>>205
>「手垢にまみれた伝統から隔絶した新鮮さ」
これが実際は>>183の言うような、
>60年代(実は30年代)のアプローチでやってただけ
ってことになるわけね

リアルタイムでカルロス・クライバーの音楽を体験していた世代の人にとっては、
やっぱかつてない衝撃だったのかな

未だにカリスマとして扱われるその理由がいまいちわからないんだよね
リハーサル風景のダビングしまくりで白黒になってしまったような映像を収めたDVDが30000円で売られるとか異常だな、と思ってね