三大交響曲の最中のピアノ・トリオのK.542とK.548も大好きです。
この時代のピアノ・トリオには珍しく、チェロにも単独に旋律が与えられているし。
これに比べて、ハイドンのピアノ・トリオのチェロは低音部補強でしかないからな。