モーツァルトとベートーヴェンはどっちが凄い?
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0001名無しの笛の踊り
2008/08/11(月) 14:03:24ID:nsqTzJp1この二人どっちの方が凄いと思いますか?
0002名無しの笛の踊り
2008/08/11(月) 14:33:36ID:9Dppahrq0003名無しの笛の踊り
2008/08/11(月) 15:39:27ID:L2x0i/VI0004名無しの笛の踊り
2008/08/11(月) 16:59:44ID:4mP7Ki/qしかし、モーツアルトもたまに完璧な芸術作品作ってるのも事実。
モーツアルトは才能に対して傑作が少なすぎです。
しかし、この二人はクラシック上位に位置しますが更に上が居ます。
どの作曲家も傑作は案外少ないです。芸術はそう簡単生まれてくれないから
価値があるのかもしれません。
0005名無しの笛の踊り
2008/08/11(月) 17:10:30ID:jXyXwgfp以上の価値がある。
まして、モーツァルトのオペラを加えればなおさらだ。
0006名無しの笛の踊り
2008/08/11(月) 17:18:57ID:8vHY3/Q00007名無しの笛の踊り
2008/08/11(月) 17:21:58ID:+8xNM2Ej「凄い」というのは、音楽家としてどちらが偉大かという意味で結論を出していいですよね?
比較できないと言ってしまうのもつまらないですしね。
といっても、実は答はかなりハッキリしています。
さて、日本ではなぜか 『ベートヴェンかモーツァルトか』 と、この二人をトップ2扱いしますね。
前もこの手のスレに書いた事があるのですが、ベートーヴェンは次元が違います。
ブラームスもシューベルトもリストもワーグナーも、今日我々が彼らを見るのと同じような目でベートーヴェンを見ていました。
歴史に名を残すような作曲家にとってすら特別な存在、それがベートーヴェンだったんです。
例えば、音楽と言えば “芸術” の一分野ですよね。
でも、昔は音楽は芸術ではありませんでした。そんなことを考える人もいなかったでしょう。
教会では古くから神に祈るために音楽がありましたし、貴族のたしなみとしても音楽はありました。
貴族には、お抱えの庭師や料理人、家庭教師、音楽家がいたものです。
そういうものだとされており、音楽家はいわば職人か教師か何かでした。
では今、なぜ当たり前に音楽は芸術扱い、音楽家は芸術家扱いされているのか。
歴史の中でいつ音楽が芸術になったのか・・・・・実はハッキリわかっています。
それはなぜかというと、ある時代にいきなりそう言い出した人がいて、その人が本当に変えてしまったからなんです。
その人がベートーヴェンなんですね。
ベートーヴェンはそれまでの音楽に納得せず、当時の水準とは比較にならないほどの可能性があると見抜いていました。
そして堂々と 『音楽は芸術である、音楽家は芸術家である』 と公言しました。
彼は当時の人々に、今までのものとは違う、芸術作品としての音楽を聴かせました。
単に作業としての作曲や妥協を許さず、常に芸術家として前作とは違った意味のある物を作り続けました。
芸術である以上、あらゆる観点から進化も止めませんでした。
一曲一曲が芸術的価値を自らに問う唯一無二の作品として作られていますので、一曲の重みが違います。
モーツァルトは、時代的な影響と共に、まだ小さな世界から音楽を連れ出すにはいたりませんでした。
例えばピアノソナタ。
00087の続き
2008/08/11(月) 17:22:32ID:+8xNM2Ejもちろん出来はすばらしいものばかりでしょう。しかしベートーヴェンは、ピアノの可能性・本当の能力をすでに見抜いており、
根本的に規模の違う曲を書き始めます。作曲は常に進化を伴い、ピアノという楽器の形態・能力まで変更を要求するものでした。
楽器製作者は次々と要求を満たす最新型のピアノをベートーヴェンに贈り、ベートーヴェンはまたすぐにそれ以上の要求をしました。
巨大なコンサートホールで聴衆を圧倒するピアノソナタが出てきたのは、歴史的に突然の事だったのです。
ベートーヴェン一人で、何百年分もの歴史を一気に推し進める勢いでした。
ジャンルを問わず、ベートーヴェンは何でもこの調子です。
ほとんど音楽の神様と言っていいほどです。たった一人で次から次へと膨大な、飛躍的な変化を音楽の世界にもたらしました。
作曲家何十人分に匹敵するかわかりません。ベートーヴェン以前も以後も、彼に比肩する人は存在しません。
0009名無しの笛の踊り
2008/08/11(月) 17:23:20ID:+8xNM2Ejバッハの重要性は我々大衆にはあまり意識されませんが、その世界の人には知られています。
彼の存在が無かったとしたら、ベートーヴェンは音楽を学ぶのにもっと苦労したはずです。
つまり、この二人のどちらか一方でもいなかったら、今ある音楽の世界は無いかも?そういう意味でも、本来はバッハとベートーヴェンがトップ2ではないでしょうか。
個人的に、バッハは後世に残る技を生みだした偉大な大工の棟梁のような気がします。
そして、その技を受け継ぎ磨いたベートーヴェンが、歴史に残る巨大な建築物を次々に完成させていった。
そんな感じに受け止めています。捨てようと思った命さえ音楽に捧げ、努力も才能も桁違い。
「後世のために書いた曲だから・・」「全人類の解放を願って・・」ベートーヴェンの考え・意思はいろいろと伝えられていますが、
名曲だの才能だのという小さな話でないことは確かでしょう。
音楽という枠を超え、時代を超え、人類の歴史に名を残す偉人ですね。
さて、最後にニックネームを見てみましょう。
ちゃんと意味がありますよ。
『音楽の父バッハ』・・・これはどういう意味か。
バッハが女だったら『音楽の母』・・・この方がピンときますね。
音楽の基礎を作った人です。
『楽聖ベートーヴェン』・・・キリスト教では聖者、聖域などおなじみの「聖」・・・「○聖」とは、その世界での最上位を表す言葉です。
『天才モーツァルト』・・・これはわかりますね。文字通り、天才だったわけですね。
0010名無しの笛の踊り
2008/08/11(月) 17:31:46ID:4mP7Ki/q自分はバッハ以上の音楽は生きていて聴いた事ありません。
0011名無しの笛の踊り
2008/08/11(月) 17:54:48ID:P4luUpZX0012名無しの笛の踊り
2008/08/11(月) 18:21:41ID:SLMBMbwc0013名無しの笛の踊り
2008/08/11(月) 19:13:29ID:rAj4rux30014名無しの笛の踊り
2008/08/11(月) 19:13:45ID:SLMBMbwc許とかは素人だから、作品のうえに演奏者を置きたがるけどな
0015名無しの笛の踊り
2008/08/11(月) 19:16:55ID:gkW9GTzX0016名無しの笛の踊り
2008/08/11(月) 19:43:17ID:sHkwNbJe最近ベートーヴェンの凄さをしみじみ実感してきたよ。
緻密な音楽だなぁ。女性のような繊細さ美しさがあるかと思うと
決然としたヒロイックな力強さもある。モーツァルトには
こんな多様性や対比とか構成の妙が足りないかなぁ。
先が読めちゃうというかね。ピアノ協奏曲でもソナタでも。
聖書にもたとえられるベートーヴェンのピアノソナタ全集は
クラシックに足を踏入れた以上絶対聴き逃せない曲じゃないかな。
ベートーヴェンはいい意味でモーツァルトやハイドンを乗越えて
新しくて独創的な音楽を切り拓いていったんだと思う。
0017名無しの笛の踊り
2008/08/11(月) 19:52:47ID:SLMBMbwc思い込みの激しいモツヲタの人
0018名無しの笛の踊り
2008/08/11(月) 20:10:49ID:4mP7Ki/qもしかすると未来の音楽はモーツアルトにヒントがある気もします。
モーツワルト聴いてシェーンベルクをふと思い出しました。
0019名無しの笛の踊り
2008/08/11(月) 20:24:55ID:P4luUpZX0020名無しの笛の踊り
2008/08/11(月) 21:49:36ID:rAj4rux3フランス近代以降はむしろ古典回帰とも言えるし、ひとつの視点
だけでは、芸術史を覆うことはできないよ。
どっちが凄いなんて糞議論。どっちが好きかでよい。
0021名無しの笛の踊り
2008/08/11(月) 21:55:47ID:gf3UH/S/モツの勝ちに決まってるだろjk
0022ノtasukeruyo
2008/08/11(月) 22:32:31ID:T8ojJ8KI0023名無しの笛の踊り
2008/08/11(月) 23:23:05ID:Db9bJhGH同時代のクレメンティとかもモツに似てるし。相対論と同じように、モツじゃなくても他の誰かが、時間を掛けたら
作れたような気がしないでもない。ベートーヴェンは常に革新的で、多彩。芸術の命だと思う。
ただモツは完成度が高く、極限までシンプルだからいつまでたってもモダンなんだろな。
0024名無しの笛の踊り
2008/08/12(火) 00:04:40ID:dc9bGb8i>ただモツは完成度が高く、極限までシンプルだからいつまでたってもモダンなんだろな。
オレの感じていたことをうまく表現してくれてありがと、ちゃーん。
0025名無しの笛の踊り
2008/08/12(火) 01:00:29ID:sHH9AwXUその後もどちらか一方の曲だけは一生聴くことが許されない。
どちらを捨てるか記憶消去の前に決めなければいけない。
この特殊な状況にもし俺が置かれたとして、どちらを捨てるか。
モツも嫌いじゃないけど俺はやっぱりベートーヴェンは捨てられない。
ベートーヴェンを捨てるのって正直モツオタでも勇気いることじゃないか?
一度あの曲を知った人間があれを捨て去ることって。。。。。
一生後悔しそうで踏み切れないよ。
モツはあまたある似た作風の曲で代用できないこともないし。
0026名無しの笛の踊り
2008/08/12(火) 02:37:14ID:suArRfGHまた>>1が懲りずに煽り系クソスレ立てたか!
>>1におしえてやる。
モツよりもベトよりも、一番凄いのは、これ↓だ!!
http://jp.youtube.com/watch?v=mUALuGno6Go
目玉ひん剥いて耳の穴かっぽじって、よーく見て聴いて
ヘンズリこいてクソこいて電源切って首吊って踊ってろ!!!
0027名無しの笛の踊り
2008/08/12(火) 05:10:05ID:Kwqaw23L簡単に言うと仏壇のチーンっていう音が、空気と空間を示しながらグラデーションに消えてゆく。
ただそれだけで、人生や世の森羅万象まで表現してしまいます。
芸術の素となる心の働きも自然であり、また音が空気を流れる現象も自然なのです。
人は自然に感動します。モーツアルトは、後者の芸術的表現に感じます。
音を沢山詰めても一つ一つの音が点状に空間を作り一つも濁らない。
実際、日常の生活の中でも音楽に劣らない音が溢れていると思いました。
0028名無しの笛の踊り
2008/08/12(火) 08:06:58ID:OPd8xlExベートーヴェン先生は聖
で決まり。
0029名無しの笛の踊り
2008/08/12(火) 10:16:27ID:6nI+dG/kモツオタやってる人間が俗物なだけだよ。
0030名無しの笛の踊り
2008/08/12(火) 10:24:29ID:THWJFC4W0031名無しの笛の踊り
2008/08/12(火) 10:38:02ID:8ZwoD9fB0032名無しの笛の踊り
2008/08/12(火) 14:48:48ID:ro5HBhJD>この特殊な状況にもし俺が置かれたとして
特殊というより、状況が分かりにくい。
だいたい、「今までの記憶を強制消去され」が理解できないね。
それに、赤ん坊でも記憶はあるから、記憶ゼロの状態って人間として有り得ないだろw
0033名無しの笛の踊り
2008/08/12(火) 14:56:37ID:wFdx5Ua+モーツァルトは天国から来た。」
音楽 ひいては芸術という概念は
「人間」が作ったものだし
それを共有するのも人間。リアリティを帯びて感動を与えてくれるのは
ベートーヴェンかなぁ。
0034名無しの笛の踊り
2008/08/12(火) 15:55:59ID:6nI+dG/kもしという仮定になってるから
無人島でそれしか聞けないとしたら〜
と一緒なんじゃね?
おれもベートーヴェンかなぁ。
0035名無しの笛の踊り
2008/08/12(火) 16:12:30ID:GVtgWslG暑さがやわらいだら、また違ってくるでしょう。
0036名無しの笛の踊り
2008/08/12(火) 17:09:28ID:p2Ee2kKY0037名無しの笛の踊り
2008/08/12(火) 17:45:28ID:hmIFIWFEそうだね。それは同意するわ。
モツも好きだけれどもやっぱり第九をはじめて聞いたときの
あの鳥肌が立って本当に身震いするような感動はなかなか味わったことないな。
0038名無しの笛の踊り
2008/08/12(火) 17:50:55ID:ro5HBhJD0039名無しの笛の踊り
2008/08/12(火) 18:08:55ID:UfjaTZiV0040名無しの笛の踊り
2008/08/12(火) 18:38:03ID:Kwqaw23L行進曲の匂いがしたり、映画やドラマの効果音みたいだったり。
現代使われるてる効果音に近く感じます。
その当時これを聞いた人はかなり驚いたことと思います。
日常で使われる表現だから特異性は感じなくとも、現代の日常にあるということは
認知されベートーベンが現代に生き続けてると感じます。
0041名無しの笛の踊り
2008/08/12(火) 19:45:17ID:Kwqaw23L多分、作曲した本人も全ては捉えていないと思います。
客観的に見えてくる程つまらなくなってゆくと気づきました。
分からないから見えないから、美しかったり感動することもある。
音楽に対して感動を奪うような事をしていたと感じました。
音楽は客観性にあるのでなく一人一人それぞれの主観や心の中に存在すると解りました。
一人偉そうなこと語ってしまい本当にすみませんでした。
0042名無しの笛の踊り
2008/08/12(火) 19:57:31ID:GVtgWslGそれを拒否するならムード音楽くらいだね、君に合うのは。
0043名無しの笛の踊り
2008/08/12(火) 19:59:51ID:GVtgWslGジャズにもロックにも理論はあるよ。
自分が主観的な聞き方をするのはかまわないけど、
それを正しいかのように主張するのは間違い。
0044名無しの笛の踊り
2008/08/12(火) 20:05:02ID:GVtgWslG0045名無しの笛の踊り
2008/08/12(火) 20:28:26ID:Kwqaw23L<自分が主観的な聞き方をするのはかまわないけど、
それを正しいかのように主張するのは間違い。
その言葉通りと自分で感じました。
でも音楽って掲示板とかでも真剣に色々語りあえるしいいですよね。
またたまにお邪魔します。
0046名無しの笛の踊り
2008/08/12(火) 20:55:06ID:8ZwoD9fBそれをこのスレの主題に当てはめてみるとどうなりますか?
0047名無しの笛の踊り
2008/08/12(火) 21:07:54ID:GVtgWslG優劣などつけるもんでもありません
客観的評価=比較ではないので
0048名無しの笛の踊り
2008/08/12(火) 21:08:26ID:1J0U0C2c0049名無しの笛の踊り
2008/08/12(火) 21:12:31ID:yYbPBAla個々の作品の革新性
全集としての完成度
どれもベトの圧勝。
0050名無しの笛の踊り
2008/08/12(火) 21:12:33ID:GVtgWslGその材料選ぶのも大変だぞ
0051名無しの笛の踊り
2008/08/12(火) 21:14:37ID:Bjidz2I3フリーメーソンの重要な数字である3≠あらわしたb3つのフラット=ハ短調
ハ短調から始まりハ長調の主和音で曲を閉じるのはフリーメーソンの思想の一つである闇から光明へ≠表している。
ハイドン混沌から秩序へ
ベートーヴェン苦悩から歓喜へ=ゥパクリ
0052名無しの笛の踊り
2008/08/12(火) 21:24:04ID:Bjidz2I3モーツァルトのフリーメーソンのための葬送音楽とピアノ協奏曲第20番第2楽章は人間の感情を超越している
0053名無しの笛の踊り
2008/08/12(火) 21:29:08ID:GVtgWslG0054名無しの笛の踊り
2008/08/12(火) 21:29:59ID:6nI+dG/kベートーヴェンがいなかったらどうなる?という話はよく言われる。
それにクラシックのレパートリーからベートーヴェンがなくなったら
クラシックにとって致命的かもな。
0055名無しの笛の踊り
2008/08/12(火) 21:31:55ID:Bjidz2I30056名無しの笛の踊り
2008/08/12(火) 21:36:53ID:GVtgWslG0057名無しの笛の踊り
2008/08/12(火) 21:37:47ID:6nI+dG/k頑張ってもああいう音楽はなかなか作れるものではないと思う。実際。
モツの曲は作風の変化が少なく単純だから簡単に作曲できそうに思える。
0058名無しの笛の踊り
2008/08/12(火) 21:38:44ID:h7NVTUZS0059名無しの笛の踊り
2008/08/12(火) 21:39:36ID:8ZwoD9fBルノアールの場合は影響はほとんどないと言ってよい。
しかし、それ故にゴッホがルノアールより優れている、とはいえない。
0060名無しの笛の踊り
2008/08/12(火) 21:41:36ID:h7NVTUZS0061名無しの笛の踊り
2008/08/12(火) 21:44:11ID:Bjidz2I30062名無しの笛の踊り
2008/08/12(火) 21:45:38ID:6nI+dG/k優れているか?ではなくてどっちが凄いか?だろ
影響力が大きいのは小さいより凄いことだろ?
0064名無しの笛の踊り
2008/08/12(火) 21:46:18ID:h7NVTUZS0065名無しの笛の踊り
2008/08/12(火) 21:46:45ID:GVtgWslG0067名無しの笛の踊り
2008/08/12(火) 21:50:55ID:GVtgWslG0068名無しの笛の踊り
2008/08/12(火) 21:59:00ID:Bwlx7x1d聴衆をおいてきぼりにしないで時代を半歩ずつ進む慎重さが凄い。
聴覚障害で気難しい男と言われたけど友人に恵まれたそうだし、きっと世渡り上手なんだと思う。
0069名無しの笛の踊り
2008/08/12(火) 22:11:27ID:Bjidz2I3http://soudan1.biglobe.ne.jp/qa3017642.html
0070名無しの笛の踊り
2008/08/12(火) 22:35:23ID:Bjidz2I3それをことさら取り出して数えても仕方のないことだが、葬送というテーマによって啓発された作曲家の作品には
その作曲家の死に対するロマンティックな捉え方が見えて興味深い。
例えば有名なショパンのピアノソナタ第2番の第2楽章。
このメロディーはどこからかボクの子供時代から葬送行進曲の象徴のように擦り込まれていて、その曲がショパンのソナタの一部であるということは成人するまで知らなかった。
マーラーの交響曲第5番第1楽章。死を直感的にイメージできる和音の行列と行進。
ベートーヴェンのピアノソナタ第12番。また、交響曲第3番エロイカの有名な第3楽章。
それぞれロマンティックであり、厳粛であり、メロディアスである。
彼岸への道を鼓舞する為の曲は生きているボクの心を激しく揺さぶることもある。
中でもボクはモーツアルトの葬送音楽により強い魅力を感じる。
フリーメーソンのための葬送音楽として書かれたアダージオハ短調K.477。
短く、崇高な叙情性を保ちながらロマンティシズムに寄りかからない。
モーツアルト以外にこんなに孤独で気高い死の音楽を端的に、何のストーリーも必要とせずに描けるものがいるだろうか。
敬して遠ざけるべきではない。
この曲はモーツアルトが真面目に正面を向いたときの音楽が持つ、心の深淵がのぞく感動的な曲である。
ttp://m-saurus.blog.so-net.ne.jp/archive/20070820
0071名無しの笛の踊り
2008/08/12(火) 23:19:15ID:wcXrzpLOよって、最高傑作を作ったモツの方が凄い。
0072名無しの笛の踊り
2008/08/12(火) 23:25:00ID:6nI+dG/k冗談でそ?モツ好きでもあれは微妙。
ベト第9には負ける。
オペラのが良くない?
0073名無しの笛の踊り
2008/08/12(火) 23:37:12ID:GVtgWslG0074名無しの笛の踊り
2008/08/12(火) 23:42:29ID:NjZTXTJ9別にモツから一足飛びにヴェーバーに行っても系譜的には
何の不自然さもないし、敢えてベトの影響を過大に加味を
したとしても抜けた穴にはケルビーニ辺りがスッポリ入って
何の問題もない。つーか無理からに後世の影響を鑑みようにも
ベトが残した作品は余りに異質かつ不完全過ぎてどう扱えば
いいのかが分からない。
反面モツの作品には古典派ブッファの完成形を世に示しただけでなく
グルックの抜けた穴を補ってオペラをドイツに根付かせる
礎を作ったという計り知れない功績がある。イタリアや
フランスにおけるロッシーニやスポンティーニの業績と
比肩するだけのものをドイツに残したのがモツ。
0075名無しの笛の踊り
2008/08/12(火) 23:47:01ID:GVtgWslGかなり低いよね
0076名無しの笛の踊り
2008/08/12(火) 23:56:30ID:Bjidz2I30077名無しの笛の踊り
2008/08/13(水) 00:18:14ID:f352G/0O作曲家が芸術家として認められず、いまも職人として扱われていたら
作曲家と指揮者、プロ演奏家が分担されず
下手したらバッハやモーツァルトも時代の波に飲み込まれていたはずだ
20年前の日本の歌謡曲が忘れられたように
0078名無しの笛の踊り
2008/08/13(水) 00:21:30ID:WLjCiBt70080名無しの笛の踊り
2008/08/13(水) 00:26:10ID:L+P3CbCyご苦労にも長文でご冗談を。
19世紀ドイツオペラ最大の巨人、19世紀音楽の大巨匠ワーグナーの楽劇は
ベートーヴェンからの影響なしには考えられませんぜ旦那。
Das Kunstwerk der Zukunft(1849)
Oper und Drama(1851)
彼の著作や発言からベートーヴェンを偉大な模範、創造力の源泉と見ていたことは
ひろく認められている。モーツァルトとは比べ物になりません。
ブッファの本場はイタリア。モツの影響力は少ない。
ドイツオペラも作品数が少なく結局音楽の影響力は小さい。
0081名無しの笛の踊り
2008/08/13(水) 00:27:20ID:QTa+8O7sどっちが凄いとか、どうでもいいよw
0082名無しの笛の踊り
2008/08/13(水) 00:31:23ID:OPZDSuLl同感です。
0083名無しの笛の踊り
2008/08/13(水) 00:51:58ID:/NJ4IMRdんで実際にオペラ作家としての系譜としてはどうなん?
あとモツのオペラはイタリアでも盛んに上演されてたよ。
ミラノで『コジ』が上演されてて当たりをとってたから、
ロッシーニがそれを受けて『イタリアのトルコ人』を
作ったりしてた、そんな時代。
0084名無しの笛の踊り
2008/08/13(水) 00:52:29ID:L+P3CbCy俺もまったく同感。
マタイが「西洋音楽の最高峰」といわれ
影響力も小者モツを軽々と凌駕するが
そういった他人の評価とかはどうでもいい。
純粋に音楽自体に深く感動する。この時間に聴くバッハもまた格別だ。
0085名無しの笛の踊り
2008/08/13(水) 00:55:20ID:WLjCiBt70086名無しの笛の踊り
2008/08/13(水) 01:01:39ID:OPZDSuLlそうしてしまうとつまらなくなってしまうんです。
バッハはいいとして、モーツアルトはガラスのコップをペンで叩いたりすると
魅力が掴みやすいかもしれません。
ベートーベンは、言うのは良くないんですけど音に嘘がないんです。
スレが伸びるように、それぞれ素晴らしい魅力があるのは間違いないです。
0087名無しの笛の踊り
2008/08/13(水) 01:13:05ID:L+P3CbCy質問の意味をもっと詳しく。
モツの生前モツのオペラはイタリアでたいして成功していない。
ルーチョ・シッラを成功という人もいるが、あの程度の上演は月並みで
イタリア全体の中で微々たるものでしかない。しかもその後イタリアの
劇場から作曲依頼がぷつりと途絶えたことが、その影響力の微小さ
相対的な不成功を物語るといいうる。
モツの死後は一部のオペラがイタリアでも上演されたが、それもイタリアで
最大の成功を収めたという規模のものではない。正確な上演回数は俺も把握
していないが、該当時期のイタリア人作曲家の人数の多さ、上演作品数の膨大
さから見て、モツの作品が中枢にあったとは到底言い難い。
モツがロッシーニに影響を与えたと主張する人もいるが、実際のところは
18世紀のブッファ作曲家やマイール、パヴェージ、モスカといった
直前期のイタリアの人気作曲家からの影響が圧倒的に大きいことは
ロッシーニ研究において以前から常識となっている。
0088名無しの笛の踊り
2008/08/13(水) 01:17:29ID:97OaqO1t0089名無しの笛の踊り
2008/08/13(水) 01:18:25ID:woRPMXyZされるのはバッハ、モーツァルト、ベートーヴェンの作品で
ありまして、レコードのカタログを見てもこの三人の作品の
レコードが圧倒的に多い、明らかに作曲においては累積が有
効でないことを示しています。ブラームスはベートーヴェン
の偉大さに圧倒されて何度もシンフォニーを書き直し、最初
のシンフォニーを完成したときには既に43歳になっていたそ
うであります。作曲においては累積が無効であるばかりでな
く、先代の偉大な成果は次代に抑圧的に働くように見えます。
もう10年以上前になると思いますが、ジョン・ケージ(John
Cage)という作曲家が『4分33秒』とかいう表題の曲を書いた
という話を聞いたことがあります。それはストップウオッチ
をもったピアニストが舞台に現われ、お辞儀をしてピアノの
前に座り、何もせずにストップウオッチをじっと眺めて、4分
33秒経つと立上がってお辞儀をして舞台裏に引込むという変
わった曲でありまして、その4分33秒間における聴衆の咳払い、
溜息等が音楽を提供するというのだそうであります。勿論こ
の世の中にはいくらでも変わった人がいますから、ケージが
こんな曲を書いたこと自身はどうでも構いませんが、この曲
について現代の音楽家、評論家が真面目に議論しているとこ
ろを見ると、作曲は先代の偉大な業績に抑圧されて行き詰っ
てしまったと考える他ない、大体、常識のある人でこの『4分
33秒』などという馬鹿な曲を真面目に聴く人がいるでしょう
か?
このように累積が有効に働かないものには進歩という概念
は適用されません。作曲が時代と共に進歩すると考えたのが
作曲が行き詰った原因であるという説さえあります。従って
人類の進歩は累積の効果が最も著しく人類が最も得意とする
科学・技術の進歩以外には考えられません。
0090名無しの笛の踊り
2008/08/13(水) 01:28:05ID:eXeE+xlK・・・っつーことで、進歩史観からのベト>モツ判定は一度ちゃらにしてみようか。
0091名無しの笛の踊り
2008/08/13(水) 01:34:44ID:/NJ4IMRd純粋にオペラ作品だけ取り出してそれがどれだけ後世の
作曲家の作品に影響を与えてるかってこと。『フィデリオ』
一本がそれ程のエポックメイキングたる作品とはとても思えん。
確かにヴェーバーも『フィデリオ』には言及してるけど、
精神的なものはともかく書法とかそういった分野においての
直接的な影響とまでなると疑問符が付くし。
0092名無しの笛の踊り
2008/08/13(水) 01:40:53ID:OPZDSuLl0093名無しの笛の踊り
2008/08/13(水) 01:44:02ID:L+P3CbCyフィデリオ1作品の影響が多大だという意見は出ていないはずだが。
特定のオペラ作品に範囲を限定する理由は何かな?
オペラでなくてもオペラに影響を与えうる。ベト→ワーグナーはその例。
0094名無しの笛の踊り
2008/08/13(水) 01:46:17ID:ctZ999tw_ .-‐──‐‐‐: ,
,.r'''´: : : : : : : : : : : : ゙': ,
r'´: : : : : : : : :_,,..-、: : : : : :\
/'!li; : : : : : :;/ |: : : : : : : : ヽ
j /´ ゙'!,w'`'´ |: : : : : : : : : :!
! | ___ -‐- ヽ; : : : : : : : :i
i,l' ‐'゙i !|  ̄`゙ \: : : : : :/
|!_,,,,丿|iベ"''ニニ., ̄` i: : : :,-!、
|∠iアノ| i' '‐ヒ!,゙>、,__ !; r'´゙i |
,i' ‐-''゙|! \___,. i | l_ノノ
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゙! (Ο.◯丿ヽ, i`゙: : ヽ
ヽ; : ::r‐-‐-;;::::.! |: : : :,/
ヽ; :゙i, ̄~゙'i: : : .:::::: !_,,/
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゙i; :`'''''´/ ..::::::;/|゙\_
i゙'‐---;‐'i'_'i\/ ,,! `ヘ,
| `i, ヘ,! | /<´ / ,/|
! i \//==/ / !
どうも、矢沢です。昔、キャロルで矢沢が日比谷でワオワオやってたころにさ、
あの、なんていうのスライム?それが流行ってたわけ。
楽屋でさジョニーなんかとスライム欲しいよね、つってたらボーヤが気を利かせて
「買ってきましょうか」っていうわけ。
「おおサンキュ」つって買いにいかせたら街中売り切れだったみたいでさ
「すいません、コンニャクで代わりで」ってそいつ、こんにゃく買ってきたわけよ。
しょうがないから代わりにこれで遊ぶかあ、と思ってさ、
オレやジョニーでこんにゃく顔に乗っけたり、ぶつけ合ったりしてね遊んでたんだ。
0095名無しの笛の踊り
2008/08/13(水) 01:46:52ID:ctZ999tw「おまえら何してんの?」。オレ「いやあ、かまやつさんコレだよ噂のスライム!」。
オレ、まだ駆け出しだったし、向こうはもうビッグネームでしょ?「はあ?」みたいな感じ。
「おまえ、矢沢、これはこんにゃくだろ?」って。ちぎって床に捨てた。
オレはそれを黙ってみてたね。しばくしてムッシュが帰ってさ。
そしたららジョニーがそのちぎられたこんにゃく持って震えてんのよ。
「エーちゃん、これ弁償モンだよ!」って。「こんにゃく弁償してもらうべ!」ってさあ。
それ聞いてオレ、今度はこっちからムッシュの楽屋行ったわけ。
「あのさっきのこんにゃくだけど、絶対そのうち弁償してもらいますんで」。バッキリいってきた。
それから、1週間くらい後かな、モノホンのスライムが届いたよ。ムッシュから。
そのとき思ったね。「ああ、これがスーパースターのやることだな」って。
その日のステージはスライムでリーゼントにしたよ。
途中で汗すって粘液になってたーらたーらいと引いて落ちてくんのよ。
たまたま来日してたH.R.ギーガーがそれ見てエイリアン思いついたんだって。
これマジよ。エイリアンのあの頭、矢沢のリーゼントの形なんだって。へえ、と思ったね。
0096名無しの笛の踊り
2008/08/13(水) 02:12:27ID:/NJ4IMRdとりあえず歌もの専なものでオペラ作家の系譜でしかものを
考える気と能力がないからかな。あ、一応ベト作品のオペラ以外の
アプローチでのワーグナーへの影響は無視はするつもりはないです。
でも系譜的に抜けて問題もないオペラのようなジャンルのある事が
故意に見落とされてるカンジがしたんでね。
ところで>>93氏は『フィデリオ』についてはどうお考えでしょうか?
自分的にはどうにもオペラとしてはマトモに評価を下し辛い作品です。
ワルターの41年メトライブ(愛聴盤です)みたいにものすごい
バックボーンを背負うと確かに名曲として聴けるんですが、
普通にオペラとして楽しもうとすると難儀な作品だなと。
0097夏厨ども、いい加減でスルーを覚えろ!!
