ブラ1の燃える第4楽章聴き比べしてみた。

ミュンシュ・パリO
ベーム・バイエルン放送SO(69年ライブ)
ベーム・ウィーンPO(75年NHKライブ2種)
イッセルシュテット・ベルリンPO(72年ライブ)

専門家じゃないから音のバランスとかわりませんが
正規盤じゃないイッセルシュテット盤の臨場感あふれて生々しく重厚な
ベルリンフィル全開の演奏が迫力では勝っていると思うがどうでしょう。
ティンパニーはミュンシュがよく効いているけどやり過ぎの感じがします。
他の演奏を含めて御意見よろしく。