ショパン 24の前奏曲集〜第7番
W.A.モーツァルト カノン「俺の尻をなめろ」
J.S.バッハ 8声のカノン BWV 1072

もちろん、マーラーやショスタコ、ブルックナーにも良い作品はたくさんあるけど、
「いつ何時、何を聴いても素晴らしいと思う作曲家」というと、この3人につきる。
前述した3曲は、(どうみてもネタ、というツッコミをあえて期待してもいるが)
この3人の代表曲ではないけど、こんな作品でも素晴らしいと思う、という一例。
漢方薬、俺の尻、そして船酔いカノン。