2008/08/13(水) 03:47:24ID:muW3KI0R..illl!!!!!!!!!l .lill!!!!!!!!!l .ll .,,,,,,,,,,ll,,,, .,,l!`゙!!.ll゙゙゙゙゙!l .ll ,il".゙li ゙!!!!!!!!!!l .ll .,,,,,ll,,,,,,,,iiiili,ll lll
ll .゙!!゙゙゙゙!l゙゙゙゜.゙iiiiiiii.,l″ .ll .ll ,il° .ll il .ll .゙゙゙ll゙゙゙゙゙ ̄ ゙゙` .'ll
ll ll `゙ll".l! ll、 l| ll.,l″ .ll ,ll` .ll .,, .,l",iiiiillliiil ll
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ll, ll,、 ll| .ll、 .,ll゙゙!i、! ll.゙,, ll| .,il゙ ,ill’.゙!i, .ll ,,il゙′ ll`.ll′ 、
゙゙!liiiiiiiiillll!!″゙!lliiiiiiiiillll!!′.ll ゙liiiiil!゜ ^ ,,,illl!l゙ ii,,,,,ll .,,,,iiil!゙′ ,,ill゙ .゙li, lliiiil!゙° ll°゙!ii,,,,,iiill! .llll
° ゙゙″ .゙゙゙゙゙° .゙゙゙″ .l゙゜ .゙l `` `゙゙~` .゙゙
0098名無しの笛の踊り
2008/08/13(水) 11:29:56ID:L+P3CbCyフィデリオ1作に限れば影響力はたかが知れたものだろうね。
この作品を、手短なオペラ史概観でも敢えて紹介する本を見かけるが、
大作曲家が書いたという後付けの知識、ある種のブランド信仰から載せている
としか俺も思えない。ただ、この作品の地味さというのは、
その時期のドイツ語オペラに共通する傾向。イタリアオペラの華美な様式に
対する反動として、技巧的で華麗な書法は禁欲的なまでに抑制されている。
だから聴かせ所に乏しいと感じる人は多いだろう。
一方、モツのオペラも影響力という点でそう大したものとは考えにくい。
モツのオペラの多くが当時のイタリアオペラの圧倒的な影響下にあったことは
常識と言っていいだろう。ドイツ語オペラである最晩年の魔笛すらそうだ。
夜の女王のアリアが典型例だが、これは確かにイタリアオペラの技巧的なアリア
の様式にそのまま従っている。魔笛がより「ドイツ的に」書かれていたら、
もっと魅力に乏しい作品となっていた可能性が高い。
0099名無しの笛の踊り
2008/08/13(水) 13:29:00ID:YBT3aEIyモーツァルトがやってくれたのよ。モツは
ベトベンの前座。
0100名無しの笛の踊り
2008/08/13(水) 13:39:52ID:eXeE+xlK俺は芸能だから好きだけどな。ワーグナーの総合芸術は好かん。
0101名無しの笛の踊り
2008/08/13(水) 13:53:11ID:mtmOaW4P0102名無しの笛の踊り
2008/08/13(水) 18:29:52ID:eXeE+xlKビーチャムが振る7番を今はじめて聴いてるが、いきいきと楽しそうだ。
0103名無しの笛の踊り
2008/08/13(水) 22:58:04ID:aarrcrlE0104名無しの笛の踊り
2008/08/16(土) 22:51:22ID:03gOB4Toいかにも夏休みらしいネタスレだな。
0105名無しの笛の踊り
2008/08/16(土) 22:56:15ID:sJk4QAjn0106名無しの笛の踊り
2008/08/20(水) 17:54:22ID:ZUUjYuez,,r'" `ヽ、
/ ヽ
i゙ .i
i |
|, '''''' '''''' .!
i (●), 、(●)、 /
. i .,,ノ(、_, )ヽ、,, ^゙`ヽ
0107名無しの笛の踊り
2008/08/21(木) 10:25:28ID:gfyWJDFDモーツァルトの「オレのケツの穴を舐めろ」の
どっちが名曲か?の勝負だ。
0109名無しの笛の踊り
2008/08/21(木) 23:50:21ID:gfyWJDFD題名の訳し方は107はくずして書いてますが。
0110名無しの笛の踊り
2008/08/22(金) 00:00:00ID:0NQcGIoF「穴」を舐めろとまでは言ってないぞ(`へ′)=3
0112名無しの笛の踊り
2008/08/23(土) 22:54:20ID:AyE9degc0113名無しの笛の踊り
2008/08/23(土) 23:29:30ID:O6WFqoSe0114名無しの笛の踊り
2008/08/23(土) 23:58:39ID:Br8hE19n弁氏も結構おふざけな曲創ってるんだなあ
0116名無しの笛の踊り
2008/08/24(日) 04:11:03ID:rGmiOrnZモーツァルトの終焉が孤独だった理由はこの曲に隠されている。
お顔を見せてよ、おデブちゃん
社交性のないベートーヴェンが生涯友に慕われていた理由はこの曲に隠されている。
0117名無しの笛の踊り
2008/08/24(日) 09:02:11ID:FPPZfSNhクラシックスタイルの曲を作曲演奏して話題を取るというアプロ
ーチはないものだろうか。
0118名無しの笛の踊り
2008/08/24(日) 09:37:59ID:IkP30yn8アプローチじゃなくて結果ではなかろうか。
0119名無しの笛の踊り
2008/08/24(日) 17:08:10ID:Bq8Q/1/o退屈。綺麗なだけで精神性に乏しい。浅い。
女々しい。子供っぽい。パッパラパー。
モーツァルト好きも低脳で性格の悪い馬鹿ばっか。
ベートーヴェン。
深い。男性的。知的で思弁的。哲学的。
構築的。ベートーヴェンが好きな人は優れた知性の持ち主が多い。
0120名無しの笛の踊り
2008/08/24(日) 17:24:39ID:IHmOBAvj0121名無しの笛の踊り
2008/08/24(日) 17:30:02ID:IkP30yn8スレの趣旨的には、そういう燃料が求められているところもあるだろね。
それに沿って書かれたと。。。ご苦労さま。
ただし、会話がすぐ行き詰るよね。
0122名無しの笛の踊り
2008/08/24(日) 17:32:22ID:IHmOBAvjマタイが西洋音楽の最高峰とか、吉田秀和みたいなこと、俺なら恥ずかしくて言えん
マタイが優れた作品であることは認めつつ
0123名無しの笛の踊り
2008/08/24(日) 17:40:46ID:IHmOBAvj0124sage
2008/08/24(日) 23:42:40ID:Qoy+2UvRShit!!!!!!!
0125名無しの笛の踊り
2008/08/28(木) 17:28:03ID:/QKsLIAJ0126名無しの笛の踊り
2008/08/29(金) 20:07:24ID:O4U5QN3J戻れないんだ、と感じる。
ベトが進んでる、優れてる、ってことじゃなく、時代によって超えられない
ものはあるし、逆に過去の優れたものをそのままの生命感で後の時代に
甦らせることもできない。
ベトのあとに生まれたモツはモツじゃない。
0127名無しの笛の踊り
2008/08/29(金) 20:57:09ID:ZCEZWbXw0128名無しの笛の踊り
2008/08/30(土) 01:49:25ID:SMiPc+jaちゃんと聴いてみるとそうじゃないって分かるよ
0129名無しの笛の踊り
2008/08/30(土) 02:02:22ID:1V5oafC0野球ヤクザ組長:ベーブルース
サッカーヤクザ組長:ペレ
音楽ヤクザ組長:バッハ
0130名無しの笛の踊り
2008/09/04(木) 13:03:05ID:oG3w4u7Tそんなの当たり前だろ wその当たり前の前提にたって似ているという話だ
0131名無しの笛の踊り
2008/09/05(金) 04:12:33ID:Sm0Xgaty0132名無しの笛の踊り
2008/09/06(土) 02:05:36ID:oA+G+X6Xこういうセリフはよく聞くものですが、
実際のところ、これは音楽の形式面についてしか的を射ていませんね。
0133名無しの笛の踊り
2008/09/06(土) 02:51:00ID:RO78ZJewしかしそれを言ったら、他の著名な作曲家でも、そういうのは感じるときがあるしな
特にモーツァルトに顕著な現象ってわけでもないだろう
0134名無しの笛の踊り
2008/09/06(土) 06:50:43ID:MFGxH71sベートーベン様々だね
0135名無しの笛の踊り
2008/09/06(土) 07:57:41ID:UKjFG/uP0137名無しの笛の踊り
2008/09/06(土) 21:20:06ID:yUEOqh0M0138名無しの笛の踊り
2008/09/06(土) 21:36:21ID:oA+G+X6X例えば、
主調から属調への転調のやり方だとか、
ソナタ形式の構成の仕方とか
ロンドの独特な作り方など。
ある程度パターン化されている、と言えると思う。
しかし、
音楽の色彩に関しては曲毎に確実に描き分けられているため、
決定的なマンネリは避けられている。
ただし、
この特徴は演奏者にとってはかなり厄介なものであるとも言えますね。
センスが問われるわけですから。
0139名無しの笛の踊り
2008/09/06(土) 21:36:53ID:I6tJZ1zO感動の強度では二者とも最高度である。映画タイタニックでも感動する。
しかしベトはよりDQNでモツとバッハはより神なのだ。
ベトは現代の映画とかアニメの音楽と同質と言える。現代のほとんどの音楽の
基礎がベトみたいなものだが、だから偉いわけでもない。DQNの基礎はDQNというだけ。
モツとバッハはベト以前だからこそDQNに触れていない神の音楽だ。
そしてDQNには神の音楽が分からない。モツは名曲が少ないだとか似た曲ばかりとか。
この板ではモツを低く評価する人間が生き生きと大きな顔をしているのが奇異だ。
もっと恥ずかしがって押入れに引きこもって悩むべきだ。
多数派の人間はクラシックなど全く聴かず大衆音楽を聴いている。
この多数派とクラシックとポップはどちらが優れているか話す気はないだろう。
クラシックが全く分からない人間はいるがクラシック好きはポップも理解できる。
テレビで流れていても自然と入ってくる。クラシック好きでベトが分からないという
人間は皆無だろう。誰だって運命や第九をベト信者と同等に鑑賞できるものだ。
皆に分かり易く誰もが感動する音楽だ。モツは表面的な出来の良さも優れている曲が
たまたまDQNにまで届いて立派な作曲家ではあると認識させるが可愛らしくギャラントだ
という感想を持たせるにとどまる。素晴らしいものほど希少なのだ。
0140名無しの笛の踊り
2008/09/06(土) 21:45:02ID:QEgao/KUバッハ:マタイ受難曲 アニメ、エヴァンゲリオンにて使用済み
モーツァルト:レクイエム エロゲームで使用済み
0143名無しの笛の踊り
2008/09/17(水) 00:15:29ID:iFwn6leB悔悟するダビデK.469
「レプティリアン」K.229a
結社員の旅に寄せる歌「認識の新たな位階に」K.468
ヨハネ分団の儀式のための讃歌「おお,聖なる絆よ」K.148(125H)
フリーメーソンのための葬送音楽ハ短調K.477(479A)
フリーメーソン分団の閉会に寄せて「汝ら,われらが新しき指導者よ」K.484
ドイツ語小カンタータ「無限なる宇宙の創造者を崇敬する汝らが」K.619 <無限なる宇宙の創造者を崇敬する君よ>
宇宙の霊なる君 K.429(468a) フリーメーソンのためのカンタータ 合唱「宇宙の霊なる君」 「汝に,宇宙の魂よ」
0144名無しの笛の踊り
2008/09/17(水) 00:43:36ID:zFzz5g+cベートーヴェンの交響曲第5番は繰り返し聞いても飽きませんでしたね。
モーツァルトはみんな似たような音と旋律で退屈だと思っていました。
ところが年を取ってくると、むしろモーツァルトが好きになってきました。
なぜかはわかりません。モーツァルトは音楽というより歌という感じが
します。楽器に歌わせているという感じです。
ちなみに一番好きなのはJSバッハです。これだけは今も昔も変わりません。
0145秋分の日 ◆oXx/fAGLLk
2008/09/17(水) 02:28:26ID:3kCSUbey0146名無しの笛の踊り
2008/09/20(土) 00:22:22ID:bWcxt+Ro偉大な作曲家を比べて>>1は何か困った事でもあるのか?
それならせめてperfumeとAKA48どっちがいい?ぐらいにしとけ
0148名無しの笛の踊り
2008/09/21(日) 12:41:09ID:hYXv749i【作曲組】 《 最高幹部 》
組長・バッハ - ドイツ
若頭・ヘンデル - ドイツ
最高顧問・モーツァルト - オーストリア
最高顧問・ベートーヴェン - ドイツ
舎弟頭・ショパン - ポーランド
顧問・リスト - ハンガリー
顧問・シューマン - ドイツ
顧問・ブラームス - ドイツ
顧問・ドビュッシー - フランス
総本部長・ハイドン - オーストリア
若頭補佐・シェーンベルク - オーストリア
若頭補佐・バルトーク - ハンガリー
若頭補佐・ストラビンスキー - ロシア
若頭補佐・ウェーベルン - オーストリア
若頭補佐・ノーノ - イタリア
若頭補佐・ブーレーズ - フランス
若頭補佐・シュトックハウゼン - ドイツ
0149名無しの笛の踊り
2008/09/21(日) 14:34:34ID:8HgYbpfN0150名無しの笛の踊り
2008/09/21(日) 14:43:29ID:Ex+tEqE0英語風の読みはハンデル。
0151名無しの笛の踊り
2008/09/21(日) 15:00:42ID:XM7J6dG5確かにモツの時代にはまだオーストリアという名の独立国家ではなかったが、
(神聖ローマ帝国のザルツブルク大司教領生まれ〜ハプスブルク世襲領のウィーンで没)
今の区分ではオーストリアで良いんじゃね?
0153名無しの笛の踊り
2008/09/21(日) 17:47:17ID:6k1lr7Dh懐かしい頃のレスどもです。
あの頃は青くて一人加熱してしまいました
また来るかもしれないのでヨロピコ。
0154名無しの笛の踊り
2008/09/21(日) 22:03:55ID:oV2Uisz30155名無しの笛の踊り
2008/09/23(火) 01:57:48ID:McEj8KV6交響曲 ○ ◎+2 モ:No25・No40・ジュピタ等/ベ:英雄・運命・合唱等
P協奏 ◎ ○ モ:No20〜27等/ベ:皇帝
V協奏 △ ○ モ:No5等/ベ:1曲のみだが名作
他協奏 ○ × モ:fl&hp協・cl協等/ベ:なし
他管弦 ○ △ モ:アイネクライネ等/ベ:レオノーレ等
弦四五 ○ ◎ モ:ハイドンセット等/ベ:No12〜16等
Pソナ ○ ◎+1 モ:トルコ行進・No15等/ベ:悲愴・月光・熱情等
Vソナ △ ○ モ:No28・No40等/ベ:春・クロイチェル等
他室内 ○ ○ モ:cl五重・fl四重No1〜4等/ベ:大公・vcソナNo3等
オペラ ◎ × モ:フィガロ・魔笛等/ベ:凡作のみ
宗教曲 ◎ ○ モ:レクイエム等/ミサ・ソレムニス
歌曲 △ × モ:すみれ等/ベ:凡作のみ
合計 24 23
◎はその分野で歴史上究極作品あり、もしくは傑作を量産
○はその分野の代表的名作あり、もしくは良作を量産
△はそれなりの良作あるが数が少ない、もしくは佳作を量産
×は注目に値する作品なし、もしくは佳作あるが数が少ない
◎3、○2、△1、×0、で計算。なお後世への影響度で更に加算
0156名無しの笛の踊り
2008/09/23(火) 03:28:43ID:YgCT6GDy0157名無しの笛の踊り
2008/09/23(火) 08:57:19ID:5xBmZC7B本人がドイツ人だと言ってるから
ドイツ人だよ。
>156
どちらにしましょうかで決めればいいんじゃないか?
0158名無しの笛の踊り
2008/09/23(火) 11:11:05ID:DoirmO/Kモ ベ
交響曲 ○ ◎
P協奏 ◎ ○
V協奏 ○ ○
他協奏 ○ ×
他管弦 ○ ○
弦四五 ○ ◎
Pソナ ○ ◎
Vソナ △ ○
他室内 ○ ○
オペラ ◎ ×
宗教曲 ◎ ◎
歌曲 △ △
合計 25 20
◎はその分野で歴史上究極作品あり、もしくは傑作を量産
○はその分野の代表的名作あり、もしくは良作を量産
△はそれなりの良作あるが数が少ない、もしくは佳作を量産
×は注目に値する作品なし、もしくは佳作あるが数が少ない
◎3、○2、△1、×0、で計算。
0159名無しの笛の踊り
2008/09/23(火) 11:57:47ID:OKiiywRB0160名無しの笛の踊り
2008/09/23(火) 13:20:21ID:5xBmZC7Bうざ。
0161名無しの笛の踊り
2008/09/23(火) 13:40:46ID:pVf4NxrXモーツァルトも限りなくそれに肉迫しているといえる
ベートーヴェンとモーツァルトの弦楽四重奏曲を両方とも聴きまくった俺が言うんだから間違いない
そのくらい、モーツァルトの弦楽四重奏曲は価値が高い(第14番以降の10曲な)
創始者のハイドンについては、まだよく分からない…
聴きこみが足りないせいだ…
0162名無しの笛の踊り
2008/09/23(火) 15:10:25ID:uI6WS1zT18世紀から現代迄この分野で作曲した作曲家は数知れないぞ?
たかが2人半聴いただけでかますなよ。
0163名無しの笛の踊り
2008/09/23(火) 15:51:22ID:pVf4NxrX最近のお気に入りはブラームスのOp.51の二曲
0164名無しの笛の踊り
2008/09/23(火) 16:02:30ID:pVf4NxrX素晴らしい粒ぞろいなので、聴いたことのない人には是非聴いて貰いたいということだ
0165名無しの笛の踊り
2008/09/23(火) 16:36:25ID:uI6WS1zTと聴き比べてモーツァルトはたいしたもんじゃないな。俺にとっては。
ベートーヴェンに肉迫は誇張が過ぎるというもの。
0166名無しの笛の踊り
2008/09/23(火) 17:25:33ID:pVf4NxrXしかし、今日はちょっとでも語り合えて楽しかった
モーツァルトの弦楽四重奏曲がベートーヴェンのそれに肉迫している、
というのは、一般的意見には到底なりえないが、俺の素直な感想だ
それくらいに魅力を感じているよ
0168名無しの笛の踊り
2008/09/23(火) 23:31:57ID:McEj8KV6いや、逆にベトの作品群がこのジャンルをクラシックの代表的存在にしたというべきか。
つまり一般的に訴求する力や後世の影響力に着目すればベトが優位。
有名曲しか聴いてない初心者ならベト一択だろう。
それに対してモツは全方位的に名作を量産する。天才と言われるゆえんだ。
ベトとは逆に、年期の入ったクラシック愛好者からの支持が多いのも特徴。
最初は退屈だった、しかしある時期を境に一番なじむようになった、という話はよく聞く。
一発で凄いと分かるのがベト、じわじわ凄いと分かってくるのがモツ、という感じか。
0169名無しの笛の踊り
2008/09/23(火) 23:35:38ID:X7f6cfCHまぁフィデリオをどう見るかとしても、駄作と切って捨てるほど音楽的に劣った作品ではないし
ベトで一番凄いと思うのは、作品が全集として完成されている点だな。これに関しては、全ての芸術家の中で
みても最高の完成度だと個人的には思っている。
0170名無しの笛の踊り
2008/09/23(火) 23:46:12ID:CBf99KNg0171名無しの笛の踊り
2008/09/24(水) 13:19:13ID:7Nfl+ND+疲れている時→モツが疲れを癒してくれる
気合いを入れたい時→ベト
私の場合はこんな感じでそれぞれ聴きたくなります。
0172名無しの笛の踊り
2008/09/24(水) 21:50:09ID:110Nx2NXモーツァルトにしてもベートーヴェンにしても自分如きの理解を
遙かに超えた音楽を創造したとは夢にも思わないのだろう
0173名無しの笛の踊り
2008/09/24(水) 22:10:28ID:pYaL8CTH>(モツは)年期の入ったクラシック愛好者からの支持が多いのも特徴。
その根拠はいったい何? 捏造やめようね。
2chでもモツ関連スレこそ超初心者の巣窟だろうが。
そもそもモツを天才と持て囃すこと自体、無学な初心者の証拠。
0174名無しの笛の踊り
2008/09/24(水) 22:46:03ID:nnFGiebMわかります。
ただ自分は年々ベトを聴くことが減り
モツを聴く時間が多くなりました。
つまり・・・
歳は取りたくないものですね。
0175名無しの笛の踊り
2008/09/26(金) 23:21:13ID:Dve1BEMdモーツァルトもベートーヴェンのスレも、初心者も熟練者もどっちも多いでしょ
>そもそもモツを天才と持て囃すこと自体、無学な初心者の証拠
どう考えてもモーツァルトは天才。ベートーヴェンも天才
0176名無しの笛の踊り
2008/09/26(金) 23:36:39ID:fl9n9qhR何に熟練しちゃってるつもりなのかね、その人達w
0177名無しの笛の踊り
2008/09/27(土) 00:37:16ID:/ihKazse0178名無しの笛の踊り
2008/09/27(土) 12:42:32ID:c/mUxeWM他を貶す者に知性などない。
0179名無しの笛の踊り
2008/09/27(土) 13:00:12ID:UuSCJxs90180名無しの笛の踊り
2008/09/27(土) 16:43:36ID:Ca3NAf4iモツは聴けてなくても、突然音に気づいて目覚める感じ。
0181名無しの笛の踊り
2008/09/28(日) 17:13:13ID:2NgpHJMgで検索してみた。
mozart 21,278
bach 19,182
beethoven 17,174
brahms 10,365
schubert 10,066
tchaikovsky 9,076
verdi 8,091
chopin 7,229
schumann 6,883
handel 6,494
haydn 6,295
mendelssohn 6,240
debussy 5,983
wagner 5,727
liszt 5,422
dvorak 5,111
puccini 5,069
vivaldi 4,991
ravel 4,827
mahler 3,580
grieg 3,438
sibelius 2,440
bruckner 2,390
shostakovitch 13
上位は妥当と言うしかないが、ショスタコの低さには笑ったw
0182名無しの笛の踊り
2008/09/28(日) 17:49:22ID:K+eLYHxI0183名無しの笛の踊り
2008/09/29(月) 00:59:33ID:OAndSHeVカタカナ検索。
モーツァルト 検索結果7,669件
バッハ 検索結果5,807件
ベートーヴェン 検索結果5,754件
シューベルト 検索結果3,522件
ブラームス 検索結果3,472件
チャイコフスキー 検索結果3,298件
ショパン 検索結果2,834件
シューマン 検索結果2,354件
ドビュッシー 検索結果2,197件
ハイドン 検索結果1,848件
ドヴォルザーク 検索結果1,819件
メンデルスゾーン 検索結果1,735件
リスト 検索結果1,648件
ラヴェル 検索結果1,618件
ヘンデル 検索結果1,577件
マーラー 検索結果1,400件
ワーグナー 検索結果1,362件
ヴェルディ 検索結果1,282件
ヴィヴァルディ 検索結果1,125件
グリーグ 検索結果1,049件
シベリウス 検索結果1,039件
ブルックナー 検索結果1,017件
プッチーニ 検索結果992件
ショスタコーヴィチ 検索結果856件
0184名無しの笛の踊り
2008/10/05(日) 05:32:10ID:vph+6H2Aショパン 36(同名のゲーム絡みを除くと23)
モーツァルト 23
バッハ 17
ベートーヴェン 15
マーラー 12
ブラームス 9
ブルックナー 9
チャイコフスキー6
シューベルト 5
(以下僅少なので省略)
0185名無しの笛の踊り
2008/10/12(日) 02:54:09ID:DHUhZkWL0186名無しの笛の踊り
2008/10/12(日) 23:40:28ID:xTuJUkmhというのも僕が立てまくってるからですが。
0187名無しの笛の踊り
2008/10/12(日) 23:44:28ID:UMfd1Tin0189名無しの笛の踊り
2008/10/13(月) 19:30:08ID:ymkCqezi0190188
2008/10/13(月) 22:42:11ID:na2MErEKベートヴェンは、彼だけに見える新事実を見ることのできた人だ。
そして誰も語った事の無いその新事実を、新しい言葉で表現した。
モーツァルトは、誰もが見ていながらもその重要性に気づかなかった旧事実に気づいた人だ。
そして誰も語った事の無いその旧事実を、ありふれた言葉で表現した。
ベートヴェンから楽譜を取り上げていたら、彼は偉大な哲学者になっていただろう。
モーツァルトから楽譜を取り上げていても、彼は偉大な芸術家のままであっただろう。
0191名無しの笛の踊り
2008/10/13(月) 23:11:44ID:ymkCqezi0192名無しの笛の踊り
2008/10/14(火) 07:43:16ID:XDtiRwDh0193名無しの笛の踊り
2008/10/14(火) 14:44:25ID:b1LutGwOシェリル・ノーム乙
0194名無しの笛の踊り
2008/10/14(火) 15:14:17ID:0DDNdH38どうですか?
0195名無しの笛の踊り
2008/10/14(火) 15:25:31ID:XDtiRwDhテレビとかで使ってる数でいったらモーツァルトの方がずっと多い
0196名無しの笛の踊り
2008/10/14(火) 16:52:38ID:EPqUTEcv0197名無しの笛の踊り
2008/10/14(火) 18:19:12ID:2TMmIwRjまさか現代日本人がそこまでクラシック好きだとでも思ってる?
0198名無しの笛の踊り
2008/10/14(火) 19:13:58ID:Kx4bF7W60199名無しの笛の踊り
2008/10/14(火) 20:47:05ID:eAfbnQNo0200名無しの笛の踊り
2008/10/14(火) 21:14:12ID:+YdiDiUCのだめの第7。
英雄、運命、田園、第9、皇帝、月光ソナタ、クロイツェルソナタ、エリーゼのために…
あるだろいろいろ
あんた無知なだけじゃね?
モーツァルトって多いのかいな?
0201名無しの笛の踊り
2008/10/14(火) 21:53:05ID:jqUG7K1+0202名無しの笛の踊り
2008/10/14(火) 22:05:54ID:zqWxXHYDモツ聴くと次はべトにしようと思う。
0204名無しの笛の踊り
2008/10/15(水) 01:33:27ID:BA5eYkcW日本人の間でもキダタローよりモーツァルトのほうが知名度は上だろ?
0205名無しの笛の踊り
2008/10/15(水) 18:51:52ID:+IZOsfFYじわじわ凄いと分かってくるのがモーツァルト。
0206名無しの笛の踊り
2008/10/16(木) 01:10:41ID:x5ph+Tro0207名無しの笛の踊り
2008/10/17(金) 22:39:45ID:3Mdp708hベートーヴェンは王、努力家で人格者
0208名無しの笛の踊り
2008/10/17(金) 22:48:22ID:SH1N4I0p0209名無しの笛の踊り
2008/10/18(土) 00:27:23ID:8qcRMZMB0210名無しの笛の踊り
2008/10/18(土) 07:16:19ID:oh3oowLb0211名無しの笛の踊り
2008/10/18(土) 19:14:10ID:N9wNsAufベートーヴェン→第1番が一番の傑作だと思う。吉田秀和は「聴ける内容があるのは4・5のみ」
と著書で書いているがそれには疑問がある。この1番はモーツァルトのピアノ
協奏曲を凌駕する。
モーツァルト →第22番が一番の傑作だと思う。第2楽章の深い憂愁もよければ、第3楽章の
不思議なほどの強力な癒しも他に得られない。この22番は、ベートーヴェン
のピアノ協奏曲を凌駕する。
…えーと、なんか変なこと言ってるかな? まあいいや。
0212名無しの笛の踊り
2008/10/18(土) 19:28:45ID:D4uqn+Kq0213名無しの笛の踊り
2008/10/18(土) 21:27:03ID:B+c/Gq64最近はいい勝負になってると思います。
CMでヴァンのテンペストを見ました。
昔は赤いシリーズで水谷豊も弾いていました。
モーツアルトは平均的、協調性が有る。
ヴァンは突発的、過激、協調性が無い。
二人ともアルコール、で死んだんですよね。
0214名無しの笛の踊り
2008/10/18(土) 22:44:54ID:M0g2/fPP>モーツアルトは平均的、協調性が有る。
>ヴァンは突発的、過激、協調性が無い。
ちょっと肯けないけどなあ?
0215名無しの笛の踊り
2008/10/19(日) 00:04:51ID:/0dv6n1Hヴァンは突発的、過激、協調性が無い。=最初、轢かれる。でもコソコソッと実は俺も好きというパターン
0216名無しの笛の踊り
2008/10/19(日) 00:10:30ID:/0dv6n1H映画ではアマデウスvs敬愛なるベートーヴェン
0217名無しの笛の踊り
2008/10/19(日) 00:12:44ID:/0dv6n1Hぜひ悲愴に変えて欲しい
0218名無しの笛の踊り
2008/10/19(日) 00:17:34ID:/0dv6n1H本日、金聖響を行ってきました
余韻が残っています
年末は佐渡裕の第九です
モーツアルトはピアノソナタだけで十分
完璧すぎて好きではない
0219名無しの笛の踊り
2008/10/19(日) 00:19:49ID:/0dv6n1H怒られるのでもう寝ます
ご機嫌よう
0220名無しの笛の踊り
2008/10/19(日) 00:52:53ID:/0dv6n1H大田遺産はプレリュードです
0221名無しの笛の踊り
2008/10/27(月) 05:28:38ID:iH2t+wbM0222名無しの笛の踊り
2008/10/27(月) 07:54:40ID:EaHWgy0yモーツァルトはお下品で冗談がきつく、貴族の家で演奏中に猫の真似をして家具に飛び乗ったりする。
どっちも凄いよ、真似できないよ。
0223名無しの笛の踊り
2008/10/27(月) 10:09:31ID:1BVoav4eまたからかいたいな
0224名無しの笛の踊り
2008/11/06(木) 22:26:03ID:iIt2uMHg0225名無しの笛の踊り
2008/11/07(金) 01:39:09ID:AUieB0ko0226名無しの笛の踊り
2008/11/07(金) 02:02:08ID:mwO9Hh/kベートーベンは音楽が幅広いから。
0227名無しの笛の踊り
2008/11/16(日) 04:28:24ID:dCDdXx2iしかし、ベートーヴェン3番がいいよ!モーツァルト22番とリヒテルが
おんなじCDであるから。3番はピアニストに必須だからね!
吉田はアホだからね。音楽が聞こえないみたいだ
吉井亜彦が一番いいよ!感受性も評価もたしかだ。
ピアノはリヒテル
間違いない
0230名無しの笛の踊り
2008/11/17(月) 00:35:18ID:ifS+szF80231名無しの笛の踊り
2008/11/17(月) 00:48:45ID:PZI4avEw閲覧中のウエブページの特定の場所に案内するための錨。つまり2chでは>>レス番号。
中2スレ=中二病のスレッド
中二病とは中学二年の男子に見られる自我の萌芽が及ぼす心理状態。
洋楽を聞き始める
うまくもないコーヒーを飲み始める
やさぐれる
眠れない午前2時
苛立ちがドアを叩く
「サラリーマンにだけはなりたくねーよなぁ」
売れたバンドを「売れる前から知っている」とムキになる。
0232名無しの笛の踊り
2008/11/17(月) 01:29:25ID:PZI4avEwベートーヴェンは何かと向き合って自分の内面を覗き込むという感じ。
どっちも偉大だなぁ〜
0233名無しの笛の踊り
2008/11/20(木) 11:09:29ID:2q46kMf2現代の日本円に直すと三千万くらいかな。
それが当時の噂では十倍に誇張されたと読んだことがある。
0234名無しの笛の踊り
2008/11/21(金) 21:54:47ID:zjdsQljm0235名無しの笛の踊り
2008/11/21(金) 22:01:42ID:JvfDwLWwベートーヴェンの真髄は室内楽。
どっちもすげぇ。
0236名無しの笛の踊り
2008/11/22(土) 17:24:28ID:US0ELXx50237名無しの笛の踊り
2008/11/23(日) 09:41:05ID:k/wnptPF0238名無しの笛の踊り
2008/11/23(日) 23:46:25ID:JqvH3bi+ベートーヴェンとは友達になりたくないの?
0239名無しの笛の踊り
2008/11/24(月) 21:27:08ID:iy11Vdu50240名無しの笛の踊り
2008/11/25(火) 01:52:13ID:zkHtkmTrモーツァルトはゲームいっぱい知ってて遊んだら面白そうなイメージがある。
0241名無しの笛の踊り
2008/11/28(金) 19:55:57ID:Cw0Xec2fベートーヴェンとはありれないか・・・
0242名無しの笛の踊り
2008/12/04(木) 19:11:58ID:u92nuC9j0243名無しの笛の踊り
2008/12/09(火) 17:35:14ID:OjsM+glP一人の作曲家からここまで違う曲調が生まれるなんてね。
交響曲第2番=甘美で気品が溢れ出る、女性的な曲調。
交響曲第5番=説明するまでもない。人生の試練の幕開け、葛藤、苦悩の末に得た溢れ出る歓喜!そして強さ!
