際で自分の嫌いな作曲家をあげつらおうとは不毛な糞スレね
あんたらみたいな粗大ゴミでも知ってる大作曲家様方が消えるわけないでしょ
作曲家でも演奏家でも何でもない馬の骨の分際で自分の嫌いな作曲家をあげつらおうとは不毛な糞スレね
あんたらみたいな粗大ゴミでも知ってる大作曲家様方が消えるわけないでしょ
作曲家でも演奏家でも何でもない馬の骨の分際で自分の嫌いな作曲家をあげつらおうとは不毛な糞スレね
あんたらみたいな粗大ゴミでも知ってる大作曲家様方が消えるわけないでしょ
作曲家でも演奏家でも何でもない馬の骨の分際で自分の嫌いな作曲家をあげつらおうとは不毛な糞スレね
あんたらみたいな粗大ゴミでも知ってる大作曲家様方が消えるわけないでしょ
作曲家でも演奏家でも何でもない馬の骨の分際で自分の嫌いな作曲家をあげつらおうとは不毛な糞スレね
あんたらみたいな粗大ゴミでも知ってる大作曲家様方が消えるわけないでしょ
作曲家でも演奏家でも何でもない馬の骨の分際で自分の嫌いな作曲家をあげつらおうとは不毛な糞スレね
あんたらみたいな粗大ゴミでも知ってる大作曲家様方が消えるわけないでしょ
作曲家でも演奏家でも何でもない馬の骨の分際で自分の嫌いな作曲家をあげつらおうとは不毛な糞スレね
あんたらみたいな粗大ゴミでも知ってる大作曲家様方が消えるわけないでしょ
作曲家でも演奏家でも何でもない馬の骨の分際で自分の嫌いな作曲家をあげつらおうとは不毛な糞スレね
あんたらみたいな粗大ゴミでも知ってる大作曲家様方が消えるわけないでしょ
作曲家でも演奏家でも何でもない馬の骨の分際で自分の嫌いな作曲家をあげつらおうとは不毛な糞スレね
あんたらみたいな粗大ゴミでも知ってる大作曲家様方が消えるわけないでしょ
作曲家でも演奏家でも何でもない馬の骨の分際で自分の嫌いな作曲家をあげつらおうとは不毛な糞スレね
0691名無しの笛の踊り
2009/08/07(金) 12:17:27ID:XNoTtEkb/::. ソ .::;;ヽ
/::. ..:::;;;ヽ
/::. ..::;;;;ヽ
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|::: i .ノ . ::;;;;;|
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巛从ミ彡ミ彡从巛彡ミ彡ミ彡》》
巛巛ミ人ミ彡巛彡从ミ巛ミ人ミ》》》》
巛彡巛彡从ミ》彡彡巛ミ人ミ彡ミ从》》
0692名無しの笛の踊り
2009/08/07(金) 12:18:59ID:XNoTtEkb// ̄ ̄\ / ̄ ̄\\
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ヽ |/ | | /
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0693名無しの笛の踊り
2009/08/07(金) 12:19:45ID:XNoTtEkb\ヽ, ,、
`''|/ノ
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\`ヽ、|
\, V
`L,,_
|ヽ、) ,、
/ ヽYノ
/ r''ヽ、.|
| `ー-ヽ|ヮ
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ヽ、 |
ヽ____ノ
/_ノ ' ヽ_\
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| |r┬-| |
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\ 、(U)ノ ノ
\/ / ┼ヽ -|r‐、. レ |
/ /\ d⌒) ./| _ノ __ノ
⊂⌒__)__)
0694名無しの笛の踊り
2009/08/07(金) 12:22:48ID:XNoTtEkbr=、r=、 _,!0_i0) )i:、
__{0_{0_.} / `ヽ,. ┘ ヽ /ニYニヽ
,、 ,、 /´l r `'、_,ノi、 i ′′ } /(0)(0 ) ヽ
, - (・(・ ){ ) l、 ( ,! /⌒`´⌒ \
( '' ,r'⌒゙i`、 _.r(_ ノ ヽ.__. ^ 、∠! | (- 、 |
ヽー< ,,ノ `´-r _ノ: :\ `T- ヘ> ト-―――-` l !
. i′ ,f´: :,. - - 、ヽ ,,.-テ| ,/ `ヽ、 ヽ `⌒´ / /、
l l: : j :f´: : : : : ヽ,/ '''"´ ,,.: - ヽ `コー /,ノ:::ゝ、
! /: :ノ l: : : : : : : ノ, ,:'" ゙ヽ i,.r‐(´::::| ,.ィ":::::/::::::
/-‐-/: :/: l: : : : : : ,/ / / ,f´:::,::ヽfト--テ:::::::::ノ:::::::::
. _,,..::-,テ /`7: :(: : : : : /ヽ/ 〃 リ:::,'::::::ゝ!r7/ー一'":::::::::::::
`_,:ィ''" _,r''" f: : :ト---ヲ / fノ /::/::::::://://::::::::::::::::::::::::::::
-‐-‐'''フ" ,.ノ,:::::」、,:r'" ,i / /::/::::::://://::::::::::::::::::::::::::::::
、..、く´_,,∠"ィ''"´ / ,> /\、 ,ノ:::/::::::://://::::::::::::::::::::::::::::::::
´ ,ヘr:、-、=---/ ,:イ ,ノ `゙ヽ、/:::::i':::::://:://::::::::::::::::::::::::::::::::::
ーフ´ > ヽ`ー、/ /く _,,..ィ''"゙' _,,:ィf-:、::::::!::/`゙゙ブ':::::::::::::::::::::::::::::::::::::
デッデデッデデッデデッデデッデデッデデッデデッデデッデデッデデッデデッデデッデデッデ
r'ニ;v'ニ;、
デッテイウ _,!゚ ) i゚ ) .iヽ デッテイウ デッデデッデ
0695名無しの笛の踊り
2009/08/07(金) 13:00:58ID:mz0rrO0G0696名無しの笛の踊り
2009/08/07(金) 13:50:02ID:MB/rUMkY0697名無しの笛の踊り
2009/08/07(金) 15:07:04ID:XNoTtEkbחוק שבו ייאמרק לאיראןזכות
להפיק רווחים מה שבש ובכ יולאמו כ
שדות הנפט שבאיר לאחר דיונים רב
הוקמה ועדה שמטה להמ על הסכם
שנחתם ברא תיבותאיראןלבין
חברת בתוך הוו היו ארבעה
מאנשי ממוסאדק הורה להם
להמליץ על הלאמת הנפ שיתא
מימון התוכנ שבה רצה השאה
0698名無しの笛の踊り
2009/08/07(金) 15:08:26ID:XNoTtEkbחוק שבו ייאמרק לאיראןזכות
להפיק רווחים מה שבש ובכ יולאמו כ
שדות הנפט שבאיר לאחר דיונים רב
הוקמה ועדה שמטה להמ על הסכם
שנחתם ברא תיבותאיראןלבין
חברת בתוך הוו היו ארבעה
מאנשי ממוסאדק הורה להם
להמליץ על הלאמת הנפ שיתא
0699名無しの笛の踊り
2009/08/07(金) 15:09:21ID:XNoTtEkbלהפיק רווחים מה שבש ובכ יולאמו כ
שדות הנפט שבאיר לאחר דיונים רב
הוקמה ועדה שמטה להמ על הסכם
שנחתם ברא תיבותאיראןלבין
חברת בו ארבעה
מאנשי ממוסאדק הורה להם
להמליץ על הלאמת הנפ שיתא
מימון התוכנ שבה רצה השאה
0700名無しの笛の踊り
2009/08/07(金) 15:10:20ID:XNoTtEkbלהפיק רווחים מה שבש ובכ יולאמו כ
שדות הנפט שבאיר לאחר דיונים רב
הוקמה ועדה שמטה להמ על הסכם
שנחתם ברא תיבותאיראןלבין
חברת בתוך הוו היו ארבעה
מאנשי ממוסאדק הורה להם
להמליץ על הלאמת הנפ שיתא
מימון התוכנ שבה רצה השאה
0701名無しの笛の踊り
2009/08/07(金) 15:11:24ID:XNoTtEkbサン=サーンス
近年、演奏頻度の落ち方が著しい
2 :名無しの笛の踊り:2008/10/04(土) 16:08:34 ID:VQg/qBAJ
小林亜星
3 :名無しの笛の踊り:2008/10/04(土) 16:24:31 ID:srgj3BuP
ニールセン
どんどん入手困難になってる
4 :名無しの笛の踊り:2008/10/04(土) 18:01:54 ID:eDoQxUi1
マーラー
5 :名無しの笛の踊り:2008/10/04(土) 22:25:50 ID:p/OWKtLp
モーツァルト
チャラチャラしてすぎ
実は本気で聞いてるやつは少ない
0702名無しの笛の踊り
2009/08/07(金) 15:14:44ID:RH+7j0u5忘れ去られていたかもしれない。まぁメンデルスゾーンは偉大だということで。
手元に持っている中ではタルレガ、マルチェルロ、ピエルネ、ポルドニ
あたりは非常にやばい。有名なあと1曲が忘れらればもう後がない。
