KV382と386のロンド、今までほとんど聴かなかったのだが、
どちらも素晴らしい曲だな
ピアノとオケの絡みは相変わらず絶妙

本当に、モーツァルトのピアノ協奏曲作曲の才能は途方もない
右どころか左に出るものさえいない印象を受ける