バレンボイム(1967−74録音)
ペライア(1975−84録音)
テイト・内田光子(1985−90録音)

これらは全部イギリス室内管弦楽団の演奏だけど、テイト・内田光子でまたもや全集を入れる
という話になったとき、きっと古巣の楽団員は「またモーツァルトやんのかよ…」って思ったんだろうな