0703名無しの笛の踊り
2009/08/07(金) 15:23:06ID:6ty0Wzwq∧ /:\ ', i `、
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0704名無しの笛の踊り
2009/08/07(金) 15:25:29ID:6ty0Wzwq∧ /:\ ', i `、
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':::::::ヽ::::::ヽ _`--´' `ー''//:::/、 /:/ `i:::::::::`' 、:::::\ , ..ll`,:::::::..'''` 、`、 ー - /:::::::. ', :::::::.. `, 、, /:::::::::::. ',
0705名無しの笛の踊り
2009/08/07(金) 15:26:33ID:6ty0Wzwq>
0706名無しの笛の踊り
2009/08/07(金) 15:28:16ID:6ty0Wzwq,i´ l゙ ゙l、
{ ,,‐_,_ .\、 .厂゙'''"
| ` ,i´.゙V゙^ヽ` ゙l
゙l .| lil, .iii| ゙l
.| .゙ヽ/゙ヽ-′ |
.,ノッ O .〈レ、
,,,p,,彡'| ゙l゙"゙li/゙lz
_'" ,! | .゚'“
| |
| |
l゙ ゙l
‘''〜-、,,
0707名無しの笛の踊り
2009/08/07(金) 15:30:31ID:6ty0Wzwql:::::', ', i `,
l l ', l、 .:i: ',. ',
. l .l l ハ .:::ハ::. . ', l ハ l l / l..::::/ l::
0708名無しの笛の踊り
2009/08/07(金) 15:40:22ID:WfcT4ZbQ母音記号頼む
0709名無しの笛の踊り
2009/08/07(金) 18:00:44ID:XNoTtEkb0710名無しの笛の踊り
2009/08/07(金) 18:01:38ID:XNoTtEkb0711名無しの笛の踊り
2009/08/07(金) 18:02:37ID:XNoTtEkb0712名無しの笛の踊り
2009/08/07(金) 18:03:31ID:XNoTtEkb0713名無しの笛の踊り
2009/08/07(金) 18:06:06ID:XNoTtEkb0714名無しの笛の踊り
2009/08/07(金) 18:31:26ID:rRpq/eLy0715名無しの笛の踊り
2009/08/07(金) 18:49:29ID:zfvssn7J0716名無しの笛の踊り
2009/08/07(金) 19:27:27ID:XNoTtEkb/ 彡 _∧ミ`\
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ミ \.ゝ.T---T 《ミ| ./
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0717名無しの笛の踊り
2009/08/07(金) 19:28:30ID:XNoTtEkb///)
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0718名無しの笛の踊り
2009/08/07(金) 19:29:47ID:XNoTtEkb/:::::;;-‐-、:::ヽ _,,,,,,,_
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0719名無しの笛の踊り
2009/08/07(金) 19:31:23ID:XNoTtEkb| | |_____
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0720名無しの笛の踊り
2009/08/07(金) 19:32:25ID:XNoTtEkb. ,|:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::,/;;;;;;;;;;;;; ; ;;;;; ;;{_ {{、
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0721名無しの笛の踊り
2009/08/07(金) 20:37:19ID:SM3zsKBXR.のつくシュトラウスのファンは逝かれてるよな。
よくわかったよ。
0723名無しの笛の踊り
2009/08/08(土) 03:11:13ID:dlibWpQVモンテヴェルディ、ラモー、J.S.バッハ、
ハイドン、モーツァルト、ベートヴェン、
シューベルト、シューマン、ブラームス
ショパン、リスト
ワーグナー、ヴェルディー、プッチーニ
R.コルサコフ、チャイコフスキー
ラヴェル、ドビュッシー、
シェーンベルク達の新ウィーン学派、ストラヴィンスキー
武満(日本人なら)
これ以外は忘れられても、特に問題は生じなないだろう。
これ以外を聴くか聴かないかは飽くまで好みだよな。
一方、上に挙げた作曲家達の代表作は、好む好まないは別問題として、ある程度までは理解しておかないとマズイと思う。
0724名無しの笛の踊り
2009/08/08(土) 08:33:38ID:6Oyky3Os0725名無しの笛の踊り
2009/08/08(土) 08:35:14ID:6Oyky3Os> /::::::::::::::::::::::::`丶、
> ,「l^! /:::::::彡'〜ー''"`L:::::::ヽ
> l| | | r; /:::::::::l -―- ,-‐-ミ:::::::',
> l| l |/ | '::::::::::/ -=, 〈-== |::::::::| /)
> |^´ {. l:::::::::::! r, ,)、 |::::::::| r;//)
> ', ! ヾ:r、::| ,.ェェェュ、 |:::::ノ r 、 ////
> ! | `'ーi、 `== '′/'"´ ゙! `' /
> 人 ノ、 {l{`丶、 / | l|
> /。/` '‐ 〉_,. -―;イミ≧=`三彡}-、__ '、 l|、
> . / / /、___|6。ミ三三彡イ、__,.二ニ-; (ヽ_j_}、
> / / / ヽ | `ヾ8。三三8゚l \ |ノ{ | |
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> ,′ ! `ー―----ゝ、___,. -‐'´ ,!,. -‐彡シ' |
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0726名無しの笛の踊り
2009/08/08(土) 08:36:37ID:6Oyky3Os/ \ \_// ::::::::::::::: ヽ.
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0727名無しの笛の踊り
2009/08/08(土) 08:41:01ID:6Oyky3Os| | | | | |
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|ヽ / ヽYノ
0728名無しの笛の踊り
2009/08/08(土) 08:43:02ID:6Oyky3Os/ | l|> /。_,. -―;イミ≧=-、__ '、 l|、 / / /、___|6。ミ三三彡イ、__,.二ニ-;
.$IO‘P*}U?,/[,.[
0729名無しの笛の踊り
2009/08/08(土) 09:09:45ID:SOxUjkPK作曲家でも演奏家でも何でもない馬の骨の分際で自分の嫌いな作曲家をあげつらおうとは不毛な糞スレね
あんたらみたいな粗大ゴミでも知ってる大作曲家様方が消えるわけないでしょ
作曲家でも演奏家でも何でもない馬の骨の分際で自分の嫌いな作曲家をあげつらおうとは不毛な糞スレね
あんたらみたいな粗大ゴミでも知ってる大作曲家様方が消えるわけないでしょ
作曲家でも演奏家でも何でもない馬の骨の分際で自分の嫌いな作曲家をあげつらおうとは不毛な糞スレね
あんたらみたいな粗大ゴミでも知ってる大作曲家様方が消えるわけないでしょ
作曲家でも演奏家でも何でもない馬の骨の分際で自分の嫌いな作曲家をあげつらおうとは不毛な糞スレね
あんたらみたいな粗大ゴミでも知ってる大作曲家様方が消えるわけないでしょ
作曲家でも演奏家でも何でもない馬の骨の分際で自分の嫌いな作曲家をあげつらおうとは不毛な糞スレね
あんたらみたいな粗大ゴミでも知ってる大作曲家様方が消えるわけないでしょ
作曲家でも演奏家でも何でもない馬の骨の分際で自分の嫌いな作曲家をあげつらおうとは不毛な糞スレね
あんたらみたいな粗大ゴミでも知ってる大作曲家様方が消えるわけないでしょ
作曲家でも演奏家でも何でもない馬の骨の分際で自分の嫌いな作曲家をあげつらおうとは不毛な糞スレね
あんたらみたいな粗大ゴミでも知ってる大作曲家様方が消えるわけないでしょ
作曲家でも演奏家でも何でもない馬の骨の分際で自分の嫌いな作曲家をあげつらおうとは不毛な糞スレね
あんたらみたいな粗大ゴミでも知ってる大作曲家様方が消えるわけないでしょ
作曲家でも演奏家でも何でもない馬の骨の分際で自分の嫌いな作曲家をあげつらおうとは不毛な糞スレね
あんたらみたいな粗大ゴミでも知ってる大作曲家様方が消えるわけないでしょ
作曲家でも演奏家でも何でもない馬の骨の分際で自分の嫌いな作曲家をあげつらおうとは不毛な糞スレね
0730名無しの笛の踊り
2009/08/08(土) 09:10:50ID:SOxUjkPK作曲家でも演奏家でも何でもない馬の骨の分際で自分の嫌いな作曲家をあげつらおうとは不毛な糞スレね
あんたらみたいな粗大ゴミでも知ってる大作曲家様方が消えるわけないでしょ
作曲家でも演奏家でも何でもない馬の骨の分際で自分の嫌いな作曲家をあげつらおうとは不毛な糞スレね
あんたらみたいな粗大ゴミでも知ってる大作曲家様方が消えるわけないでしょ
