「蜂蜜と砂糖でベタベタw」ってだけじゃなくて

ラフマニノフのp協奏曲、技術的には難しいのは認める。
でもさ。ただ、それだけ。
結局、そこらへんの流行歌と同じ。

初めて聞くときの圧力は、確かにある。
親しみやすいし、まー、甘ったるいし。
今みたいにCDが無い時代は、それなりに存在しえただろうけど。

今みたいにCDがあって何度も聴ける時代、大量消費時代では、
ラフマニノフの音楽は、すぐ飽きられるwww
大量消費されて捨てられて行く音楽。
様々な演奏家の録音を何度も聞こうと思えない種類の音楽。

もし、ラフマニノフあたりの音楽で停滞してるとしたら・・・
その人の音楽偏差値は、間違いなく偏差値40以下www

だから、ラフマニノフはピアニストのための技術を見せびらかすための
ショー・ピースwww
何度も聴く音楽じゃないんだww
ラフマニノフも分かってたと思う。

だから、ラフマニノフのp協奏曲を研究とか言ってるバカがいるとww
笑っちゃうんだよなwww
大量消費されるショーピースなんだよ、所詮ww