先日、若手ピアニストの午前演奏会で、隣席のロス三浦風大柄グラサン老紳士が
膝上でエアーピアノ始めちゃってさ。小さな音だけどパタパタ聞こえるのんよ。
前のおばちゃんが振り返って睨んでも止めなかったから、そっと手で制してみた。
その後音はしなくなったけど、老紳士なんとなく手をブラブラさせて、落ち着か
ない様子だった。たぶん手癖の類いなんだろうな。自重してほしいです。