作曲家でも演奏家でも何でもない馬の骨の分際で自分の嫌いな作曲家をあげつらおうとは不毛な糞スレね
あんたらみたいな粗大ゴミでも知ってる大作曲家様方が消えるわけないでしょ
作曲家でも演奏家でも何でもない馬の骨の分際で自分の嫌いな作曲家をあげつらおうとは不毛な糞スレね
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作曲家でも演奏家でも何でもない馬の骨の分際で自分の嫌いな作曲家をあげつらおうとは不毛な糞スレね
あんたらみたいな粗大ゴミでも知ってる大作曲家様方が消えるわけないでしょ
作曲家でも演奏家でも何でもない馬の骨の分際で自分の嫌いな作曲家をあげつらおうとは不毛な糞スレね
あんたらみたいな粗大ゴミでも知ってる大作曲家様方が消えるわけないでしょ
作曲家でも演奏家でも何でもない馬の骨の分際で自分の嫌いな作曲家をあげつらおうとは不毛な糞スレね
あんたらみたいな粗大ゴミでも知ってる大作曲家様方が消えるわけないでしょ
作曲家でも演奏家でも何でもない馬の骨の分際で自分の嫌いな作曲家をあげつらおうとは不毛な糞スレね
あんたらみたいな粗大ゴミでも知ってる大作曲家様方が消えるわけないでしょ
作曲家でも演奏家でも何でもない馬の骨の分際で自分の嫌いな作曲家をあげつらおうとは不毛な糞スレね
あんたらみたいな粗大ゴミでも知ってる大作曲家様方が消えるわけないでしょ
作曲家でも演奏家でも何でもない馬の骨の分際で自分の嫌いな作曲家をあげつらおうとは不毛な糞スレね
0731名無しの笛の踊り
2009/08/08(土) 09:12:01ID:SOxUjkPK作曲家でも演奏家でも何でもない馬の骨の分際で自分の嫌いな作曲家をあげつらおうとは不毛な糞スレね
あんたらみたいな粗大ゴミでも知ってる大作曲家様方が消えるわけないでしょ
作曲家でも演奏家でも何でもない馬の骨の分際で自分の嫌いな作曲家をあげつらおうとは不毛な糞スレね
あんたらみたいな粗大ゴミでも知ってる大作曲家様方が消えるわけないでしょ
作曲家でも演奏家でも何でもない馬の骨の分際で自分の嫌いな作曲家をあげつらおうとは不毛な糞スレね
あんたらみたいな粗大ゴミでも知ってる大作曲家様方が消えるわけないでしょ
作曲家でも演奏家でも何でもない馬の骨の分際で自分の嫌いな作曲家をあげつらおうとは不毛な糞スレね
あんたらみたいな粗大ゴミでも知ってる大作曲家様方が消えるわけないでしょ
作曲家でも演奏家でも何でもない馬の骨の分際で自分の嫌いな作曲家をあげつらおうとは不毛な糞スレね
あんたらみたいな粗大ゴミでも知ってる大作曲家様方が消えるわけないでしょ
作曲家でも演奏家でも何でもない馬の骨の分際で自分の嫌いな作曲家をあげつらおうとは不毛な糞スレね
あんたらみたいな粗大ゴミでも知ってる大作曲家様方が消えるわけないでしょ
作曲家でも演奏家でも何でもない馬の骨の分際で自分の嫌いな作曲家をあげつらおうとは不毛な糞スレね
あんたらみたいな粗大ゴミでも知ってる大作曲家様方が消えるわけないでしょ
作曲家でも演奏家でも何でもない馬の骨の分際で自分の嫌いな作曲家をあげつらおうとは不毛な糞スレね
あんたらみたいな粗大ゴミでも知ってる大作曲家様方が消えるわけないでしょ
作曲家でも演奏家でも何でもない馬の骨の分際で自分の嫌いな作曲家をあげつらおうとは不毛な糞スレね
あんたらみたいな粗大ゴミでも知ってる大作曲家様方が消えるわけないでしょ
作曲家でも演奏家でも何でもない馬の骨の分際で自分の嫌いな作曲家をあげつらおうとは不毛な糞スレね
0732名無しの笛の踊り
2009/08/08(土) 09:15:47ID:SOxUjkPK作曲家でも演奏家でも何でもない馬の骨の分際で自分の嫌いな作曲家をあげつらおうとは不毛な糞スレね
あんたらみたいな粗大ゴミでも知ってる大作曲家様方が消えるわけないでしょ
作曲家でも演奏家でも何でもない馬の骨の分際で自分の嫌いな作曲家をあげつらおうとは不毛な糞スレね
あんたらみたいな粗大ゴミでも知ってる大作曲家様方が消えるわけないでしょ
作曲家でも演奏家でも何でもない馬の骨の分際で自分の嫌いな作曲家をあげつらおうとは不毛な糞スレね
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作曲家でも演奏家でも何でもない馬の骨の分際で自分の嫌いな作曲家をあげつらおうとは不毛な糞スレね
あんたらみたいな粗大ゴミでも知ってる大作曲家様方が消えるわけないでしょ
作曲家でも演奏家でも何でもない馬の骨の分際で自分の嫌いな作曲家をあげつらおうとは不毛な糞スレね
あんたらみたいな粗大ゴミでも知ってる大作曲家様方が消えるわけないでしょ
作曲家でも演奏家でも何でもない馬の骨の分際で自分の嫌いな作曲家をあげつらおうとは不毛な糞スレね
あんたらみたいな粗大ゴミでも知ってる大作曲家様方が消えるわけないでしょ
作曲家でも演奏家でも何でもない馬の骨の分際で自分の嫌いな作曲家をあげつらおうとは不毛な糞スレね
あんたらみたいな粗大ゴミでも知ってる大作曲家様方が消えるわけないでしょ
作曲家でも演奏家でも何でもない馬の骨の分際で自分の嫌いな作曲家をあげつらおうとは不毛な糞スレね
あんたらみたいな粗大ゴミでも知ってる大作曲家様方が消えるわけないでしょ
作曲家でも演奏家でも何でもない馬の骨の分際で自分の嫌いな作曲家をあげつらおうとは不毛な糞スレね
0733名無しの笛の踊り
2009/08/08(土) 09:17:00ID:SOxUjkPK0734名無しの笛の踊り
2009/08/08(土) 09:36:26ID:dlibWpQV言われてみればそうだね。
奇しくもそうなってしまったのだが、別に俺が考えるまでもなく決まり切ってることだったって事だね。
無駄な労力を費やしてしまった(>_<)
0735名無しの笛の踊り
2009/08/08(土) 10:37:17ID:6Oyky3Os0736名無しの笛の踊り
2009/08/08(土) 10:38:32ID:6Oyky3Os0737名無しの笛の踊り
2009/08/08(土) 10:39:48ID:6Oyky3Os0738名無しの笛の踊り
2009/08/08(土) 10:40:59ID:6Oyky3Ossf
0739名無しの笛の踊り
2009/08/08(土) 10:42:22ID:6Oyky3Os0740名無しの笛の踊り
2009/08/08(土) 10:44:53ID:Clarqdol0741名無しの笛の踊り
2009/08/08(土) 16:47:27ID:dlibWpQVヨハン・シュトラウス2世を入れるの忘れてた。
ワルツ王なんだから外すわけにいかないよな。
一方、Rが付くシュトラウスはどうでも良い作曲家だと思う。
0742名無しの笛の踊り
2009/08/08(土) 16:59:53ID:DguKmBxoそっちの方が先だろう。
0743名無しの笛の踊り
2009/08/08(土) 17:58:53ID:dlibWpQV私の認識するところの現代音楽といったカテゴリーの作曲家って、忘れられるというより、覚えられてないじゃんかよ!って思う。
すなわち、ここでは論外ということだ。
0744名無しの笛の踊り
2009/08/12(水) 14:54:38ID:9C70EWueR.シュトラウスは大滝秀治
0745名無しの笛の踊り
2009/08/18(火) 13:29:20ID:5gPVEBq2ただ、オペラや歌曲のレパートリーから消えるとは到底思えない。
このスレ、声楽ものに興味ない人大杉。ブリテンとかも声楽ジャンルでは残りそう。
0746名無しの笛の踊り
2009/08/24(月) 03:31:12ID:cJfMOLXHお気に入りのようだけど、客観的に見て、この3人よりR.シュトラウスの方が遥かに本物だし
作品も後世に残ると思う。ブルックナーは問題外として、後の二人と比べても全く格が違うと
感じるのだが。
マーラーも歌曲は優れてるけど、歴史的には作曲もした名指揮者として残るくらいだろうか。
ショスタコはソビエト連邦の歴史とともに後世に語り継がれるだろうから名前が忘れられるこ
とはなさそう。ブルックナーはかなり特殊というか、ピアノフリークでアムランを崇拝する人が
いるみたいに、一部で熱狂的なファンが残るくらいか(今もそうだが)。
0747名無しの笛の踊り
2009/08/24(月) 10:46:18ID:JX5i3aiP0748名無しの笛の踊り
2009/08/24(月) 10:48:36ID:JX5i3aiPいかんせんクソみたいな曲が多すぎる。才能を無駄にしすぎだねw
0749名無しの笛の踊り
2009/08/25(火) 01:40:32ID:zolbpbWFフィールド
0750名無しの笛の踊り
2009/08/25(火) 01:59:22ID:YZEr9TLQ0751名無しの笛の踊り
2009/08/25(火) 02:21:28ID:bRQkQqRv0752名無しの笛の踊り
2009/08/25(火) 13:24:51ID:esiAHUE90753名無しさん@そうだ選挙に行こう
2009/08/30(日) 13:44:44ID:N2xrNgA60754名無しさん@そうだ選挙に行こう
2009/08/30(日) 13:51:43ID:Jzwvb/890755名無しさん@そうだ選挙に行こう
2009/08/30(日) 13:55:20ID:gW2DUmZ60756名無しさん@そうだ選挙に行こう
2009/08/30(日) 14:04:33ID:mfCyGlYo>R. シュトラウスは正直、器楽系の曲はどうでもいいかなと思う=消えるかも。
知り合いのドイツ人ピアニストとその友人(ヴァイオリニスト)と話していた時に
R. シュトラウス(Vnソナタ)が好きだって言ったら、彼らも「もちろん自分らも」と同意した上で
「でも、まだ著作権が切れていないので、少人数のサロンコンサートでは出来ない(アシが出る)」
って言ってたよ。
詳しいことは良くわからんが、それが本当だとしたら
大衆に浸透するまでには、もう少し時間が掛かるじゃね?
