ホロヴィッツとシフラに1票

ホロヴィッツ…独特のタッチで曲の不気味さを表現
         コーダにアレンジ有り

シフラ…演奏速度がはやい
     中間部の表現がきれい
     再現部でアレンジ有り(EMI盤ではグリッサンド)

他の演奏者は弾くだけで精一杯になってる気がしてつまらない
ベレゾフスキー(笑)