書店扱いで出た、八千草薫の蝶々夫人。これは見る価値有り。
もちろん吹き替えだしカットもあるけど、何より八千草薫がかわいいし、当時の日本映画陣が
気合い入れて、「自然な日本らしい」絵を作っているんで、絵はほぼ完璧。
(監督はイタリア人ね)。

もう一枚、林康子・マゼール・浅利慶太のDVDもセットになってる。
実はこっちが本命かも。