0757名無しさん@そうだ選挙に行こう
2009/08/30(日) 17:04:21ID:Jzwvb/890758名無しの笛の踊り
2009/08/31(月) 01:38:32ID:PN9BFx1i例えば、ラヴェルやバルトークの室内楽は著作権が切れるまえから一般的な
レパートリーとして頻繁に演奏されてたことを考えると著作権の問題は大きくな
いのではないか?特にバルトークのSQ6曲はほとんど「古典」として普通に演奏
されてるし
確かに、R.シュトラウスのVnソナタや歌曲は素晴らしいけど、どうしてもオペラや
交響作品のイメージが強すぎて損していると思う。
0760名無しの笛の踊り
2009/09/03(木) 09:08:31ID:SSpgEs2i0761名無しの笛の踊り
2009/09/03(木) 10:29:58ID:WnRx4q3A> >>1
> そういやサン・サーンスって小学校以来20年以上聴いてない
『LP300選』だったか、吉田秀和氏の酷評を思い出す。
Charles Camille Saint-Saens だからサン・サーンスはサン=サーンスだね。
0762名無しの笛の踊り
2009/09/03(木) 10:32:06ID:gDcgzzvhベイブも随分昔の映画だし
0763名無しの笛の踊り
2009/09/03(木) 11:21:44ID:ES2KxKhS0764名無しの笛の踊り
2009/09/03(木) 15:28:25ID:rC++b+kW>『LP300選』だったか、吉田秀和氏の酷評を思い出す。
えー、何て言ってたの? ^^
白鳥やVn協奏曲第3番は好きなんだけれども、
ピアノ協奏曲はどれも低俗に聴こえてしまってしょうがない・・・
でも昨日、ラジオで聴いた左手の為の練習曲は良かった。
0765名無しの笛の踊り
2009/09/04(金) 00:18:46ID:hhQ/09Q9Jシュトラウスなんかもモツとの比較で
クソであると断じられてたしw
0766名無しの笛の踊り
2009/09/04(金) 00:41:44ID:n2bMt2Z7聴いていればそのうち理解できるようになる。
ハイドンやショスタコーヴィチ、ブルックナーの5とか6がそうだった。
サン=サーンスあたりは「別にいまさらいいや」って聴く気にもなれない。
たぶん、多いに損しているんだと思う。
0767名無しの笛の踊り
2009/09/04(金) 00:50:35ID:X2CdMRlh0768名無しの笛の踊り
2009/09/04(金) 10:36:30ID:svU4hDus> >>761
> >『LP300選』だったか、吉田秀和氏の酷評を思い出す。
>
> えー、何て言ってたの? ^^
新潮文庫版を引っ張り出してきました。約1頁にわたってのあまりの言いたい放題に感動したので、
長くなりますが紹介します。
このころの人で、えらく有名なのがサン=サーンス(Charles Camille Saint-Saens 1835-1921)だが、
私は、この人の器楽は、もうやりきれない気がする。一体、これは本当の芸術家の仕事なのだろうか。
彼の旋律−−有名な『交響曲第三番』『ヴァイオリン協奏曲第三番』『ピアノ協奏曲』第二、四、五番などの
主題ををきいてみたまえ。なんという安っぽさ、俗っぽさだろう!そのうえ、あとに出てくる発展は、もう
常套手段ばかり。ただ、気持ちよく響く音が器用にならべられてあるというだけの音楽は、ほかの芸術なら、
本当の音楽とは別に、大衆的な何かというふうに、わけておかれ、画だったら、お菓子屋か百貨店の
包み紙かチョコレートの箱、または少年少女雑誌の巻頭に印刷され、やがてそれがはがされて、
女子学生の寄宿舎の壁にはられる−−つまり、応用ないし娯楽美術に分類されるのだろう。ところが、
サン=サーンスは、今日でも大家で通っている。私には、彼の交響曲や協奏曲より『動物の謝肉祭』
のほうが、そういう彼の音楽の性格にぴったりしてるので、はるかにまっとうな音楽だと思われる。
さもなければ、彼の大曲は、やはり音楽入門として、きけばいいかもしれない。
ただ、『死の舞踏』とか『ファエトン』とかいう表題楽は、主題が主題だからいつもの俗っぽさもあまり
気にならないうえに、それなりに、巧妙にかけている。けれど、それを名曲三00選に入れる必要は
あるまい。ほかに彼にはオペラ『サムソンとデリラ』があり、これはいいものだそうである。あるいは
そうかもしれないが、パリではグノーやマスネーはあっても、サン=サーンスはきけなかったし、今日の
ドイツやイタリアでも、まるでやらないようなので、私はきいていない。もしそのうちきいてよいものなら、
その時入れたい。しかし、どうしてもサン=サーンスをLPでききたいという人のために、ヴァイオリンの
ための『序奏とロンド・カプリツィオーソ』をあげておこう。
0769名無しの笛の踊り
2009/09/04(金) 10:38:50ID:YHMSc/YNこれはこれでひとつの見識だ
0770名無しの笛の踊り
2009/09/04(金) 10:42:03ID:V+xKtMiS300選に入れないなら何も書かなきゃいいじゃんw
0771名無しの笛の踊り
2009/09/04(金) 13:15:53ID:VoLL6QtV・サン=サーンス
・千円札の伊藤博文
・トクホンの箱のおじさん
が同一人物だと思っていた。
0772名無しの笛の踊り
2009/09/04(金) 13:48:04ID:0JfScHVqこれまで俺がサン=サーンスについて感じてた印象をズバッと
言い切ってる。さすがだわ。
ただ、吉田翁はクラリネット・ソナタは聴いたことあるのかな?
あれだけは大家の名に恥じない名曲だと思うんだが。
0773名無しの笛の踊り
2009/09/07(月) 22:11:11ID:/tUUgfxh0774名無しの笛の踊り
2009/09/09(水) 02:20:55ID:RTEXSTCc0775名無しの笛の踊り
2009/09/09(水) 18:35:47ID:r/NfWzf+名前で得してるってのは大いに同感。
同じ二重姓でも、例えばメスト、イッセルシュテット、ディースカウ、アクセンフェルト・・etc.
なんて2chどころか犬のようなサイトまでたまに間違って表記してるのに、
サン=サーンスはサーンスとだけ呼ぶやつなんて誰もいないもんな
0776名無しの笛の踊り
2009/09/09(水) 19:43:45ID:0PDe86Ar0778名無しの笛の踊り
2009/09/10(木) 07:48:00ID:qmTuY3Gy「サムソンとデリラ」を聞いたこともなしににクラ評論家を長年やり続けていられたということにいちばん驚いた
0779名無しの笛の踊り
2009/09/10(木) 07:59:11ID:roO+CfeFヒント:名曲300選の文章が書かれたのは40年か50年くらい前
0780名無しの笛の踊り
2009/09/10(木) 08:54:59ID:/PhZ8iDI管弦楽組曲第二番とヴァイオリン協奏曲第二番が時々演奏されていたなら
他の曲め再発見されてもよかったはず。
結局、メンデルスゾーンの登場まで待たなければならなかったなんて。
0781名無しの笛の踊り
2009/09/10(木) 09:00:43ID:OWRRpcGN0782名無しの笛の踊り
2009/09/10(木) 09:44:04ID:sEhQYW6z0783名無しの笛の踊り
2009/09/10(木) 09:46:31ID:zT79guO30784名無しの笛の踊り
2009/09/10(木) 09:48:22ID:r0mUCC7i> >>778
> ヒント:名曲300選の文章が書かれたのは40年か50年くらい前
雑誌連載で単行本は1961年。
0785名無しの笛の踊り
2009/09/10(木) 09:49:52ID:OWRRpcGN0786名無しの笛の踊り
2009/09/10(木) 11:02:18ID:g/b5Kb4x0787名無しの笛の踊り
2009/09/10(木) 11:08:48ID:OWRRpcGN後世に残る作曲家は晩年になるほど名声が高まってゆくのが特徴
0788名無しの笛の踊り
2009/09/10(木) 14:40:19ID:sBOSWJcA多く出てきてるんじゃないの。
個人的にはラフ、ライネッケ、ラインベルガーとか(とりあえずRで
揃えてみました)。
サン=サーンスもそちらに入る。以前だったら晩年の管楽ソナタだとか、
オルガン曲なんてなかなか聴けなかったし聴こうとも思わなかった。
0789名無しの笛の踊り
2009/09/10(木) 17:08:11ID:SRJITUUxそれともアッサリ忘れられた存在?
