ウズベキスタンは旧ソ連領で、首都タシケントにナヴァーイー劇場という
立派な劇場が建てられた。(>>5で言ってる通り、日本人抑留者が労働力として
駆り出された)。
ウズベク人はトルコ系だけど、旧ソ連時代の名残でロシア系の人も多いので、
オペラやバレエの上演にはロシア人も混ざっているようです。

去年外観だけ見てきましたけど演目はレパートリーシステムの模様。
当月の予定には
「カルメン」「アイーダ」「蝶々夫人」「ドン・キホーテ」「リゴレット」
「椿姫」「バフチサライの泉」などがありました。