二流指揮者カラヤンを今こそきちっと葬るスレ
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0001それなりのカラヤン支持者
2008/06/16(月) 16:00:07ID:0cnMO6xI今のところ、その作戦は功を奏し一部の熱狂的なカラヲタを生んだが
カラヤンと同世代に生き、カラヤンの生演奏を何回も聴いた経験から
すれば「えっ?カラヤンってそんなに凄い指揮者だったの?」という
感覚から抜け出せない。カラヤンは管弦楽がキラキラと美しく響き
フォルテでは馬鹿でかい音をだした。旋律線はレガートで装飾され
リズムは早く颯爽と爽快だった。しかし、しかしである。
ただ表面だけをピカピカに磨いていただけの音楽ではないか?
曲にひそむ深さとか凄さとか面白さとかは全然提示することなく、
すべてカラヤン節。そこには曲に対する尊敬も畏敬の念もない。
若い世代のカラヤン好きを認識の上 ここに 一応の決着を付けよう
ではないか。言いにくい事も多々あると思うが。
0638名無しの笛の踊り
2008/07/05(土) 00:48:24ID:pbbaUwXKそういう意味で言ってるのかな?
0639名無しの笛の踊り
2008/07/05(土) 00:56:45ID:0TlTmzLPこれほど偉大なことはない
0641名無しの笛の踊り
2008/07/05(土) 02:02:14ID:9WBeqKaKあたりまえ。 ショスタコをなぜカラヤンは振らないのか?
にたいするレスだからね。
0643名無しの笛の踊り
2008/07/05(土) 04:09:32ID:SK1XK2hq0644名無しの笛の踊り
2008/07/05(土) 04:37:22ID:9WBeqKaKタコ10以外にカラヤンにはいい演奏がない、と解釈されたわけねw
>>639
そうね。良くも悪くも・・・フルヴェンあたりと比較してカラヤンを
評価するとあれだけど、たとえばショルティとか、オーマンディ、あるいは
セルやライナーと比較すると、カラヤンの特色がもっと明らかになると
思う。カラヤン嫌いのひとは、ショルティとかも嫌うことが多いとは
思うけど。
0645名無しの笛の踊り
2008/07/05(土) 04:52:46ID:V5JvntJS0646名無しの笛の踊り
2008/07/05(土) 08:06:58ID:W7C0Tqmjカラヤンの話をしよう。
0647名無しの笛の踊り
2008/07/05(土) 08:49:45ID:52ZJUgn1俺カラヤンは好きだけどショルティはちょっと受け付けん。
完璧なのかも知れないけど、まるで機械が演奏しているようで、
聴いても全然心に響いて来ないんだなあ。
あと、最初にカラヤンで何回も聴いた作品を別の指揮者で聴くと、
何だかバランスが悪いなと感じたり、物足りなかったり。
0648Klaus Schlegel User
2008/07/05(土) 10:44:43ID:4+Lxw9DA1963年にドイツ・グラモフォンで録音したブラームスの交響曲第2番をお勧めします。
まだ聴かれていない方は是非聴いてみて下さい。耳の肥えた方でも納得の一枚と思います。
導入部から既に見事で、各パートのバランスも絶妙。テンポ感も素晴らしく圧倒されます。
「表面だけを磨き上げた」などの妄言とは無関係な、作品の構造が浮かび上がる演奏です。
当時この水準でレコードを出せば、他の並み居るライバル達と差がつくのは当然でしょう。
レコードはあくまで「商品」ですが、その芸術的価値から言って「福音」とさえ言えます。
このようなレコードを製作するには「音楽的才能」「勤勉さ」「謙虚さ」が必要不可欠です。
0649名無しの笛の踊り
2008/07/05(土) 10:53:10ID:aRI12Vc/同意はしても文章の書き方が「ウゼェ〜」だなぁ。
もう少し書き方変えてみれば?
教祖が教徒に説教垂れているようにしか見えないよ。
0650名無しの笛の踊り
2008/07/05(土) 11:07:43ID:CxIAJQrx0651名無しの笛の踊り
2008/07/05(土) 11:28:39ID:35R+VqFj0652名無しの笛の踊り
2008/07/05(土) 11:50:01ID:pbbaUwXKマジレスになるが、ショルティはオケ奏者の評価が高いのが特徴。
オケの力を最大限発揮させる職人だ。
逆に楽器も出来ないド素人にはあまり理解されていないと言える。
音楽の作り方があまりにも正攻法で見通しが良く、白黒はっきりしている
のでついていけないのだろう。
0653Klaus Schlegel User
2008/07/05(土) 12:18:38ID:4+Lxw9DA文章の書き方ね〜。
変えてみるか。そっちがよければ…。
0654名無しの笛の踊り
2008/07/05(土) 14:07:40ID:40UQNuEvショルティやCSOに実力がないなんて誰も言ってないわけだが。
でもカラヤンがオケから引き出す音に較べると、
なんだか面白味に欠けるんだなあ。
0655名無しの笛の踊り
2008/07/05(土) 15:29:55ID:9WBeqKaK日本でカラヤン人気が高く、ショルティ人気がいま一つだった理由も
そこにあると思う。
考え方によると、ショルティのほうがよりラジカルに現代的なオケをつくり
あげようとしていたと言える。ショルティと比較すると、カラヤンは
音楽の情緒的側面もかなり重視していたのは確か。二人ともオケの
機能性がもたらす色彩感には注目していただろうけど、その色彩感も
種類が全然違う。
ショルティのは爽快さ、カラヤンのは官能性と大まかに言えるのかもしれんけど。
伝統からはなれ楽譜に向かい合うショルティ、ヨーロッパの伝統的感覚性に
重きをおくカラヤンとも言えるかもしれない。
0656Klaus Schlegel User
2008/07/05(土) 17:17:13ID:0a1cblcL福音書を読みなさい。
0657Klaus Schlegel User
2008/07/05(土) 17:20:09ID:0a1cblcLそれは違うと思いますよ。
カラヤンは伝統的ではなく革新者であることを思い起こしてください。
もう少しわかりやすく言えば、伝統の破壊者なのです。
ショルティはカラヤンの活動のやり方からみれば、ずっと伝統的な作法にのっとっているといえます。
少しでも音楽を勉強していればあなたのようなそんなことを言わないと思うけど。
0658名無しの笛の踊り
2008/07/05(土) 17:33:27ID:9WBeqKaK>もう少しわかりやすく言えば、伝統の破壊者なのです。
>ショルティはカラヤンの活動のやり方からみれば、ずっと伝統的な作法にのっとっているといえます。
>少しでも音楽を勉強していればあなたのようなそんなことを言わないと思うけど。
この書き方ではわからないよ。
たぶん君は俺より、音楽を勉強しているという自負があるようだけど、
どの点でカラヤンが伝統の破壊者であるかを説明しないと。
これでは、「俺はお前なんかより偉いんだー」と言っているに
すぎないよw
0659名無しの笛の踊り
2008/07/05(土) 18:35:44ID:3dNz6VM6コテハンは荒れるのでヤメレ。
0660名無しの笛の踊り
2008/07/05(土) 18:57:42ID:PHkNuemAその「上から目線」止めれば?