0790名無しの笛の踊り
2009/09/10(木) 18:51:31ID:uVJ85gzD0791名無しの笛の踊り
2009/09/10(木) 22:38:51ID:6M0PZYNO0792名無しの笛の踊り
2009/09/10(木) 22:40:01ID:8jK1FUje0793名無しの笛の踊り
2009/09/10(木) 22:56:06ID:6M0PZYNO0794名無しの笛の踊り
2009/09/11(金) 09:55:21ID:FFnoQPuZ0795名無しの笛の踊り
2009/09/11(金) 12:45:35ID:O/nweEyT0796名無しの笛の踊り
2009/09/16(水) 11:24:51ID:9xTvLe5Q0797名無しの笛の踊り
2009/09/16(水) 15:20:11ID:PInfTJF+0798名無しの笛の踊り
2009/09/16(水) 18:10:40ID:YzgAp3760799名無しの笛の踊り
2009/09/16(水) 23:49:32ID:PInfTJF+0800名無しの笛の踊り
2009/09/17(木) 08:14:23ID:lM5oCvpK0801名無しの笛の踊り
2009/09/17(木) 09:45:47ID:KW5Gyrum0802名無しの笛の踊り
2009/09/17(木) 11:16:35ID:Ld692S9X「ウィーンにはあのような綿菓子みたいな軽くて中身の無い音楽がお似合いだ」
0804名無しの笛の踊り
2009/09/17(木) 12:21:53ID:MyFS+KGM0805名無しの笛の踊り
2009/09/17(木) 13:42:20ID:Y5r5ZNvO吉田秀和がサン=サーンスのヴァイオリンソナタの1番だったか2番だったかを
ものすごくほめていたな。
10年ぐらい前だが、変ってきたのでは?
LP300選の頃は、彼の作品を全部聴いていなかったのでは?
0806名無しの笛の踊り
2009/09/18(金) 21:28:09ID:h75EHuSU吉田秀和氏は若い頃から、文章を書きまくってきた人である。
普通の人は、自分の書いた内容なんか片っ端から忘れる。だから、吉田氏も自分が
書いた内容を、今はおそらくお忘れだろう。
吉田氏が嫌ったサン=サーンスの曲の特徴こそ、彼の音楽の魅力だ。
俗っぽい = 親しみやすいということ。
安っぽい = これは吉田氏が、そう感じているだけ。戦慄が安っぽいって、どういう感じか?
発展が常套手段ばかり = そんな作曲家はいくらもいるし、そもそも職人的作曲理念で作品を
造ることを頑固に守った人なんだから、何を言われても、これだけは妥協しないだろう。
常套手段こそ彼の音楽に対する信念。
「百貨店の包み紙みたい」というのは吉田氏の感じる喩えで、喩えは音楽の説明にはならない。
0807名無しの笛の踊り
2009/09/18(金) 21:33:53ID:DFJgC5nH0808名無しの笛の踊り
2009/09/19(土) 01:11:41ID:78F/SoZI0809名無しの笛の踊り
2009/09/19(土) 01:13:45ID:OmcQ3ZBp0810名無しの笛の踊り
2009/09/19(土) 02:23:57ID:VoM1C5QJを感じてしまうのだがね。
0811名無しの笛の踊り
2009/09/19(土) 02:38:28ID:UvwjpIbZ0812名無しの笛の踊り
2009/09/19(土) 03:28:28ID:XMNXTvvP再評価後、忘れ去られる、ということもあるのだろうか?
フランクなんかより、よほど大衆思いで素敵だと思うが。
0813名無しの笛の踊り
2009/09/19(土) 03:29:58ID:Cdqze/K20814名無しの笛の踊り
2009/09/19(土) 07:27:16ID:cah6Aya9吉田秀和が音楽の玄人かえ? ちょっと・・・
0815名無しの笛の踊り
2009/09/19(土) 07:32:26ID:Cdqze/K20816名無しの笛の踊り
2009/09/19(土) 16:38:08ID:T4qQJNJf0818名無しの笛の踊り
2009/09/20(日) 09:05:00ID:OJhhZbkS日本。
0819名無しの笛の踊り
2009/09/20(日) 09:42:20ID:wdzFU78O0820名無しの笛の踊り
2009/09/21(月) 14:38:42ID:s1r6lRee0821名無しの笛の踊り
2009/09/23(水) 08:38:44ID:yQgtslaH0822名無しの笛の踊り
2009/09/23(水) 08:47:29ID:KxwJ59PO0823名無しの笛の踊り
2009/09/23(水) 08:48:54ID:F9HqFLbK0824名無しの笛の踊り
2009/09/23(水) 13:15:47ID:EACq3gDR0825名無しの笛の踊り
2009/09/24(木) 08:58:36ID:b+wTsZsS> そしたらロッシーニだって軽薄だ。
同意。手持ちのオペラを通して聴くことは久しくない。でも10代前半若書きの弦楽のソナタ(or 管楽編曲版)は
妙に気に入ってて、春秋のさわやかな日には良く聴く。コーダの盛り上げ方なんか後のオペラを彷彿とさせ微笑ましい。
0826名無しの笛の踊り
2009/10/04(日) 07:02:31ID:05jVHa5y楽想豊かですよ、「ヴァイオリン協奏曲3番」とかも、同様で、いい曲です。
0827名無しの笛の踊り
2009/10/26(月) 21:47:22ID:FlHgmbsK一度録音されたらもう省みられなくなりそうで怖いな・・・
パーセルとかラモーレベルですら50年後に演奏されてるか怪しい気がする。
サント=コロンブ(ガンバ)やヴァイス(リュート)なんか
楽器そのものがまた消滅してたりして。
0828名無しの笛の踊り
2009/10/27(火) 03:12:41ID:siQ+EW7jそんなわけねーだろ。ほんとに古楽オタかよ
0829名無しの笛の踊り
2009/10/27(火) 09:56:44ID:kQ8+wbIbだって、現時点ですら
サン=サーンス、フォーレ>>>ラモー
だろ。
仮にサン=サーンスが忘れ去れられるとしたら、
ラモーも忘れ去られてるだろう。
それとも普通の人がラモーを知ってるとでもいうなら俺は嬉しいけどさ。
0830名無しの笛の踊り
2009/12/03(木) 08:00:08ID:k3y7cdq70831名無しの笛の踊り
2009/12/04(金) 14:02:52ID:DivzNNWQ池内、矢代、黛、芥川、諸井、柴田、三善、みなそういう運命になりそう。
0832名無しの笛の踊り
2009/12/04(金) 14:04:56ID:DivzNNWQ美輪明宏氏。
でも、彼は正解を言っているような。
0833名無しの笛の踊り
2009/12/04(金) 14:51:33ID:7QaIBh8uワーグナー、ヴェルディ。
ネタ込みなんだから、もっと頻繁に
貶されてんのか、と思ってた。
0834名無しの笛の踊り
2009/12/04(金) 14:56:09ID:rhbVgta20835名無しの笛の踊り
2009/12/04(金) 15:17:59ID:7QaIBh8u0837名無しの笛の踊り
2009/12/05(土) 10:42:25ID:gEymLBgHステイタスを求めているように思うが、カルチャーっぽいことに関して発言する
と、浅薄なことしか言わない印象だな。
特段、好きでも嫌いでもないが。
0838名無しの笛の踊り
2009/12/05(土) 11:45:35ID:jk3SN52q一番重要なのは響だ
0839名無しの笛の踊り
2009/12/06(日) 04:52:36ID:AJUmBObzちょっとアレな人
0840名無しの笛の踊り
2009/12/06(日) 08:11:00ID:/cFiveEY0841名無しの笛の踊り
2009/12/06(日) 12:17:27ID:ULWJL1co古楽は残るんじゃないかい?
だって、30年ほど前は、モダン楽器に挫折したようなプロたちが
大量に古楽をはじめた。
ここ10年ほどは、大人になってから楽器をはじめた「遅れてきた
クラオタ」が、古楽に流れ込んでいる。
ガット弦をはって、「俺は本物さ」と言いたがる。
そういう連中にとって、サントコロンブとかは神様。
0842名無しの笛の踊り
2009/12/08(火) 13:40:37ID:rRuyCOvl0843名無しの笛の踊り
2009/12/24(木) 14:06:09ID:TJhnBzPCモーツァルト (24,454)
ベートーヴェン (20,143)
シューベルト (11,963)
ブラームス (11,926)
チャイコフスキー (11,197)
ヴェルディ (11,029)
ショパン (8,731)
ヘンデル (8,513)
シューマン (8,389)
ヨハン・シュトラウスT・U (7,800)
メンデルスゾーン (7,598)
リスト (7,468)
ドビュッシー (7,444)
ハイドン (7,119)
ワーグナー (6,825)
バッハ (6,584)
プッチーニ (6,083)
ラヴェル (5,964)
ヴィヴァルディ (5,963)
ドヴォルザーク (5,940)
ラフマニノフ (5,082)
ロッシーニ (5,114)
ビゼー (4,861)
リヒャルト・シュトラウス (4,808)
グリーグ (4,232)
0844名無しの笛の踊り
2009/12/24(木) 14:07:55ID:TJhnBzPCサン=サーンス (4,033)
ドニゼッティ (3,999)
マーラー (3,974)
プロコフィエフ (3,865)
グノー (3,837)
フォーレ (3,605)
ショスタコーヴィチ (3,485)
マスネ (3,403)
エルガー (3,346)
ウェーバー (3,164)
フランク (3,011)
ブルックナー (2,646)
確かに、>>1の言うサン=サーンス、つまり4000あたりから
微妙なのが増えてくる感じはする
0845名無しの笛の踊り
2009/12/24(木) 15:29:05ID:lR0KkWZj0846名無しの笛の踊り
2009/12/24(木) 15:44:01ID:LUzXDHKD0847名無しの笛の踊り
2009/12/24(木) 15:50:58ID:jD4e/q9n”ハレルヤ”とかポピュラーなものがCDになっていて、こうなったんだろw
0848名無しの笛の踊り
2009/12/24(木) 15:55:09ID:ixpWmQ+9有名オペラの本数があんなに多くて、レクイエムや
聖歌四篇まであるヴェルディの3分の1強もあるのか。
0849名無しの笛の踊り
2009/12/24(木) 16:33:38ID:TJhnBzPCブルックナーよりは多いんだが、忘れてた
ポピュラーな曲が少しあれば確かにそれだけで相当強い
0850名無しの笛の踊り
2009/12/24(木) 17:21:05ID:ixpWmQ+9シベ2もロマンティックよりは随分点数が多そうだが。
0851名無しの笛の踊り
2009/12/24(木) 20:08:51ID:Px6MVOi8今後の飛躍的な再評価といったものは望めないであろう。
一方、更にその下にランクされてる作曲家はあるキッカケで再評価され、空前の人気になるなんてことがあるのだろうな。
0852名無しの笛の踊り
2009/12/24(木) 20:27:01ID:iRxhkPgy三善は合唱界で圧倒的だから忘れられないだろう
矢代は素晴らしいのに忘れられそうだな...
