flacTGF で イメージファイル と Cueシート は Flac として
固めちゃうのがお薦め。
http://taf.lv9.org/Program.html

foobarの Album List だと、フォルダーを入れ子にして、
階層を作っていても、その中の音楽ファイルの
メタ情報を抜き出して並べてくれるので便利。

データそのものは、人の手でレーベルごとに分けて置いておく、
とかしてますが Album List からだと、
作曲家別ツリー、演奏家別ツリーとかを切り替えて見えます。

で、>>748 さんが書かれているように、
1CD、1フォルダで管理して、Flac、ジャケットの絵他、
HMVのサイトにあった説明のコピペとか置いています。

フォルダは自分ルールで3文字の短縮形で書いてます。
"BEE SYM.9 (KAR,BPO 1977 DGG)"
ベートーヴェン 交響曲第九番 カラヤン指揮 ベルリン・フィル 1977 グラモフォン の録音
ってわかるでしょ。

シューマンとシューベルトとシェーンベルクは
頭3文字一緒なので、そこは別の3文字を付けとく。