恥ずかしい変な話を長々とすみません。
しかし、こんな生きるのに超不器用で大バカな人間も紆余曲折しながらも、
何とか今まで生き抜いて来てるということを言いたかったんです…
「自分なんて、何で生きてるんだろう、生きてる価値なんて無い」
は小6から始まって毎晩泣いて寝てた。すごく暗くて孤独な十代だったな…。
皆様も生きて下され。ワタシみたいな変な女も生きてます。
ワタシよりも皆様のほうが生きてる価値あるでしょう?
生きていれば、またチャンスは必ずありますから…