0853名無しの笛の踊り
2009/12/25(金) 06:18:15ID:DBU6JWoU上で忘れ去られそうと言われた古楽(というかルネサンス音楽)でやってみる。
ヴィクトリア (1,036)
バード (1,013)
ダウランド (843)
パレストリーナ (708)
タリス (571)
ラッスス (534)
ジョスカン・デ・プレ (525)
アレグリ (341)
デュファイ (322)
ジェズアルド (210)
オケゲム (165)
ダンスタブル (73)
ヴィクトリアはともかく、ダウランドとバードが並み居る巨匠を抑えているのは意外だった
イギリスに古楽アンサンブルが多いからかな?
ダンスタブル、オブレヒト、モラーレスあたりの2番手ポジションの人々は、今後放置される可能性もある。
ていうか、デ・ローレを忘れないでやって下さいorz
0854名無しの笛の踊り
2009/12/25(金) 12:28:35ID:wRbGJHiZダウランドってそんな多いのか。面白い結果だな。
まあダウランドってポップスみたいな感じで聴きやすいしね。
もちろん良い意味で。
0855名無しの笛の踊り
2009/12/25(金) 12:50:20ID:x1HiPFNe0856名無しの笛の踊り
2009/12/25(金) 20:49:02ID:yja3Ecgcバッハは間違った数字だ。
左に1か2が附いていたんじゃないのかね?
一つ間違っていたとうすれば、このデーターそのものが怪しい。
0857名無しの笛の踊り
2009/12/25(金) 21:21:28ID:teolyxQ2mozart 24,305
bach 22,137
beethoven 19,612
schubert 11,281
puccini 5,893
saint-saens 3,420
バッハ以外は大体合っていそう。
0858名無しの笛の踊り
2009/12/25(金) 21:38:34ID:Rxspysslん?検索のかけ方が違うのかな。
ミュージック>クラシック>作曲家別で検索したんだが。
当然バッハ支持者への悪意は無いが>>856済まんかった。
ちなみに同様の方法で検索すると、
Amazon.comでは10275(J.S単独)(Mozartは18148、Beethovenは9363)
Amazon.deでは20815(J.S単独)(Mozartは23477、Beethovenは17465)
Amazon.frでは22707 (Mozartは24007、Beethovenは18257)
スレ主題とずれるのでsage
0859名無しの笛の踊り
2009/12/26(土) 00:30:05ID:qSDgt6Nm,r'" `ヽ.
7" ::. ヽ
| :: |
l :: |
..r'" l _;;-==ェ;、 ,,,,,,,,,,,,,,,_ | リストに私の名前がないと聞いて
|.."l,_l "-ー:ェェヮ;::) f';;_-ェェ-ニ ゙レr- 頭が真っ白になった。
| ヽ"::::''  ̄´.::;i, i `'' ̄ r';' }
. ゙N l ::. ....:;イ;:' l 、 ,l,フ ノ
. |_i"ヽ;:...:::/ ゙'''=-='''´`ヽ. /i l"
.| ::゙l ::´~===' '===''` ,il" .|'".
.{ ::| 、 :: `::=====::" , il |
ト、 :|. ゙l;: ,i' ,l' ノ
\ゝ、゙l;: ,,/;;,ノ;r'"
`'ー--─'";;-'''"
0860名無しの笛の踊り
2009/12/26(土) 00:58:00ID:iF4pnYrNFurtwangler+Furtwängler 676+721=1397
Toscanini 1040
Karajan 3248
Bernstein 2869
カラヤンとバーンスタインはすげーな。
一人の指揮者のくせにサン=サーンスクラスと同じぐらいのCDが出てるわけか。
0861名無しの笛の踊り
2009/12/26(土) 21:31:02ID:F5a6YS18857ですが、「作曲家別」というのは知らずにbachと
ローマ字で打っただけでした。
まあ、僕の大好きなCPEバッハやJCバッハはほんの少数でしょうw
0862名無しの笛の踊り
2009/12/28(月) 23:20:09ID:l6dMlcljフルトベングラー?
0863名無しの笛の踊り
2009/12/28(月) 23:33:01ID:KCE4XlcH名曲コレクションに入るだろう
0864名無しの笛の踊り
2009/12/28(月) 23:48:19ID:B8aijYQXベートーヴェンとかでも
一億年後に残ってるだろうか
0865名無しの笛の踊り
2009/12/29(火) 00:01:11ID:AZ+4s4qZ何でも起こりそうな気がするが。
0866名無しの笛の踊り
2009/12/29(火) 00:15:47ID:GXEA6jRr今後ボケた老クラヲタが忘れそうな作曲家
0867名無しの笛の踊り
2009/12/29(火) 00:26:22ID:JiwqMspyチューバ吹き以外しらねえだろw
ちなみにサティは残ると思うよ。フランス音楽への影響が大きいもん
0868名無しの笛の踊り
2009/12/29(火) 01:29:48ID:AZ+4s4qZ0869名無しの笛の踊り
2009/12/29(火) 06:47:20ID:Oz6h02VTハープ弾きのアルバム、コンバス弾きのアルバムにはよく収録されているから
0870名無しの笛の踊り
2009/12/29(火) 12:49:06ID:JiwqMspyオケでもいい曲書いてるし。
やはりスッペかな。スレタイにそうなら。アマオケでも今はやらないよ
0871名無しの笛の踊り
2009/12/29(火) 17:24:43ID:tRTbbw1I《今日のニュース》・・・タイトルはなかなかインパクトがある。
0872名無しの笛の踊り
2009/12/29(火) 18:48:38ID:JiwqMspy0873名無しの笛の踊り
2009/12/29(火) 18:55:22ID:qXJ9iwalというかむしろ拷問のような30分だった。
0874名無しの笛の踊り
2009/12/29(火) 19:20:54ID:JiwqMspyあなたはどんな作曲家や作品が好きなの?
作曲家によっては物足りなく、水槽厨あたりからするとヘビーな曲だな
0875名無しの笛の踊り
2009/12/29(火) 20:44:53ID:JPqGjUCw0876名無しの笛の踊り
2009/12/29(火) 20:45:22ID:JPqGjUCw0877名無しの笛の踊り
2010/01/02(土) 09:18:02ID:KRAsmtqG0878名無しの笛の踊り
2010/01/02(土) 09:19:28ID:KRAsmtqG0879名無しの笛の踊り
2010/01/02(土) 09:20:21ID:KRAsmtqG0880名無しの笛の踊り
2010/01/02(土) 09:23:10ID:KRAsmtqGkultury słowa wygląda w Hiszpanii. Dowiemy się dlaczego Hiszpanie
interesują się Polską oraz naszymi zwyczajami i jak znajomość języka
polskiego oraz hiszpańskiego procentuje we wzajemnym
poznawaniu się ludzi mieszkających na przeciwległych krańcach Unii.
W drugiej części rozmowa o chemii.
W 1930 produkowano w Polsce 1 mln ton środków chemicznych.
Dziś jest 400 mln ton. Czy chemia nas truje i niszczy środowisko.
A może bez niej nie moglibyśmy żyć, a nasza planeta zostałaby pokryta warstwą śmieci?
Gościem jest prof. Barbara Gworek.
0881名無しの笛の踊り
2010/01/02(土) 09:25:31ID:KRAsmtqGW tym roku jest to wydarzenie szczególne, gdyż Trójkowy Karp obchodzi 10 urodziny.
Z tej okazji na płycie znalazła się biografia Trójkowego bohatera opowiedziana w 10 odcinkach w wykonaniu dawnych i obecnych dziennikarzy.
Nie zabrakło tutaj również najnowszego Karpia, tym razem w dwóch odsłonach: "Bajki o karpiu w trójkowym eterze" i "Alternatywnej".
