友会という組織の中で会員が勝手な企画を立て、そして決行し、勝手に作ったのは
まずかったが、公認だったらいい企画だったと思う、こんな有能?な会員がいることを
あるじさんは認識しただろう。なんて

随分エゴな考え方ですね。

本末転倒もはなはだしい。

この社会には法律も常識もありますよ。

このような考え方、言い方が今までもずうっと出ていましたね。

そして、こんなに才能のある会員がいるのに、スタッフは何をしてるんだ。
と、いきつくところはそうでしたね。

まるでだだっこ、ですね。小学生よりもひどいです。

とかくに、この思考の会員に共通してることは、「おっかけ」の会員に見られる傾向にあります。
コンサート後の感想を話し合ってる会員さんのブログもあります。
少しは「おっかけ」さんがたものぞいて、思考の浄化をはかられたらいかがですか。

集団でいれば、また集団でやれば、なにも怖くないという暴走行為は
最も大切なかたの進路さえもはばんでしまいかねません。