シンフォニーオブ・ジ・エアとのブラ1。
どっしりとした響きの重厚な演奏。
モノーラルのハンデはあるものの、日本でのみ妙に評判の高い
ミュンシュ・パリ管盤がただ荒っぽいだけと感じる人に聴いて欲しい名盤。