交響曲第6番=交響詩の前身といえる、ベートーヴェンによって開拓された、交響曲。
交響曲第9番=合唱を初めて取り入れた斬新な物。そしてベートーヴェンは利き手に大切な事を訴えてます。最終楽章はやはりハッピーエンドが好きなベートーヴェンだなと思える「歓喜を得る」
下手な感想でごめんなさい。
0244名無しの笛の踊り
2008/12/09(火) 17:40:32ID:OjsM+glPベートーヴェンは天才なだけでなく、音楽に対して妥協は許さない、音楽に対して彼自身の魂が込められてると思います。
天才な頭脳だけで曲を完成させません。とことん職人肌の気質で曲作りに取り込んでます。
ベートーヴェンの音楽は土台から頑丈に出来ていて、全体的に精密です。それに似たような曲ばかり作らないのがベートーヴェンの良い所だと、私は思います。
もし、間違ってたらごめんなさい。
0248名無しの笛の踊り
2008/12/20(土) 18:28:11ID:z1xfWzne0249名無しの笛の踊り
2008/12/20(土) 18:31:08ID:z1xfWzne0250名無しの笛の踊り
2008/12/20(土) 18:32:54ID:z1xfWzne0251名無しの笛の踊り
2008/12/21(日) 12:56:29ID:cPrHW/7eこれは両者ともに共通する要素ですね。
当時の鍵盤楽器の音域からすると。
0252名無しの笛の踊り
2008/12/21(日) 13:09:43ID:1bB4fxXqその母親も料理上手だったから 料理の味はうるさかった。家政婦の作った料理に文句を言うこともしばしばあったとか・・・
あと昼食の残りを夜食にしていたり、コーヒーをガラスの器具で自分で準備してよく飲んでたらしい
貝のかきも好物だったらしく かきのある国で生活したいとも思ってたみたいだ
0253名無しの笛の踊り
2008/12/21(日) 15:00:24ID:cPrHW/7e0254名無しの笛の踊り
2008/12/22(月) 20:54:09ID:BONaNYQR0255名無しの笛の踊り
2008/12/30(火) 11:05:40ID:6fC9GVnJ凄い曲を書きたかったのがベト。
だからこのスレではベトの方が凄い。私はモツが好きです。
0256名無しの笛の踊り
2008/12/31(水) 08:45:20ID:JO59JJLpベートーヴェンに官能性は感じない。ひたすら己の内面を見つめ、掘り起こし、ありのままの人間を謳い、地上で神に訴えた。モーツァルトを天真爛漫で無邪気な天使に例えるなら、ベートーヴェンはまるで茨の道を歩むキリストのよう。
0257名無しの笛の踊り
2008/12/31(水) 09:11:25ID:WbUNoTiUバカにされてるようにしか感じないんだが
0258名無しの笛の踊り
2008/12/31(水) 09:56:49ID:ROv6I6Ay0259名無しの笛の踊り
2008/12/31(水) 11:18:11ID:q3Tjp5Ak「ベートーヴェンは凄い!全交響曲連続演奏会2008」
http://www.saegusa-s.co.jp/con081231.html
0260名無しの笛の踊り
2009/01/02(金) 12:18:45ID:pGK861Du>>モーツァルトは貴族の子女がたしなむ小さな曲が当たり前だと考えており、
>>実際にそういった曲を書いていました。
というのは初期の音楽だけをみて言えることである。
当時の音楽家は経済的には貴族の庇護がなければやっていけなかったのだが、
彼は貴族から自立し、市民の聴衆からの社会的、経済的支持で生きようとした、
最初の世代の音楽家である。
そして、ベートーヴェンは実際に自立に成功した世代といえる。
彼は最初、ザルツブルグでは領主の庇護下にあったのだが、
領主が作曲内容にいろいろ保守的に干渉するのに嫌になって、飛び出した経緯がある。
「フィガロの結婚」は、市民フィガロの恋愛結婚に貴族が邪魔をするという筋であり、
貴族階級がこれをおもしろいと思うわけがなかった。
その以外にも、彼の音楽は、貴族より、一般市民のほうを向いていた。(とくにオペラ)
結果、彼のパトロンたち(貴族)は彼に十分に金を払わなくなっていった。
モーツァルトが困窮したのは、これが原因であるという説が最近は主流である。
ベートーヴェンになると完全に市民階級が完全に成立していたが、
時代的には、彼の時代はフランス革命のすこし前であり、
貴族が社会を牛耳っていた時代から市民階級が社会の中心になる時代の変わり目にあたる。
モーツァルトの時代は過渡期であり、彼を支えるまでには市民階級は成熟していなかった。
0261名無しの笛の踊り
2009/01/03(土) 17:29:34ID:JueIScYOもう一つ。モーツァルトとの時代にはなかったものが著作権法。
正確にはバッハの時代からあることはあったが、
ちゃんと運用され、創作者に金が入るようになったのはモーツァルトの死後。
0262名無しの笛の踊り
2009/01/07(水) 20:38:23ID:NehJ4O2Zと付け加えると2chらしくなる。
0263名無しの笛の踊り
2009/01/10(土) 19:08:58ID:2mGKLxda両方
0264名無しの笛の踊り
2009/01/10(土) 19:19:02ID:2mGKLxdaモーツァルト>>>>>ベートーベン
ピアノソナタ
ベートーベン>>>>>モーツァルト
0265名無しの笛の踊り
2009/01/10(土) 19:41:21ID:EnzAOfdrP協で、ピアノの構造や音域で不利なモーツァルトのほうが上というのは、
ベートーヴェンは相当しょぼいんだねw
0266名無しの笛の踊り
2009/01/11(日) 20:06:08ID:84Q5V7jh0267名無しの笛の踊り
2009/01/12(月) 04:18:54ID:EZJPzr1I他にどうしようもないでしょ。
ちなみに、
ピアノソナタに関してはベトとモツでは作曲理念が全然違う、
ということは知っておいたほうがいいですね。
0268名無しの笛の踊り
2009/01/12(月) 07:11:37ID:9bYkcERr>ピアノソナタに関してはベトとモツでは作曲理念が全然違う、
>ということは知っておいたほうがいいですね。
どう違うか詳しい解説希望
0269名無しの笛の踊り
2009/01/12(月) 20:46:32ID:9D0dHzcJ俺は>>264 に同意する
基本的にはベト派なんだがP協だけは聴いてて何というかねうんざりしてくる
0270名無しの笛の踊り
2009/01/12(月) 22:09:48ID:kWDj7ZL/ピアノ協奏曲
ベートーベン>>>>>モーツァルト
ピアノソナタ
ベートーベン>>>>>モーツァルト
モーツァルトは曲数ばかりあってベートーヴェンと比べると明らかにつまんない。
0271名無しの笛の踊り
2009/01/12(月) 22:27:47ID:oxClrNAMこのスレを見て、
あらためて考えてみると、
オレもベトのピアノ協奏曲は
モツと比べるとそれほどよくないんじゃ
という気がしてきた
皇帝も大味だし、
確かに4番はいいと思うけど、
それ以外の3曲もいまいち
ピアノ・ソナタは断然、
ベトの方が好きなんだけどな
0272名無しの笛の踊り
2009/01/13(火) 02:44:52ID:+47Bjj/V0273名無しの笛の踊り
2009/01/13(火) 03:28:34ID:TrMesZd+どれも同じなモーツァルト、全てがしつこいベートーベン。
古典はハイドン様に限る。
0274名無しの笛の踊り
2009/01/13(火) 15:29:31ID:XsFKBOojベト>>モツ
と思っている段階の人に何言ってもわからないだろうな。
自分には良さが理解でにないのにモツの評価が高いから
「俺様が間違ってるはずない」と焦って、
ベト>モツを必死に主張し、モツを貶すんだろうけど。
わからんうちはしょうがない。
0275名無しの笛の踊り
2009/01/13(火) 19:24:42ID:iaC7JjB8どっちも好きにならなきゃ始まらんでしょうに。
0276名無しの笛の踊り
2009/01/13(火) 21:43:18ID:PUz1w46nと思っている段階の人に何言ってもわからないだろうな。
「楽聖」ベトの評価は不動。クラシックの象徴的存在。
ベトなしにクラシック界はなりたちえない。
ワーグナー、ブラームスは勿論の事、以後の音楽史を彩る天才達から最高度の
尊敬を受け続けてきた天才の中の天才。まさに「楽聖」。
音楽家として致命的な難聴に侵されながら、晩年の傑作群が生みだされた事実は
もはや奇跡という他なく、安物モツの猿芸と比較すること自体無意味。
この真価を理解できず、自己の芸術鑑賞能力の未熟さを認めたくない
浅薄な俗物共がモツ>ベトを必死に主張し、ベトを貶すんだろうけど。
わからんうちはしょうがない。
モツ崇拝者に馬鹿、基地外が多いのは2chでも証明済みだから。
「モーツァルトは誰にでも理解できる。
だが、ベートーヴェンを理解するには高度な感受性が必要だ」
(シューベルト)
0277名無しの笛の踊り
2009/01/13(火) 23:04:35ID:su7uvVtq0278名無しの笛の踊り
2009/01/14(水) 05:18:21ID:Y2B1JQFi0279名無しの笛の踊り
2009/01/14(水) 15:20:53ID:3kOn/lhd逆に言えば、学び取りやすく、マネされやすいともいえる。
ベトの様式と感性は後世の交響曲や弦楽四重奏の作曲家たちがしっかり受け継いだ。
対して、モツのような作曲家は、その前も、後世も、ついに現れていない。
だれかがサルマネしても、別モノだとバレてしまう。
モツは誰でも理解できるが、誰にもマネできない。
一見、簡単にマネできそうな単純さのなかに、深遠な美が、なんのてらいもなく存在する。
0280名無しの笛の踊り
2009/01/14(水) 15:32:35ID:GW7FtyGv0281名無しの笛の踊り
2009/01/14(水) 16:15:17ID:CnS9yrle笑い声が凄い:モーツァルト
0282名無しの笛の踊り
2009/01/14(水) 17:20:04ID:wXHSgZ0bリヒテルが、モーツァルトについてだけはいまだ答えが見つからないって言ってたなぁ
私はベト派だけどね。
0283名無しの笛の踊り
2009/01/14(水) 19:20:07ID:xgtc0gKO0284名無しの笛の踊り
2009/01/14(水) 19:59:58ID:YVuABquk偽作が多いこと知らないのか?敢えて真似ようとしなくても、
この時代の作品は大抵よく似ているんだよ。学者ですら音楽だけでは区別
できない。それを端的に示したのがランバッハ交響曲の件。
また、モツの作風をわざと真似た作曲家もいるし、
その作品が気付かれずに長く真作だと思われていたこともある。
20世紀に書かれた偽作すらある。今のモツ作品の中にもまだ偽作が
含まれている可能性は否定できない。
モツの作風、というよりモツも含む当時の同傾向の音楽があまり
継承されなかったのは、フランス革命などの激動の時代で音楽の趣味が
激変したから。宮廷社会から市民社会への転換期で、音楽の好みも急激に
かつ大幅に変わった。モツの作風が高度で真似できないから
とかでは全然ないよ。デタラメ並べないでくれ。
>マネされやすいともいえる。
>ベトの様式と感性は後世の交響曲や弦楽四重奏の作曲家たちが
>しっかり受け継いだ。
強い影響は与えたが、後世の作曲家が皆ベトのコピーなわけでもないだろ。
そんな事も知らないのか?ちなみにベトの場合、偽作が殆ど存在しない、
ということも知っておくといい。
0285名無しの笛の踊り
2009/01/14(水) 21:49:28ID:wPATyjwd中学生の読書感想文みたいなレス書いて悦に入る
モツヲタはそういう事実をいつも華麗にスルーしてしまう
0286名無しの笛の踊り
2009/01/15(木) 00:34:04ID:aZEErCJS確かに。
ただ、最近はかなり絞り込まれているような気もする。
ちなみにランバッハ交響曲の件は、
必ずしも音楽「だけ」で誤認されていたわけではないですよね。
(レオポルトに対する先入観とかね。)
まあ、端的な例としてはどうかな?ってだけですが。
……すまん、完全にスレチだった。
0287名無しの笛の踊り
2009/01/15(木) 05:21:31ID:p29xugP2あなたがまず誤読している。
>>音楽「だけ」で誤認されていたわけではない
そんなことは>>284では書かれていないよ。誤認の発端が何かを論じて
いるのではない。他人の文章を恣意的に曲解しないように。
「学者ですら音楽だけでは区別できない」とは、そもそも意味が違う。
分からないかな? で、この点に異論あるの?
「様式研究のみでは作曲者の確定を誤りうる」がこの件の教訓というのも常識。
あと、この2作品が同じ修道院に筆写譜のかたちで存在していたことぐらい
知ってるでしょ?
0289名無しの笛の踊り
2009/01/15(木) 12:22:15ID:Dc6dGsHAああそういうことか、と思える言説。読めてよかった。ありがとう。
0290名無しの笛の踊り
2009/01/15(木) 13:15:17ID:LsZ/IdK40291名無しの笛の踊り
2009/01/15(木) 13:52:28ID:h9kG26ch0292名無しの笛の踊り
2009/01/15(木) 20:25:32ID:mpNvYF7l0293名無しの笛の踊り
2009/01/15(木) 21:24:06ID:dZylAQ8m0294名無しの笛の踊り
2009/01/15(木) 23:26:22ID:xAdF2ICq0295名無しの笛の踊り
2009/01/16(金) 00:04:33ID:39v+kLuF0296名無しの笛の踊り
2009/01/16(金) 00:08:17ID:JiTmj57gむしろベトの方が美しいしゴージャスだし本物の輝きを放っている。
モツのはビンボくさい。
0297名無しの笛の踊り
2009/01/16(金) 02:31:48ID:X+yfyem3他の古典派の曲は誰でも真似できそうだけど、モーツァルトは真似できない。
そこがモーツァルトとベートーベンの最大の違いなのかも知れん。
0298名無しの笛の踊り
2009/01/16(金) 06:18:08ID:JiTmj57g0299名無しの笛の踊り
2009/01/16(金) 08:22:58ID:wYEnRP880300ユグー ◆Z.iS841fI6
2009/01/16(金) 08:35:03ID:mZMbvV0d0301名無しの笛の踊り
2009/01/16(金) 13:44:16ID:n5dSE5yl「われわれ地球人は音楽という文化を持っています。」ということを紹介する
時に聴かす曲となると、やっぱりモツよりもベトかな?
漏れがもしその時の外務大臣的な立場だったとしたら
「熱情ソナタ」か「7番」あたりを推したい。
0302名無しの笛の踊り
2009/01/16(金) 13:54:47ID:3vE6gGzs0303名無しの笛の踊り
2009/01/16(金) 14:21:16ID:LmchngzY0304名無しの笛の踊り
2009/01/16(金) 14:46:26ID:39v+kLuF肉体的、精神的に同質ではない生物と人類との共通する感性がもしあるとすれば、
それは、数学的な美意識だから。
スレ違いスマソ。
0305名無しの笛の踊り
2009/01/16(金) 15:19:19ID:TrRNzvAh0307名無しの笛の踊り
2009/01/16(金) 15:40:09ID:7JBYx3tK思い浮かべない方が良い。
ハイドンがそういう人間というわけではないが。
0308名無しの笛の踊り
2009/01/16(金) 15:56:44ID:n5dSE5ylだからと言ってメンデルスゾーンの「イタリア」とかだと
なんかばかにされそうで嫌だなあ。
0310279
2009/01/16(金) 18:39:48ID:39v+kLuFいろいろ言いたい事はあるが、
モーツアルトのような作曲家が後にも先にもない、というのは
作風を継承する作曲家がいるとかいないとかいう意味ではない。
モーツアルトの作風を真似ることができたからといって、
彼のような作曲家になるのとは意味がちがうだろ。
シンプルエレガントな作風なのだから、真似るだけなら、音楽教室の先生でもできる。
しかし、それは、お釈迦様の手のひらで踊るにすぎない。
ベートーベン以降の作曲家が彼のコピーでないのはあたりまえだ。
しかし、ベートーベンの作風、技量、様式、曲想がどれほどオリジナルで高度なものであれ、
少なくも部分的には、才能とすさまじい努力があれば、
それらは、たとえば学問のように学習し習得可能なものなのである。
そうであればこそ、ベートーヴェンは以後の時代の源流となったのだ。
他方、モーツアルトは、それほど努力しなくとも作風を真似られる。
そんなに凝った和声法や器楽法を使っているわけでもない。
同時代のウイーンあたりの作風は、たしかにどれも似たり寄ったりだ。
繰り返すが、様式、技術や作風は学習して習得可能なものである。
にもかかわらず、晩年のモーツアルトと同レベルの音楽をオリジナルに作り出すことはほとんど不可能だ。
様式や作風、技量という定義では片付けられない習得不可能な違いがあるのだ。
それを、センスの違いと呼べばいいのか、他にいい言葉があるのか漏れにもわからない。
また、違いを判別する絶対の基準が漏れにあるわけでもない。
逃げるようだが、美とは定義不可能なものだからという他ない。
0311名無しの笛の踊り
2009/01/16(金) 20:03:03ID:efKnG0Tk0312名無しの笛の踊り
2009/01/16(金) 20:10:09ID:myiK53VCよってモーツァルト。
0313名無しの笛の踊り
2009/01/16(金) 21:26:16ID:r78sfuoeでは「彼のような作曲家になる」ことが絶無とは、
具体的にはどういう意味かな?「全く同じ人物は居ない」という意味ならば、
そりゃ誰だってそうだよ。
>ベートーベンの作風、技量、様式、曲想がどれほどオリジナルで高度なものであれ、
>少なくも部分的には、才能とすさまじい努力があれば、
>それらは、たとえば学問のように学習し習得可能なものなのである。
「習得」とは何? 模倣のこと? 君は習得できたの?
>晩年のモーツアルトと同レベルの音楽
どんなレベルの音楽?
ちなみに晩年のモツの作風を巧妙に真似た作品もあるよ。
真似た本人の証言やその人の自筆譜の発見で、初めて偽作と判明した。
つまり、音楽だけでは区別できないということ。
ベートーヴェンの作風等は他人も努力次第で習得可能で、
モーツァルトのそれは習得不可能だ、と決めつける具体的根拠は何なのかな?
君個人の勝手な妄想を垂れ流しているだけにしか見えないんだが。
ちなみに、楽譜見れば分かるようにベートーヴェンは真似るだけで大変。
まず音符が多い。古典的な形式の逸脱も多いし、和声・強弱法にも凄く凝ってる。
真似る以前のアナリーゼの段階で多くの人は苦労するよ。
どれも似たような曲と言われがちなモツに対して、
ベトでは各作品毎に多彩で変化に富んでいる。ありがちなパターン、
同工異曲というのが少ないので、特徴を上手く捉えきれない難しさがある。
0314名無しの笛の踊り
2009/01/16(金) 21:28:36ID:r78sfuoeよって凄いのはハイドン兄弟。
0315名無しの笛の踊り
2009/01/16(金) 21:50:43ID:myiK53VCハイドン兄弟で丸く収めましょう。
0316名無しの笛の踊り
2009/01/16(金) 22:08:12ID:7JBYx3tK演奏者として、ピアノはもちろんヴァイオリンやヴィオラの名手でもあったわけだし。
それから指揮活動も多くやってたみたいだし。
0317名無しの笛の踊り
2009/01/16(金) 22:31:36ID:r78sfuoe自らもヴァイオリン奏者・ヴィオラ奏者でもあった。
後年シュパンツィヒにも師事してヴァイオリンの腕を磨いている。
ピアノでは、名手たちとの競演に勝ち抜き、
抜群の腕前のピアノ奏者として有名だった。
彼はまた自作の指揮もしている。
0319名無しの笛の踊り
2009/01/17(土) 12:33:28ID:nZMyG5r7周りの人達は将来、カストラーテ歌手としての活躍を熱望するが
少年ベートーヴェンの金玉を切断することに父親が強く反対したために断念
その後作曲家としての道を歩むこととなる。
0320名無しの笛の踊り
2009/01/17(土) 12:50:42ID:Bz/TG5C2彼はある時期からは「新しい道」と称して自分のやりたいように作曲してたのだから。
多分、歪すぎて同時代人もあえて贋作を作りたいとは思わなかったんだろうね。
後のメンデルスゾーンとかはベトよりはるかに古典派っぽいくらいだし。
モツに偽作、疑作が多いのはハイドン同様、想像できることだけれど、
今からすれば「なんで見抜けなかったんだ?」っていう贋作も多いね。
ヴァイオリン協奏曲の6番、7番の例とか。
一方で「これぞモツ」って言いたくなる作品も決して少ないわけではないと思う。
これもハイドン同様にね。
0321名無しの笛の踊り
2009/01/17(土) 12:51:59ID:Bz/TG5C20322名無しの笛の踊り
2009/01/17(土) 13:09:39ID:nZMyG5r7ベートーヴェンの父も宮廷歌手でベートーヴェンは、4歳の頃から父に厳しい音楽教育を受けております。
しかしソースはウィキペディアです。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%83%88
しったかですんません
0323名無しの笛の踊り
2009/01/17(土) 14:36:26ID:0jdJciC0あなたはその曲は「明らかに贋作」の部類と思うのですか。なるほど。
でも、ヴァイオリン協奏曲第6番、7番は「贋作」とは断定されていない
「疑作」という位置づけなんじゃない?
特に第7番は本人の作を基に誰かが加筆・改変したと見る説が有力なようだが。
これも音楽だけでの判断は(たとえ専門家でも)全く当てにならないこと
のよい例だと思う。
ベト以前の音楽は作風・様式が酷似したものが多いからね。
偽作と分かるのは、他人の出版譜・自筆譜があとから発見されたから、
っていうケースがほとんど。音楽だけで偽作と分かったケースはあまり
聞いたことがない。
モツ生存時、彼はウィーン近辺以外ではマイナーな人だったので、彼の名を騙る
出版は殆どなかったようだが、仮にモツの名でシュターミッツやドヴィエンヌ
の協奏曲が出版されていても、当時の人も後世の人も音楽だけでは偽作とは気付かない
だろうね。エーベルルの場合も本人が明かす迄誰も分からなかったようだし。
昔話題になったK297bの真偽問題も迷宮入りしてるね。
0324名無しの笛の踊り
2009/01/17(土) 18:54:46ID:WUymmy/Oこれこそがモーツァルトが好きな人が多い理由だと思います。
それと同時に嫌いな人の理由も同じなのが多いね。
ちょうど時代劇の水戸黄門みたいなもんだと思います。
展開が読める。ワンパターンこそが我々の感覚を心地良い物にするのではないか。
0325名無しの笛の踊り
2009/01/17(土) 19:28:46ID:XqFKCFTH0326名無しの笛の踊り
2009/01/17(土) 20:13:03ID:0jdJciC0確かにそれはある程度言えると思うね。
近代以降、革新性や独創性があること=優秀な芸術作品の絶対条件
であるとの見方が徐々に広がっていった。
だが、革新性・独創性があればそれで享受する側の人間が楽しめるかと
いうと、それは全然別の問題だね。
形式も技法もマンネリで至極平凡な作品だが、単純に感覚的に旋律の魅力に惹かれる、
というようなことも多々あるだろうね。というか、まさにそれが主目的の音楽
が、モツが生きた当時の音楽なんだけど。だから近代以降とは異なる美学に
立脚していると言いうるかもね。
ただ、モツ信奉者には悪いが、旋律の魅力という点でもモツは当時としては
普通なレベルだと感じる。全然ダメとも思わないが、
断然傑出しているとも全く思わない。特にイタリア人と比べるとこの面で
かなり分が悪い。でもハイドンよりはこの点はやや上かもね。
で、ベトの魅力も決して革新性とか構成力とかだけにあるのではなく、
もっと感覚的なメロディの美しさにも魅力があると思うね。
0327名無しの笛の踊り
2009/01/18(日) 00:15:00ID:dJFvpNB+クレメンティを評価してるんだよなぁ なんでだろう
0328名無しの笛の踊り
2009/01/18(日) 19:03:37ID:t6sEJ205それは思い込みだと思うぞ。
たとえば、モツの交響曲41番は、ベトの5番よりずっと複雑で、それこそ、音符も多いww。
弦楽四重奏はさすがにベトのほうがずっと複雑だが、
これは、ベトの真髄だから、まあ。
ピアノ協奏曲は複雑さはいい勝負だと思う。
もちろん、複雑なほうが偉い、というわけではない。
同じ音楽的効果なら、単純なほうが良いと、漏れは思う。
演奏の難易度は、もちろん曲によるが、アマオケクラスで演奏するとすると、
ベトの曲は勢いでする程度ごまかせるが、モツはそれができない。
音程とザッツをバッチリ合わせて澄み切った音を作らないと、
モツの音楽のミソである、透明感と芳醇さ、軽やかさが聞こえない。
0329名無しの笛の踊り
2009/01/18(日) 19:57:41ID:7gnR6tJx根本的に誤解してないかい?音楽全然やったことない人?
音符が多い=複雑じゃないよ。例えば16分音符を多用すれば、音符の数は多く
なるが、音楽の構造が複雑になる訳じゃないよ。
>ベトの5番よりずっと複雑
何がどう複雑なの?もっと具体的に詳しく。
>同じ音楽的効果なら、単純なほうが良い
全然同じ効果ではないと思うよ。ベトとモツは。常識だと思うけど。
>ベトの曲は勢いでする程度ごまかせるが、モツはそれができない。
マジな話? 凄い珍説、いや妄想説だな。
ベトのどの曲のどの部分をどう誤魔化せるわけ?
楽譜を無視するってこと?
第9やピアノ・ソナタ、それだけじゃないがハッキリ言ってベトはモツより
ずっと演奏が難しいよ。あなたは一体何のパート弾いてるの?
0330名無しの笛の踊り
2009/01/18(日) 20:11:51ID:llKsKUBZ0332名無しの笛の踊り
2009/01/18(日) 20:15:10ID:JjTvKi1zモツのピアノソナタは子供には簡単すぎ、プロには難しすぎるとかね。
私は理屈はわからないけど単に聴いてて退屈なのでアンチモツなんだけれども。
0333名無しの笛の踊り
2009/01/18(日) 20:35:50ID:wnMkOs19ラフマニノフが言ってた。
だいたいあの当時は音符は少なくてもよかったんだよ。
今みたいな音響吸収する大ホールで弾くわけじゃないし。
0334329
2009/01/18(日) 20:37:01ID:7gnR6tJx何で肝心なことには答えないんだろうね?
モツの信者か何か知らないが、そうやって見る人が見ればバレバレの
嘘をついて、必死の反則技のようなことまで平気でして、何が何でも作曲家の
評価を恣意的に操作しようとする態度は卑劣で病的としか言いようがない。
初心者への迷惑とか考えないの?
別に君らがモツが好きならそれでいいんじゃない?
誰もその点は批判してないのだから。
万人に「モツは凄いんだぁ〜!!!それを認めろ!!!」
と押し付けないと不安なのか? 人格障害だね。
全然モツで癒されてないじゃんw
0335名無しの笛の踊り
2009/01/18(日) 20:40:20ID:Sz1tWI4P0338310=328
2009/01/19(月) 02:57:34ID:iyD3IOiQいやいや、あなたが、言葉尻をとらえてムキになって反論するので
つい、真似をしてしまったよ。
以下は最期のレスだから、反応しようとしまいと自由だよ。
私は疲れたので、もう、反応しない。
>>(ベートーヴェンは)まず、音符が多い。
なんて、あなたがいうから、反例を出してみたかっただけだよ。
それが偉大さの基準かどうか、そんなことは知らない。
ウソをついているつもりは全くないよ。
モツ41番は、いろんな要素を詰め込んだ作品だから、
複雑怪奇で肥大気味と感じるほどだ。
とくに終楽章はバッハ的ですらある。
ベト5番は、印象とは裏腹に意外にタイトに作られていると思う。
すくなくとも、スコアは聞き手が受け取る感じにくらべてえらくシンプルだと思う。
逆にいうと、その無駄のなさが緊張感を出しているのだろう。
第9やピアノソナタについては私は何も言っていないよ。
あたなの質問の答えもすでに書かれている中にあるのだが、
あなたが読み取る気が無いようだ。
だけど、誤解されたままだと気味が良くないので再び説明しよう。
繰り返すが、だれのものであれ、
様式、技術、作風等は才能があって努力すれば原理的には獲得可能だ。
モーツァルトの”作風”が継承不可能だなんてひとことも言っていない。
ところが、世の中にはそれでも継承可能なものとそうでないものがある。
継承不可能なものを具体的に説明なんかできないよ。
説明できる程度のものなら、それは継承可能だ。
0339310=328
2009/01/19(月) 02:58:54ID:iyD3IOiQ私がずっと言ってきたのは、
ベートーヴェンの音楽が継承可能だが、
モーツァルトの音楽は継承不可能だということだけだ。
べートーヴェンとどちらが偉大であるかそうでないかとも言っていない。
質的な違いを言っているにすぎない。
判りやすく、2人の音楽を美酒の入った杯にたとえるとしよう。
そして、その酒を取り除いてみるとする。
残った杯は、いわば抜け殻みたなもんだが、ベートーヴェンのほうは、
まだ、ベートーヴェンらしさ、格調高さを保っている。
他方、モーツァルトは本当に抜け殻だ。
ブラームスがその杯を自分のものとし、みずからの酒を注いで、
我はベートーヴェンの継承者なり、と言ったわけだが、
世間もおおよそ、そのように認めた。
他方、モーツァルトの音楽は、純粋に本人の才気に依存する部分が大きすぎるので、
継承不可能なのである。
0340310=328
2009/01/19(月) 03:00:17ID:iyD3IOiQベートーヴェンはセザンヌのようなポジションだと思う。
セザンヌの偽作、模作はないことはないが、セザンヌの、
”画家は見たままを描くのでなく、自分の頭のなかで再構成して描くべきである”
という主張がその後の現代絵画の大きな流れとなった。
モーツァルトは、イメージ、技量、スケールを度外視すれば、山下清のようなポジションだと思う。
山下清の作風をマネて偽作をつくり、世をたばかることは可能である。
しかし、山下清の作風、主張を継承したからといってそれが評価されることはないだろう。
学問(数学者)でいえば、
ベートーヴェンはヒルベルトのようなポジションだ。
現代数学の重要な基礎概念を作り、数学会のその後の進路に大きな影響を与えた。
他方、モーツァルトはラマヌジャンに似ていると思う。
証明の付いていない不思議な公式集を作ったのだが、
どのようにしてその結論を導いたのか、誰にも判らない。
要は、大きな流れを作ってそれが継承されるタイプの人と、
大きな業績があっても、その人、個人で終わってしまうタイプの違いだ。
ラマヌジャンも山下清も、(仕事仲間の中では)孤高の人であった。
モーツァルトにもそれを感じる。
0341名無しの笛の踊り
2009/01/19(月) 03:08:51ID:+vTmjL95http://society6.2ch.net/test/read.cgi/kokusai/1232009657/200
200 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[] 投稿日:2009/01/18(日) 02:39:05 ID:NFmSoiqv
日本人が知らなければならないオカルト数秘術基礎知識
フリーメーソンは3≠ニいう数字を重視している
フリーメーソンのグランドマスター(スコティッシュライト最高位)は第33階位
全長333メートルの東京タワーは昭和33年に開業した
世界貿易センタービルは33≠ニ19.5という天文学と古代の叡智を随所にとり入れて設計された
2001年9月11日はオリオン座が33度線上にあった
エジプト3大ピラミッドとメキシコ3大ピラミッドはオリオン星座の3つの星の位置と重なる
日本の最初のフリーメーソン・ロッジは1866年6月に横浜で設立された
日本の紙幣と硬貨の種類をすべて足すと18666円になる
0342名無しの笛の踊り
2009/01/19(月) 06:13:09ID:RDqfNPZc異論認めないみたいな雰囲気なんてどこにあるんだよ。
アンチモツの捏造こそ酷いもんだ。
でも、なんで2ちゃんでモツを絶賛すると荒れるんだ?
0343名無しの笛の踊り
2009/01/19(月) 19:10:58ID:lNZWx3Pw0344329
2009/01/19(月) 20:49:54ID:fIfRd0qPなーんだ君かぁ。作文御苦労ね。
いや、薄々君らしさは感じていたんだが、以前のような過激さが
ないんで分かりにくかったよ。元気?印象派のスレは最近行ってないの?
