モーツァルト 交響曲第25番
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
0001名無しの笛の踊り
2008/08/27(水) 17:17:16ID:DFAlacx10002名無しの笛の踊り
2008/08/27(水) 19:14:29ID:UeMxlS0X0003名無しの笛の踊り
2008/08/27(水) 21:20:28ID:O88usv6E悲惨な最期を迎えなければいけなかった一人の天才作曲家への愛惜の念は、この映画で充分に
語られていると思います。この映画の冒頭で使われた交響曲25番はそうしたモーツァルトの
生涯を暗示しているようですね。P協の20番も映画の中で印象的に使われてましたね。
0004名無しの笛の踊り
2008/08/27(水) 21:38:06ID:YAKM+cY1簡単に言えば、アメリカ人が日本の江戸時代あたりの時代劇を作ったレベルと
考えればいいかも。歴史考証・当時の習慣・風習等すべて当時のものとは、かい離している。
本場オーストリアの人は、とんでもない違和感を覚えたに違いない。まあ、もともと歴史に
忠実な映画を作ろうとしたわけではないから、あれはあれでフィクションとして楽しめばいいわけで。
0007名無しの笛の踊り
2008/08/27(水) 22:20:46ID:O88usv6Eモーツァルトのファンでなければ楽しめますが、モーツァルトのファンだとあまり楽しめないんじゃないですか?
特に最後の場面はあまりに惨いですよね
0008名無しの笛の踊り
2008/08/27(水) 22:36:02ID:vcDVJq4u0009名無しの笛の踊り
2008/08/28(木) 01:43:51ID:Kca8QlJNあの映画のモーツァルト像のインパクトが強すぎたせいで、
逆に基地外っぽいモツじゃないと物足りなくなってしまった。
>>8
サリエリ乙
0011名無しの笛の踊り
2008/08/30(土) 11:00:16ID:TIeprE+j短調(G minor)の曲です。いわば40番の先輩なんですが、曲の印象は全く異なりますね。
25番は悪夢にうなされて目が覚めたときに、それをそのまま五線譜に書き綴ったという
感じですが、40番は大衆受けを狙った通俗小説みたいですね。
0012名無しの笛の踊り
2008/08/30(土) 12:08:14ID:cGtk4eGX0013名無しの笛の踊り
2008/08/30(土) 12:40:58ID:5z4Odprb悪いがここは同意できない。前人未到、孤高の傑作というべきだ。
0014名無しの笛の踊り
2008/09/02(火) 01:15:13ID:krQsNiPM頭のインパクトはあるけど。4楽章で解決させてるだろ。
1楽章の尻すぼみの終わりはおもしろい。
0015名無しの笛の踊り
2008/09/02(火) 16:58:00ID:s3/7WtJg0016名無しの笛の踊り
2008/09/02(火) 18:12:27ID:ltx7Xz5D0017名無しの笛の踊り
2008/09/02(火) 18:23:17ID:wf/2Joml「モーツアルトの手紙」は、本人直筆メールに基地外っぽさ十分。
ここにある「私のお尻の穴をお知りのあなた」という
文章が印象的。元は何という言葉だったんだろう?
0018名無しの笛の踊り
2008/09/02(火) 22:05:23ID:/KaFczZr0019名無しの笛の踊り
2008/09/02(火) 22:11:53ID:O7HlGILq40番よりももっとダイレクトにモーツァルトの激情があらわされている
ように感じる。
0020名無しの笛の踊り
2008/09/02(火) 22:20:44ID:/KaFczZr0021名無しの笛の踊り
2008/09/03(水) 08:15:03ID:L1D5BMY2モーツァルトは天才だったんだな。
どうして昔の人は現代人より作曲上手いんでしょうか?
