※関連スレ追加です

 【鉄ヲタの巨匠】アントニーン・ドヴォルザーク
  http://hobby9.2ch.net/test/read.cgi/train/1177856167/


■鉄ヲタエピソード

 ・毎日の様に最寄りの駅に通いつめ、電車を見学していた。おかげで、地元の駅の時刻表を全て暗記していた。
 ・鉄道が遅延した時は、何故か駅員に代わってお客に陳謝していた。
 ・日課だった駅見学が仕事によりできない時は、自分の弟子であり娘の恋人であるスークという作曲家に様子を
  見に行かせていた。
  ある日新しい機関車がデビューするという話をドヴォが聞きつけて、スークに製造番号を確認させに行かせた。
  しかし、鉄ヲタではなかったスークは間違った番号を調べて報告した為、ドヴォは激怒。
  娘に「こんな基本もわからない男とお前は結婚するつもりか!」と本気で怒った。
 ・職業柄非常に音感が優れていたので、何となく聞いていた鉄道の通過音から異音を聞き分けて車両の異常を発
  見し、故障による事故を防いだ事もある。
 ・鉄道好きはどんどんエスカレートし、ついには「機関車が発明できるのなら、自分の作曲した作品は全て捨てて
  も良い」という問題発言をして物議を醸し出した。