他の質問は置いといて聞きたいんだが、かなり逝っちゃってるモツ信者の人
いるよね。己の妄想語って他のモツオタにも押しつけがましい人。
ジュピターと弦楽四重奏、五重奏を神聖視してて、古楽器嫌いの発言してる人。
あの人格ももしや君の持ちキャラなの?これが謎なんだな。
もし仮にそうだとするとその完璧な演じ分けには恐れ入るよ。
0345名無しの笛の踊り
2009/01/19(月) 23:27:07ID:GKHC6+Ls0346名無しの笛の踊り
2009/01/20(火) 23:15:16ID:JrDlR7BV0347名無しの笛の踊り
2009/01/21(水) 02:53:01ID:zO2VjIGJ0348名無しの笛の踊り
2009/01/22(木) 21:13:23ID:/W33vQ5g「私はオーケストラの演奏を頭の中で一瞬で聴いたのだ」みたいなことを
0349名無しの笛の踊り
2009/01/22(木) 21:14:14ID:/W33vQ5g↑みたいなこと言ってたのはどっちだったっけ?
0350名無しの笛の踊り
2009/01/23(金) 06:46:05ID:ZW6X0GyX0351名無しの笛の踊り
2009/01/23(金) 16:41:18ID:G/BD0avDモーツァルトが手紙のなかで、
「構想は、実にあざやかに心の中に姿を現す。
一枚の絵を見るように、それを一目で見渡す。
すべてのものが、みな一緒になって聞こえる。」
とか言っているというやつのことかな?
0352名無しの笛の踊り
2009/01/23(金) 17:49:44ID:OeGhWa9Fありがとう
0353名無しの笛の踊り
2009/01/23(金) 19:14:51ID:ivHP588G0354名無しの笛の踊り
2009/01/28(水) 21:50:15ID:HYWunvAx0355名無しの笛の踊り
2009/01/29(木) 14:39:45ID:mmEKMacd際立って魅力的というわけではないと思う。
(といっても無味乾燥ではなく、味はあるけれど。)
だが、メロディにまとわりつく内声や低音その他が的確に演奏されれば
なぜか魅力が倍増するように思う。
(それがハイドンが言った「モーツァルトの美しさ」なのだろうか?)
ここがいつも不思議なところで、
「モツはオーケストレーションがうまい」
なんて言われることがあるのはそのためなのかもしれない。
演奏の難しさを指摘されることがあるのも、そういうところに
由来してそうだ。
(実際、父レオポルトもそんなようなことを言ってる。)
ベートーヴェンは(ごく一部の例外を除けば)メロディの才能に関しては
決して褒められたものではないと思う。
彼の魅力はなんと言っても
あのハイドンを凌ぐほどの動機の展開力と
エネルギーの増大のさせ方にありますよね。
(モツは動機の展開力自体は「中の上」くらいかと。)
また、メロディに拠らない叙情的な響きを作り出す才能も無視できない。
ちなみに
>似た曲やメロディーが多い、先の展開が予想できる。
これはモツでもベトでも、はっきり言ってそんなに大差ないかと。
0356名無しの笛の踊り
2009/01/29(木) 14:59:22ID:7w4/CM0phttp://labaq.com/archives/51159241.html
耳の不自由なベートーヴェンはクラシック音楽で最も偉大な作曲家の一人ですが、
鉛中毒で継続的な痛みに悩まされ、風呂には断固として入りませんでした。
非常に気難しかった彼はコンサート中に話をする観客に向かって
物を投げつけたと言います。言語障害のため彼の発言を理解するのは困難で、
もう一度言い直すよう要求すると激しくなじってきたそうです。
数人の友人たちは、寝ている間に彼の服をこっそり洗ったりしていたようです。
0357名無しの笛の踊り
2009/01/29(木) 15:22:42ID:MJou5F5a交響曲 ○ ◎ ◎
P協奏 ◎ ○ △
V協奏 ○ ○ △
他協奏 ◎ × ◎
他管弦 ○ △ ○
弦四五 ○ ◎ ◎
Pソナ ○ ◎ ○
Vソナ ○ ○ △
他室内 ◎ ◎ ◎
オペラ ◎ × ○
宗教曲 ◎ ○ ◎
歌曲 △ △ △
合計 28 21 25
◎はその分野で歴史上究極作品あり、もしくは傑作を量産
○はその分野の代表的名作あり、もしくは良作を量産
△はそれなりの良作あるが数が少ない、もしくは佳作を量産
×は注目に値する作品なし、もしくは佳作あるが数が少ない
◎3、○2、△1、×0、で計算。なお後世への影響度で更に加算
他協奏: モツのCl, Fl, Hr、ハイドンのVc, Tpは無敵レベル。
他室内: モツのCl5やP4やP3、ベトのP3やVc、ハイドンのP3全集はどれも一級。
0358名無しの笛の踊り
2009/01/29(木) 15:58:38ID:x7h5Soieコロコロ軽く弾くからじゃなかった?
当たり前だが、演奏スタイルの違いが作風の違いにもつながってると思うね。
>>337
シューベルト
0360名無しの笛の踊り
2009/01/29(木) 16:28:49ID:k5V7l7hJ0361名無しの笛の踊り
2009/01/29(木) 19:23:19ID:x7h5Soie0362名無しの笛の踊り
2009/01/29(木) 21:11:51ID:k5V7l7hJレスありがd。はっきりとはしてないんですかね。
以前何かで、モーツァルトの親父への手紙に、
「ベートーベンっていう若いけどすげぇピアニストがいるよ」とある
って話を聞いて、本当かなぁ?と思っていたもので。
これだけだと雑談になってしまうので、自分なりの考えを。
どっちも凄いと思うけど、強いて挙げるなら後世への影響を考えてベトの方が『凄い』。
ただ、モツの方が『愛されて』いると思う。キャラも含めてw
0363名無しの笛の踊り
2009/01/29(木) 21:52:45ID:k7k+yXgSザルツブルグで会ってる。
0364名無しの笛の踊り
2009/01/29(木) 22:05:05ID:x7h5Soie0365名無しの笛の踊り
2009/01/29(木) 23:20:13ID:ZHue6oEtどこやってるのかわからなくなるってトスカニーニがいったとか読んだことあるな。
誰の本だったっけかな?
0366名無しの笛の踊り
2009/01/29(木) 23:34:42ID:x7h5Soieモツさんも最新の研究では、それなりの哲学を有していたという解釈が一般的でないかな。
0367名無しの笛の踊り
2009/01/30(金) 01:17:38ID:HnATB0Mk0368名無しの笛の踊り
2009/01/30(金) 01:33:17ID:FcT4tKKmベートーヴェンがモーツァルトに主題を与えて欲しいといって即興曲を弾いた曲って何ですか?
0369名無しの笛の踊り
2009/01/30(金) 01:42:24ID:TCn321PR即興曲だから
0370名無しの笛の踊り
2009/01/30(金) 06:29:10ID:IcYE/VDvいずれ追い越されるという事が
0371名無しの笛の踊り
2009/01/30(金) 10:02:45ID:TmUS5nIY「作曲家進化論」みたいなものの考え方をしていたら、
追い越されるとかされないとか、そういうことを気にするだろうけど、
モーツアルトはそういう考え方をするかなあ。
モーツアルトは、自分で新しい様式を開発していくタイプの作曲家じゃない。
弦楽四重奏(交響曲でもいいけど)を時系列順に思い出すとわかる。
ハイドンの、作品17, 20, 33が出たら、それぞれの時代のハイドンの
作り出した様式に対応するかのように、自分なりのアレンジで同様の
作品を書いている。
自分の作品のおのおのを、「漏れの生み出した新しい方法論!」を示す
マイルストーンだと思っているんだったら、いずれベートーヴェンという
新しい様式にとってかわられる危機感を感じただろう。けど、
モーツアルトにとっては作品とは「様式提案者に送り返すべき子供」であって、
様式がかわったら別の子供を産むだけだと考えていただろう。
つまり、ベートーヴェンという様式が流行して、彼の感性に合致する部分があれば、
彼の作品に取り入れただけだと思う。
0372名無しの笛の踊り
2009/01/30(金) 12:54:38ID:IcYE/VDv生まれて初めてそういう感情を持ったんだよ、ベトに会って。
その頃からモツの音楽が変わったと思う。
より人間味を帯びてきたというか…
と、テキトーな事を書いてみる。
0373名無しの笛の踊り
2009/01/30(金) 13:19:27ID:TmUS5nIYベートーヴェンが会ったのって、何歳のとき?
15歳だったとしても、1786年ってことはモツはウィーン時代の
名作のまっただ中。20歳だったら、1791年で死ぬ年じゃない。
どちらかというと、K.500番台以降って人間味が抜けていく時代かとw
0374名無しの笛の踊り
2009/01/30(金) 13:27:09ID:TCn321PR0375名無しの笛の踊り
2009/01/30(金) 13:29:54ID:yJVEfh6fみたいな感じで、神々しいのとは正反対だけどなあ。
0376名無しの笛の踊り
2009/01/30(金) 17:28:39ID:6hCYxwOBそこが大きな違いと思う。
どちらも1世紀を代表する作曲家で、大したものだ。
どっちが凄いかというと、とかくバッハやヘンデル、ハイドンと
同列にされがちなモツよりも、一人で1世代担っている感のあるベーかな。
0377名無しの笛の踊り
2009/01/30(金) 19:09:41ID:TmUS5nIYどちらも(モツのウィーン時代以降は)、特定の勤務先のない音楽家として、
予約出版や、献呈や、年金や、演奏会によって収入を得ていたんじゃないの?
0378名無しの笛の踊り
2009/01/30(金) 19:39:55ID:IcYE/VDvモツの世俗的な面がにじみ出てるんだよね。
神々しさではブルックナーが一番だろう。
0379名無しの笛の踊り
2009/01/30(金) 20:31:21ID:FcT4tKKm0380名無しの笛の踊り
2009/01/30(金) 23:09:23ID:TmUS5nIY0381名無しの笛の踊り
2009/01/31(土) 00:24:52ID:WGaFLkjqベト=王
ってな感じか
0382名無しの笛の踊り
2009/01/31(土) 09:52:39ID:8CupLdLY不世出のとんでもない天才だよ。
0383名無しの笛の踊り
2009/01/31(土) 10:31:57ID:iPGRjAGF0384名無しの笛の踊り
2009/01/31(土) 11:46:56ID:G1ymEcOfなんとも酷い偏見。
それはモーツァルトに対してのみならず、
18世紀後半の古典派音楽そのものに対しての一面的な見方でしかない。
一般的なイメージだけで判断してないか?
0385名無しの笛の踊り
2009/01/31(土) 12:02:42ID:JfylfsyZ>モーツァルトが自分を越える天才と見抜いたらしいからな
そうだっけ?
モーツァルトに弟子入りを断られ
その後もあきらめ切れなくてモーツァルトの指揮する楽団で
ずっとヴィオラを弾いてたという逸話を聞いたことがあるけど
二人の関係はそこ止まりだったような……
0386名無しの笛の踊り
2009/01/31(土) 12:22:00ID:iPGRjAGFフルヴェンとカラヤンみたいなもんだ。
0387名無しの笛の踊り
2009/01/31(土) 16:17:27ID:tPmeteDK天才のタイプが違いすぎる。
モーツァルトはベートーヴェンよりもっと孤独な感じがする。
優秀な弟子を上手に育成できたとはとても思えん。
結果としてベトがモツの弟子にならなかったのは適切だったと思う。
そして人類にとって幸運だったと思う。
0388名無しの笛の踊り
2009/01/31(土) 16:40:44ID:8CupLdLY0389名無しの笛の踊り
2009/01/31(土) 17:18:43ID:DfLs1PE50390名無しの笛の踊り
2009/01/31(土) 17:22:03ID:8CupLdLYベトさんが傲慢すぎるのもあって
0391名無しの笛の踊り
2009/01/31(土) 17:24:29ID:Ol6nbyH0重厚長大から軽薄短小、男性社会から女性社会へと移っていると
モーツァルトが徐々に主流になると思われる。
どっちが凄いか否かとは別問題。
0392名無しの笛の踊り
2009/01/31(土) 17:26:45ID:dPc7yvcNそんな親切丁寧にじっくり教育してもらう関係じゃないっつーのw
0393名無しの笛の踊り
2009/01/31(土) 17:58:30ID:OKE26zQb嫉妬以前にモーツァルトとベートーヴェンが対面したかどうかも怪しいよ
1987年4月にベートーヴェンがウィーンを訪れた記録があるだけで
その時に二人が対面したという記録はまったく存在しない
それなのにベートーヴェンが弟子入りを申し込んで断られたという逸話が生まれ
のちにモーツァルトの前で即興曲を作ってみせたという逸話まで生まれた
ちなみに映画「アマデウス」(1984年制作)が作られた頃には後者の逸話はまだ生まれていないのか
事実が怪しいエピソードが盛りだくさんに使われているのに使われていない
何よりもベートーヴェンがメジャーデビューするのは、モーツァルトの没後3年も経ってから
モーツァルトの生前に作曲し出版した記録もあるけど
その頃のベートーヴェンはボンの中だけで活躍するローカル作家に過ぎなかったわけだ
モーツァルトがベートーヴェンの曲を聴く以前に、名前を聞いたことがあるかどうかすら怪しい
まして嫉妬なんて有り得ないと思うね
0394名無しの笛の踊り
2009/01/31(土) 18:20:12ID:KwjWepD3(´⌒ ⌒ ⌒ヾ
(´ ) ⌒::: .)
(´;: ::⌒`) :; ) ____
( ゝ ヾ ソ |___ \□□ ._
|| |!| /:.: : : | | | ヽ ヾ ./ ノ ノ /:.:/:/―=v// / / □□ / /
|| |!| 》=ミ、| | | /,´/丶-‐''´ /:.:/:/¨¨¨¨7/ / / ./ /
|| |!|/ミヽvイ:|:.| __ // _ _ /:.:/:/三ニミ{'′/ / / ̄ /
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.  ̄ |:|鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱 |:.:|:.|\ l
鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱|:.:|:.! ` 、,____,ノ
鬱鬱鬱鬱√ === |ミ/:/
鬱鬱鬱鬱√ 彡 ミ |Y′
鬱鬱鬱√ ━ ━ \
鬱鬱鬱 ∵ (● ●)∴ |
鬱鬱鬱 丿鬱鬱鬱( │ / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
鬱鬱鬱 鬱 3 鬱 │ < モツとベト最高♪
鬱鬱鬱鬱 鬱鬱 鬱鬱 鬱 \_____________
鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱
鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱
鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱
0395名無しの笛の踊り
2009/01/31(土) 18:30:23ID:JbGt+89g0396名無しの笛の踊り
2009/01/31(土) 18:52:32ID:8CupLdLYときは封建的な時代なんだよ。
ベーの型破りぶりをそこから想像しようぜ
0397名無しの笛の踊り
2009/01/31(土) 21:32:59ID:9iAwHdxj継続的な痛みに悩まされ、風呂には断固として入りませんでした。
非常に気難しかった彼はコンサート中に話をする観客に向かって物を投げつけたと言います。
言語障害のため彼の発言を理解するのは困難で、もう一度言い直すよう要求すると激しくなじ
ってきたそうです。
数人の友人たちは、寝ている間に彼の服をこっそり洗ったりしていたようです。
0398名無しの笛の踊り
2009/01/31(土) 21:49:00ID:8CupLdLY0399名無しの笛の踊り
2009/01/31(土) 21:50:46ID:G1ymEcOfだが、彼の音楽は突然変異として現れたわけではない。
そこを忘れてはいけない。
ベトは19世紀に強固な神格化が行われ、
無駄に持ち上げられている側面がある。
そしてそれは、モーツァルトのそれよりも根深いもの。
>重厚長大から軽薄短小、男性社会から女性社会へと移っていると
まさか、ベトが前者でモツが後者とか言うつもり?
そういう単純化がもっとも悪質だと思うんだが。
ベトのちょっとおセンチな性質とか、
モツの結構ヒネくれた部分とかについては
どう説明するつもりなんだろう。
0400名無しの笛の踊り
2009/01/31(土) 22:28:00ID:8CupLdLY同時代に似たようなスタイルの作曲家がいないだろ。
もちろん先達から受け継いだものは多いだろうけど
0401名無しの笛の踊り
2009/01/31(土) 22:29:23ID:z0B8FJH70402名無しの笛の踊り
2009/01/31(土) 22:34:13ID:8CupLdLYただサリエリ大先生の暗殺説は、政争でふりまかれたデマから来るものということが濃厚という話を聞いた。
とりあえずハイドンと違って、サリエリとベトの関係は良好だったんじゃなかった?
0403名無しの笛の踊り
2009/01/31(土) 23:22:03ID:Ol6nbyH00404名無しの笛の踊り
2009/01/31(土) 23:38:47ID:kdn3x6zt烏骨鶏(うこっけい)はモーツァルトがお好き?
約350羽の烏骨鶏を飼育する菅山一さん(66)=高松市西山崎町が、
音楽で産卵を促進する取り組みを進めている。ベートーヴェンは逆効果だったが、
クラシック音楽の特にモーツァルトで成功。卵の数は増え、大きくなった。
音楽を取り入れたのは約1年半前。ベートーヴェンを聴かせ牛を飼育している人を
テレビで見たのがきっかけだった。早速スピーカーを設置して運命や熱情、大フーガをかけると、
鶏舎は大騒ぎ。2日ほどで産卵しなくなる烏骨鶏もいたという。
そこでいろいろな作曲家を試し、たどり着いたのがモーツァルト。
動きがゆったりして落ち着き、あまり鳴かなくなった。鶏舎の近くにいても
烏骨鶏を飼っていると分からないほど静かだ。
リラックス効果からか、通常は1週間に1個程度しか産まない烏骨鶏の産卵頻度が約2割増え、
大きさも2−3割程度大きくなった。老鶏はほとんどが“復活”して産卵するようになったという。
「癒やし系の曲がいいのかな」と菅山さん。
たまごソース
http://www.chunichi.co.jp/s/article/2009012490120654.html
http://www.chunichi.co.jp/s/article/images/2009012499120654.jpg
0405名無しの笛の踊り
2009/02/01(日) 01:54:57ID:zo+kVyOgこのスレ読んでいるとベートーヴェンを支持する連中はいろんな理屈をつけて
優劣を決めたくて仕方が無い印象が強い。
モーツァルトを支持する連中はそんな理屈とか勝ち負けなんてどうでも良い、
純粋に音楽を楽しんでいる印象が強い。
そういう俺はバッハッハ。
0406名無しの笛の踊り
2009/02/01(日) 08:26:57ID:vYgDUQJbウコッケイの話まで持ち出してきて
必死だな、という印象しか持てないが
0407名無しの笛の踊り
2009/02/01(日) 08:48:57ID:B2b7fo25ナンチテ
0408名無しの笛の踊り
2009/02/01(日) 09:25:18ID:xd0uugv2うちのセキセイインコは田園が大好きだぞ。
0409名無しの笛の踊り
2009/02/01(日) 11:33:00ID:zo+kVyOgカンタータの中でも屈指の名曲8番に引けを取らないんだから田園も素晴らしい。
0410名無しの笛の踊り
2009/02/01(日) 15:24:43ID:/k7wN/2B交響曲100曲以上、弦四70曲以上、Pソナタ50曲以上。
モーツァルトとベートーヴェンを足してもかなわない。
0411名無しの笛の踊り
2009/02/01(日) 21:28:59ID:xd0uugv20412名無しの笛の踊り
2009/02/01(日) 21:51:43ID:LNRULzxi0413名無しの笛の踊り
2009/02/01(日) 22:15:40ID:KlKAcuGH同意
0414名無しの笛の踊り
2009/02/02(月) 17:10:59ID:1/lB1P1Nどちらも、人類が誇るべき偉大すぎるほど偉大な
芸術家。
比べても意味ねえよ
0415名無しの笛の踊り
2009/02/02(月) 18:03:13ID:ZHX1UR49それを言っちゃお終いよ。
0416名無しの笛の踊り
2009/02/02(月) 18:36:39ID:U9FNQ7UR現在 ベートーヴェン=モーツァルト
50年後 ベートーヴェン<モーツァルト
100年後 ベートーヴェン<モーツァルト<テレマン
0417ベートーヴェンにシカトされた愛好家より
2009/02/02(月) 19:18:53ID:obEaDIeB弦楽四重奏とかピアノ作品やら、よく知らんけど。
0418名無しの笛の踊り
2009/02/03(火) 00:44:38ID:kOA4mZTH0419名無しの笛の踊り
2009/02/03(火) 14:23:16ID:C/aU1yFD0420名無しの笛の踊り
2009/02/03(火) 16:49:32ID:C5u0xXTgベトヲタって何でこうも屈折してるんだろうね。
説教臭い音楽を信仰してると感性おかしくなるのはわかるけど。
0421名無しの笛の踊り
2009/02/03(火) 17:27:23ID:kbDKrK6b0422名無しの笛の踊り
2009/02/03(火) 17:31:10ID:C5u0xXTg0424名無しの笛の踊り
2009/02/03(火) 18:15:16ID:C/aU1yFD説教臭いのはベートーヴェンの厳格な性格がそのまま音楽に移行してるからよ。
例えば「第5交響曲」とか「第9」とか説教(?)じみた曲に聴こえるかも。
0427名無しの笛の踊り
2009/02/03(火) 20:25:01ID:nr25cF/aしばしば同等に語られることが凄い。
最晩年の傑作の多さからも、まだまだ伸び盛りなはず。
0428名無しの笛の踊り
2009/02/03(火) 21:24:07ID:y2Ai17uS後期三大ソナタみたいな説教臭くない作品 もっと無いのかな?
0429名無しの笛の踊り
2009/02/03(火) 21:41:02ID:kbDKrK6b0430名無しの笛の踊り
2009/02/03(火) 22:17:19ID:3ZTNU3vlそう。ハイドンと比べると短命な分、明らかに見劣りする。
たとえば弦楽四重奏はあと20曲はないとねえ。
0431名無しの笛の踊り
2009/02/03(火) 22:32:29ID:kOA4mZTHてか、ハイドンのピアノソナタは面白い。オルベルツのCDを聴いてミソ。
0432名無しの笛の踊り
2009/02/04(水) 08:32:39ID:hOv0vCcP0433名無しの笛の踊り
2009/02/04(水) 10:19:14ID:kKiahYRfそれ、自分も長らく誤解していたけど、モツの後期交響曲に対応する
ハイドンの作品群は、ザロモンセットじゃなくて、その前のパリセットなんだよ。
二人の生涯を照らし合わせると、「モツの影響でハイドンが何か新しい
様式を生み出した」という事例はない。逆は多々ある。交響曲や
弦楽四重奏曲は、全般的にハイドン→モツの流れ。
0435名無しの笛の踊り
2009/02/04(水) 19:14:06ID:hOv0vCcPう〜ん、オーケストレーションのみにしぼっていうと、
モツ後期交響曲>ザロモンセットで、
そういう意味ではモツの先進性は感じるだよね。
木管の扱いがうまいんだわ、モツは。
0436名無しの笛の踊り
2009/02/05(木) 05:22:21ID:MDiXwwqKそれも都市伝説の類。パリセット以降のハイドンとモツだと、
木管の扱い方もどちらがどちらともいえない。
つか、ソロ楽器の扱い方の巧みさをみたけりゃ協奏交響曲を出せば一発。
0437名無しの笛の踊り
2009/02/05(木) 05:34:35ID:Iq+Mv61F「こういうのを書きたいから、絵の具を増やして下さい」みたいな要望くらいは出せたかもしれないが。
…ソロパートにしても、個々の奏者の力量に合わせて書いてただろうし。
どうなんだろう?
0438名無しの笛の踊り
2009/02/05(木) 08:15:54ID:QjX2yiL0別に木管のソロをさして言ってるわけではない
>>437
モツ、ハイドンは他人の手は入ってるみたいね
0439名無しの笛の踊り
2009/02/05(木) 09:44:40ID:MDiXwwqK何でもいいよ。ハイドンのオーケストレーションだったら、
「時計」の2楽章でもスコア読んだら。冒頭から、Va、Vlcの
ピッチカートとFgのスタッカートなんて、まるで
ビゼーの「カリヨン」を先取りする魔法のオーケストレーション。
0440名無しの笛の踊り
2009/02/05(木) 09:51:46ID:QjX2yiL00442名無しの笛の踊り
2009/02/05(木) 10:01:29ID:QjX2yiL00443名無しの笛の踊り
2009/02/05(木) 10:10:32ID:MDiXwwqKだから、2ndVnと低弦のピッチカートにファゴットを重ねるのが
どんだけ一般的かとw
スコア見てもないだろ。
0444名無しの笛の踊り
2009/02/05(木) 10:16:31ID:Cl47BYm1「…どっちが凄い」なんてサ( ´,_ゝ`)プッ
0445名無しの笛の踊り
2009/02/05(木) 10:21:59ID:QjX2yiL0あれだけでオーケストレーションうまいことになるの?というかハイドンが下手とは一言も言ってないよ
0446名無しの笛の踊り
2009/02/05(木) 10:26:24ID:MDiXwwqK「時計」の二楽章は、「田園」を先取りする標題音楽のようであり、
楽章全体を一貫する伴奏音型の発展の多彩さは、まるで「ボレロ」のようだ。
ハイドンの交響曲は素晴らしい。素晴らしすぎる。
50年たっても、これらを凌駕する作品は出現しないだろうな。
0447名無しの笛の踊り
2009/02/05(木) 10:29:56ID:QjX2yiL0別にストーリー性ないじゃん。
0448名無しの笛の踊り
2009/02/05(木) 10:34:33ID:QjX2yiL00449名無しの笛の踊り
2009/02/05(木) 10:34:41ID:MDiXwwqKあれ?標題音楽の定義って、ストーリー性の有無だったのか?
するってぇと、「フィンガルの洞窟」は、どんなストーリー?
「動物の謝肉祭」の、たとえば「めんどり」についても
愉快なストーリーを希望。
0450名無しの笛の踊り
2009/02/05(木) 10:36:51ID:MDiXwwqKほぉ、四季ですか。四季といえば、やっぱりハイドン。
個人的意見だけど、年末って「第九」のかわりに「四季」をやったら
いいと思う。華やかだし、合唱団が退屈しないし。
0451名無しの笛の踊り
2009/02/05(木) 10:44:31ID:QjX2yiL0フィンガル?あれは単なる描写音楽かな?
描写は描写でいいんだけど、時計ってあのリズムだけじゃん。
時計の曲は好きだがよくわからんよ
0452名無しの笛の踊り
2009/02/05(木) 10:54:46ID:MDiXwwqKの素晴らしい見本だと思わないのか。minoreになったら、あの優しい時計さんが
怒りの神のように轟いて、あるいは葬送行進曲のようになり、あるいは愛を語り、
あるいは止まっちまったりする。この一楽章だけでも、
>オーケストレーションのみにしぼっていうと、
> モツ後期交響曲>ザロモンセットで
この反例になります。
0453名無しの笛の踊り
2009/02/05(木) 11:05:04ID:QjX2yiL00454名無しの笛の踊り
2009/02/05(木) 13:26:56ID:MDiXwwqK0455名無しの笛の踊り
2009/02/05(木) 18:53:44ID:nQIGHU0e0456名無しの笛の踊り
2009/02/05(木) 18:58:27ID:0ecIxfjf0457名無しの笛の踊り
2009/02/05(木) 20:50:24ID:CU3lMNsxウィーンに戻ってきたがモーツァルトは亡くなっていて、落ち込んでいたときにハイドンがイギリスから戻って
きたんだよね。ハイドン指揮でベートーヴェンがピアノを演奏したって記録も残ってるみたいだけど
何演奏したんだろうね?
0458名無しの笛の踊り
2009/02/06(金) 03:47:36ID:PzD3oP0I3強強し!
モーツァルト 4690
ベートーヴェン 4158
バッハ 3944
ブラームス 1898
シューベルト 1806
チャイコフスキー 1356
ヴェルディ 1314
ハイドン 1131
ショパン 1129
マーラー 1032
ワーグナー 1031
シューマン 994
ヘンデル 986
ドボルザーク 924
ショスタコーヴィチ 880
ヴィヴァルディ 856
ブルックナー 778
メンデルスゾーン 705
リスト 676
我らがテレマン 341(笑)
0459458
2009/02/06(金) 03:48:38ID:PzD3oP0I検索件数 => 商品件数
0461名無しの笛の踊り
2009/02/06(金) 10:16:04ID:fVR6L74N俺はここ20年ほど一枚も買ってないけど。
本当に、交響曲一曲あたり何十も録音が売ってるのか?
0462名無しの笛の踊り
2009/02/06(金) 12:22:06ID:TS4WsEchバッハは彼から学んだものが大きい。
0463名無しの笛の踊り
2009/02/06(金) 13:06:37ID:fVR6L74Nバッハを余裕で越える悪さ。
0464458
2009/02/06(金) 13:52:24ID:PzD3oP0Iヴィヴァルディとか一曲が短いですよね。つうか短すぎる(笑)
収録時間を考慮すると大雑把ですけど、
バロック期 × 5
ハイドン、モツ × 3
ベト〜ロマン派初期 × 2
マラ、ブル、ショスタコ × 1
ってな考察もあってもいいような気がしますね。
商品件数(売れると見込んで商品を出す)としてはモーツァルトがややリード。
おそらく有名曲一曲で商品件数を限定すれば、
ベト第九が最有力のような気がします。
0466名無しの笛の踊り
2009/02/07(土) 11:13:13ID:b6WimKSWと、考えると益々他の作品が悲しい。
0467458
2009/02/07(土) 17:15:14ID:tZHWwzWi単一商品としての王座は第九かと思いますが、
最近の流れとして「いずれは逆転するのでは?」と思われるのが
ゴルトベルグ変奏曲、無伴奏チェロ等のバッハ勢(笑)。
第九の場合、フルヴェンの数種の録音とか復刻とかでまだまだ増殖の余地有ですが、
バッハ勢は通常の楽器使用のリリースの他にオルガン版、ギター版、管楽器版等々
いろんな編成でのリリースが最近多いです。
LP時代の頃、フーガの技法なんて(リリース的に)かなりマイナーな存在でしたが、
ここCD時代になって躍進してきたり、とバッハ勢が王者第九に迫るのではないでしょうか?
とややすれ違いでスマソ。
0468名無しの笛の踊り
2009/02/07(土) 20:17:20ID:a2jeHLyC0469458
2009/02/07(土) 21:44:18ID:tZHWwzWi精力の凄さならバッハかも
0470名無しの笛の踊り
2009/02/07(土) 21:54:01ID:hzpvpV/a0471458
2009/02/07(土) 22:34:54ID:tZHWwzWiBWVだと大雑把に1041から1080あたり。
同時代の人から比較すると異常に少ないですなぁ。
チェンバロ(ピアノ)協奏曲もパロディーで気合入ってない・・・。
代表作が宗教音楽メインで人気ジャンルとズレてるのに
ベトとモツと互角の勝負している。これって何気に凄いなぁ。
>>470
カンタータに出てくるシンフォニアなんか結構力作が多いから、
そうおっしゃるのも頷けます。
0472名無しの笛の踊り
2009/02/07(土) 22:52:05ID:XkT6VgMm忍耐強さならハイドン
0473名無しの笛の踊り
2009/02/07(土) 22:56:40ID:XkT6VgMmバッハで第九に迫るのはブランデンブルクじゃないすか?
0474名無しの笛の踊り
2009/02/07(土) 23:26:31ID:HkrQSzIt0475名無しの笛の踊り
2009/02/07(土) 23:29:53ID:HmvzZjat0476名無しの笛の踊り
2009/02/07(土) 23:33:06ID:3BPj3vuu0477名無しの笛の踊り
2009/02/08(日) 01:25:55ID:FmZuNsTH0478名無しの笛の踊り
2009/02/08(日) 01:31:01ID:nkJnSIpg爆
>>473
CD収録が2枚になるのがネックかも^^
ジャンル的には一番馴染みやすい曲ですね
>>476
3枚組だし、キリスト受難劇って宗教的要素もあるから確かに引きますね
0479名無しの笛の踊り
2009/02/08(日) 08:42:15ID:BK9h8N+I>同時代の人から比較すると異常に少ないですなぁ。
イタリア人と比較するからそうなるのでは?
