欧米で一線級の評価がされているかどうかは知らないが、
おれにとっては余人に取って代え難い音楽家の一人。

シューラ・チェルカスキーが亡くなった後、この人しかこの手のタイプは知らない。
チェルカスキーは高齢者好きの日本でも、死ぬまで評価されてなかったな。