はじめまして。モツオタを自称するものです。
今のところこのスレに挙がっているモツの作品は
レクイエムか短調作品に偏っているのがちょっと不思議。
確かにこれらの作品は素晴らしいけど、モツの曲としては
過剰に作為的なものを感じさせるものが多く、
芸術の高みとかいうにはふさわしくないように感じます。
やはり、クラリネット協奏曲・ピアノ協奏曲27番あたりを
挙げるべきでしょう。あるいは晩年の実用舞曲群なんかもいいかも。