コレルリにしてもヴィヴァルディにしても、タルティーニくらい
までは完璧ヴァイオリンのヴィルトゥオーゾだったので。
ラモーやリュリとかと比べたら心休まるはず。
でもあれか。ヘンデルは多い。
やっぱりそれは、イタリア人と競合関係にあったイギリスみたいな
土地で活動していたことと関係ないですかね。
ドイツにいたテレマンの協奏曲はそんなに多くない。
0480名無しの笛の踊り
2009/02/08(日) 15:26:20ID:nkJnSIpg当時6曲or12曲1セットでリリースするのが一般的でしたが、
バッハの場合はたった1セットだけ。息子が売払って紛失してしまったのか・・。
ちなみにテレマンはハンブルクの教会を一手に背負っていた人だから
(多いけどあの3000以上と言われる作品数に比較して)協奏曲は少ないみたいですね。
バッハのチェンバロ協奏曲なんかもそうでしたが、
ドイツでは喫茶店とか酒場のコンサートみたいな所で演奏するような位置付けだったのかな?
現在で言う、生演奏ジャズバーみたいな感じで・・・。
管弦楽組曲は宮廷用だったのか(?)、テレマンは膨大な数の作品を残してますね。
どれも似たり寄ったり、書き飛ばしたような作品が多いですけど(笑)。
0481名無しの笛の踊り
2009/02/08(日) 16:08:37ID:Gf7mAPlm0482名無しの笛の踊り
2009/02/08(日) 16:11:25ID:f1dN0qld0483名無しの笛の踊り
2009/02/08(日) 17:02:14ID:nkJnSIpgスマソ。まぁそんなにムキになりなさんな。
んじゃ、モツの方が凄いということで。
0484名無しの笛の踊り
2009/02/08(日) 18:09:45ID:cCFiAFox0485名無しの笛の踊り
2009/02/08(日) 18:45:14ID:nkJnSIpgスレ違いの件は謝るが、ネタになる書き込みしようぜ。
これじゃ中傷目的になるだろ?
ということでスレに戻って モツの方が凄いということで。
0486名無しの笛の踊り
2009/02/08(日) 19:14:50ID:glr1X8yV0487名無しの笛の踊り
2009/02/08(日) 19:54:04ID:nkJnSIpg何だいそれ? 言っている意味がわからないけど(笑)。
以前もいろいろケチつけて口論にでもなった常連さんかぃ この人?
口論にするのが目的みたいなので当分スルーすることにしますた。
批判するのもスレ違いだから、何かネタ書き込みしようぜ。んじゃ。
0488名無しの笛の踊り
2009/02/08(日) 21:47:41ID:4i0qwfiC常連だから基地外は無視無視www
0489名無しの笛の踊り
2009/02/08(日) 22:01:31ID:BK9h8N+I>ドイツでは喫茶店とか酒場のコンサートみたいな所で演奏するような位置付けだったのかな?
ケーテン侯という世俗のパトロンのために書いてたんじゃなかったっけか?
0490名無しの笛の踊り
2009/02/09(月) 00:11:08ID:+VykOUWeライプツィヒ時代(コーヒー店)・・・チェンバロ協奏曲
ってなとこかな?
0491名無しの笛の踊り
2009/02/09(月) 03:40:53ID:d4k4/fuaお前、「他スレでディヴェルティメントは交響曲より楽器編成が大きい」
などとトンデモ発言して色々な人から馬鹿にされていた奴だろ。
しかも直後に>>488でID変える手口は同じだね。
それにwwwなんて付けるのは、お前くらいだから分かるんだよ。
しかもくだらない書き込みまでなんでもageてるし。
他にも、お前の文体には特徴がある箇所があるんだよ。
こいつはスレ違いか、お馬鹿発言しかしないからしまつにおけねえや。
それでも、腰が低い礼儀正しい人間なら良いのだが、頭弱いくせに態度がデカイから困るぜ。
0492名無しの笛の踊り
2009/02/09(月) 04:41:00ID:9/m6HfS+Bach
Beethoven
Brahms
3大Mで一番凄いのはだれ?
Mortzart
Mendelssohn
Mahler
0493名無しの笛の踊り
2009/02/09(月) 04:48:19ID:9/m6HfS+Schubert
Schuman
Strauss, Richard
0494名無しの笛の踊り
2009/02/09(月) 06:39:28ID:UwQH8Blu0495名無しの笛の踊り
2009/02/09(月) 07:03:01ID:2RnIOKFDそいつモーツァルトの交響曲全集というスレにいたね。
自分の間違いを認めず、逆ギレしてスレを埋め尽くしてた迷惑者。
モーツァルト関連スレに常駐してるみたいだ。
たぶん>>494はその彼じゃないのかな?
age厨だから。
0496名無しの笛の踊り
2009/02/09(月) 07:14:16ID:UwQH8Blu0497名無しの笛の踊り
2009/02/09(月) 09:32:50ID:VOtu99dcずれたモツ厨のあの人だろうな
0499名無しの笛の踊り
2009/02/09(月) 17:13:00ID:UwQH8Blu0500名無しの笛の踊り
2009/02/09(月) 17:45:36ID:qk77z4hDファンでもないのにクラ板に出没するのはやめろよ、みっともないから
まああんたのコンプレックスが透けて見えて懐かしいけどな
0501名無しの笛の踊り
2009/02/09(月) 18:02:29ID:UwQH8Blu0502名無しの笛の踊り
2009/02/09(月) 18:03:09ID:vr4K5v7v> Schuman
それじゃ W.Schuman(1910-92)。RobertならSchuman"n"です。
三大Sは、Stravinsky, Shostakovich, Sibelius 。
0503名無しの笛の踊り
2009/02/09(月) 18:24:54ID:YsEf/EBK0504名無しの笛の踊り
2009/02/09(月) 18:43:52ID:UwQH8Bluマニアックだけど旧ドイツ3Bも入れて欲しいな。
0505名無しの笛の踊り
2009/02/09(月) 19:04:33ID:946VO2dU0506名無しの笛の踊り
2009/02/09(月) 19:24:03ID:UwQH8Blu0507名無しの笛の踊り
2009/02/09(月) 20:03:50ID:j6BPczOxええと、ヘンデルとテレマンはどっちが凄いかについて
0508名無しの笛の踊り
2009/02/09(月) 20:25:29ID:UwQH8Blu【ヘンデル】メサイア、水上の音楽、王宮の花火、合奏協奏曲3,6、オルガン協奏曲、
クラヴサン組曲、各種室内楽曲
最近は各種オラトリオ、オペラがちらほらリリース
【テレマン】ターフェルムジーク、パリカルテット、無伴奏ヴァイオリン、無伴奏フルート、
各種管弦楽組曲、協奏曲、宗教音楽、イーノ、最後の審判
最近は組曲、カンタータの類がちらほらリリース
テレマン優位とみた(パリカル第6番が傑出しているから)
と敢えて言ってみる。
0509名無しの笛の踊り
2009/02/09(月) 20:53:45ID:VOtu99dc0510名無しの笛の踊り
2009/02/09(月) 21:05:51ID:UwQH8Blu0511名無しの笛の踊り
2009/02/09(月) 21:27:10ID:LPpBavp8>などとトンデモ発言して色々な人から馬鹿にされていた奴
この人物はどうやら「自己愛性人格障害」という心の病気の患者らしい。
モーツァルトが関係するスレにはたいてい常駐しているみたいだ。
狂信的な信者。自分の信仰しか事実とは認めない。
無知で馬鹿なくせに傲慢な上から目線の発言をする。
ネットでは他人を見下すのが趣味。
ボロが出るのに知ったかぶりを止められない。
自分の間違いを決して認めない。間違いを指摘されると逆ギレするか、
善良な被害者を装う。
さっき仕入れたばかり受け売りの知識を自慢げに語る。
実は初心者レベルの知識しかない。実際にはクラシックをあまり聴いてない。
その底の浅さがバレてることも本人自身は気がつかない。
目立ちたい、凄い人物だと思われたい、誉められたい、という下劣な欲求
が誰よりも強い。自分の立場を有利にしようと、捏造や情報操作・自作自演
を常習的に行う。妄想好き。
実生活では能力も学歴も教養も低く社会との協調性もなく孤立していて、
傷つきやすい性格のため引きこもりである場合が多い。
せめてネットで万能感を得ようと必死になる。
0512名無しの笛の踊り
2009/02/09(月) 21:30:44ID:LPpBavp8根源は本人自身の猛烈な劣等感。脳の異常が原因との説もある。
しかし本人は自分に劣等感がある事すら気づけないでいる。あるいは
気づかないようにする。それを直視したら精神崩壊するから。
劣等感が、健常者の想像も及ばない程度に深刻なので、その状況からの
心理的防衛策として、自分に都合のいい妄想に走る。
妄想によって「超優秀な俺」を勝手にデッチ上げ、それで何とか平穏
に生きていこうとする。それが自己愛性人格障害。
奴らにとって、傲慢・知ったかぶり・嘘・ハッタリ・暴言は
呼吸するのと同じぐらい自然なこと。
健常者とは上手くやっていけないのは当然。
メンヘル板にでも行って「人格障害者が語る(妄想する)クラシック音楽」
こんなスレ立ててそっちでやってもらいたいよ。
0513名無しの笛の踊り
2009/02/09(月) 21:43:53ID:VOtu99dcその薬がなにか調べてわかった。
メンヘルにやたら詳しいんだよね
0514名無しの笛の踊り
2009/02/09(月) 21:50:51ID:UwQH8Blu長ったらしくて要領得ない文は人に読んでもらえないよ。
なるべく簡潔に書かないとどこからも採用されないから気をつけて。
0515名無しの笛の踊り
2009/02/09(月) 21:54:52ID:jt0wb/8p0516名無しの笛の踊り
2009/02/09(月) 21:56:26ID:UwQH8Blu>「他スレでディヴェルティメントは交響曲より楽器編成が大きい」
>などとトンデモ発言して色々な人から馬鹿にされていた奴
何曲か編成の大きい作品あったんじゃない?ちゃんと調べた?
物事を断定的に言い切ってしまう人って社会的に敬遠されるから気をつけて。
0517名無しの笛の踊り
2009/02/09(月) 22:02:49ID:jt0wb/8p断定的に言い切ってしまう人は社会的にどーなんでしょーか。
御高説賜りたいw
0518名無しの笛の踊り
2009/02/09(月) 22:04:06ID:jt0wb/8p0519名無しの笛の踊り
2009/02/09(月) 22:04:42ID:LPpBavp8低学歴ヒッキー無職の人格障害者は読まなくていいよ(笑)
自分の病状自覚できないのが自己愛性だから。
メンヘル板行けば?
0520名無しの笛の踊り
2009/02/09(月) 22:06:41ID:UwQH8Blu長ったらしく中身の無いレスだな。
どこかのスレで派遣切りされて無職だって騒いでいたよ。
0521名無しの笛の踊り
2009/02/09(月) 22:09:51ID:UwQH8Bluやっぱり派遣切り無職だったのか 社会的にどーなんでしょーか。
被害妄想ひどすぎだな。
0522名無しの笛の踊り
2009/02/09(月) 22:12:56ID:VOtu99dc0523名無しの笛の踊り
2009/02/09(月) 22:16:08ID:jt0wb/8p奴に荒らしの自覚がないとは・・・・
0524名無しの笛の踊り
2009/02/09(月) 22:18:16ID:LPpBavp8悪いがお前とは月とスッポンの身分だよ。
派遣切りって(笑)
八方塞がりの低学歴ヒッキー無職が派遣を見下せるのかね(笑)
面白い妄想だ。
0525名無しの笛の踊り
2009/02/09(月) 22:19:59ID:UwQH8Bluって素直に認めればいいものを。
朝方まで起きているだろうから自演続けてな。
朝一でちゃんとハローワークいってこいよ。
履歴書に「特技:自演」とか書くなよ。
0526名無しの笛の踊り
2009/02/09(月) 22:22:01ID:VOtu99dcおじさんを叩いてるのは一人だと思ってるみたいだ。
0527名無しの笛の踊り
2009/02/09(月) 22:25:05ID:jt0wb/8pいるが、複数の人間から叩かれるのがそんなに恐ろしいのかね
525氏とかぶったな
0528名無しの笛の踊り
2009/02/09(月) 22:30:03ID:jt0wb/8pやべー、狂人に氏なんてつけちまったw
0529名無しの笛の踊り
2009/02/09(月) 22:32:13ID:LPpBavp8他人も全部自演だと思ってるのかも。
あと、自分が万年無職だから
他人も似たようなもんだろうと妄想してるのだろうか。
0530名無しの笛の踊り
2009/02/09(月) 23:08:54ID:UwQH8Bluそのあとプッツリと書き込みが止まった。
自演し続けて疲れたのか、自演仲間が示し合わせて休憩したのか
文章の稚拙さは共通しているから 無職派遣切り一人の仕業だろう。
いろんな病気知ってて薬も詳しいみたいだから 心身疾患患者なんだろね。
音楽のレスは一切無し、テレマン、ヘンデルなんか知らないんだろうな。
ディヴェルティメントも間違ってるし、欲求不満が爆発しちゃったんだな。かわいそうに。
0531名無しの笛の踊り
2009/02/09(月) 23:33:08ID:jt0wb/8p0532名無しの笛の踊り
2009/02/09(月) 23:40:34ID:jt0wb/8p単に複数の人間から忌み嫌われてるだけだろw
まあお前が書き込まなきゃレスは止むに決まってるだろ
ホント秋葉原の通り魔や元厚生次官殺害の犯人さながらの妄想狂だな、こいつ
0533名無しの笛の踊り
2009/02/10(火) 00:29:02ID:qEpFwMuf0535名無しの笛の踊り
2009/02/10(火) 03:42:53ID:gZEoRp9pなかなかスレから出て行ってくれないんだよな。
困ったものですね。
0536名無しの笛の踊り
2009/02/10(火) 05:14:26ID:IztFnA6R>いろんな病気知ってて薬も詳しいみたいだから
自己愛性人格障害も含めて、精神疾患の患者本人は、
自分の病気を分かってない、客観視できない、反省できない場合が殆ど。
だから何度でも同じような失態を繰り返す。精神的な成長・進歩が
全然ない連中。これでも年齢だけは40代オヤジだったりする。
精神だけ駄駄っ子のままの幼児。
健常者から見れば、キモすぎるんだよ。
何も死ねとか言ってる訳ではないんだ。健常者だってそこまで言う
資格はない。だが、人格障害者がクラ板に常駐して症状全開のレス
続けること自体が、場違いなんだよ。だから健常者とは噛み合わない。
あんたが実社会でも上手くやれなかったように。
おとなしくメンヘル板に移住して、そこで存分妄想に浸ればいいだろ。
0537名無しの笛の踊り
2009/02/10(火) 05:46:00ID:JkTXtiXfでも病気じゃ仕方がないんじゃないの?
反省できないとか、キモすぎるとか、自分達のことを健常者とか、
余りにも一方的な意見だと思うなあ。
普通の身体の病気なら他人から理解されるのに、
精神疾患だと人間性まで否定されるのはどうかと思う。
と、奇麗事を言いつつ、
実はこの糞スレでモツヲタとベトヲタが口汚く罵り合うのを見たくなくて、
今の状況を歓迎していたりする俺がいるw
0538名無しの笛の踊り
2009/02/10(火) 05:50:16ID:BhYpdwby例のディヴェルティメントの件なんかにしても、ほんの一部だけのパターンを
まるでほとんど全部がそうかのように表現するし。
そして、その自分の記述方法の拙さにお気づきじゃないようだし。
0539名無しの笛の踊り
2009/02/10(火) 06:50:33ID:3lEhGB7d0540名無しの笛の踊り
2009/02/10(火) 09:47:06ID:j3iGp3mf常駐人格障害者の最大の娯楽なんだろうね。
それすら取り上げたら、実社会でも本当に犯罪に走るかもしれないと
マジで心配になる、ここを見てると。
0541名無しの笛の踊り
2009/02/10(火) 15:38:27ID:3lEhGB7d0542名無しの笛の踊り
2009/02/10(火) 20:32:55ID:3lEhGB7dDynamic Shared Object.
0543名無しの笛の踊り
2009/02/10(火) 21:44:42ID:5xXAbpm0>病気じゃ仕方がない
逆ではないか。病気のせいで自己コントロールができない人間ならば
尚更のこと、健常者と関わらないほうがいいと思うよ。健常者の世界での
マナーを守れないんだから。猛獣と同じ。念のため言っておくが、
どっちが偉いとか正しいとかいう話ではない。
あくまでお互いの平和のために。
>普通の身体の病気なら他人から理解されるのに、
>精神疾患だと人間性まで否定されるのはどうかと思う。
偏見による差別には賛成しない。だが、他人に理解を求めるのと同時に
彼ら自身もまた他人や社会を理解する努力をしているのだろうか?
他人には当然のように理解や親切・愛情を要求する反面、自らは他人を理解
する努力を一切しない。これも自己愛性人格障害の特徴と言われている。
自分だけ棚に上げる卑怯な態度。期待や要求・不満・恨みだけが強い。
いつまでも親に世話される幼児レベルの精神構造。
これでは健常者と一緒にやっていくのは難しいよ。残念ながら。
ただ、この患者も好んでこの病気になったわけでもない。劣悪な環境、
不幸な生い立ち、極端な過保護、場合によっては脳の障害など、本人には
選択の余地のない、幼少時に刻まれた傷から病を発症したのだ、
ということは理解しているつもりだ。
健常者や社会を恨んでも何も解決しない。困難だろうが、病に向き合って
少しずつ自らが回復の道を進むしか方法はないのではないか?
0544名無しの笛の踊り
2009/02/10(火) 23:08:06ID:qEpFwMuf今日のモツおじさんか。
基地外認定が好きだねえ
0545名無しの笛の踊り
2009/02/10(火) 23:12:25ID:qEpFwMufやっぱ病気かも。
0546名無しの笛の踊り
2009/02/11(水) 00:13:51ID:08yAfjyI0547名無しの笛の踊り
2009/02/11(水) 00:35:44ID:EGeaHsJi大きな勘違いだという事が分かりました。
0548名無しの笛の踊り
2009/02/11(水) 01:03:17ID:cgFQaFmz病人が一人(二人?)いるんだよ。一般人が関わりあっては駄目。
関わるのはお医者さんだけにしましょう。
0549名無しの笛の踊り
2009/02/11(水) 03:38:42ID:3LeF/pIR俺>>537だけどさw
俺のふざけた書き込みに対してこれほどのマジレスが返って来るとは思わなんだ。
確かにあの種の精神疾患の人達って他人に対する依存心が強いよなあ。
何でも自分中心に世界が回っていると思い込んでいて、
回りの人間が自分の都合良く動いてくれないと怒るんだよ。
自分の願望を人に投影するのが本当に迷惑だよね。
0550468
2009/02/11(水) 10:47:16ID:8TvLCOKwこんなことになるなんて思いませんでした
0551名無しの笛の踊り
2009/02/11(水) 13:17:12ID:08yAfjyI0552名無しの笛の踊り
2009/02/11(水) 14:38:25ID:t4IviC9Nなりました。100円ショップでモーツァルトのCDを3枚買いました。
残念ながら、サリエリのCDは売ってないですね。モーツァルトも好きですが
サリエリも天才ですね。彼の弟子は、モーツアルトに匹敵する人物が幾人もいます。
物語的には、才能無き音楽家と評されてますね。
0553名無しの笛の踊り
2009/02/11(水) 18:06:05ID:CdwQ84XM>>552
サリエリのCDはよほど大きなCD専門店じゃないと売ってないんじゃね?
あるいはアマゾンとか。
0554名無しの笛の踊り
2009/02/11(水) 19:48:49ID:t4IviC9N100円で買えそうにないですね。
ちなみに100円ショップのCDは最悪の演奏で、楽しいですよ。
まず、弦楽器がやかましく(音高すぎ)、やわらかい表現は皆無、音に余韻を
残さない演奏で、がちがちに弾いてる感じの音です。マイクを叩くポンって
音まで録音されている始末です。
クラシックコレクションって本に付いてたモーツァルトのCDの方が物凄く良い
です。
0555名無しの笛の踊り
2009/02/11(水) 20:41:51ID:lQnp6pjN533から545は多重人格症患者の典型例です。
0556名無しの笛の踊り
2009/02/11(水) 23:57:28ID:a8APTacp派遣○りにあった無色のことだろ? 可哀そうだからそっとしておけ
0558名無しの笛の踊り
2009/02/12(木) 04:27:28ID:fxpml8wv>2月10日は多重人格症に悩む男性が全て一人で書き込んでいることが判明しました。
>533から545は多重人格症患者の典型例です。
オイ、判明しましたって、デタラメ言うなw
少なくとも>>537だけは違うぞ。
>>554
100円でそんなに楽しませてくれるなら、俺も買ってみようかなw
0559名無しの笛の踊り
2009/02/12(木) 11:06:49ID:hgrTGdvLおじさん、いつも張り付いてるね
0560名無しの笛の踊り
2009/02/12(木) 18:05:19ID:FFfm4JUxこれ、人格障害者特有の防衛機制「投影同一化」ね。
自分の現実の惨状を受入れる勇気ないから、
それは他人のことなんだ!俺は関係ないんだ!と見なして自分を慰める行為。
無職な現実は何も変わんないから空しい行為だと思うのですが。
0561名無しの笛の踊り
2009/02/12(木) 20:42:05ID:Hb4vjjNM0562名無しの笛の踊り
2009/02/13(金) 10:28:33ID:u3+ki+HD0564名無しの笛の踊り
2009/02/13(金) 10:34:34ID:2UXOpcXc>>457までがこのスレに相応しい内容だと思います。
0565名無しの笛の踊り
2009/02/13(金) 11:47:54ID:VtY5ntlSえっ、でも確かベートーヴェンはハイドンに対して、
「確かに私は貴方の弟子だが、貴方から何も教わってない」
ってエピソードを聞いたことあるけど・・・
0566名無しの笛の踊り
2009/02/13(金) 14:26:59ID:IQf7dN1Z作品を並べてみたら、あらゆる意味でハイドンの偉業なしに
ベートーヴェン(というかハイドン以降の人々)は有り得ない、
ということがわかりませんか。
「主題労作」って概念自体が、頭が良くてネチっこくて一筋縄では
いかないハイドンという特異な作曲家によって生み出されたものなんです。
ハイドンと同時代の人で、それぞれの年代のハイドン作品よりも粘ちっこい
展開部を持つソナタ形式を書いた人がいますか?
モーツアルト?
有名な「ハイドンセット」が、ハイドンの作品33の手法をそのまま真似た
ことは周知だが、それ以前の「ウィーンセット」は作品20、
「ミラノセット」は作品9。全部、ハイドンが「こんだけ音楽ってものは
作り込むものなんだぜ」と、方法論を提示してからモーツアルトが真似している。
ハイドンとベートーヴェンの間には、たとえばプレイエルの一部の作品を
入れてもいいだろうが、明らかにベートーヴェンこそがハイドンの生粋の後継者。
0567名無しの笛の踊り
2009/02/13(金) 15:34:34ID:cRx5BBkWベートーベン>超えられない壁>モーツァルト
ハイドンはセレナードと哲学者の魂くらいしか知らんわ
あっ。「会議は踊る」の主題歌か。ダスイスノホアインマルって奴
0568名無しの笛の踊り
2009/02/13(金) 18:51:13ID:9Gq5a59v0569名無しの笛の踊り
2009/02/13(金) 19:00:04ID:73/ktpJ0ベートーヴェンとにおいについて、
彼は風呂嫌いだったという情報がありますが、
詳しく分かる方いましたら教えてください。。。
0570名無しの笛の踊り
2009/02/13(金) 19:04:09ID:0n2UGX9/0571名無しの笛の踊り
2009/02/13(金) 20:05:57ID:JuT7n19Wモツはウンコ好きだったから指に団子みたいにさして
人を追っかけてたらしいぞ。
0572名無しの笛の踊り
2009/02/13(金) 20:31:22ID:TxQOl2H0ありがとうございます。そういう情報もありがたいです。
0573名無しの笛の踊り
2009/02/13(金) 22:16:29ID:2zCpHK5b>などとトンデモ発言して色々な人から馬鹿にされていた奴
これ間違ってる。ウソだと思います。数曲ありますから。
ウソをうやむやにするのは良くないです。
ただ、これ書いた人は明らかに精神異常と思われますので無視することとして
あくまで事実として挙げておきました。
>>558
この方は多重人格症です。
0574名無しの笛の踊り
2009/02/13(金) 22:18:49ID:2zCpHK5b多重人格との呼び名のほうが一般受けするので使われていますが、
専門家なら軽々に多重人格とは言わないと思いますが・・
解離性障害とは、文字通り人格がいくつかに分かれることで(日本では大体の場合が2つです)
もうひとつの人格出現を当人が認識している場合と、そうでない場合があります。
よく言われる、記憶喪失(全生活史健忘といいますが)も一種の解離性障害といえます。
解離性障害の場合、精神分裂病と異なり、自らの状態について病識があり、かつ悩んでいます。
原因はいろいろな場合がありますが、当人の人格が差し迫った現実を見つめるのには余りにも耐え切れないときに
(どうして耐えられないのかが本質的問題ですが)、解離することが多いようです。
>>558>>559>>560
症例そのものです。本人自身はわかっていないと思いますが、この人なりの足跡がはっきりとうかがえます。
0575名無しの笛の踊り
2009/02/13(金) 23:18:07ID:1WQ9wBLLまで読んだ
0576名無しの笛の踊り
2009/02/13(金) 23:40:24ID:WpHMCCMI1.ピアノソナタ対決
モーツァルトも素晴らしいが、ここは新約聖書、ベートヴェンの勝利か。
2.オペラ対決
モーツァルト圧勝。
3.交響曲対決
難しいところだが、交響曲を革新したベートヴェンの勝利か。
4.弦楽四重奏曲対決
個人的にモーツァルトのカルテットは好きじゃないので、ベートヴェンの勝ち。
5.協奏曲対決
ベートヴェンのピアノとヴァイオリン協奏曲は素晴らしいが、
モーツァルトは珠玉の協奏曲が多く、モーツァルト勝利。
6.オペラ以外の声楽曲
ミサ曲、歌曲などでもモーツァルトの勝ち。
7.弦楽四重奏以外の室内楽
ベートーヴェンも素晴らしい曲があるが、数からいってモーツァルト勝利。
結果、4勝3敗で、モーツァルトの逆転勝利。
0577名無しの笛の踊り
2009/02/14(土) 00:07:27ID:jxZng73Bこのスレで延々と精神障害について語っている人間は一人だけ。
お前も>>575と似たり寄ったり。下らない持論を展開されるのは大迷惑だな。
やめろといっても無理だろうが。
0578名無しの笛の踊り
2009/02/14(土) 00:09:01ID:v5csbBh7モツは歴史的文脈と関係なく勝手に凄い。
0579名無しの笛の踊り
2009/02/14(土) 00:26:46ID:an9Nuapyそう思う それ結論でいいよ
0580名無しの笛の踊り
2009/02/14(土) 00:52:04ID:k/q85aGx和音とリズムが斬新だろ。
0581名無しの笛の踊り
2009/02/14(土) 01:09:09ID:TJaAZ0Riその中にモツは1つも入らないだろう。
モツは数だけ多いが傑作の密度が低いのが難点といえよう。
交響曲、オペラ、室内楽、ソナタどのジャンルでも
ろくに演奏もされない無名曲の数のがずっと多い。
モツの傑作=全クラシック中の傑作にはなっていない。
ベトの傑作=全クラシック中の傑作
というずば抜けた傑作度と傑作が全作品に占める割合の高さ
1曲当たりの演奏頻度や録音の多さもそれを裏づける。
ベトの凄さがもう圧倒的。モツでは比較相手にならないよ。
0582名無しの笛の踊り
2009/02/14(土) 01:31:35ID:v5csbBh70583名無しの笛の踊り
2009/02/14(土) 07:02:00ID:jxZng73B一応正しいな。「トンデモ発言」とか書いた奴がトンデモない奴。
イカレポンチとか死語使っていた奴だろう。大迷惑だな。
0584名無しの笛の踊り
2009/02/14(土) 08:19:51ID:srx3Broj例えば「いちごはみかんより大きい」と言ったら。
これはおかしいでしょ。
これを発言した人が「中にはデカイいちごに小さいみかんもあるから自分の発言は正しい」
これもおかしいわけで、ごく一部の例なのに一般的にそうかのような表現をするのはおかしいよ。
これと同じで「ディヴェルティメントは交響曲より楽器編成が大きい」
と言い切るのは結局おかしいと思います。
中にはそういうディヴェルティメントがあることを言えばいいかもしれないが、
そういう事には触れてないのなら言葉足らずだね。
0585名無しの笛の踊り
2009/02/14(土) 08:22:59ID:KgeWaDj2顔の見えない匿名掲示板で、
どのレスが同一人物か本当の所は分からないにも関わらず、
生半可な知識を振り回して勝手に決めつける。
こいつの書き込みの方に異常性を感じるのだが。
0586名無しの笛の踊り
2009/02/14(土) 10:06:06ID:q14wjf1Mスレ違い!!
変な人に住み着かれると、誠に困ります。
0588名無しの笛の踊り
2009/02/14(土) 10:23:14ID:v5csbBh70589名無しの笛の踊り
2009/02/14(土) 13:02:46ID:/oC5mj0cここでしか生きる道がないって悲しい
0590名無しの笛の踊り
2009/02/14(土) 13:52:06ID:v5csbBh7> 全クラシックから超傑作を3曲だけ選ぶとき
> その中にモツは1つも入らないだろう。
たった3曲となると、ベトも微妙じゃね?どれが入る?
0592名無しの笛の踊り
2009/02/14(土) 14:09:00ID:2tPL+FXp0593名無しの笛の踊り
2009/02/14(土) 14:10:57ID:q14wjf1M全クラシック音楽の範囲をどのくらいに想定するかにもよるが、思いっきり範囲を
広げてしまうと、恐ろしいことに古典派以降の作品が一つも入らなくなる可能性も
考えられるので、中世・ルネッサンス・バロックと古典派以降は分離したほうが良
いのではないか?
0595名無しの笛の踊り
2009/02/14(土) 14:36:46ID:v5csbBh7オペラつながりだと、ヴェルディのファルスタッフも捨てがたい。
いや、モーツァルトのドン・ジョバンニを無視できるのか?
0596名無しの笛の踊り
2009/02/14(土) 14:39:28ID:v5csbBh70597名無しの笛の踊り
2009/02/14(土) 15:25:09ID:TJaAZ0Riでもどの楽劇入れるかは悩む。ロッシーニ:セビーリャの理髪師
チェネレントラがあればモツ:ドンジョは要らない。
0598名無しの笛の踊り
2009/02/14(土) 16:49:08ID:/oC5mj0cこの2人が同一人物なんだろ? それで多重人格障害。ようやく理解できたよ。
このスレの最初から確かに住みついて精神病語ってるし。マーラー語るのも納得。
0600名無しの笛の踊り
2009/02/14(土) 16:57:12ID:r/IqRppo0601名無しの笛の踊り
2009/02/14(土) 17:39:50ID:wT+hf2rYヘンデル:メサイア
ベートーヴェン:ミサ・ソレムニス
0602名無しの笛の踊り
2009/02/14(土) 20:12:19ID:jxZng73B必死ですねこの人。
自分で書いたものを自分でコピペして、さらに自分でそれを否定してます。
この人、他にもIDを変えてまでして書き込みしています。
可哀そうなことに本人はまだお気づきになってません。
誤魔化すのは結構ですが、ご自分のクセのわかる書き込みを修正することをお薦めします。
0603名無しの笛の踊り
2009/02/14(土) 20:13:54ID:pvpNMZ96フォーレ:レクイエム
ラヴェル:ピアノ協奏曲
0604名無しの笛の踊り
2009/02/14(土) 21:59:16ID:v5csbBh70605名無しの笛の踊り
2009/02/14(土) 22:24:16ID:E9EYkoku「派遣切り無職」って説得力あるね。
>>581
こいつはベートーヴェンみたいな人だね。
自分の主張を徹底的に押し付けまくってるわ。
それとオペラ文化には無知なんだろう。
>>601
三大オペラの一つは入れてもよいだろう。
いずれにしても、ここで騒いでいる多重人格者 早く消えてもらいたい。
精神病患者による精神病うん蓄はマジうざいから。
0606名無しの笛の踊り
2009/02/15(日) 01:23:45ID:Lf3nn2Jkあとモーツァルトは交響曲はジュピター、オペラは魔笛があるぞ!
