ヴィオッティのヴァイオリン協奏曲全集を久しぶりに聴き返している。
古典派の音楽は、やっぱり春に合っているね。
メモリアル・イヤーということで、ハイドンの録音は次々に出るのだが、マイ
ナー古典派はちょっと寂しい。
ホルツバウアーのフルート協奏曲集(cpo777 358-2)に期待。