0022名無しの笛の踊り
2008/09/03(水) 08:24:34ID:SK+5t7nbビゼーやシューベルトも、そんな感じなのかな。
今の作曲家がヘタクソなわけじゃなく、ロマン派までに「出尽くした」ってことなのではないでしょうかね。
要するにネタ切れみたいな。
0023名無しの笛の踊り
2008/09/03(水) 08:34:43ID:aNToSmz1>簡単に言えば、アメリカ人が日本の江戸時代あたりの時代劇を作ったレベルと
>考えればいいかも。歴史考証・当時の習慣・風習等すべて当時のものとは、かい離している。
歴史知らないで書いてるでしょ。
あの映画は当時の衣装、風俗、習慣をかなり調べてつくられていて、細部も相当作り込まれている。
ただ、「歴史」を見せるための映画ではないから、そういうディテールを正確に伝えようとは
していないし、おもしろおかしくするためにかなりのデフォルメとカリカチュアライズを行っているから
かなりハチャメチャな印象をあたえるんだよ。
あれにくらべると日本人がつくってる時代劇の方がよほど酷い。
0024名無しの笛の踊り
2008/09/03(水) 08:58:26ID:9ipkDlci同列に扱うのはちょっと…
ちなみにショスタコの1番も10代だったはず
0025名無しの笛の踊り
2008/09/03(水) 09:39:14ID:lSIhhddxショスタコの1番は18歳だっけ。
最近でも、アメリカに天才少年が出現したりしてなかった?
全然興味がないから忘れたけど
0026名無しの笛の踊り
2008/09/03(水) 10:24:32ID:R5SxN98c>あれにくらべると日本人がつくってる時代劇の方がよほど酷い。
何となく分かる。某日本放送協会でしょ?
0027名無しの笛の踊り
2008/09/03(水) 19:21:28ID:KLwQOGwq「ドラマ」なんだから、作り話の世界でO.Kでしょうに。
0028名無しの笛の踊り
2008/09/03(水) 21:48:04ID:YFaQXzs1ほう、では君は、ヨーゼフ2世の楽器の腕前があんなにへたくそなのも、臣下の
身分のモーツァルトが猛然と皇帝に食ってかかるところも、皇帝の前でウンコ発言
をするところも、すべて当時の習慣にかなった正確な描写と言うのだな?
素晴らしい。さぞやきみは歴史に詳しいに違いないな。
0029名無しの笛の踊り
2008/09/03(水) 23:52:56ID:aNToSmz1あなたが指摘しているのはあきらかにあの映画のなかでは「わざと」やってる部分でしょ。
わざとやってるからインパクトも強いしおかしいのもわかりやすい。
まさにデフォルメされている部分であり、カリカチュアライズされてる部分だよ。
逆に当時の服装や習慣など明らかにきちんと調べないとわからないような地味なディテールは
きちんと調べて作られている。オペラの客席の無秩序さとか、舞台道具の様子とか、
あるいは精神病院の様子、共同墓地での埋葬とかのディテールを見れば当時の風俗に
詳しくなくてもデタラメに作ったものではないことくらいは想像がつくだろうに。
少なくともすこし読解力があれば「アメリカ人が日本の江戸時代あたりの時代劇を作ったレベル」
とか言わないと思うんだが。
0030名無しの笛の踊り
2008/09/04(木) 00:03:36ID:54JVQZJ9作り手の主観を躊躇なく放り込んでドラマを作っているところだと思う。
だからあれだけ、ある種荒唐無稽な物語なのに、人物にもドラマにも
リアリティを感じるんだろうと思う。
逆に某○HKの大河ドラマなんぞが、同じように細かい時代考証を積み上げても
無難で破綻のない人物描写とドラマ性に終始して薄っぺらいこと薄っぺらいこと、
0031名無しの笛の踊り
2008/09/04(木) 00:07:29ID:54JVQZJ9いちいち単独スレ立てるなよ、ボケが
ブルヲタやマラヲタと同レベルかよ
と言いたかったんだったw
0032名無しの笛の踊り
2008/09/04(木) 00:29:31ID:cOUHph0jたまに発売されたかと思うとすぐにまた廃盤になってしまうので、
今現在普通に入手できる状態なのかどうかよくわからないが、
