>>770
Op4 「6つの間奏曲」ね。デムスので聞いた。
第1曲から第6曲まで、曲の雰囲気が絶妙につながっている良品。
シューマンで驚くべきなのは、相当に初期の作品から晩年の作品まで、
職人気質といっていいほどに、こだわりと一定の品質が保たれていること。