それからみんな文句言うかもしれないけど、ドビュッシーの海も歴史的大作だと思うけど。
0608名無しの笛の踊り
2009/02/15(日) 03:55:24ID:8aa2k8cdれたレコードを積んでいたはず。そのレコードには、人類の音楽を代表して
バッハの曲が盛り込まれました。3曲の中にバッハは入りますね。
0609名無しの笛の踊り
2009/02/15(日) 04:01:07ID:cLzgW+6J0610名無しの笛の踊り
2009/02/15(日) 04:17:58ID:8Xx/EY5f0612名無しの笛の踊り
2009/02/15(日) 07:40:39ID:ChV8fZt1バッハの大作で荘厳ミサ
忘れてるさそんなもの
やっぱ糞スレですねここ
0613名無しの笛の踊り
2009/02/15(日) 08:47:49ID:Lf3nn2Jkなんかトゲのある書き込みするねぇ。そうゆうあんたは全クラシックの傑作3つは何よ?
それと、モーツァルトとベートーヴェンはどっちが凄いと思うの?
0615名無しの笛の踊り
2009/02/15(日) 10:33:40ID:Lf3nn2Jkゴメン、荘厳ミサはロ短調ミサのことだった!
ロ短調ミサを荘厳ミサって昔からいわれてたような気がしたけど俺の間違いか。
荘厳ミサはベートーヴェンのミサ・ソレムニスのことを指すんだな!?訂正
ロ短調ミサは名曲だと思うのだけどどうだろうか?
0616音楽史家のつもりA
2009/02/15(日) 11:19:24ID:3orE5VYBモーツァルト=音楽の才能に関しては、比肩する者のいない天才。
ベートーヴェン=音楽家を芸術家として人々に認知させた偉人。後世への影響が特大。
考察(あくまで私見)
古典派以降の音楽の本道 ハイドン→ベートーヴェン→ロマン派→近代・現代
・モーツァルトは突然変異的に出現した大天才、あまりにも、その音楽の純度が高すぎて
彼の方向で音楽を追求できる者なし。したがって、その後の主流になりえず。
・ベートーヴェンは音楽にドラマ性を持ち込み社会の中核になっていた市民層に指示された。
音楽の純度ではモーツァルトに及ばなかったが、彼のコンセプトは後続の音楽家に大きな
影響を及ぼし、結果的にクラシック音楽はベートーヴェン的方法論の流れで進んだ。
結論(これも、あくまで私見)
モーツァルトの音楽的純度の高い作品群に敬意を払いつつも、後世への影響力の強さを鑑み
ベートーヴェンに軍配をあげたい。
故にベートーヴェンのほうが凄い作曲家である!
0619名無しの笛の踊り
2009/02/15(日) 11:36:17ID:V/fEWVoxハイドンの補完的、予備的な役割はしてるでしょ。
0620名無しの笛の踊り
2009/02/15(日) 11:37:42ID:5EHdUT6fどっちが上ともいえない偉大な存在だと思う。
ただ、後世への影響ということを考えた場合、
ベートヴェンは(決して本人の責任とは思わないが)
無駄に長い演奏時間・無駄に大きいオケの編成等々の
悪影響をもたらしてしまったという点で、罪は大きいといえよう。
0621名無しの笛の踊り
2009/02/15(日) 12:01:43ID:Lf3nn2Jkケルビーニ、ウェーバー、ロッシーニ、ショパン、ヴェルディ、シュトラウス一族、グリーグ、ラヴェルetc
ベートーヴェンから主に影響を受けた作曲家
ベルリオーズ、メンデルスゾーン、シューマン、リスト、ワーグナー、スメタナ、ブルックナー、フランク、ブラームス、ハンス・フォン・ビューロー
ムソルグスキー、ドヴォルザーク、リムスキー・コルサコフ、エルガー、マーラー、シェーンベルク一門、バルトーク、オネゲル、ショスタコービッチetc
両方から影響を受けた作曲家
シューベルト、サン・サーンス、チャイコフスキー、シベリウス、プロコフィエフetc
0622名無しの笛の踊り
2009/02/15(日) 12:15:49ID:FDSu6neUいずれにせよ、9番は古典派-ロマン派の流れの中での
一つのメルクマールではあるんだろうね。
0623名無しの笛の踊り
2009/02/15(日) 16:05:46ID:5EHdUT6fえっ、メンデルスゾーンって、ベトからそんなに影響を受けてるの?
モツ中心・古典派中心のクラ好きである私としては、
彼の音楽は(形式はともかく精神面で)
ロマン派以降で最もモツに近い存在に思えるんだけどなあ。
0625名無しの笛の踊り
2009/02/15(日) 16:16:29ID:+RUd434/0627名無しの笛の踊り
2009/02/15(日) 18:56:34ID:o5wFdr9uこいつの精神病の話は無駄に長くてスレ違いで甚だ迷惑であった。
おまけに音楽の見識は皆無。人の批判を唯一の喜びにしていた寄生虫気質。
まずは心療内科に通院しつつコミュニケーション能力を身に付けることが最優先と思われる。
0629名無しの笛の踊り
2009/02/15(日) 22:07:12ID:hc/eoLGtトイレ掃除のアルバイトでも見つかったんだろ?
騒いだ割に間違いの多い痛い奴だったが、放置しておいてやれ。
お前も精神病患者相手に正論吐くなよ。
再び自演で炎上されたらお前にも責任がある。
とにかく精神病談議はスレ違いだからやめとけ。
0630名無しの笛の踊り
2009/02/15(日) 22:16:24ID:hlAfm7jiメンデルスゾーンはモツ・ベト両方から影響受けてるっぽいね。
オケ編成肥大化の功罪はベトよりベルリオーズ的なイメージがある。
0631名無しの笛の踊り
2009/02/16(月) 00:42:14ID:Eeo4LXniただ、影響が見えやすいかどうかの違い。
モツ=レッド・ツェッペリン
ベト=ディープ・パープル
と言ったらベトヲタからは総スカンだろうな。
0632名無しの笛の踊り
2009/02/16(月) 17:53:28ID:MGLR7iJxロ短調ミサ曲は間違いなく屈指の大名曲。
マタイ受難曲が無かったら、バッハの最高傑作だったろうと思う。
0633名無しの笛の踊り
2009/02/16(月) 19:23:58ID:RzGhZ2coやっぱり派遣切りに遭って頭がおかしくなったって本当だったのか。
0634名無しの笛の踊り
2009/02/16(月) 22:51:39ID:s6LxWI0sバイロイト第九スレでも狂ってたし、
どこでも同じこと繰り返す学習能力ゼロのキチガイなんだろ?
宇野功芳の熱狂的な信者だというのはよく理解できる。
独善的で屈折した内容の文章があったり、低レベルの自慢話もあったり、
馬鹿だから何言っても仕方ないんだけどね。
0635名無しの笛の踊り
2009/02/16(月) 23:08:09ID:Eeo4LXni荒らし冥利につきるというものだろう。
引っ張ってる連中の欲求不満をよく映す鏡だったんだろうな。
俺は透明あぼーんしてて読めないが。
0636名無しの笛の踊り
2009/02/16(月) 23:58:48ID:s6LxWI0s0638名無しの笛の踊り
2009/02/17(火) 16:21:26ID:XFYS19KJ第40番交響曲、ピアノソナタ第11番(トルコ行進曲)
バッハ:トッカータとフーガニ短調、メヌエットト長調、
管弦楽組曲第3番(G線上のアリア)
ベー:第5交響曲、第6交響曲、第9交響曲、エリーゼのために
この辺りが誰でも知ってるレベルかと思うが、どう考えてもベーが一番スゴイ
あとのはほとんど寸芸ジャマイカ。
0639名無しの笛の踊り
2009/02/17(火) 19:24:48ID:3A8J/voxという曲が多いんだと思うが、それらがモーツァルト作曲、または曲名を知ってる人は
以外と少ない気がする。
例えば、アイネクライネナハトムジークなんかでも、アイネ〜というその曲名
やモーツァルトという事を知ってる人は曲の知名度の割りに少なさそう。
0640名無しの笛の踊り
2009/02/17(火) 20:15:04ID:BQtUUzdA0641名無しの笛の踊り
2009/02/17(火) 21:08:51ID:3V584gdJモーツァルトの交響曲第1番なんて習作以外の何物でもない。
習作は習作で構わんけど、交響曲のナンバー与えるには値しないと思う。
もちろんモーツァルトにも素晴らしい交響曲あるのは誰もが知るところだが。
0642名無しの笛の踊り
2009/02/17(火) 22:29:14ID:miz6plyr少しは音楽史を学べ
0643名無しの笛の踊り
2009/02/17(火) 22:40:56ID:xEjbjkQv0644名無しの笛の踊り
2009/02/18(水) 02:10:23ID:oOObwPdjhttp://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/news/1234882861/
フリーメイソンのための葬送音楽 オルガンバージョン
http://www.youtube.com/watch?v=FiU2bcU7VFo
0645名無しの笛の踊り
2009/02/18(水) 02:19:09ID:6GnCKWBf音楽室の壁思い出した。。。
0646名無しの笛の踊り
2009/02/18(水) 08:11:47ID:KWFJkd+Hモーツァルトは晩年頃から大衆うけの形式的な音楽よりも自分の主観性の強い音楽も作曲している。
交響曲のジュピターはベートーヴェンの交響曲に近い。
モーツァルトもベートーヴェンみたくバッハの対位法を研究していた。ベートーヴェンの先駆者とも言えよう。
ベートーヴェンもまた弦楽四重奏など現代音楽に先駆的な作品を多く残した。
現代音楽の作曲家ストラヴィンスキーはこれらの作品を永久的な現代音楽と評した。
偉大な作曲家はその時代時代を先送りしている。つまり両者とも同じくらい凄いことだと思う。
0647名無しの笛の踊り
2009/02/18(水) 10:17:33ID:gFi2N7Pzhttp://www.kanzaki.com/music/mw/sym/haydn
「2.シュトルム・ウント・ドランク:1766/73」のあたり。
>交響曲のジュピターはベートーヴェンの交響曲に近い
つか、ベートーヴェンが直接の手本にしたのはザロモンセット。
完全な2管編成、スケルツォ、緩徐楽章のソナタ形式、
対位法云々をいうなら、ハイドンが作品20→33あたりの時代に
フーガを終楽章に置いたりロンドソナタを発明したり、と
どんだけ苦労したか(モーツアルトがその成果にただ乗りした)。
>>646は、要するにハイドンを知らない。
0648名無しの笛の踊り
2009/02/18(水) 10:50:22ID:6RuIklPdことはない。
だから誰々がハイドンを知らないなんてことは余計なお世話。
0649名無しの笛の踊り
2009/02/18(水) 11:01:13ID:gFi2N7Pzハイドンの功績を、まるでモーツアルトのものであるかのように語るから
「それは違う」と述べたまで。
もちろん、このモーツアルトの持ち上げ方って、クラシック音楽の録音を
鑑賞するための本には彼が書いた通りの言い方で書かれることが多いから、
まあ、仕方がないと思うけどね。
0650名無しの笛の踊り
2009/02/18(水) 11:40:13ID:6RuIklPd少なくとも>>646にはそのようなことは書いてないと思うが。
変に勘繰りすぎじゃない?
例えば、「モーツァルトがあの曲でこういう表現をした。」
といったら、「いや、それはハイドンの方が先にやったんだ。あなたはハイドンを
知らないのか。」
などと突っ込むほうがおかしいでしょ。
モーツァルトがやったことには間違いなく、なにもモーツァルトが発明したなどとは
書いてないのですから。
それともいちいち、「この手法はハイドンが先に始めたことですが」と断り書きを
入れなければいけないのですか?
0651名無しの笛の踊り
2009/02/18(水) 12:48:35ID:gFi2N7Pzえー?「モーツァルトは晩年頃から大衆うけの形式的な音楽よりも自分の主観性の強い音楽
も作曲している。交響曲のジュピターはベートーヴェンの交響曲に近い。」
なんて、ハイドンの中期とザロモンセットの役割を、無理矢理ジュピターに
押し付けてるじゃない。とっても具体的にw
>断り書きを入れなければいけないのですか?
美学、西洋音楽史的な位置づけを語る(ロマン派がどうとか書いてるでしょ)ときは
先駆者が誰かを意識するのは当然でしょ。
0652名無しの笛の踊り
2009/02/18(水) 12:57:27ID:gFi2N7Pzほとんど全部ハイドンの「功績」の話になってしまう。
ジュピターの終楽章だって、対位法的な主題の展開の仕方のみならず
主題そのものもハイドンの13番と同じ。「13番(1763年)」ですよ。
ジュピターの素晴らしさを論理的に評価しようとするのは、ほとんど
無駄な作業に思える。一方で、ベートーヴェンはハイドンと同じ方式で、
すなわち音楽の構成や様式に対する変革をもたらした人物として
評価可能である。まあ、話が芸術なんだから、評価不可能な人物の方が
「格」は上だろうなw
0653名無しの笛の踊り
2009/02/18(水) 15:52:17ID:U9elZluK無駄な作業に思える。
同意
>>交響曲のジュピターはベートーヴェンの交響曲に近い。
漏れも、ジュピター終楽章の後半、音の洪水のような部分は、
ベト第九終楽章の後半、終わり近くに近いものを感じる。
それに、ジュピター1楽章は、ベト7番終楽章と曲想的に共通する部分を感じる、
なんて言ったらベトヲタが猛烈に突っ込んできそうだなwww。
0654名無しの笛の踊り
2009/02/18(水) 17:15:40ID:QSI04ZRN宮廷文化のひとつだと思う。
「この主題で書け」みたいな注文もあったのではないか。
モツは一度聞いただけで譜に起こせたらしいし
先輩の大家の作品にはよく通じていそうだ。
ベトもなんだかんだ言って詳しそうだが好き嫌いが激しそう。
0655名無しの笛の踊り
2009/02/18(水) 17:48:20ID:gFi2N7Pzうーむ、ジュピターはじめ39-41番は、それこそ>>646さんの言うように
自発的に書いたっぽいから、フガート的な主題は自分で選んだ、もしくは
ハイドンへの敬意を見せた、のじゃないかしらん。ハイドンセットの
1番目(K.387)の終楽章も類似の主題と構成。ついでに言うと、
ハイドンセットの第2番(K.421)の切羽詰まるような終楽章も、
お手本になったハイドンのO.33-5のG-durの終楽章とそっくり。
両者とも、シチリアーノ風の主題による変奏曲。でも、朗らかな
ハイドンの作品と全く異なるモーツアルトの作品は、
二人の関係、すなわち様式や構成はハイドンの新機軸をそのまま受け継いぎつつ
中に盛り込むメロディや感情はかなり異なる、を明瞭に示している。
この2曲の比較は本当に良い対比だから、まだの人はどうぞ。
ベートーヴェンは、たとえばエロイカの葬送行進曲の主題がケルビーニの
パクリだといったような細かいパクリは無数にあるけど、本質的には
すなわち多楽章のソナタ形式そのものの構成、動機の展開、管弦楽法、
弦楽四重奏の作法、などはほぼ全てハイドンに負っていて、モーツアルトからの
影響は少ない。弦楽四重奏Op.18-5などは、構成なども全体像が
モーツアルトっぽいけど。ピアノソナタでは、もろにモーツアルトからの
影響が見られる作品として「悲愴」とK.457がある。1楽章の左手のオクターブ
とか、2楽章の全般とか、笑ってしまうw
0656名無しの笛の踊り
2009/02/18(水) 17:49:27ID:snwsJV2t作曲数も多いし、曲の質もいい。特に、20番と23番が凄い。
ベトはピアノソナタが凄い。ハンマークラヴィアなんて、ウィキにも書いてあるけど交響曲並だもん。4楽章は惜しいと思ったが。
0657名無しの笛の踊り
2009/02/18(水) 17:51:44ID:gFi2N7Pz間にハイドンを置かなきゃどうしようもないです、正直いって。
あ、モーツアルトの弦楽三重奏のためのディヴェルティメントと、
ベートーヴェンの同セレナードは、直接的な師弟関係を指摘できるかな。
0659名無しの笛の踊り
2009/02/18(水) 20:30:35ID:6GnCKWBfハイドン必須になるんでは?
なぜ、どっちが凄い、という素朴な比較の御題で、自動的に
音楽史上の位置付けの話になるのか。
聴き手より歴史ヲタの方が多いってことか。
それならベト圧勝でいいよ。終了。
0660名無しの笛の踊り
2009/02/18(水) 21:56:48ID:6RuIklPd特に根拠の無い個人的な空想ですが・・・
0661名無しの笛の踊り
2009/02/19(木) 00:50:33ID:WKq5qGqe五重奏なんかも
0662名無しの笛の踊り
2009/02/19(木) 01:27:11ID:KUzqX5mc0663名無しの笛の踊り
2009/02/19(木) 20:43:57ID:iOI1jdD/御意。
ロ短調ミサはバッハ最後の作品だし、
最後の作品だと自分でも意識して書いた辞世の曲。
バッハ臭さが強烈だけどバッハ好きにはたまらない作品だろうね。
0664名無しの笛の踊り
2009/02/19(木) 20:49:46ID:ZiLasKy/0665名無しの笛の踊り
2009/02/19(木) 20:55:09ID:UakKfm6J0666名無しの笛の踊り
2009/02/20(金) 00:17:22ID:cOQkdmN+0667名無しの笛の踊り
2009/02/20(金) 11:28:46ID:kh3PoWRm0668名無しの笛の踊り
2009/02/20(金) 11:33:50ID:6LXrS//97年ほど前の正月休みに両親とボンのベートーベン実家(もんじゃ焼き屋)に
食べに行った時の話。
両親と3人で鉄板を囲んで食事をしているといきなりベートーベンが
玄関から入ってきた。もんじゃ焼き屋に似合わないイタリアンないでたちで。
ベートーベンが「俺いつもの〜」と言って二階へ上がろうとすると、
店内にいた高校生集団が「ベーさん!」「ベーさんかっけー!」などと
騒ぎ出し、ベートーベンが戻ってきてくれて即席サイン会になった。
店内に13、4人ほど居合わせた客全員に店内にあった色紙を使い
サインをしてくれた。
高校生達がベートーベンの母校静岡学園のサッカー部だとわかったベートーベンは
いい笑顔で会話を交わしていた。
そしてベートーベンは「またな〜」と二階に上がっていき、店内は静かになった。
私と両親はベートーベンの気さくさとかっこよさに興奮しつつ
食事を終え、会計を済ませようとレジに向かうと、店員さん(カズ妹)が
階段の上を指差しながら
「今日のお客さんの分は出してくれましたから。また来てくださいね」と。
あれには本当にびっくりした。
0669名無しの笛の踊り
2009/02/20(金) 18:39:05ID:EULIB0Ni「時計」のどこに、怒りの神や葬送行進曲が、でてきたっけ?
0670名無しの笛の踊り
2009/02/20(金) 21:55:53ID:7SywTJ3u頭隠して。。。
0671名無しの笛の踊り
2009/02/20(金) 21:56:57ID:7SywTJ3u0672名無しの笛の踊り
2009/02/21(土) 19:31:36ID:v0TqQahe音楽史上の影響力を抜きにして、作品自体で優劣を比較するとどうなるのか。
・対決一覧
・交響曲 後期6曲(時にそれ以外も含む)VS全9曲
・管弦楽曲 序曲・劇付随音楽・他
・協奏曲 ピアノ・ヴァイオリン・その他の楽器
・室内楽曲 セレナーデ・ディベルティメント・その他の重奏曲(弦・管どちらも含む)
・ピアノ曲 ソナタ・変奏曲・バガテル等
・声楽曲 歌曲
・宗教曲 ミサ曲
・オペラ
そろそろ各論を闘わせても、よい頃だと思いますが、いかがなものでしょうか?
0673名無しの笛の踊り
2009/02/21(土) 19:46:26ID:HTFtj1lkあ、それ面白いかも。なかなか発展的な意見ですね〜。
0674名無しの笛の踊り
2009/02/21(土) 20:01:42ID:wzopapBG0675名無しの笛の踊り
2009/02/21(土) 21:30:39ID:UNMDeYgnそれ以外のポイントの積み上げで勝負つけることになるのか。
0676名無しの笛の踊り
2009/02/21(土) 23:55:58ID:hVw76+txいずれにせよもったいないよなぁ
0677名無しの笛の踊り
2009/02/22(日) 00:33:44ID:aSpYNmNQ//
市民革命の気配は漂い、芸術のパトロン貴族連中はますます弱体化
(贅沢な新作オペラなんかやる財力もなければ、民衆の反感も買いそうだ)、
だからといって歌劇を興行できるほどの理解や財力のあるブルジョアジーはいなさそう、
フランス軍は攻めてくる…。etc.
↑厳密に調べたわけじゃないけど。
//
あと、ベートーヴェンが遅筆で有名だった、とか? 知らんけど。
…完成が伸び伸びになりそうな作曲家に、興行側としてはあんまり依頼したくない。
練習時間が足りなかったり宣伝活動が遅れたら…興行失敗→大赤字のリスクが大きいもの。
0679名無しの笛の踊り
2009/02/22(日) 10:12:10ID:D1AIEjmJ交響曲は最も意見が集中する分野だと思うが、後世の影響を抜きにして考えると、
ベト圧勝と簡単には言えないと思う。ベートーヴェンは30歳で交響曲を書いたが、
モーツァルトは8歳で書いている事などを考慮すると、なかなか優劣をつけるのが
難しくなる。そこで、とりあえず数合わせの様なものだが、作品を絞ってみた。
○モーツァルト 25番・29番・31番(パリ)・35番(ハフナー)・36番(リンツ)・38番(プラハ)・39番・40番・41番(ジュピター)
□ベートーヴェン 1番・2番・3番(英雄)・4番・5番(運命)・6番(田園)・7番・8番・9番(合唱)
こう並べてみると、前期では、25番VS1番 29番VS2番 中後期では、35番VS5番・36番VS6番・41番VS7番 (あくまで一例)
なかなか比較が大変だと思う。さて最も問題になるのがベトの「第九」で合唱付と
いう特異な形態をとっているので、比較する交響曲の選定が難しい。そこで第九
は、他のジャンルとの比較も認めるべきかもしれない。(例:レクィエムVS第九)
さて私は、このラインにそってモーツァルトとベートーヴェンの交響曲を聴き比
べて行くつもりなので、適宜、感想・考察などを述べたいと思います。
よろしければ、皆様もご一緒に話し合っていただける事をお願いいたします。
0680名無しの笛の踊り
2009/02/22(日) 10:14:46ID:HHJQH4ir0681名無しの笛の踊り
2009/02/22(日) 13:01:54ID:/OY9nAoo0682名無しの笛の踊り
2009/02/22(日) 17:09:17ID:QhD/9TqOいるけれど、ハイドンって少ないよね。そういうの。
0683名無しの笛の踊り
2009/02/22(日) 17:26:24ID:SmtCa/J70685名無しの笛の踊り
2009/02/22(日) 17:42:18ID:Pcu2WQxdだがそれがいい
0686名無しの笛の踊り
2009/02/22(日) 17:56:35ID:QhD/9TqO誰もが賞賛して異を唱える人はあまりいない。
では、モーツァルトは? 何ゆえ多くの賞賛を集めるのだろう。
ハイドンはじめ多くの同時代の音楽家と何かが決定的に異なる
のだろうか? それともただの歴史の偶然に過ぎないのか?
後世の音楽家に、「あの3小節と、俺のオペラひとつを取り替え
てもいい」と言わしめるほどの、その魅力の本質とは何か。
0687名無しの笛の踊り
2009/02/22(日) 18:33:37ID:JY4EYBng食い違っちゃってるから、安易な比較はできないだろう。だとするとまあ
679さんの挙げてる比較あたりでいくしかないでしょうね。そうでなければ、
モツのオーケストラ用セレナーデを、初期交響曲のかわりに持ってくる
ことでもしないと、いささか不公平かもしれない。
0689名無しの笛の踊り
2009/02/22(日) 20:34:55ID:j3WPjpu7しかし楽聖を冠するのはベートーベンだけだし、ベートーベンは偉大だ。
俺はベートーベンの方が好きだぜ。
0690名無しの笛の踊り
2009/02/22(日) 23:00:40ID:fy5PutQQモーツァルトは誰も手が届かないような高い所にポツンといる人。
と言うイメージかな。
0691名無しの笛の踊り
2009/02/23(月) 07:55:50ID:gyxqx2cMだから以下に書くことは、ハイドンやベートヴェンに置き換えてもらっても、ちっともかまわないんだけど。
686さんにしても、他の人にしても、おそらくかなり音楽や音楽史に詳しい方々なんでしょうけれど、
音楽というものを、あまりに作曲技法とか表現形式とかに還元して考えすぎなのでは?
(西洋)音楽なんて、たった12の音の組み合せでできてるものなのだから、すごく大まかな言い方しちゃえば、
美術や文学などの他の芸術に比べても、誰の作品でもある程度似たりよったのものができても当たり前ともいえる。
その中で、その12の音の組合せかたが、同時代あるいは後世の人々の美意識や好みによりマッチした
作品を多く残した人が、天才とか楽聖とか呼ばれてあがめられることになる。
些細な差なんだけどやはりそれが聴く人々にとっては重大なことで、Aという作品が好きでたまらないという人に
「使われているメロディも作曲技法もほぼ同じようなものだから、Aの代わりにこちらのBという作品を聴きなさい」
と言ったら、そりゃ野暮ってもんでしょうよ。「Bのほうもなかなか面白いから聴いてごらん」と勧めるのはいいと思いますけどね。
0692名無しの笛の踊り
2009/02/23(月) 10:33:27ID:se7avxeYベトは逸脱した天才
0694名無しの笛の踊り
2009/02/23(月) 12:09:48ID:4FrgZAUv長文のわりに中味がないなあ
0695名無しの笛の踊り
2009/02/23(月) 13:22:52ID:se7avxeYまーそうだけど、上の二人は天才のベクトルが違うんじゃないかと
ただこーいうスレでこういう結論はつまんないよな。
個人的にはモツよりベトだけどさ
0696名無しの笛の踊り
2009/02/23(月) 13:45:26ID:bTBFEwUU精神病の宇野信者
0697名無しの笛の踊り
2009/02/23(月) 13:47:31ID:rD3j04VJ0698名無しの笛の踊り
2009/02/23(月) 15:32:25ID:NMohZDQvそれだ!!
0699名無しの笛の踊り
2009/02/23(月) 15:37:51ID:2O/5HXEL0700名無しの笛の踊り
2009/02/23(月) 15:38:19ID:S13T85S1モーツァルト→下品、騒がしい、敵が多い、変な友達が多い
うーん、どっちもすごいんでないの?
0701名無しの笛の踊り
2009/02/23(月) 22:14:02ID:ijasnDvgモーツァルト → 長島茂雄
ベートーヴェン → 野村克也
0702名無しの笛の踊り
2009/02/23(月) 22:39:40ID:4FrgZAUvベトは王だろ
0703名無しの笛の踊り
2009/02/23(月) 22:55:36ID:GiTvrHyyべ:上原
0704名無しの笛の踊り
2009/02/23(月) 23:33:36ID:Zbx55Xmaモーツァルト → 長島茂雄
ベートーヴェン → 王貞治
じゃいかんの?
0705名無しの笛の踊り
2009/02/24(火) 04:20:41ID:9cCHaTEs例えば運命とかスコア見たことある人なら分かると思うが、トランペットとかドとソばっかりだし
手抜きなのか使い方知らなかったのか分からんが
コンバスもチェロのトレースばっかだし
オケ編曲の点ではマーラーとかの足元にも及ばない
0706名無しの笛の踊り
2009/02/24(火) 09:17:28ID:HgdlHn+pそれが時代の進歩というものだ。
まず、当時の金管楽器の楽器の完成度と演奏技術では、あまり凝った譜面は書けない。
トロンボーンをオケで本格的に使いだしたのはべトが最初ぐらいだと思う。
木管楽器も現在よりキーの数が少ない単純な楽器だったし。
ベトの交響曲中の木管楽器やホルンのソロはすばらしいが、
どういうわけか、管楽器コンチェルト作品は作らなかった。
管楽器の新しい使い方を開拓することにあまり(弦、ピアノほど)関心がなかったのかな。
0707名無しの笛の踊り
2009/02/24(火) 09:54:17ID:P/rMmOdrあ〜言われてみれば…確かに。
ベトで管楽と言えば…ピアノと管楽のための五重奏曲が、モーツァルトのカップリング扱い(←失礼?)で有名なくらいかなあ。
後年は仲の良い知り合いに、それらの楽器の名手がこれといっていなかったのかもしれないですね。
//
うん、交響曲にはかなり魅力的なソロが出て来ますね。
第5の第1楽章のオーボエのソロを実演で初めて聴いた時には、理屈抜きで衝撃的だったなあ…。
(ショルティ&シカゴso.でした)
0708名無しの笛の踊り
2009/02/24(火) 10:06:56ID:jHglHhgo0710名無しの笛の踊り
2009/02/24(火) 11:34:51ID:HgdlHn+pほぼ、判別できると、漏れは思う。
バイオリン、チェロ、コンバス、フルート、オーボエ、ファゴット、ホルン、
トランペット、トロンボーンは楽器のキャラクターが、わりと、はっきりしているが、
ビオラ、クラリネットはあいまいというか作曲者が積極的に作り込まないとキャラクターが立たない。
内声の使い方の妙ということもある。
モツ、ベト然り、ベルリオーズ、マーラー、ラヴェル、ホルスト、リムスキーコルサコフ、
ストラヴィンスキー、バルトーク、等々、器楽法の達人は、皆、
ビオラとクラリネットの使い方に一家言がある。
0711名無しの笛の踊り
2009/02/24(火) 12:36:10ID:jHglHhgo一方、べトのときにはオーケストラ内でレギュラー化されていたから。
0712名無しの笛の踊り
2009/02/25(水) 01:30:10ID:SYmLPOHvコンスタンツェ = 野村沙知代 で良い?
0713名無しの笛の踊り
2009/02/25(水) 04:38:44ID:jAGFVXxm0714名無しの笛の踊り
2009/02/25(水) 04:44:54ID:SsglbjCLオッパイはでかそうだが。
0716名無しの笛の踊り
2009/02/25(水) 08:59:29ID:Papm/2su別に711に間違いは無いじゃん。
715は言い方を変えただけでしょ。
まるで訂正したかのような言い方はよしなよ。
0718名無しの笛の踊り
2009/02/25(水) 09:33:00ID:+NoY6r/6ベートーヴェン・・・織田信長
モーツァルト・・・豊臣秀吉
バッハ・・・徳川家康
ハイドン・・・北条氏康
0719名無しの笛の踊り
2009/02/25(水) 12:58:55ID:KTaVoS2F0720名無しの笛の踊り
2009/02/25(水) 14:49:59ID:v03Vwc1zそれとも、想定した楽器のレベルがモツが想定したよりもっと未発達だったのか。
0721〜(バロカまにあヽ( ;◎;З;◎;,)ノ
2009/02/25(水) 16:17:26ID:TvlDMoXDなんか知らんけど?
0722名無しの笛の踊り
2009/02/25(水) 17:04:06ID:8SHwwnyyたぶん、いいクラリネット奏者がいなかったんじゃないかな。
たまに他の木管楽器から持ち替えする程度の余技の奏者しか。
逆にいえば、モーツァルトとシュタットラー兄弟みたいな出会いは、
当時としては稀な幸運だったといえるかも。
0723名無しの笛の踊り
2009/02/25(水) 18:39:43ID:+NoY6r/6テレマン?確かにバロックの後期はテレマンが最強!
でもすぐに忘れられちゃったからなぁ・・・
古典派音楽家でC.P.Eバッハ以外にテレマンに影響受けた作曲家他にいないのかなぁ?
0724名無しの笛の踊り
2009/02/26(木) 00:38:22ID:64voZzt40725名無しの笛の踊り
2009/02/26(木) 04:55:43ID:6EmSZsra0726名無しの笛の踊り
2009/02/26(木) 11:16:05ID:Xs0HNFxV音符一つで「むむっ!」と思わせるモーツァルトと
音楽そのものはモーツァルトよりデコボコしてるんだけど音楽の幅を3倍にも5倍にも広げたのがベートーヴェンだと思う。
0727名無しの笛の踊り
2009/02/26(木) 17:14:03ID:PP3/AJnS凡作が多いのがベートーヴェン
0728名無しの笛の踊り
2009/02/26(木) 17:19:07ID:d2fDAaJ+べ:谷口タカオ
0729名無しの笛の踊り
2009/02/27(金) 09:32:46ID:spPxV2W/モーツァルト→赤塚不二夫
ハイドン→藤子不二雄
バッハ→田河水泡
ワーグナー→松本零士
ショパン→いがらしゆみこ
サティ→しりあがり寿
0730名無しの笛の踊り
2009/02/27(金) 09:40:43ID:yei+v/ooあんた自身が駄作で凡作じゃないの?
