>>798
>「説得」や「討論」を「喧嘩(言い争い)」
というレトリックを使いましたね。

ご自分の言説は「説得」や「討論」であり、アンチカラヤンのそれは「喧嘩」だと。
あるいはあなた以外のカラヤンファンの言説は「喧嘩」だと。

「説得」や「討論」は批判を受けいる姿勢を保ってこそそれらの名に値しますが、
そのような姿勢を保つように助言差し上げている真摯な態度でさえ受け入れようと
しない。

これ自身がすでに「批判を封殺するやり方」であり、アンチカラヤンにつけいる隙を
与える「高みから見下した」態度であることを追認できます。