Wśród wykonawców Artur Andrus, Piotr Baron, Wojciech Mann, Michał Olszański, Piotr Stelmach, Halina Wachowicz, Anna Ozner i Monika Urlik.
Wspaniała zabawa i szczytny cel.
Całkowity dochód ze sprzedaży płyt "Idą Święta 3" przekazany będzie na Fundusz Edukacyjny dla rodzinnych domów dziecka.
0882名無しの笛の踊り
2010/01/02(土) 12:13:39ID:KRAsmtqGuoči božićnih skupštine Grada Zagreba blagdana
zagrebački gradonačelnik Milan Bandić se entuzijazmom znanjem i umijećem
primio je Odjela djecu poginulih novinara u Domovinskom ratu
popričao s im prigodne darove Glavaševića Bojana njima i podijelio
U ime gostiju Prigodni darovi bili su pripremljeni
gradonačelniku se na pomoći izrazivši nadu da
0883名無しの笛の踊り
2010/01/02(土) 12:14:28ID:KRAsmtqGzahvalio Stjepan Kaić će se vidjeti i sljedeće godine
na prijemu su bili i organizator akcije Božo Šimleša
vožnje u prvom kratkom niskopodnom tramvaju
gradonačelnik pustio je jutros u vožnji do Trga
bana Jelačića gdje su prvi putnici u novom
0884名無しの笛の踊り
2010/01/02(土) 12:15:29ID:KRAsmtqGsavjetnik Duško Ljuština pročelnik u Uredu za prostorno uređenje Davor Jelavić
član Uprave ZG Holdinga i voditelj podružnice ZET Ivan Tolić te
među ostalima predstavnici hrvatskog konzorcija
bivši predsjednik Zvonimir ŠostarŠprem HND-a Dragutin
pročelnik Ureda za Danas je Boris Luce zdravstvo i branitelje
te iz Odjela za branitelje.
predsjednik Gradske skupštine Grada Zagreba donirao
po deset tisuća kuna Centru za rehabilitaciju Zagreb
0885名無しの笛の踊り
2010/01/02(土) 12:16:35ID:KRAsmtqGPredajem Vam novac nastao uštedom
jer odlučili smo da ne trošimo na čestitke
nego da novac umjesto toga doniramo
za djecu u ovim ustanovam
izjavio je prilikom uručivanja čekova Šprem
Čekove su primile Vesna Muraja ravnateljica Centra za rehabilitaciju
te Žarka Klopotan zamjenica ravnatelja Centra za autizam
koja će odmah pristupiti popravku kotlovnice za grijanje.
Uz ravnateljicu Muraja Osim gradonačelnika
način rehabilitacije i života u Centru za rehabilitaciju
predsjedniku GSGZ pojasnio je Iako Vesna Muraja čezne i Mladen Mužek
psiholog u toj ustanovi za novim bazenom u djece
odraslih osoba s posebnim potrebama
0886名無しの笛の踊り
2010/01/02(土) 12:17:26ID:KRAsmtqGte je skupštinska donacija došla u pravi čas.
Isto tako Žarka Klopotan koja je svjesna da Centar za autizam treba širiti
spektar svojih usluga trenutno najveće olakšanje
vidi u pristiglih 10 tisuća kuna koje će djeci omogućiti
bolje grijanje prilikom idućeg naleta hladnoće
Djeca koja su bila prisutna uručenju novčane donacije
najviše su se poveselila i velikim košarama punima slatkiša
koje također daje djeci uz riječi Nemojte zaboraviti jesti i puno voć
koje im je uz šalu i dobre želje uputio Boris Šprem
Inače ove ustanove skrbe o djeci iz čitave Hrvatskekojem bi se provodila hidroterapija korisnika centra
a njihovi terapeuti trude učiniti
0887名無しの笛の踊り
2010/01/02(土) 12:22:34ID:sf9P4JYJ0888名無しの笛の踊り
2010/01/02(土) 14:45:00ID:KRAsmtqGis tagab reisijatele vaba liikumise Schengeni õigusruumiga liitunud riikides. Sisuliselt saavad inimesed reisida ilma passi näitamata.
Passikontroll kehtib endiselt reisijatele, kes saabuvad mitte-Schengeni riikidest.
Kõik reisijad, kes reisivad mitte-Schengeni piirkonnast või piirkonda,
peavad piiril ikka passi näitama.
Kuigi Schengeni õigusruumi sisepiiride ületamisel isikute kontrolli
ei toimu, tuleb ka Euroopa Liidu liikmesriikide
kodanikel passi või isikutunnistust kaasas kanda
sest Schengeni liikmesriigi ametivõimudel on õigus vajadusel kontrollida isikut tõendavaid dokumente.
0889名無しの笛の踊り
2010/01/02(土) 14:47:11ID:KRAsmtqGsuur kogus kofeiini ergutab keha
kutsudes esile reaktsiooni
nagu oleks selles palju adrenaliini
soovitame lennureisi ajal juua piisavalt vett
0890名無しの笛の踊り
2010/01/02(土) 14:55:48ID:KRAsmtqGRahvusvahelistele standarditele vastav teenindus arvestab kõigi inimeste personaalsete, tihti väga spetsiifiliste soovidega.
Ent leidub palju erisoovidega reisijaid kes ootavad lisaks meie heale tavateenindusele veel midagi enamat.
0891名無しの笛の踊り
2010/01/02(土) 14:57:45ID:KRAsmtqGet lehel kuvatav info oleks tõene
kuid ei vastuta kuvatava informatsiooni õigsuse eest
Käesoleval lehel olevate andmete kasutamine või kasutaja enda risk
Palun kontrollige lennuajad üle oma reisikorraldajaga või lennufirmaga
0892名無しの笛の踊り
2010/01/02(土) 17:14:46ID:KRAsmtqGvali sobiv istekoht ja prindi endale ise pardakaart
Lennujaama käsipagasiga läbi väravasse või anda oma pagas
baggage drop lauda
0893名無しの笛の踊り
2010/01/02(土) 17:34:05ID:KRAsmtqGprieteni
continuat
tradiţionala
anchetă
opinie
printre
ascultătorii
utilizatorii
reţele
lume
0894名無しの笛の踊り
2010/01/02(土) 17:35:07ID:KRAsmtqGdin orice domeniu prin familie şi prieteni acţiunile
propunerile sau ideile sale, la mersul înainte al lumii
0895名無しの笛の踊り
2010/01/02(土) 17:55:12ID:KRAsmtqGtributul de sînge plătit de români a fost dublat şi de unul centrul cu gândul Bucureştiului
în piaţa de unde a fugit de furia revoluţionari ars în întregime
0896名無しの笛の踊り
2010/01/02(土) 17:56:04ID:KRAsmtqGA fost de cei lipsiţi astfelşi de cei lipsiţi de libertate
pentru o perioadă mai scurtă sau mai lungă sărbătorile de iarnă şi de ce ar trebui să ne pese
0897名無しの笛の踊り
2010/01/02(土) 19:01:52ID:KEpep3T50898名無しの笛の踊り
2010/01/02(土) 19:53:44ID:KRAsmtqGaceste zile şi în penitenciarele
Dacă este să vorbim despre toleranţă diversităţii
pe care localnicii
0899名無しの笛の踊り
2010/01/02(土) 20:39:07ID:KRAsmtqGo numesc datorită revendica drept reprezentant
de relief pe care devreme le puteţi întâlni
săturat să citim şi ştirile trusturilor de pr
acesta este credo-ul unui nou ştiri de bine.
în spatele şi de unde îşi iau ştirile de
0900名無しの笛の踊り
2010/01/02(土) 20:41:29ID:KRAsmtqGsuccese ca anii din urmă
Din varii motive
de la mijloacele insuficiente
până la lipsa bazei de selecţie
0901名無しの笛の踊り
2010/01/02(土) 20:43:48ID:KRAsmtqGvom continua retrospectiva celor mai
0902名無しの笛の踊り
2010/01/02(土) 20:44:33ID:KRAsmtqGVă vom informa inclusiv despre acordurile de împrumut
0903名無しの笛の踊り
2010/01/04(月) 09:11:18ID:eXmYwifQ0904名無しの笛の踊り
2010/01/04(月) 09:12:07ID:eXmYwifQ0905名無しの笛の踊り
2010/01/04(月) 09:12:57ID:eXmYwifQ0906名無しの笛の踊り
2010/01/04(月) 09:13:49ID:eXmYwifQ0907名無しの笛の踊り
2010/01/04(月) 09:14:38ID:eXmYwifQ0908名無しの笛の踊り
2010/01/04(月) 12:35:35ID:eXmYwifQ0909名無しの笛の踊り
2010/01/04(月) 12:37:13ID:eXmYwifQ0910名無しの笛の踊り
2010/01/04(月) 12:39:39ID:eXmYwifQ0911名無しの笛の踊り
2010/01/04(月) 12:40:35ID:eXmYwifQ0912名無しの笛の踊り
2010/01/04(月) 12:41:51ID:eXmYwifQ0913名無しの笛の踊り
2010/01/04(月) 18:08:29ID:NyzC6pcl0914名無しの笛の踊り
2010/01/04(月) 18:10:06ID:NyzC6pcl0915名無しの笛の踊り
2010/01/04(月) 18:11:06ID:NyzC6pcl0916名無しの笛の踊り
2010/01/04(月) 18:12:04ID:NyzC6pclפרת לם להימהסיי
0917名無しの笛の踊り
2010/01/04(月) 18:13:05ID:NyzC6pcl0918名無しの笛の踊り
2010/01/22(金) 14:02:11ID:RxaRp2JZサンサーンスって昔はそんなに演奏されてたっけ?