ミュンヒンガー盤の演奏が大好き。
特に第一楽章展開部のクレッシェンドがたまらなくいい。
0033名無しの笛の踊り
2008/09/04(木) 07:47:42ID:oFTW7/mL「アマデウス」は確かに封切り当初、豪華で考証の行き届いた
衣装と道具立てで話題になったのを覚えている。
もうずいぶんと懐かしい話だ。
0034名無しの笛の踊り
2008/09/04(木) 08:30:51ID:oC9cTqBuでもなぜか演奏はマリナー&アカデミー室内管
0035名無しの笛の踊り
2008/09/04(木) 12:14:06ID:oG3w4u7T0036名無しの笛の踊り
2008/09/04(木) 12:23:32ID:WN+8YaDxほうほう、あの精神病院がリアルだと言いたいのかね。
こりゃ素晴らしく正確な歴史の知識をお持ちで、いや、見事。
では、本場オーストリアで不評だった原因を、ぜひきみの正確な歴史の知識と
超人的な読解力で論評してくれたまえ。
0037名無しの笛の踊り
2008/09/04(木) 12:46:04ID:pDK4cZyj0038名無しの笛の踊り
2008/09/04(木) 13:30:05ID:5kwzVJaI0039名無しの笛の踊り
2008/09/04(木) 16:58:09ID:oFTW7/mLお国の偉大な芸術家をあんなキチガイみたいな扱いしやがって、という反感がすごかった。
だけどあれもモーツアルトの一面ではあるあるんだよな。
スカトロ好きは有名な話なわけだし。
そういう意味じゃデフォルメというのは非常に当たってる。
0040名無しの笛の踊り
2008/09/04(木) 19:11:18ID:6RvSbr+O> 超人的な読解力で論評してくれたまえ。
自分のウンコでも食ってまあ落ち着けや
0041名無しの笛の踊り
2008/09/04(木) 21:56:05ID:BFD1RnA5完全にないのはわかった
というかもうこの話題秋田
>>29 おまえもいつまでもバカをかまうなよ
0042名無しの笛の踊り
2008/09/04(木) 22:07:49ID:f8PSkOpjモーツアルトのシンフォニーは25番から4楽章になるんだよね?
0043名無しの笛の踊り
2008/09/04(木) 23:05:44ID:xuBs98/Hで、「あぁ。あの人はほんとうに死んでしまったんだ」と
思わず涙した。
モーツァルトのほんとの人物があんなもんだったってことは、
ヒルデスハイマー以降は、
モツファンはたいがい知ってただろ?
0044名無しの笛の踊り
2008/09/05(金) 18:50:41ID:n+a4PPo2真面目に言ってるのか?
だったら、誰か正しい答えを教えてやれ。
0045名無しの笛の踊り
2008/09/05(金) 23:06:16ID:x7I4QtGy0047名無しの笛の踊り
2008/09/07(日) 14:42:23ID:qiQkIZm9>音楽之友社 名曲ガイド・シリーズ 交響曲 下
9、14、15、19番も4楽章構成みたいだ。
0048名無しの笛の踊り
2008/09/07(日) 14:53:10ID:qiQkIZm9初めてメヌエット楽章を加えた
4楽章の交響曲を書く
1768年 モーツァルト、
交響曲第8番K48を書く
(4楽章構成)
1770年 モーツァルト、
交響曲第25番K183を書く
>前掲書
004942
2008/09/07(日) 18:09:32ID:oA8FoRkw皆さんにお尋ねした次第です。ちなみにライナーノーツにはこうありました。
The striking gains in style are clearly derived from Mozart's rich experiences in Vienna:
the four-movement format (adding a minuet and trio to the Italian sinfonia model) and the new
emotional profundity and technical mastery in the score are all Viennese in origin.
