>>383
CDに関しては、昔(前世紀)の録音の方が売れてるんじゃないかな。
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再発売のメリットを二、三。
掛かった制作費は既に回収出来ているから低価格でいける。
既に亡くなった巨匠ならなお良い。
(島国でセコい売り方をしても本人からクレームがつかない)。
(演奏家のイメージがダウンするリスクが低い)
過去に雑誌から「名盤」のお墨付きを貰っているならさらに良い。
(再発売を繰り返し、一度「推薦」マークが付けば以後、表示に使える)
再発売の度に音質をいじれば、リピート買いも期待出来る。
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対して、新録音は、制作費を回収するために高い値段を付けざるをえない。
演奏や録音に関する過去の(高)評価がないから、話題性が頼り。
(つまりマーケティング能力が試される。が、新録まで目を向ける実数が少ない上に、
そういうファンは個々の好みの差が激しいからなあ)
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ああ、なんか>>383さんの言いたいことと、私の感じたことと
全然別の事象なのが今、分かった。
昔の曲ではなく、同時代の音楽ってことですね。すみません。