オイラはマルケヴィチのロシア物が大好きだ

チャイコフスキーの前期交響曲(ロンドン響)
展覧会の絵、禿山の一夜(ゲヴァントハウス管)
ルスランとリュドミラ、中央アジアの草原にて、リムスキー=コルサコフの小品(ラムルー管)
多国籍なオケで録音しているが、どれを聴いても小気味良くて癖になる