0050名無しの笛の踊り
2008/09/07(日) 18:33:25ID:3XhZnd6Eただ、四楽章形式の交響曲はウィーン風のスタイルであるとうようなことが書いてあるだけだ。
005142
2008/09/07(日) 19:41:48ID:oA8FoRkw0052名無しの笛の踊り
2008/09/08(月) 23:31:58ID:vVtFoi8y0053名無しの笛の踊り
2008/09/09(火) 11:43:32ID:cCxPfO7u0054名無しの笛の踊り
2008/09/09(火) 23:06:53ID:Y4dcvJsxマーラーやブルックナーの単独スレはいいのかよ?
0056名無しの笛の踊り
2008/09/10(水) 09:59:05ID:dEz6D6St消え去るのみじゃおまへんか?
0057名無しの笛の踊り
2008/09/10(水) 10:31:02ID:kcWkiZyW単独スレでは、その曲目の話題だけでは持たない。
ここでも、映画の話を持ってきて、やっとスレが保たれている状態だった。
0058名無しの笛の踊り
2008/09/10(水) 10:57:29ID:OGqixBq1http://www.kanzaki.com/music/mw/sym/mozart
モツは1769年にウィーンにいって、KV43以降の4楽章形式を学んだということ。
0059名無しの笛の踊り
2008/09/10(水) 13:39:00ID:dEz6D6St関連する話題なら何でも良いと思いますけど・・
0060名無しの笛の踊り
2008/09/10(水) 21:25:58ID:D33liudV0061名無しの笛の踊り
2008/09/10(水) 23:15:37ID:ZX8rHoYq全部の楽章をリピートしても高々25分にもならない曲なのに、
他の曲は全く入ってなくて1700円。
ケチだな〜
0062名無しの笛の踊り
2008/09/10(水) 23:21:48ID:D33liudV0064名無しの笛の踊り
2008/09/11(木) 12:24:48ID:ihvsc5hAひとつ挙げるならくれんぺらーふぃるはーもにあ
もひとつあげたらわるたーころんびあ
もひとつあげたらわるたーうぃーん
結局、曲がええから演奏は下手やなかったらなんでもええわ。
俺的のは1楽章のテンポ、速いのがええ。
0065名無しの笛の踊り
2008/09/11(木) 21:39:30ID:jJIuumkO前半の繰り返しありで5分半切る超高速。
0066名無しの笛の踊り
2008/09/12(金) 12:56:03ID:tsTuGqfJ○チガイじみた遅さのマラ7を聴けばファンになるのかにゃ、法則的にいって。
0067名無しの笛の踊り
2008/09/12(金) 14:06:51ID:WC2lXBe1年寄りの奏者だっているだろうに。
0068名無しの笛の踊り
2008/09/12(金) 18:06:55ID:Qkf0Ny01>年寄りの奏者だっているだろうに
手の震えがちょうど良いんじゃないかな?
0070名無しの笛の踊り
2008/09/12(金) 22:18:25ID:7mB2MF8x0071名無しの笛の踊り
2008/09/13(土) 01:44:31ID:4tyC8NWh0073名無しの笛の踊り
2008/09/27(土) 20:50:22ID:GZgBI7li0074名無しの笛の踊り
2008/09/28(日) 20:05:37ID:SfaN/Rjeそれはデニッシュ
0075名無しの笛の踊り
2008/10/01(水) 11:59:24ID:8GVYeVMH0076名無しの笛の踊り
2008/10/02(木) 10:09:00ID:6pL61tvjでも音楽理論なんて知らない俺でも感動できるモーツァルトに耳を傾けないとは
人生の大きな損失だと思うなあ
この曲なんてその最たるもの
ロックが好きなら第一楽章は大興奮だと思うのに
0077名無しの笛の踊り
2008/10/07(火) 17:30:20ID:F0PwLP6a0078名無しの笛の踊り
2008/10/07(火) 22:35:42ID:V6J7svZu0079名無しの笛の踊り
2008/10/07(火) 23:08:48ID:OPQ0sIJV0080名無しの笛の踊り
2008/10/16(木) 17:04:57ID:AE6DNZRl0081名無しの笛の踊り
2008/10/16(木) 18:22:44ID:+fnH3XDQでも、モーツァルトに決定盤が不必要との考え方もありなんんじゃないか?
