【読響】読売日本交響楽団 4【読売日響】
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0376名無しの笛の踊り
2008/12/29(月) 19:45:41ID:5PmAN+ot林さんを除いて去年と同じなんだよね
けどここでは絶賛だけど、よそではこんな意見もあるから面白い
>今夜は東京芸術劇場にてギュンター・ノイホルト指揮、読売日本交響楽団の演奏会。
>まず、結論から言おう。
>自分史上最悪。
>嗚呼。
>第一楽章からもう、全く深みもへったくれも無い展開。
>とにかく急かすように素早く駆け抜けた。
>これ、カラヤンよりも酷い。
>カラヤンの最後のデジタル録音など、さしずめスポーツカーに乗る感覚で “流麗さ” だけを求めたような
>全くベートーヴェンには相応しくない演奏に聞こえていたが、
>今日の演奏会と比べると余程マシなくらいだ。
>そんな展開が見えた段階で、もう聴く気が失せてしまった。
>第三楽章も同様で、何故この指揮者はこうも行き急ぐのか?
>あの、世にも美しい変奏曲がまるでコンピューターによる演奏のように淡々と素早く通り過ぎた。
>コイツ、第九を全く理解しとらんな。
>オーケストラにしろ、ソリストにしろ、合唱団にしろ、指揮者以外のポテンシャルは高かっただけに、非常に残念!
>くぅ。
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