至高の品性とゴロンロネが同一だというのは、ありえないとおもう。
ゴロンロネのほうが的確に本質を突いたレビューをしているし、彼の下す最高評価の商品にははずれがない。
審美眼の確かさという点でも、ゴロンロネのほうが圧倒的に上だというのが、ここの一般的評価じゃないか?