ブラームスの交響曲全集 part7
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0640名無しの笛の踊り
2008/10/26(日) 10:06:21ID:aZ6k5NLGいやそれはそうだけど、例えばベートーヴェンならガーディナーとかジンマンとか
パーヴォ・ヤルヴィとか、既成の常識を覆すような演奏が出てきて、そしてそれ
なりに支持され受容されて来てるでしょ?
ブラームスに関しても、マッケラスとかベルグルンドとか、まあノリントンも
ガーディナーも手をつけてるけど、なんかイマイチ浸透せずに、結局昔風の
たっぷりした響きに安住しちゃうでしょ?なんでなんだろうなと。
いわゆる古楽的アプローチだけなじゃくて、ブラームスには色々な可能性が
ないのかと。。。
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