>>396
>この曲はなんといっても、旋律が途切れなく上昇して下降する、
>その自然で優雅で穏やかな稜線の美しさが生命だと思う

曲の解釈やどう表現したいかは、音楽家・演奏家でそれぞれ異なるし、
同じ人でも、その時々の嗜好や気分で変わるから、
自分や一般的な解釈が絶対と妄信し過ぎるのも、どうかと思う。