まあ、過去一番売れたとかなら、映画「アマデウス」で使用の
マリナー/ASFM
になるのかな?
0082名無しの笛の踊り
2008/10/16(木) 18:34:26ID:pkhUONuJクレソ、レヴァイン、バンスタ、ワルター・・・
気分次第で何でもいいわ。
但し、オーボエが上手くないとだめ!
0083名無しの笛の踊り
2008/10/16(木) 19:00:52ID:iB2I6+BQスローテンポで温かい肌触り、暗い色調の演奏。
聴く毎に味わい深い。
廃盤なのが残念・・。
0084名無しの笛の踊り
2008/10/16(木) 21:06:47ID:AE6DNZRlASFMとはアカデミー室内管弦楽団のことですか?
何年録音のですか?
0085名無しの笛の踊り
2008/10/16(木) 22:59:45ID:RD+XjJ/L0086名無しの笛の踊り
2008/10/17(金) 00:32:14ID:nwSmd5l60087名無しの笛の踊り
2008/10/31(金) 15:41:36ID:fGyYRvER0088名無しの笛の踊り
2008/11/02(日) 14:18:15ID:a0Djh9Kiアバド/ベルリン
テイト/ECOも
シンコペがきっちり切れてる演奏な。
0089名無しの笛の踊り
2008/11/04(火) 04:11:01ID:As6+GZU70090名無しの笛の踊り
2008/11/10(月) 07:40:25ID:XVrp4WUV0091名無しの笛の踊り
2008/11/10(月) 14:24:02ID:LXoNInjQ0092名無しの笛の踊り
2008/11/17(月) 20:10:06ID:auL76S88アバド/ベルリンは同意
0093名無しの笛の踊り
2008/11/17(月) 22:18:24ID:NZVImHf81954年録音の「コロンビア交響楽団」となってるのがそれ。
ワルターのモノラル録音とセルの録音で「コロンビア交響楽団」
となってるのは、晩年のワルターのステレオ録音の「コロンビア交響楽団」
とは別団体で、実態はそれぞれほぼニューヨーク・フィルと
クリーヴランド管弦楽団。それに他の団体から少し加わったもの。
0094名無しの笛の踊り
2008/11/18(火) 10:53:11ID:59v1IQpU実態がニューヨーク・フィルなだけで違うだろ。
ニューヨーク・フィルの録音は1956年ライブだよ。
0095名無しの笛の踊り
2008/11/18(火) 12:11:02ID:yzQWa3Xr25番の1956年ライヴはウィーン・フィルのものは知ってたが、
他に同年のニューヨーク・フィルのもあるの?
0096名無しの笛の踊り
2008/11/18(火) 12:36:01ID:yzQWa3Xr失礼しました
http://merrywillow.blog35.fc2.com/blog-entry-744.html
0097名無しの笛の踊り
2008/12/02(火) 10:33:06ID:TblZrRcB0098名無しの笛の踊り
2008/12/14(日) 23:24:08ID:LwZOdb/k指揮したこともないのかな?
0099名無しの笛の踊り
2008/12/15(月) 07:19:55ID:d8s63eA7是非とも聴きたかったな。
0100名無しの笛の踊り
2008/12/17(水) 09:17:27ID:Sipyy+ww0101名無しの笛の踊り
2008/12/17(水) 11:20:43ID:J50XDiKlイマドキ100とか馬鹿みたい。
氏ね!
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています