ところで皆さん、この作品の中でどの楽章や部分を特にいいと思いますか?
私は、第二楽章と第三楽章、とくに第三楽章の中間部が一番素晴らしいと思います。
逆にどうもあまり好きになれないのが第四楽章。何かせせこましくて。