昨日行ってきたよ。
「クレオパトラの死」はメゾのおばさんの声が豊かで楽しかった。
「告別」は演出が抜群で、演奏も引き締まってて最高だった。
アデスは音響を楽しむ作品だろうけど、どうでもいい感じ。
オケコンは苦しかったな。名フィルの限界が見えちゃった。
前半は「よくできました」で、後半は「がんばりましょう」ってとこかな?

ところで、来月の定期のチケットがかなり売れてるんだけど、どうして?