0731名無しの笛の踊り
2009/02/27(金) 10:01:36ID:Wj6Nv9gZブラームス→石ノ森章太郎
かな。SF路線を継承したあたりが。
あと、怒られるかもしれないけど、
バルトーク→楳図かずお
0732名無しの笛の踊り
2009/02/27(金) 12:25:52ID:THeIvKqY0733名無しの笛の踊り
2009/02/27(金) 12:31:09ID:Bsaa/v3S0735名無しの笛の踊り
2009/02/27(金) 16:15:22ID:BMVP3oV5こういう馬鹿の相手をすると、またひつこくからんでくるんだろうなw
0736名無しの笛の踊り
2009/02/27(金) 17:52:41ID:joR42IfE0737名無しの笛の踊り
2009/02/27(金) 17:57:48ID:Bsaa/v3S0738名無しの笛の踊り
2009/02/27(金) 18:00:44ID:Bsaa/v3S0739名無しの笛の踊り
2009/02/27(金) 18:55:04ID:spPxV2W/ヨハン・シュトラウス2世→高橋留美子
ブルックナー→水島新司
シベリウス→板垣恵介
Rシュトラウス→久保帯人
ジョン・ケージ→漫☆画太郎ww
0740名無しの笛の踊り
2009/02/27(金) 19:07:11ID:q949pJwUマーラーは、いくらなんでもギャルのパンティなど所望しないと思うぞ。
したがってマーラー→川崎のぼる
0741名無しの笛の踊り
2009/02/28(土) 00:21:09ID:S8o4B4kWモーツァルト→シャア
0742名無しの笛の踊り
2009/02/28(土) 00:57:04ID:ZA3uS9j30743名無しの笛の踊り
2009/02/28(土) 12:56:41ID:S/EpQ1x+0744名無しの笛の踊り
2009/02/28(土) 13:28:58ID:KdDBRMNiベートーヴェン → 黒田官兵衛
0745名無しの笛の踊り
2009/02/28(土) 22:14:12ID:W5cYT739カール: 羽賀研二
0746名無しの笛の踊り
2009/03/01(日) 00:27:57ID:VBMtFb+1ベートーヴェン→曙
0747名無しの笛の踊り
2009/03/01(日) 13:32:26ID:CNZSz/lmモーツァルト→若乃花
ベートーヴェン→貴乃花
だと思うんだけど・・・
0748名無しの笛の踊り
2009/03/01(日) 13:38:50ID:vdhhG7/S0749名無しの笛の踊り
2009/03/01(日) 14:46:56ID:Jvpf36yW金に対する執着が、ひしひしと肉圧的に感じられて、
飲み込まれそうになるね。何故かはシラネど。ゾフィーの所為じゃね?
0750名無しの笛の踊り
2009/03/01(日) 14:50:40ID:zmaKWK8M技も誰も見たことがないし。
M87光線とか言われても見ないとわからん。
もっと頑張ってほしい。
0751名無しの笛の踊り
2009/03/01(日) 19:39:28ID:CNZSz/lmベートーヴェン→ビートたけし
ハイドン→タモリ
バッハ→大橋巨泉
ワーグナー→島田紳助
ストラヴィンスキー→やしきたかじん
0753名無しの笛の踊り
2009/03/02(月) 08:59:36ID:wS4HugZHあれって、義理の妹によるヴォルフガング兄さんの闘病記か?
はたまた、ゼットンに敗れた弟を助けに来た隊長の心境をつづった本だったのか?
0754名無しの笛の踊り
2009/03/03(火) 22:30:17ID:MSewdRn5ベートーヴェン → アントニオ猪木
バッハ → 力道山
0755名無しの笛の踊り
2009/03/04(水) 01:12:35ID:52GfdTOIモーツァルト → コンバトラーV
ベートーヴェン → ガンダム
0756名無しの笛の踊り
2009/03/04(水) 21:55:50ID:bt6LsDgB0758記憶喪失の賢者
2009/03/17(火) 10:00:50ID:XXDQWtRIすみませんね。音楽の事詳しくないもんで。
ドストエフスキーとかと被る印象があって・・・
0759名無しの笛の踊り
2009/03/17(火) 22:19:49ID:pvcFWWp0http://www.vote-web.jp/cgi-bin/read.cgi?guid=ON&dir=classic&num=0
0760名無しの笛の踊り
2009/03/17(火) 23:41:18ID:RyQjcQMWドストエフスキー → モーツァルト だろ JK
0761名無しの笛の踊り
2009/03/18(水) 01:02:16ID:Ij5zcl0Jモーツァルト → 織田信長
ハイドン → 豊臣秀吉
ベートーヴェン → 徳川家康
0762名無しの笛の踊り
2009/03/18(水) 03:48:28ID:lPagsySYドストエフスキー→ベト
トルストイ→モツ
はあながち間違いとはいえんよ。ベトとドストが無器用てのは有名な話だけど、技量的な才能に欠けるというのは賛同しかねるな。
0763名無しの笛の踊り
2009/03/18(水) 21:33:26ID:B8aJ/gLtトルストイはこういう人物像を描けないよ
0764名無しの笛の踊り
2009/03/18(水) 23:07:23ID:vhIWPqxc0765名無しの笛の踊り
2009/03/19(木) 18:33:09ID:1xXPa0JEハイドン・・・砲丸投げ・幅跳び・素振り・イメージトレーニング・その他基礎技能トレーニング
モーツァルト・・・サッカー・テニス・バスケットボール・テクニカルな球技
ベートーヴェン・・・レスリング・柔道・ラグビー・格闘技系スポーツ
0766名無しの笛の踊り
2009/03/19(木) 20:55:24ID:fg0jLClIドストエフスキイ→マーラー
このほうがしっくりくる
0767名無しの笛の踊り
2009/03/19(木) 21:15:43ID:cu3khLNHわかってねえな
0768名無しの笛の踊り
2009/03/19(木) 21:25:12ID:K/jSvPYAつまりマーラーが”のぼせあがった妄想狂”ってことかい?どうしてそんな印象を
マーラーに抱くのか不思議でならないねwそれこそ妄想じゃないか?
0769名無しの笛の踊り
2009/03/19(木) 21:45:05ID:aLvWT8z8モツ→ハロゲンヒーター
0770名無しの笛の踊り
2009/03/19(木) 21:47:03ID:S3iHqqyS0771名無しの笛の踊り
2009/03/26(木) 10:26:09ID:L1Da26UPベートーヴェンは哲学者
宇野功芳はチンピラ
そのくらい違う
0772名無しの笛の踊り
2009/03/26(木) 19:00:43ID:/THWhYja0773名無しの笛の踊り
2009/03/26(木) 19:32:21ID:Y6r2kTRg0774名無しの笛の踊り
2009/03/27(金) 00:06:17ID:DQKCynKdとにかくおしゃべりでくどい
楽譜見ると噴くよ
0775名無しの笛の踊り
2009/03/27(金) 08:37:35ID:WtN6ACOU0776名無しの笛の踊り
2009/03/27(金) 16:40:41ID:CXIUE9J8モーツァルト → ダルビッシュ
ベートーヴェン → イチロー
メンデルスゾーン → 藤川
マーラー → 福留
ブルックナー → 岩村
0777名無しの笛の踊り
2009/03/27(金) 18:20:37ID:r0cGyICVバッハ・・・鶏肉
ハイドン・・・パン、パスタ、野菜
モーツァルト・・・魚料理
ベートーヴェン・・・ステーキ
ロマン派以降・・・デザート(菓子、フルーツ、紅茶orコーヒー)
0778名無しの笛の踊り
2009/03/27(金) 18:37:46ID:vXHlwpPp0779名無しの笛の踊り
2009/03/28(土) 02:34:49ID:3ECnIPpCモツアルト→子守歌
0780名無しの笛の踊り
2009/03/28(土) 13:45:39ID:3nvD+j9H0781名無しの笛の踊り
2009/03/28(土) 13:47:38ID:3nvD+j9H0782名無しの笛の踊り
2009/03/28(土) 14:31:18ID:2L4bkVwcベートーヴェン→王
というような関係か?
0783名無しの笛の踊り
2009/03/28(土) 15:19:01ID:v7nfTv0W関係でしかないだろ。
0784名無しの笛の踊り
2009/03/28(土) 15:45:16ID:3nvD+j9Hそうとう読み込んでいたと思うよ。
0785名無しの笛の踊り
2009/03/28(土) 18:19:53ID:ZmR0seY5ベートーヴェン 西川きよし
0786名無しの笛の踊り
2009/03/29(日) 20:43:11ID:m0IVCzUiモーツァルト→松田聖子
ベートーベン→中森明菜
0788名無しの笛の踊り
2009/03/30(月) 10:21:07ID:jc+ueXEt0791名無しの笛の踊り
2009/03/30(月) 13:14:53ID:U/3glGJ1いや、合っているなあ。
特にベートーヴェンと中守明菜の共通点は多い。
両方とも田舎者、性格はDQN、異性に全然恵まれない、死去の時だけ大騒ぎ。
0792名無しの笛の踊り
2009/03/30(月) 15:46:52ID:7GtE14vu田舎モノならダントツ聖子だろう。それで売っていたし。
素朴さの面ではブラームス的だが
音楽的にはショパンやシューベルト的なものも多い。
百恵はデビュー当初からかなり異端だった。
部分的にはバッハに重なるかな。
明菜はどちらかというと百恵のフォロワーで
ワーグナーやマーラーに近いと思う。
0793名無しの笛の踊り
2009/03/30(月) 16:29:15ID:1qeJtSOr共通なところはあるなあ。
0794名無しの笛の踊り
2009/03/30(月) 16:56:52ID:eJYnHF3s0796名無しの笛の踊り
2009/03/30(月) 18:15:18ID:uUzWUJdu0797名無しの笛の踊り
2009/03/30(月) 18:52:27ID:T4EuiwAiアイドルも古典的なのです。
0798名無しの笛の踊り
2009/03/30(月) 20:03:10ID:7GtE14vu0799名無しの笛の踊り
2009/03/30(月) 20:08:35ID:uUzWUJduアラフォーのアイドルだろ。もっと上かな?
0800名無しの笛の踊り
2009/03/30(月) 20:35:42ID:7GtE14vu0801名無しの笛の踊り
2009/03/30(月) 21:38:13ID:1qeJtSOrてか、若い時のこの人、すんげえ可愛かった。
0802名無しの笛の踊り
2009/03/30(月) 22:09:43ID:ZeH3xWGD0803名無しの笛の踊り
2009/03/30(月) 22:19:22ID:qEFjByv40804名無しの笛の踊り
2009/03/30(月) 22:41:52ID:uUzWUJdu0805名無しの笛の踊り
2009/03/30(月) 23:05:28ID:iWpi13HA前者はモノラル、後者は主にステレオ。しかし、存命の山口に対し、奈良の方は没して久しい。
人生の不思議。なんちて。
0806名無しの笛の踊り
2009/03/30(月) 23:24:13ID:rkmDMkAI百恵と聖子の年の差は聖子と明菜の差、3年と同じ。
これ豆知識な。
0807名無しの笛の踊り
2009/04/09(木) 18:39:57ID:OrdWMcW4モツヲタ=キモい
0808名無しの笛の踊り
2009/04/10(金) 09:36:14ID:mugYznAq質問だけど、誰の信者がマシなの?バッハ信者とか?
0810名無しの笛の踊り
2009/04/10(金) 12:24:24ID:v56J+LLLこないだどっかのスレでしつこいモツオタに絡まれたぞ。
結構粘着気質だった。
0811名無しの笛の踊り
2009/04/10(金) 12:31:22ID:6sZGeKzTすぐに粘着、罵倒してくるからからかうとおもしろいよ
0812名無しの笛の踊り
2009/04/10(金) 12:39:28ID:mtL65HQhお前の方がよっぽど気持ち悪い。
0813名無しの笛の踊り
2009/04/10(金) 12:52:26ID:xzVHaPd40814名無しの笛の踊り
2009/04/10(金) 12:54:29ID:6sZGeKzTいたのかw
0816名無しの笛の踊り
2009/04/11(土) 21:48:34ID:FM0Ysd4e好きか嫌いかだけで判断する。
本当の良さは何かが分からない。
気の毒〜♪
0817名無しの笛の踊り
2009/04/12(日) 00:11:57ID:j5fL2gx6メクソハナクソ
0818名無しの笛の踊り
2009/04/12(日) 04:42:30ID:nOFueXiS演奏して面白いのはモツァルト
楽譜よんで面白いのはベトベン
0819名無しの笛の踊り
2009/04/12(日) 12:41:51ID:PXKcexIY玄人向けがベートーヴェン
0820名無しの笛の踊り
2009/04/12(日) 12:44:29ID:8QZHv5dS逆じゃね?
0821名無しの笛の踊り
2009/04/12(日) 13:31:55ID:PXKcexIYベートーヴェンの第九以外の後期の作品は素人の俺には難しすぎる
初期、中期の作品はまあまあ聞いてて楽しめるんだけど・・・
一方モーツァルトは作品ほとんどが聞きやすくて幅広い層に楽しめる
0822名無しの笛の踊り
2009/04/12(日) 15:02:09ID:hYAG0vzN>クラシックの初心者向けがモーツァルト
>玄人向けがベートーヴェン
0823名無しの笛の踊り
2009/04/12(日) 18:12:20ID:QOT1h0nIピアノはソナタだけかよ?w
0825名無しの笛の踊り
2009/04/12(日) 20:13:41ID:N24MTssc0826818
2009/04/12(日) 22:48:51ID:3Jq12qSOそうだな。ベトベンのが技術的な構想がキレイ。バッハも楽譜同様興味をそそられる
モツアルトは楽譜はよくわからない。けど弾いてるとすごく美しい曲
どっちも好きだがやはり学問としての音楽はベトベンだと思う
芸術としてはモツアルトかな。
0827名無しの笛の踊り
2009/04/13(月) 00:32:52ID:Qb97Ua3e0828名無しの笛の踊り
2009/04/13(月) 15:27:58ID:ewGyyhbPシュローダーというピアノを弾く坊やはベーの熱狂的な信者だが
弾いているのは実はモツのことが多い。作者談より。
0829名無しの笛の踊り
2009/04/13(月) 20:08:48ID:EgBSVESMベートーベンはあーちすと。
俺は素人臭いあーちすとより職人の方が好きだ。
0830名無しの笛の踊り
2009/04/13(月) 20:32:54ID:H+RXQSt+///)
/,.=゙''"/
/ i f ,.r='"-‐'つ こまけぇこたぁいいんだよ!!
/ / _,.-‐'~/⌒ ⌒\
/ ,i ,二ニ⊃( ●). (●)\
/ ノ il゙フ::::::⌒(__人__)⌒::::: \
,イ「ト、 ,!,!| |r┬-| |
/ iトヾヽ_/ィ"\ `ー'´ /
0831名無しの笛の踊り
2009/04/13(月) 20:47:08ID:Fo+6/AhL>>825
モーツァルトが難しいと言われるのは、モーツァルトの音楽性が高いとか
芸術的に高度だからということでは全くないのだよ。楽譜通り弾くとシンプル過ぎるので
ロマン派以降の複雑で繊細な音楽に慣れた耳には、単純で芸がないと思われかねない。
サマにならんのだよ。プロはそれを恐れるんだ。どこをひねろうか、何を付け足そうか。
その意味での難しさ。誤解している人がいるようだ。
深く考えず気楽に素人が弾いて楽しむならモーツァルト。これは当たっている。
技術的難易度でも微妙な芸術表現でも奏者にとって難しいのはベトベンのほうだ。
まあ常識だが。実際に自分で何曲か弾いてみることを勧める。そうすれば分かるさ。
0832名無しの笛の踊り
2009/04/13(月) 21:17:07ID:5nl40wWv0833名無しの笛の踊り
2009/04/13(月) 22:05:22ID:SLMVLXyV0834名無しの笛の踊り
2009/04/14(火) 00:09:35ID:itIo9eKp下手にひねったり、付け足したりできないから難しいんでないの?
0835名無しの笛の踊り
2009/04/14(火) 02:01:35ID:YMJnYTxQ一流演奏家ほど、その恐ろしさを知っている。
0836名無しの笛の踊り
2009/04/14(火) 06:07:18ID:/I5BFsIlモーツァルトの曲のなかで1番好きな曲は?
ベートーヴェンの音楽についてはどう思ってるの?
モーツァルト以外で他の作曲家で好きな作曲家は誰?
0837名無しの笛の踊り
2009/04/14(火) 11:57:50ID:YMJnYTxQ@フリーメーソンのための葬送曲
A屈折感やモーツァルトを意識している感が曲に現れている
Bしいていえば、初期のハイドン
0838名無しの笛の踊り
2009/04/14(火) 12:15:23ID:smwFHpWxバイオリンコンチェルト5番
偉そうな感じ。いい意味で
メンデルスZONE、バッチ
0840名無しの笛の踊り
2009/04/14(火) 12:34:08ID:4JBsrWDx0841名無しの笛の踊り
2009/04/14(火) 12:50:15ID:PJHMts5u0842名無しの笛の踊り
2009/04/14(火) 18:14:10ID:itIo9eKp@クラリネット五重奏
A知的で緻密だが、すごく苦労して作っている感じがする。
Bベートーベン、リーマン、マーラー、レーガー、ウェーベルン、プーランク
第一音節が伸びる名前の人がいいね、うん。
0843名無しの笛の踊り
2009/04/14(火) 20:10:46ID:/I5BFsIl返事ありがとう!みんなモーツァルトで結構コアな曲が好きなんだね!
ちなみに自分は
@ピアノ協奏曲20、21、22、23、27、ヴァイオリンソナタ28、40、交響曲38、40、41
アヴェ・ヴェルム・コルプス、レクイエム、その他
A偉大さや業績はモーツァルトに勝るとも劣らないが、作品の完成度はモーツァルトの方が上かな?
Bバッハ、フォーレ、テレマン、プーランク、ハイドン、ラヴェル、チャイコフスキー、サティ
長文でスマソ!
0844名無しの笛の踊り
2009/04/14(火) 20:18:58ID:wF6o5XoRああなっちゃったみたいな感じがするわ
0846名無しの笛の踊り
2009/04/14(火) 20:41:24ID:EbJGeqGk木管がファっとしてるのがいいとか。
好きなJポップを繰り返し聞いてるようなもんだね
0848名無しの笛の踊り
2009/04/14(火) 20:49:47ID:EbJGeqGkわかりやすい音楽が好きなんだな。
なにがコアだよw
0849名無しの笛の踊り
2009/04/14(火) 20:57:19ID:ft3K6nkH0850名無しの笛の踊り
2009/04/14(火) 21:02:41ID:EbJGeqGk耳当たりのいい曲といえばいいか?
0851名無しの笛の踊り
2009/04/14(火) 23:48:40ID:itIo9eKp0852名無しの笛の踊り
2009/04/15(水) 00:43:14ID:+ExsA9EHBeethoven -> ジョージ・ルーカス
Bach -> 黒沢明
0853名無しの笛の踊り
2009/04/15(水) 01:11:08ID:JSkFr/dYその通りだと俺も思う。
だから松田聖子と中森明菜なんだよ。
0854名無しの笛の踊り
2009/04/15(水) 15:30:29ID:eR5G15vX音楽の歴史に絶対抜かすことは出来ないし、やっぱベートーヴェンの方が凄いんじゃない?
0855名無しの笛の踊り
2009/04/15(水) 16:10:50ID:rB1aZiqLベートーヴェンの偉大さはやはり音楽をガラリと変えたところにあると思う。
作品も素晴らしいと思うが、音楽家としては正統派だったとも言える。
0856名無しの笛の踊り
2009/04/15(水) 19:53:22ID:l8DEjEVY音楽通な知識不要、気楽に聴けるのがいいわ。
ベートーヴェンは熱く感動させる正統派なんだろうけど重くて疲れる。
聴くのも勉強みたいな。俺みたいな勉強嫌いにはモーツァルトが馴染める。
0857名無しの笛の踊り
2009/04/15(水) 20:09:11ID:Ckh9FeFZ道徳性の足りない俺はモーツァルトがより好きだな。
0858名無しの笛の踊り
2009/04/15(水) 20:25:03ID:MOfdxhyB音楽において到達不可能な存在
あらゆるジャンルで傑作を生み出した天才の中の天才
ベートーヴェン
誰もが畏敬し仰ぎ見る偉大な楽聖
人気と才能では先輩モーツァルトに一歩譲るが、音楽の変革者という意味では
モーツァルトをはるかに凌ぐ孤立した存在である。
それまで、貴族的に作られていたクラッシック音楽を大衆に開放したのは
ほかならぬベートヴェンなのだ。
うーん・・・。どっちも凄いと思うなぁ
でも好き嫌いでいうとモーツァルトだな
0859名無しの笛の踊り
2009/04/15(水) 22:54:58ID:l8DEjEVYあ、ベートーヴェンのパトロンさんは貴族が多かったと読みましたが違います?
オーストリア皇帝の皇子なんとか大公のお友達でしたっけ?
ベートーヴェンて才能はモーツァルト以上で歴史に残る革命的大天才だとは思うのですよ。
でも音楽を変に難しく素人さんが取っつきにくいものに力づくで変えてしまった大罪があるかもしれない。
娯楽は低級。そんな窮屈な価値観の先駆者のような。
0860名無しの笛の踊り
2009/04/15(水) 23:06:19ID:wdGDmJBfモーツァルトの楽譜って失礼な言い方になるけど感性のままに書きなぐっただけって感じがする
逆にベートーヴェンは何度も何度も試行錯誤して丁寧に書いた感じ
あくまでも私のイメージだけどね
0861名無しの笛の踊り
2009/04/15(水) 23:51:34ID:N99kE3N70862名無しの笛の踊り
2009/04/16(木) 00:16:07ID:PkQrFrC1大衆に解放…と言っても「市民階級」つまり貴族に取って代わりつつあった新興ブルジョアジー(成金成功者)連中。
彼ら成金のうち「貴族のような文化的生活」に異常な憧れを持っていた一派は、音楽に娯楽性よりも芸術性を求めた。
今日の視点で「芸術が売り」とされる音楽家たちは彼らの需要に応えていただけ。
ウィーンの貴族は没落衰退の道に入っていたから、家で音楽家を雇う余裕もなくなって来ていた。
雇われる代わりに「献呈」をいっぱいして彼ら相手に商売してガッツリ稼いでいたのがベートーヴェンである。
…「献呈」を打診された貴族は、それ相応の謝礼を支払って初めて正式に「献呈」される。
「当初はAに献呈することを念頭にして作曲されたが…中略…最終的にDとEに献呈された」みたいなのは
金銭的に、作曲家と当てにしていた貴族との間で折り合いがつかなかった経緯があったってこと。
あと、ウィーンの貴族組合?みたいなとこから、年金も貰っていた。
その額を吊り上げるための切り札は「だったら僕はウィーンを出て行く」って台詞だったらしい。
0863名無しの笛の踊り
2009/04/16(木) 00:31:39ID:t+GTKn/8そうならばべトとモツは実際はイメージと正反対だったんだな。
0864名無しの笛の踊り
2009/04/16(木) 01:34:38ID:bUExbgP5モーツァルトにしか作れないような曲というのがあるし。
0865名無しの笛の踊り
2009/04/16(木) 05:50:13ID:9FdtQYz8モーツアルト=ポール・マッカートニー
ベートーヴェン=ジョン・レノン
ビートルズファンも同じようなこと言ってたな
どっちが才能あるかなんて、意味のない話だけどなw
0866名無しの笛の踊り
2009/04/16(木) 08:59:01ID:hTzOGoZr時代の雰囲気にうまく立ち回って、市民と貴族の両方から支持されて
社会的に成功したのはベ−トーヴェン。
モーツァルトは貴族社会とケンカをして、かといって、市民階級の成熟には
タイミング的に早過ぎ、身の置き所が非常に難しくなって困窮死した。
モーツァルトは貴族庇護からの自立に失敗し、ベートーヴェンは成功した、とも言える。
イメージとは違って、ベトは商売上手だったんだね。
0867名無しの笛の踊り
2009/04/16(木) 11:47:32ID:XfrmHJA8出てきたもんだな。
0868名無しの笛の踊り
2009/04/16(木) 15:05:39ID:hTzOGoZrこの時代、フランス革命前後はユーロッパ社会のなりたちが
大変動するときで,社会全体が異様な熱気に包まれていた。
この熱気のなかから、ナポレオン、ベートーヴェン、フーリエ、ガロア、等、
政治、芸術、科学の天才たちが続々と出現した。
これと似ているのは、日本の幕末から明治維新。
ただし、このような熱い時代は個人にたとえると思春期のようなもので、あまり永続しない。
0869名無しの笛の踊り
2009/04/16(木) 22:55:13ID:se9jA7DA昔からこれが一般的な評価。英雄、運命、第9を始めその有名作は同時に
全クラシック中の代表作でもある。
ベートーヴェンはクラシックの看板作曲家。
モーツァルトの天才はしょせん8歳で作曲したとかの次元の話でしょ。
真偽不明な部分があるし「それなりの」レベルの曲しか書けてないじゃん。
80歳になれば誰でもベト第9書けるの?そんなわけないじゃん。
「作品の質」でみる天才度
ベト>>>>>>>>>>>>モツ
これが妥当だろう。
俺は両方好きだけど天才度や偉大さでは素直にベトに軍配をあげる他ないよ。
反対のこと言う人はベトあんまり聴いてないんじゃない?
0871名無しの笛の踊り
2009/04/16(木) 23:22:19ID:PkQrFrC10872名無しの笛の踊り
2009/04/16(木) 23:44:30ID:VzVBG/uCベト第9は確かに素晴らしい
けどモツにも勝るとも劣らない名曲がある
0873名無しの笛の踊り
2009/04/17(金) 01:39:40ID:tDxXeCuuまた、どうせ釣りで書いたのだろう。この手のスレには必ずこの手の書き込みがなされる。
モツの天才ぶりはやはり晩年の曲に集中している。ピアノ協奏曲一つとってもベトには
無理と思われる。
ベトのいいところは、音楽に対する探究心や執着心のようなもの。弦楽四重奏の
後期のものを聞いてみると、はっきりとバッハを研究したような後が見られる。
その一方でバッハのような純粋な理路整然としたような音楽よりずっと人間臭い
音楽を作っている。
>>869は釣りだとしても論外だと思うよ。
0874名無しの笛の踊り
2009/04/17(金) 09:16:22ID:wsWCbHbI他にもピアノや眼鏡や耳に当てるラッパなど遺品が多数残されている。
遺髪まで残されているしデスマスクもライフマスクもある。
第一時世界大戦前までは遺体から切り取った耳の標本まで残っていた。
モーツァルトはなーんにも残っていない。
デスマスクは壊されるし遺骨はないし遺品は押収されて処分された。
手紙は後世の人間によって一部消されるし、住んでいた家は取り壊されるし。
パンツでもいいからモーツァルトの遺品を誰か探し出してくれー!
0875名無しの笛の踊り
2009/04/17(金) 10:06:38ID:+yJryZ8X0876名無しの笛の踊り
2009/04/17(金) 11:49:06ID:gYPzbw3b0877名無しの笛の踊り
2009/04/17(金) 12:02:49ID:gjppjoq00879名無しの笛の踊り
2009/04/17(金) 14:16:33ID:wsWCbHbI別にパンツと特定しているわけじゃないでしょ!
パンツでもいいから、 モ ー ツ ァ ル ト の 遺 品 を探し出してほしいと言ってるの!
0880名無しの笛の踊り
2009/04/17(金) 14:25:54ID:m6bJuW2A立つ鳥、後を濁さず
焼き鳥、タレを濁さず
0881名無しの笛の踊り
2009/04/17(金) 16:17:45ID:YbD9CRS70882名無しの笛の踊り
2009/04/17(金) 16:48:25ID:ajBguC9L0883名無しの笛の踊り
2009/04/17(金) 23:16:03ID:pwH+x0j6ベートーベンはあくまで畏敬される巨大な存在だが、モツはそんな肩が凝る
人じゃなくて、そこらにいるただの変な人。でも、音楽が自然に入り込んで
くる。こっちの方が実は遥かに怖いw
ベートーベンがモツ先生になる(或いは越える)ことを断念したのは一度や
二度じゃない。最初にピアノの演奏聞いてもらったとき無評価だった事や、
ピアノ協奏曲1〜3番で結局諦めた事、メロディーメーカーとしては二流だ
と自覚しまくった事、女にもてなかった事・・・・・。
勿論一人の人間の人生としてはベートーベンの方がよっぽど幸せだよ。モツ
なんて偉人伝中の人物じゃ全然ないしwww
モーツァルトって、「漢楚軍談」の韓信にそっくりだと思う。司馬遼の「項羽
と劉邦」に「才能だけが服を着てコロコロと転がっているような」ってあった
けど、そっくり。史上最強の軍才を持ちながら最後全部失ってあっさり殺され
てしまうところも。
0884名無しの笛の踊り
2009/04/18(土) 00:29:38ID:jRdpkOf+>>869は本当に論外か?
>昔からこれが一般的な評価。英雄、運命、第9を始めその有名作は同時に
>全クラシック中の代表作でもある。
>ベートーヴェンはクラシックの看板作曲家。
これは事実だと思うが。はっきりした理由もなく論外と決めつける態度こそ
論外だと思うが、いかが?
0885名無しの笛の踊り
2009/04/18(土) 00:36:19ID:y/KGtu7F>全クラシック中の代表作でもある。
>ベートーヴェンはクラシックの看板作曲家。
一行目をモーツァルトの作品名
三行目をm−ツァルトに変えてもまったく違和感はない
>>869は論外
0886名無しの笛の踊り
2009/04/18(土) 01:15:12ID:jRdpkOf+見てきたように堂々とウソ・デタラメの歴史を書くのは、いくら2ちゃんでも
まずくないですか?
>「最初にピアノの演奏聞いてもらったとき無評価」
2人が会って会話したという確証はないのでは?むしろベートーヴェンが
モーツァルトの演奏について否定的に評価していたこと
(チェルニーの回想による)のほうが有名。そして、伝承によれば、
モーツァルトはベートーヴェンについて「彼を見守り給え、今に彼は世の
話題となるだろうから」と言ったとされている。
>「ピアノ協奏曲1〜3番で結局諦めた事」
ベートーヴェンのピアノ協奏曲は未完のものも含むと少なくとも8曲ある。
ピアノ・ソナタの場合は未完を含めて36曲もある。
>「メロディーメーカーとしては二流だ と自覚しまくった事」
出典は何かな?
>「女にもてなかった事」
ベートーヴェンが多数の女性と恋愛・性的関係にあったことは有名。
しかも貴族階級の女性が多い。貴族の女にあまり縁がなかったモーツァルト
とは対照的でさえある。彼の女性関係の実際は、道徳的と見られがち
な彼の思想とは正反対に、奔放かつ乱交気味。そのせいで「不滅の恋人」
が誰かについて、長きにわたり学者の間で様々な推測がなされてきた。
また婚外子として娘も儲けていたという研究もある。
>「ベートーベンがモツ先生になる(或いは越える)ことを断念したのは一度や
>二度じゃない」
何を指すのか不明だが、そのような事実を示唆する文献は無いのでは?
