シティフィルの6月定期は凄いぞ。
ヴァッセナール伯だのメーダーだのどんなクラオタでも一度も聴いたことのないようなオランダのマイナー作曲家の作品ばかりだ。
個人的にはズヴェールスの交響曲第2番に注目している。
以前、在京オケで第7番目云々の話があったが、もう漏れの頭の中で口木の順位はビリだ。