「キエフの大門」の原曲の色彩感と比べたらラヴェル編のエスプリのなさ
インスピレーション? あの曲を無から創造したムソルグスキーはつまんねえ野郎でか?

別にラヴェル好きなのはかまやしないが、
自分たちの小さな尺度ではるかに大きな才能を測ろうとするのは笑止の極みだぜ