モーツァルトのピアノ協奏曲part7
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0161135
2008/09/27(土) 12:36:41ID:c/mUxeWMたとえばこの時期の交響曲を聴くと分かりやすいと思います。
その充実ぶりは明らかにそれまでと違っていますよ。
モーツァルトの得意分野である協奏曲の作曲をやっと始めたのもこの時期。
比較的有名なディベルティメントK136〜138もこのころに作曲されていますよね。
声楽曲、たとえば「リタニア」でも変ロ長調K125とニ長調K195では
雲泥の差があると思いますが。
>いわゆる「トンがった音楽」
これはエマヌエル・バッハやヨーゼフ・ハイドンの音楽を想定して言いました。
おかしいですかね?
当時としてはトンガりまくった音楽だと思いますけど。
>意欲的な作品
>力のこもった音楽
クラヴィーア協奏曲K175とヴァイオリン協奏曲第一番(またはファゴット協奏曲)を
比べてみれば明らかだと思うのですが…。
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