0887名無しの笛の踊り
2009/04/18(土) 01:15:43ID:rgSRgOsY0888名無しの笛の踊り
2009/04/18(土) 01:57:27ID:kCVHZh850889名無しの笛の踊り
2009/04/18(土) 03:28:55ID:ZpbVG7F9>昔からこれが一般的な評価。英雄、運命、第9を始めその有名作は同時に
>全クラシック中の代表作でもある。
>ベートーヴェンはクラシックの看板作曲家。
一行目の作品名を平均律クラヴィーア、ミサ曲ロ短調、トッカータとフーガ、ゴールドベルク変奏曲、
3行目のベートーヴェンをJSバッハに変えても違和感は無い。
>>869は論外
0890名無しの笛の踊り
2009/04/18(土) 03:36:42ID:rgSRgOsY>
>お前らのそのエネルギー作曲にまわしてベトモツ以上の曲作れよ。
>
>346 名前: 名無しの笛の踊り Mail: sage 投稿日: 09/01/20(火) 23:15:16 ID: JrDlR7BV
>
>この程度の粘着エネルギーでは最初の4小節でさえ無理。
>
>347 名前: 名無しの笛の踊り Mail: 投稿日: 09/01/21(水) 02:53:01 ID: zO2VjIGJ
>
>ぶっwww
0891名無しの笛の踊り
2009/04/18(土) 04:18:17ID:y/KGtu7F勘違いされていたら嫌だからクラシックの看板作曲家はベトヴェンじゃなくてモツアルトだといいたいわけじゃないぞ
ベトベンもモツも看板作曲家だから>>869のようにベト>>モツと考えるのは論外だといいたいのだよ
もちろんバッチも看板作曲家の一人だと思う
要は>>869は論外
0892名無しの笛の踊り
2009/04/18(土) 07:06:22ID:1jeq3c6H知らないのはお前だけだろ。
モーツァルトとは16才でウイーンで出会ってる。一応ほめられたという
事になってるけどね。母の病気で弟子入りできなかったというのが公式発
表だが、実は本人が納得の行くような評価じゃなかったとも言われてる。
女についての部分でも、主観的にはモテ男などと思ってたわけじゃないよ、
ベートーベンは。交遊関係はいろいろあったけどね。
ピアノ協奏曲が何曲あるかなんて誰も聞いてないww
1番2番はモツの影響モロだし、それと決別してベートーベンの作風を確
率したと言われる3番でも、聴く人によって評価は分かれるところ。モツ
の24番と同じ出だし、同じ調で挑戦したが、交響曲とさえ言える重厚さ
などは見事だけど、同一ベクトルでモツを越えられたかと言えば誰もそう
は思わない。ただのアルペジオでも小節毎に味わいが自然に変化する多様
さと美しさは、誰にも真似ができない。
評伝にもあるように、「自分には美しいメロディーが書けない」と悩んだ
ベートーベンにとって、モーツァルトとの決別はもっとも時間のかかる作
業だったということだよ。資質的に違うんだからさっさと別路線に行けば
と思うけど、ま、そこはこだわりとコンプレックスのベートーベンと言う
ことでw それが肥やしになって爆発的にブレイクスルーを起こして成長
してった人だからね。
0893名無しの笛の踊り
2009/04/18(土) 07:39:50ID:ayJlbXcEだから、ベートーヴェンがどうかというより、べト当時の音楽様式そのものが
モーツァルトの時期の音楽からすでに大きく変化していたんだろ。
0894名無しの笛の踊り
2009/04/18(土) 07:55:54ID:jRdpkOf+話をはぐらかすのはやめようよ。
>「最初にピアノの演奏聞いてもらったとき無評価」
このような事実が本当にあったのか?その典拠は何ですか?
このような事実は確認されていないと思いますよ。
>「女にもてなかった事」
>「主観的にはモテ男などと思ってたわけじゃない」
客観的事実と主観は全然別個の問題。どうしてそうやって話をすり替える?
ベートーヴェンが複数の女性と関係していたことは、事実として認められて
いることですよ。しかも、本人の主観という分かりにくいものを、
なぜそう安易に断定できるのか?>>892はベートーヴェン本人か?それとも
もてない男から見た推測?
>評伝にもあるように、「自分には美しいメロディーが書けない」と悩んだ
一体それは誰が書いた評伝?それの何ページに書かれているのかな?
>ベートーベンにとって(中略)人だからね。
話を勝手に捏造していませんか?何を根拠にそんなことが言えるのだか。
0895名無しの笛の踊り
2009/04/18(土) 08:09:27ID:jRdpkOf+>「ピアノ協奏曲が何曲あるかなんて誰も聞いてないww 」
>>883の「ピアノ協奏曲1〜3番で結局諦めた事」に対してのコメントですよ。
これはどういう意味?
>1番2番はモツの影響モロ
具体的にどこが?初期の第2番からして伝統的様式から逸脱していますが。
>同一ベクトルでモツを越えられたかと言えば誰もそう
>は思わない。(中略)誰にも真似ができない。
あなたの勝手な主観で決めつけられてもね。宇野のマネですか?
0896名無しの笛の踊り
2009/04/18(土) 08:28:08ID:xugnQxNv演奏家としては、モーツアルト>>|越えられない壁|>>ベトだよ
作曲については、上でも言ってるようにベトの時代はモーツアルトはもうすでに懐メロ
0897名無しの笛の踊り
2009/04/18(土) 09:27:58ID:jRdpkOf+ウィーン貴族界の寵児に登りつめた最大の要因は、
優秀なピアニストとしての活躍にあったと指摘されている。
彼は貴族の屋敷で開かれる即興の競演で、
名ピアニスト達を次々に打ち破っていった。
最初の作品番号をもつ作品1の3曲(1795年出版)では、
出版譜の購買予約者の大半が貴族階級であった。
作曲においても初期の頃から高収入を得ている。
ベートーヴェンとモーツァルトが競演した事実は確認されないが、
ベートーヴェンのピアニストとしての華々しい実際の活躍歴から見て、
「演奏家としては、モーツアルト>>|越えられない壁|>>ベト」
との主張は、甚だ根拠希薄だという他ない。
0898名無しの笛の踊り
2009/04/18(土) 09:30:04ID:TBeKKx/A0899名無しの笛の踊り
2009/04/18(土) 12:42:28ID:9ydeG6BX中期以降はベトのほうが演奏家としては活躍していたのではないか?
実際の腕前はレパートリーも同じではないので比較しようがないけど。
だけど、一般的に言って時代が進むにつれ曲は難しくなり、演奏技術水準は向上するものだ。
楽器の完成度、性能も上がるはずだし。
>>作曲については、上でも言ってるようにベトの時代はモーツアルトはもうすでに懐メロ
ウィーンの当時の市民の流行の様式という点では、多分、そうだろう。
おそらく、モーツァルトの晩年ですらその傾向はあり、困窮に拍車をかけたろう。
200年たった現代ではそのころのモツが一番おいしいわけだが。
0900名無しの笛の踊り
2009/04/18(土) 14:12:08ID:JsxRKd5Sモーツァルトはちょっと上手いだけ。
ベートーヴェンは世界で初めてのヴィルトゥオーゾだった。
モーツァルトの技術では
ベートーヴェンのピアノソナタは弾けなかっただろう。
というかモーツァルトの得意楽器は鍵盤ではなかったはず。
0901名無しの笛の踊り
2009/04/18(土) 14:50:38ID:/umid0Dn別にべとべんが楽器の達人じゃなかったわけじゃない
0902名無しの笛の踊り
2009/04/18(土) 16:57:53ID:ZpbVG7F90903名無しの笛の踊り
2009/04/18(土) 17:13:05ID:IqTZCQbjN響アワーで言ってた
0904名無しの笛の踊り
2009/04/18(土) 17:21:28ID:wju4yBMe性格までウザくなるようだな。
0905名無しの笛の踊り
2009/04/18(土) 17:31:13ID:ayJlbXcE0906名無しの笛の踊り
2009/04/18(土) 19:08:09ID:xugnQxNvモーツアルトは天才なので、誰もマネできない。
ベトは努力の人なので、がんばればマネができた。
ベトの後には、まだ、のびしろがまだ残されていた。
だから後世に与えた影響はベトのが大きい。
皮肉なものだけど、世の中はそういうものなのだ。
0907名無しの笛の踊り
2009/04/18(土) 19:44:11ID:ZC6dw4JT///)
/,.=゙''"/
/ i f ,.r='"-‐'つ こまけぇこたぁいいんだよ!!どっちでもいいんだよ。
/ / _,.-‐'~/⌒ ⌒\
/ ,i ,二ニ⊃( O). (K)\
/ ノ il゙フ::::::⌒(__人__)⌒::::: \
,イ「ト、 ,!,!| |r┬-| |
/ iトヾヽ_/ィ"\ `ー'´ /
0908名無しの笛の踊り
2009/04/18(土) 20:51:55ID:dldX2yPQベートーヴェンはチェロソナタという素晴らしい作品があるけどモーツァルトには無い
でもモーツァルトはフルートが嫌いな楽器をいってたのにフルートとハープの為の協奏曲とか
名曲を生み出してるし このへんが興味深いんだよねぇ
比較なんてできないけど 第九をモーツァルトが聴いたら 嫉妬したと思う・・
0909名無しの笛の踊り
2009/04/18(土) 21:35:22ID:+t7uUvxX0910名無しの笛の踊り
2009/04/18(土) 21:37:15ID:SqRSYm5U0911名無しの笛の踊り
2009/04/18(土) 21:49:20ID:jRdpkOf+モツの作品は同時代人の作風と区別しにくいものが多い。
つまり、同時代人と良く似ている。様式・作風を共有するような関係。
個性や自己主張が売りになる時代ではなかった。ランバッハ交響曲の件は氷山の一角。
確実な自筆譜が存在しない場合、学者でも音楽だけでは作曲者を判別できない。
モツは他人の作品からの無断借用や模倣も多く知られている。
また、弟子のエーベルルのようにモツの作風を故意に巧妙に真似た作曲家も存在し、
彼が後に事実を明かすまで、曲がモツの真作だと考えられていたものもある。
20世紀の人間が書いた偽作もある。モツに偽作が多いことは周知の事実。
モツも含めた当時の同傾向の音楽が、あまり 継承されなかった、
すぐに流行遅れになったのは、フランス革命などの激動の時代で音楽の趣味が
激変したから。宮廷社会から市民社会への転換期で、音楽の好みも急激に かつ
大幅に変わった。モツの作風が天才的で真似できないから、とかでは全然ない。
ベートーヴェンの場合はほとんど偽作が確認されていない。
また、彼以降の時代には、独創性や個性が極めて重要視されるようになったため、
影響は与えたものの、区別困難な程に彼の作風を模倣したような作品は、ほとんど
登場しなかった。
0912名無しの笛の踊り
2009/04/18(土) 22:19:31ID:z20IhaDi0913名無しの笛の踊り
2009/04/18(土) 22:27:15ID:jRdpkOf+0914名無しの笛の踊り
2009/04/18(土) 22:33:37ID:zON/x7PQベートーヴェンは独自性の強い音楽なのでパクリはありません、
っていいたいのかな?
特徴がないというのと誰にでも書けるというのは異なると思うが、
そのあたりの論法がかなり強引な気がする。
0915名無しの笛の踊り
2009/04/18(土) 22:37:06ID:jRdpkOf+>ベートーヴェンは独自性の強い音楽なのでパクリはありません、
>っていいたいのかな?
そんな事は話題にしてないですよ。読めば分かると思いますが。
0916名無しの笛の踊り
2009/04/18(土) 22:48:14ID:r8zevvHA音楽内容についての分析らしきものが何もない主観の押しつけなら、
余所でやれば?
0917名無しの笛の踊り
2009/04/18(土) 23:07:08ID:jRdpkOf+あなたは音楽内容の分析をしているのですか?
では是非披露して下さい。高度で専門的な内容を期待していますよ。
>主観の押しつけ
どこが、でしょうか?
主観の押しつけとは>>883、>>892、>>897、>>906のような文章が典型例
だと思われますが、違いますか? これらの文章では、
具体的理由は何も示されていません。単に決めつけの結論だけ。
しかも研究で得られた知見からは程遠い捏造のデタラメばかり。
それとも、これらが「音楽内容についての分析」なのでしょうか?
到底そうは思えませんが。
>いかれポンチ
脈絡なく他人を誹謗中傷するのは止めて下さい。マナーの良くない人ですね。
自分勝手な妄想・捏造の虚構性が暴かれたので逆ギレしてるのですか?
0919名無しの笛の踊り
2009/04/19(日) 00:40:56ID:dwy6gR6Bベトが努力型というのも?。天才だろ。
結構勝手なイメージがつくられてるよね。
ちなみにモツの後継はシューベルトが典型じゃない?
0920名無しの笛の踊り
2009/04/19(日) 00:59:22ID:krtC0haj0921名無しの笛の踊り
2009/04/19(日) 01:10:19ID:5SuaXPA20922名無しの笛の踊り
2009/04/19(日) 01:16:40ID:dwy6gR6B0923名無しの笛の踊り
2009/04/19(日) 01:27:21ID:FqACLfm2ベトが天才なのは事実。だがそれで
モツがくだらん宮廷音楽家
という証明にもならなければ、モツの音楽性の
過大評価という証明にすらならない。
ベトヲタのキモイところは、モツを貶すことによって
ベトの良さをアピールしようとしているところ。
個人攻撃をして論破したつもりになっている
2ちゃんの厨房と同レベル。はっきり言って
性格が成人にも達していない。
果たしてこんな人にベトや他の音楽を
理解できるのだろうか?本を読んで知識を
貯めるだけなら子供にも出きる。
0924名無しの笛の踊り
2009/04/19(日) 01:35:27ID:dwy6gR6B0926名無しの笛の踊り
2009/04/19(日) 02:54:39ID:egajp6WQモーツァルトの音楽は、忘れられていた時期もある。
これだけで、やっぱりベートーヴェンは別格って話になるんじゃないの。
0927名無しの笛の踊り
2009/04/19(日) 03:27:26ID:4Lx7Wsqoモツオタ…周りに友達は多いが、本当は孤独な人。
ベトオタ…どこにも友達がいない、本当に孤独な人。
−−−−
私はその辺の時代のクラシックなら、クラウスとクロンマーの方が面白くて好きだから、
モツとベトのどっちが凄くても目糞鼻糞♪
0928名無しの笛の踊り
2009/04/19(日) 07:07:17ID:C8YhedKb>>927
うまい!と思ったけど、それ作曲者本人じゃね?
モツ本人には特にそれを感じるけど。
0929名無しの笛の踊り
2009/04/19(日) 07:33:22ID:W8+a7N+S>>努力型はワーグナーの方がイメージが近い。
努力型と天才型?そんなもの明確・単純に区別できるの?
しかも、それが無知なねらーに容易に判断出来るはずもないし。
要は個人の「イメージ」だけで語ってるのだね。
>>モツがくだらん宮廷音楽家 という証明にもならなければ、モツの音楽性の
>>過大評価という証明にすらならない。
ここは過大評価がテーマではない。しかもそんなことは元々客観的に証明できる
性質のものではない。各人がどう思うか、の話。
>>ベトヲタのキモイところは、モツを貶すことによって
>>ベトの良さをアピールしようとしているところ。
全然逆。正反対に話を作りかえないで欲しい。ほんと性格悪いな。
直近の流れでは、モツを賞賛する人間(おそらく1人の自演)が
ベートーヴェンについて虚偽の事実を垂れ流して貶している。読んでみれば?
というか、あなたが「モツおじさん」とか呼ばれるその本人では?
0930929の続き
2009/04/19(日) 07:35:19ID:W8+a7N+Sベートーヴェンが嫌いだとして、それは一向に構わないが、
捏造の歴史を公然と書いて貶する、というのはマナー違反だよね。
規範意識が低すぎる。公私混同が甚だしい情報操作。
知ってる者が見ればすぐにウソだとバレるが、
入門者は誤解させられるよ。迷惑だと思わないのだろうか?
同様に、モーツァルトについても、嫌いなのは一向に構わないが、
デタラメな事実を書いて貶するのは賛成できない。
>>個人攻撃
>>916を見てくれ。これ、身も蓋もない個人攻撃(だけ)だよね。
これもあなたの仕業?
0931名無しの笛の踊り
2009/04/19(日) 08:16:32ID:Oh9+W4Dn演奏家としてのベトが非常に高く評価されていたことなんて、
クラ聴く人間ならそれこそ子供でも知ってる超低レベルの知識。
「本を読んで最低限の知識を貯めること」すらまったくできていない。
比較して優劣を論ずるなら、少なくとも、ピアノ演奏において
両者に何ができて何ができなかったかくらいは、簡単にでも具体的に触れる
のでなければ話にならない。その際、楽器の変化なども考慮するのは当然。
>天才というのは、もうそれ以上凄いものはないということであって、
モーツアルトは天才なので、誰もマネできない。
論拠を全く示さず、こういう思考停止のレスをするから2ch
のような極めて低いレベルのやりとりの中でも反駁されてしまう。
>特徴がないというのと誰にでも書けるというのは異なる
言っていることは正しいと思うが、音楽学者でも同時代の他の作曲家
とモツの曲の区別がつかない場合が少なくない、というのが事実となる
と話は違ってくるのではないか。
誰にでも書けるとまでは言えないが、マスコミや業界の宣伝文句
鵜呑みのモツヲタ(の多く)なら、他人のよく似た曲でもモツ作曲
だと紹介すれば、軽く騙される例を沢山見られそうだ。
0932名無しの笛の踊り
2009/04/19(日) 09:06:07ID:unBySWqhモツ支持派--考え方が柔軟で物事にとらわれない。ルーズで何考えてるか
わからない面もある。B型、AB型の人間
猫好き
ベト支持派--まじめで努力家。社会的基本を大事にする。反面、頑固で
融通がきかない所がある。A型、O型人間
犬好き
ちなみに、あたしゃモーツアルトの方が好きだね。
0933名無しの笛の踊り
2009/04/19(日) 09:07:23ID:unBySWqh0934名無しの笛の踊り
2009/04/19(日) 09:31:10ID:EMu4ezwS0935名無しの笛の踊り
2009/04/19(日) 09:42:16ID:unBySWqh死ね、腐れチンポが
0936名無しの笛の踊り
2009/04/19(日) 09:58:40ID:W8+a7N+S同意。現実はそんなに単純じゃないのにね。
ベトモツ両方好きな人間、クラシックもロックも演歌も同時に好きな人間とか、
どう分類されんだろ??
大衆向けのお手軽で安物の小説とか雑文の読み過ぎなのか。
仮に音楽に無知でも、実社会に接触があれば多少は世の中が分かる
と思うのだが。
その絶望的なまでに硬直した単純発想、思考力欠如、現実感覚欠如に驚く。
もちろんモーツァルト好きの中のごく一部の変な人に限った話だろうけど。
0937名無しの笛の踊り
2009/04/19(日) 10:01:08ID:60QW8OXQいっしょおけんめえ考えたレスをあっさり切り返されて
ぶっ壊れてます。
0938名無しの笛の踊り
2009/04/19(日) 10:03:14ID:60QW8OXQ0939名無しの笛の踊り
2009/04/19(日) 10:12:21ID:unBySWqh所詮、大根評論家のくせにうざい。
0940名無しの笛の踊り
2009/04/19(日) 10:34:20ID:W8+a7N+Sあの人、いつも同じパターン繰り返してて空しくないのかな。
本当に病気だと思うし、本人も薬を服用したり病気を自覚しているようだが、
この繰り返しは本人にとっても不幸だろう。かといって受診しても簡単に治る
病気ではないらしいし。結局こういうところで実社会から逃避して自己確認
するしかないのだろうな。確かに気の毒な面もあるが、ウソ垂れ流しとか
情報操作とか逆ギレの個人攻撃はマジで止めてもらいたい。
でも、この行動がその病気の基本的特徴だから、実際止められないのだろうね・・・
0941名無しの笛の踊り
2009/04/19(日) 10:49:53ID:nPCpEXW5そんなあなたに 死ね、腐れチンポが
大根評論家どころか、ミニマムの知識もないのでそれを指摘され、
反論できず逆切れしてこんなレスしか返せない奴に何言ってもムダでしょ(笑)
年いくつくらいなのかな、このヒト(笑)
クラシック云々より人間としてどうなの(笑)
0942名無しの笛の踊り
2009/04/19(日) 11:03:54ID:unBySWqhはい、次っ!
0943名無しの笛の踊り
2009/04/19(日) 11:10:23ID:sj/v2GmWおまえねちっこいなw
0944名無しの笛の踊り
2009/04/19(日) 11:43:26ID:W8+a7N+S年齢は40以上かも。年齢で就職等の差別がある日本社会も非常に問題だと思うが、
もう再起不能だから、こんなところしか居場所が無いのだろう。
彼の行動は「自己愛性人格障害」の特徴そのもの。
天才とかカリスマが大好きで狂信的に崇拝する。
実人物に欠点があってもそれは都合良く無視して美化・神格化する。
自分自身もそのような天才だと思おうとする。権威に弱い。
思考力がなく、世間で表面上は権威とされる既存の陳腐な言説を盲信して
それを得意げに受売りする。自我が未確立で、本当は何が好きなのか、
自分でも分からない。
彼のモーツァルト賛美も、一部の先人によって書かれた、今となっては
説得力のない陳腐なものの受売りの羅列であり、本当にその音楽が好きかどうか
さえ怪しい。この病気の人は、自己のアイデンティティが未確立で、それに
猛烈に引け目を感じているので、単に権威を求めて自分を「本物が分かる通」
だと思いたいだけなのかもしれない。
この病気の直接の原因は、根深い劣等感だと言われている。それを直視したくない
ので、逃避の為に崇拝や妄想に走る。だから一般人の認識とのズレが生じてしまう。
彼らは社会で孤立しやすい。ネットでも結局は孤立するのだろうが、
その世界にはご同類もいるから、実社会よりは居心地いいのだろう。
0945名無しの笛の踊り
2009/04/19(日) 11:47:55ID:unBySWqhこのしつこさ。失礼しました。訂正させていただきます。
死ね、腐れマンコが!
0946名無しの笛の踊り
2009/04/19(日) 11:55:41ID:gjHj/dsa0947名無しの笛の踊り
2009/04/19(日) 11:57:32ID:vJ9W4p6lIDもわからない ア フ ォ です。
みんなが笑ってる、今日もいい天気w
0948名無しの笛の踊り
2009/04/19(日) 12:08:17ID:W8+a7N+S傷つけちゃったみたいだね。ごめん。
モツおじさんの病気の全快を願ってるよ。マジでね。
その上で、本当に好きな音楽の話ができたら幸せなんじゃないか。
0949名無しの笛の踊り
2009/04/19(日) 12:23:59ID:HCAxWAbn手遅れだが、頭の程度を疑われる汚らしい言葉は
これ以上使わない方がいいぞ。モツ派の俺もドン引き。
0950名無しの笛の踊り
2009/04/19(日) 13:07:51ID:unBySWqhあっ、ごめん。
ID:W8+a7N+S
をおちょくるのが楽しくて楽しくて。
つい汚い言葉を使ってしまいました。もう、止めときます。
0952名無しの笛の踊り
2009/04/19(日) 13:56:56ID:W8+a7N+Sそんなに前の文章を気にするあたり、
あなたは、その病状にピタリ該当する「モツおじさん」ですか?
随分と長くこのスレに居るんですね。
0955名無しの笛の踊り
2009/04/19(日) 14:17:13ID:W8+a7N+Sいえ、違います。
「モツおじさん」の病的異常さ、迷惑な言動には
多くの人が呆れていますから。
そのことに気付かないのは「モツおじさん」本人だけかもしれませんよ。
0956名無しの笛の踊り
2009/04/19(日) 18:50:20ID:2t7PF7ztどうみてもあんた=ID:unBySWqhが無知ぶりを突かれ逆ギレ、
ファビョった上に己の恥を晒し上げてるだけだろ。
2ちゃんだからどんだけアホ晒してもあんたみたいに知らん顔で
居直れるからいいけど。
普通の人間なら恥ずかしすぎてsage進行にして1000行くまで
大人しくしてスレが消えるの待つけどね
0957名無しの笛の踊り
2009/04/19(日) 19:10:54ID:f2xHPgH6こんなにしつこく執着すること自体が異常に見える。
0958名無しの笛の踊り
2009/04/19(日) 19:30:11ID:W8+a7N+Sモツおじさん、
最も異常で明らかに病的な、他ならぬ自身の病状に気付き対処するのが先決では?
マジレスするけど、不毛な毎日送ってないで、抜本的に治すほうがいいよ。
それが出来ないから悪循環ってのもあるんだろうけど。
親や親戚、友達のサポートも得られない状況なの?
0959名無しの笛の踊り
2009/04/19(日) 20:06:54ID:f2xHPgH6誰彼かまわず手当たり次第に「モツおじさん」と断定しては不可解な嫌味をねちねちと書く
君の方が病気だよ。まず君自身が病気の自覚を持って治療に努力した方がいいね。
気持ちが悪いから、以降は君のことは相手にしないけど、悪く思わないでね。
0960名無しの笛の踊り
2009/04/19(日) 20:17:12ID:FqACLfm2そうか?>>929,930あたりを見ているとまったく逆に思えるが。
何逆切れしているんだかw
ワーグナーについて「努力型の印象が強い」と書いただけで
数行にも渡って見当違いな書き込みをしている。
さらにベト嫌いだとかモツ賞賛とかモツおじさん(笑)とかw
いや、ベトヲタの妄想の凄さときたら何にたとえていいのやらw
確かに最近はモツの方が好きになったが、ベト交響曲を聴いて
いたガキの頃はモツなんて退屈な宮廷音楽くらいにしか考えて
いなかったよ。そもそもモツおじさんと言うくらいなら、バッハおじさんだろうが。
あるいはショパンおじさんやハイドンおじさんの方が近いかもしれない。
0961名無しの笛の踊り
2009/04/19(日) 20:34:04ID:W8+a7N+S音楽そっちのけのこの状況で、
最早わざわざ危地外の肩持つ物好きはいないわけだよ。
常識的に考えて分からないの? モツおじさん。
あんたの手口、超のつくワンパターンだから。
自演してて疲れない?
相手にしたくないと言いつつ、実はずうっと粘着してる理由は何?
0963名無しの笛の踊り
2009/04/19(日) 21:39:05ID:W8+a7N+S自演癖があるとされる自己愛性人格障害者らしい特徴。
さすが、本物の病人はやることが違う(笑)
勉強になりました。
0964名無しの笛の踊り
2009/04/19(日) 22:32:01ID:NoIJSPXF///)
/,.=゙''"/
/ i f ,.r='"-‐'つ どっちもすげえんだよ、こまけぇこたぁいいんだよ!!
/ / _,.-‐'~/⌒ ⌒\
/ ,i ,二ニ⊃( ●). (●)\
/ ノ il゙フ::::::⌒(__人__)⌒::::: \
,イ「ト、 ,!,!| |r┬-| |
/ iトヾヽ_/ィ"\ `ー'´ /
0965名無しの笛の踊り
2009/04/19(日) 22:46:23ID:TZkBM491この時点ですでに無理がありすぎる
0966名無しの笛の踊り
2009/04/19(日) 23:26:56ID:sp3Pw5iKモーツァルトの凄さは、わかりにくい。
0967名無しの笛の踊り
2009/04/20(月) 01:29:21ID:guATMSL2http://www.youtube.com/watch?v=W-_zVxM8SoY&feature=related
0968名無しの笛の踊り
2009/04/20(月) 07:36:10ID:GkfKpin10969名無しの笛の踊り
2009/04/20(月) 07:56:27ID:Y82lhgQU「モーツァルトは誰にでもわかる。しかしベートーヴェンは苦悩を経験した人でなければわからない」
ベームの言葉
「今この部屋にベートーヴェンが入ってきたら自分は立ち上がって帽子を取り敬意を示すが、モーツァルトが入ってきたら興奮のあまり倒れてしまう」
人それぞれですなあ。
私もベトには畏敬の念を持ち、モツには信愛の情を持ちます。
0970名無しの笛の踊り
2009/04/20(月) 12:29:54ID:ZeXUAeKw0971名無しの笛の踊り
2009/04/20(月) 12:39:38ID:Y82lhgQUベト=伊福部あきら(漢字がわからん)
ではいかがっスか?
0972名無しの笛の踊り
2009/04/20(月) 12:42:51ID:nn+27Kyxベト=太田
で、いいよ。
0973名無しの笛の踊り
2009/04/20(月) 12:49:52ID:SkreR4Vlモツ=松尾芭蕉
ベト=芥川龍之介
0974名無しの笛の踊り
2009/04/20(月) 14:10:28ID:gH9gwsE5性欲 モツ < ベト
金欲 モツ < ベト
権欲 モツ < ベト
名声 モツ > ベト
才能 モツ > ベト
演奏 モツ = ベト
作品 モツ = ベト
だな
0976名無しの笛の踊り
2009/04/20(月) 14:50:11ID:ZvGa9FDy一流の演奏家の評価比較の方が面白そうだな。
訳の分からないヲタ同士の罵り合いを見ていても
つまらない。
0977名無しの笛の踊り
2009/04/20(月) 15:10:56ID:Y82lhgQUそんなに多くの女性は、モーツァルトの何にとらわれたのだろうか。
私はモーツァルトが巨根だったからと推測している。
「僕のこれがほしくないのかい?」と巨根を指さされて言われては、女性達は抵抗できなかったのだろう。
ゆえに次の公式が導き出される。
チ○ポ
モーツァルト>ベートーヴェン
男たる者、巨根でありたいものだ。
0978名無しの笛の踊り
2009/04/20(月) 15:23:22ID:glOJLo7k俺はベームと一緒だなぁ〜
てか、故人で誰に一番逢いたいかって、そりゃあモーツァルトさ!
0979名無しの笛の踊り
2009/04/20(月) 15:30:39ID:gH9gwsE5モツ > ベト
0980名無しの笛の踊り
2009/04/20(月) 16:06:42ID:t+JyoQZM0981名無しの笛の踊り
2009/04/20(月) 16:18:24ID:gH9gwsE50982名無しの笛の踊り
2009/04/20(月) 18:16:42ID:18ES2vuAリスト>スクリャービン≧ラフマニノフ>モーツァルト≧メンデルスゾーン>バックハウス>ブゾーニ≧
ゴドフスキー>バッハ>サン・サーンス>ルビンシティン>ショパン>ベートーヴェン>シューベルト>サティ
0983名無しの笛の踊り
2009/04/20(月) 18:35:48ID:VtYUYH9o0984名無しの笛の踊り
2009/04/20(月) 18:37:12ID:glOJLo7k尚更モーツァルトをリスペクト
0985名無しの笛の踊り
2009/04/20(月) 18:48:54ID:18ES2vuA甘いな、ピアノ(グランドピアノではないが)は18世紀初頭からあるんだよ
バッハはピアノの存在を知っていたが、あまり好んではいなかったらしい
でもその気になれば1流のピアニストになれるのは間違いなし!
0986名無しの笛の踊り
2009/04/20(月) 18:55:10ID:SkreR4Vl違うぞ。バッハは晩年に息子の職場(ベルリン)の王宮に行ったときに、
初めてピアノを触って褒めたと言われてるぞ。
0988名無しの笛の踊り
2009/04/20(月) 20:31:08ID:ZvGa9FDy0989名無しの笛の踊り
2009/04/20(月) 20:39:50ID:Y82lhgQU0990名無しの笛の踊り
2009/04/20(月) 21:54:30ID:gH9gwsE50991名無しの笛の踊り
2009/04/20(月) 22:37:41ID:Hppa3JBYリストなんかはそんな上じゃないな。バリバリ弾けりゃいいってもんでもないし、
ショパンの後期から晩年の作品は理解できなかった。ポリフォニックな表現力は
なかった説が有力。
ベートーベンがもっと上となるとショパンより上行ってしまうから、両方ともage
出し豆腐。その次がシューベルトとかに至っては、もうね、何がなんだかw
サンサーンスももっと上だし、ブラームスもベトやましてシューベルトよりは上。
バックハウスとルビンシュタインだけ呼んでくるのはやっぱ中二病か。
メンデルスゾーンは、姉の事かな?
0992名無しの笛の踊り
2009/04/21(火) 03:21:02ID:oYwOjKFc>どうみてもあんた=ID:unBySWqhが無知ぶりを突かれ逆ギレ、
あのなぁ、亀レスだけど、そしてそのID:unBySWqhだけど
逆ギレなんかするかよ(苦笑)。モツが上かベトが上かはどうでも
いいのに、このスレの真面目くさった顔で議論している連中が
おかしくてからかったんだよ。
モツが好きな人間とベトが好きな人間をそんな簡単に分類
できるほど単純ではないこのはあたり前だろ。
ところが、まじめなツラしてそれを批判する馬鹿が2〜3匹
釣れたから楽しいと言ってるんだよ。
ついでに、お前も釣れたw
0994名無しの笛の踊り
2009/04/21(火) 05:19:38ID:m+JTHmC3ずいぶん長生きしてるんですね。
0995名無しの笛の踊り
2009/04/21(火) 07:55:24ID:+jcW4pn/0996名無しの笛の踊り
2009/04/21(火) 07:56:05ID:+jcW4pn/0997名無しの笛の踊り
2009/04/21(火) 07:56:46ID:+jcW4pn/0998名無しの笛の踊り
2009/04/21(火) 07:59:35ID:+jcW4pn/クラヲタの程度の低さが美事に暴かれましたね
0999名無しの笛の踊り
2009/04/21(火) 08:00:16ID:+jcW4pn/1000名無しの笛の踊り
2009/04/21(火) 08:02:07ID:OdbFYZbR10011001
Over 1000Threadもう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。