0919名無しの笛の踊り
2010/01/25(月) 23:39:50ID:nLzTsNT+けど、ジリ貧にもならんだろう。
0920名無しの笛の踊り
2010/01/27(水) 01:47:03ID:lbfxFFfQttp://www.youtube.com/watch?v=YNWbjKrTqhg&feature=related
0921名無しの笛の踊り
2010/01/28(木) 10:29:36ID:MnCU5nAb0922名無しの笛の踊り
2010/01/28(木) 10:41:37ID:MnCU5nAb0923名無しの笛の踊り
2010/01/28(木) 10:42:28ID:MnCU5nAb0924名無しの笛の踊り
2010/01/28(木) 10:43:47ID:MnCU5nAb0925名無しの笛の踊り
2010/01/28(木) 10:45:38ID:MnCU5nAb0926名無しの笛の踊り
2010/01/28(木) 12:32:49ID:RDK5rgsd0927名無しの笛の踊り
2010/01/28(木) 12:33:29ID:RDK5rgsd0928名無しの笛の踊り
2010/01/28(木) 12:34:09ID:RDK5rgsd0929名無しの笛の踊り
2010/01/28(木) 12:34:56ID:RDK5rgsd0930名無しの笛の踊り
2010/01/28(木) 12:37:02ID:RDK5rgsd0931名無しの笛の踊り
2010/01/28(木) 13:22:30ID:o3jABpIKほんとに、格調高いですよ。これ一曲だけでも永遠に名前が残ります。
0932名無しの笛の踊り
2010/01/28(木) 16:21:30ID:MYH3fXSSでも死後まで封印してたんだよな
0933名無しの笛の踊り
2010/01/28(木) 17:33:16ID:uDePgvM40934名無しの笛の踊り
2010/01/28(木) 18:40:17ID:MnCU5nAb0935名無しの笛の踊り
2010/01/28(木) 18:41:04ID:MnCU5nAb0936名無しの笛の踊り
2010/01/28(木) 18:41:56ID:MnCU5nAb0937名無しの笛の踊り
2010/01/28(木) 18:42:36ID:MnCU5nAb0938名無しの笛の踊り
2010/01/28(木) 18:43:19ID:MnCU5nAb0939名無しの笛の踊り
2010/01/28(木) 21:12:54ID:KpWfIvQGこれが面白いと思ってるなら頭おかしいし、
素で書いてるとしても頭おかしい
どっちにしても狂ってる
0940名無しの笛の踊り
2010/01/29(金) 07:33:42ID:xZMPZRON早く終了させようとして書き込んでる、いつものバカだよ。
1000に近くなると出てくる現象だ。
スレの常識だ、知っとけよ。
0941名無しの笛の踊り
2010/01/29(金) 08:36:42ID:Iol26hzj0942名無しの笛の踊り
2010/01/29(金) 08:37:18ID:0nZrL5S30943名無しの笛の踊り
2010/01/29(金) 08:38:21ID:Iol26hzj0944名無しの笛の踊り
2010/01/29(金) 08:40:06ID:Iol26hzj0945名無しの笛の踊り
2010/01/29(金) 08:41:13ID:Iol26hzj0946名無しの笛の踊り
2010/01/29(金) 08:42:15ID:Iol26hzj>>939
早く終了させようとして書き込んでる、いつものバカだよ。
1000に近くなると出てくる現象だ。
スレの常識だ、知っとけよ。
0947名無しの笛の踊り
2010/01/29(金) 11:58:59ID:6kfrcCmJ0948名無しの笛の踊り
2010/01/29(金) 11:59:42ID:6kfrcCmJ0949名無しの笛の踊り
2010/01/29(金) 12:00:30ID:6kfrcCmJ0950名無しの笛の踊り
2010/01/29(金) 12:01:12ID:6kfrcCmJ0951名無しの笛の踊り
2010/01/29(金) 12:02:05ID:6kfrcCmJ0952名無しの笛の踊り
2010/01/29(金) 12:19:33ID:Iol26hzj0953名無しの笛の踊り
2010/01/29(金) 12:20:25ID:Iol26hzj0954名無しの笛の踊り
2010/01/29(金) 12:21:35ID:Iol26hzj0955名無しの笛の踊り
2010/01/29(金) 12:22:32ID:Iol26hzj0956.
2010/01/29(金) 12:24:34ID:Iol26hzj0957名無しの笛の踊り
2010/01/29(金) 13:53:04ID:6kfrcCmJ0958名無しの笛の踊り
2010/01/29(金) 13:54:10ID:6kfrcCmJ0959名無しの笛の踊り
2010/01/29(金) 13:55:29ID:6kfrcCmJ0960名無しの笛の踊り
2010/01/29(金) 13:56:20ID:6kfrcCmJ0961名無しの笛の踊り
2010/01/29(金) 13:57:31ID:6kfrcCmJ0962名無しの笛の踊り
2010/01/29(金) 16:18:59ID:6kfrcCmJ0963名無しの笛の踊り
2010/01/29(金) 16:21:04ID:6kfrcCmJ0964名無しの笛の踊り
2010/01/29(金) 16:28:41ID:6kfrcCmJ0965名無しの笛の踊り
2010/01/29(金) 16:33:50ID:6kfrcCmJ0966名無しの笛の踊り
2010/01/29(金) 16:34:47ID:6kfrcCmJ0967名無しの笛の踊り
2010/01/29(金) 19:44:12ID:Ghi75Rxf0968名無しの笛の踊り
2010/01/30(土) 09:24:30ID:VKXY+TAp0969名無しの笛の踊り
2010/01/30(土) 09:25:57ID:VKXY+TAp0970名無しの笛の踊り
2010/01/30(土) 09:27:20ID:VKXY+TAp0971名無しの笛の踊り
2010/01/30(土) 09:28:08ID:VKXY+TAp0972名無しの笛の踊り
2010/01/30(土) 09:28:55ID:VKXY+TAp0973名無しの笛の踊り
2010/01/30(土) 11:49:49ID:p1CjYQO00974名無しの笛の踊り
2010/01/30(土) 12:51:41ID:VKXY+TAp0975名無しの笛の踊り
2010/01/30(土) 12:52:28ID:VKXY+TAp0976名無しの笛の踊り
2010/01/30(土) 12:53:14ID:VKXY+TAp0977名無しの笛の踊り
2010/01/30(土) 12:53:54ID:VKXY+TAp0978名無しの笛の踊り
2010/01/30(土) 12:55:19ID:VKXY+TAp佐久間美佳
0979名無しの笛の踊り
2010/01/30(土) 12:57:38ID:gocKqOHp0980名無しの笛の踊り
2010/01/31(日) 21:11:48ID:rBmwI4nq0981名無しの笛の踊り
2010/02/02(火) 11:41:28ID:Hrhjgh5o0982名無しの笛の踊り
2010/02/02(火) 11:42:14ID:Hrhjgh5o0983名無しの笛の踊り
2010/02/02(火) 11:42:58ID:Hrhjgh5o0984名無しの笛の踊り
2010/02/02(火) 11:44:45ID:Hrhjgh5o0985名無しの笛の踊り
2010/02/02(火) 11:45:29ID:Hrhjgh5o0986名無しの笛の踊り
2010/02/02(火) 11:50:04ID:julxtAIe0987名無しの笛の踊り
2010/02/02(火) 13:09:53ID:4tVjqFRW0988名無しの笛の踊り
2010/02/02(火) 14:45:40ID:Hrhjgh5o0989名無しの笛の踊り
2010/02/02(火) 14:47:25ID:Hrhjgh5o0990名無しの笛の踊り
2010/02/02(火) 14:48:17ID:Hrhjgh5o0991名無しの笛の踊り
2010/02/02(火) 14:49:01ID:Hrhjgh5o0992名無しの笛の踊り
2010/02/02(火) 14:50:23ID:Hrhjgh5o0993名無しの笛の踊り
2010/02/02(火) 15:04:47ID:4tVjqFRW0994名無しの笛の踊り
2010/02/02(火) 18:43:54ID:Hrhjgh5o0995名無しの笛の踊り
2010/02/02(火) 18:44:40ID:Hrhjgh5o0996名無しの笛の踊り
2010/02/02(火) 18:45:47ID:Hrhjgh5o0997名無しの笛の踊り
2010/02/02(火) 18:46:29ID:Hrhjgh5o0998名無しの笛の踊り
2010/02/02(火) 18:47:22ID:Hrhjgh5o0999今後忘れられそうな作曲家 part 2
2010/02/02(火) 18:47:40ID:zIE4CWjb今後忘れられそうな作曲家たちを語っていきましょう。
前スレ
今後忘れられそうな作曲家
http://jfk.2ch.net/test/read.cgi/classical/1223102696/
1000名無しの笛の踊り
2010/02/02(火) 18:48:46ID:zIE4CWjb次スレです
今後忘れられそうな作曲家 part 2
http://jfk.2ch.net/test/read.cgi/classical/1265104094/
10011001
Over 1000Threadもう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。