ストラビンスキーの「火の鳥」の子守唄にスペイン狂詩曲の「夜の前奏曲」の音形とそっくりな箇所があり、
楽譜でもヴァイオリンの上昇音形のオーケストレーションがまんま同じなのが気になる。
スペイン狂詩曲の初演が1908年で火の鳥が1910年だから、ストラビンスキーがパクったのかな?
それとも偶然?