交響曲第6番は小澤征爾、プレヴィン、ヤルヴィ、ロジェヴェンといくちか聴いてみても
終楽章だけ理解できず苦手だったのですが、ムラヴィンスキーの演奏を聴いてみて
初めて素晴らしいと感じました。