>>136
第2楽章といえばかの有名なベイヌム旧盤においてオケの機能美、音色の美しさが際立った部分
この楽章に関してはジュリーニやザンデルリンク、カラヤンでさえ霞む
ヴァイオリンソロはもちろん楽章全体が一聴の価値有り