0661名無しの笛の踊り
2008/07/05(土) 19:04:47ID:9WBeqKaK手持ちのドゥーデンの発音辞典を参考にすると。
ドイツ語読みをそのまますると、「ウーザー」だけどねw
0662名無しの笛の踊り
2008/07/05(土) 19:44:51ID:PEMc73tj0663名無しの笛の踊り
2008/07/05(土) 20:38:10ID:pbbaUwXKショルティとサウンドのつくりとか似てるよな。
0664名無しの笛の踊り
2008/07/05(土) 20:42:37ID:35R+VqFjだから、あんた福音の意味わかってるの?
それと、なんで俺が福音書を読む論法になるの?
それにあんたは長文書くくせにどれも論理的じゃないよね、ちゃんと卒業論文とか書けたの?
2ちゃんだから適当に書いてるとか言うんだったら、コテハン外して長文書くのもやめてよね、ここは2ちゃんなんだから
0665名無しの笛の踊り
2008/07/05(土) 20:51:55ID:S0xSYIaLカラヤンと比較すべきはむしろドラティじゃね?
0666名無しの笛の踊り
2008/07/05(土) 21:12:00ID:PEMc73tjここは二流スレだから控えようと思うが、全然似てないよ。
繊細柔軟なセルとあの馬鹿とは比べることさえ愚かしい。
0667名無しの笛の踊り
2008/07/05(土) 21:17:43ID:9WBeqKaK類似点もあるかもね。でもかなり違うのは確か。
>>665
アンタル・ドラティか。ちょっと懐かしい名前だ。
0669名無しの笛の踊り
2008/07/05(土) 21:28:05ID:dmqZMzug音楽への感情移入のしかたは二流なのだ。
0670名無しの笛の踊り
2008/07/05(土) 21:29:08ID:pbbaUwXKセルはもうちょいわかりやすいからな
0671名無しの笛の踊り
2008/07/05(土) 21:32:41ID:pbbaUwXK感情移入っていうけど、クラシックはただ感情こめりゃいいってもんじゃないよ。
0672名無しの笛の踊り
2008/07/05(土) 21:39:04ID:67V5M9bqいちいち釣りに反応するなよ…みんな
セルの二流スレ立ててもらって反撃しようってんだからさ。
>音楽への感情移入のしかたは二流なのだ。
一流の感情移入のしかたを教えて下さいませ
0673名無しの笛の踊り
2008/07/05(土) 21:41:30ID:ueMljZsVやはり音楽(家)の質というのは技術の質ではないかと。
聴衆に対してどんな音楽を聴かせたいか。
それを的確に表現するための技術を持っているかどうか。
それをオケに正確に伝達して、そして表現させることができるか。
そういうことなんじゃないかと思う。
0674名無しの笛の踊り
2008/07/05(土) 21:49:51ID:f22Ibfrl知識豊富だし、威張ってるところもないじゃん(上からといっても
牧師さんとかの口調って感じで嫌じゃない)。
書き方変えろ、とか言うヤシがいたからわざと命令調とかにしてみたんでしょ。
むしろ、はじめの落着いた感じがいい。
0675名無しの笛の踊り
2008/07/05(土) 21:53:00ID:B7MUt6fM0676名無しの笛の踊り
2008/07/05(土) 21:56:12ID:3EU6/TxWそなたはカラヤンの演奏には情感が足りないと仰せになられますが、
まことに恐悦至極ながら、音楽の勉強をさらに重ねられればカラヤン
の演奏の真価がご理解いただけると拙者は確信し申し上げにて候。
0677674
2008/07/05(土) 22:04:14ID:f22Ibfrlおれは、あんな文体じゃ書けないよ。
っていうか、おれはむしろカラヤンはそんな好きじゃないんでね
その点、User氏とはまったく立場が違う。
でも、紳士的に意見を言う人には耳を傾ける気になるだろ?
0678名無しの笛の踊り
2008/07/05(土) 22:05:07ID:9WBeqKaK「精神性」と同じくらいUserな概念だわw
映画とかドラマとかのスレでもたいていもめる。
0679名無しの笛の踊り
2008/07/05(土) 22:07:33ID:9WBeqKaKまあまあ。そんなに気になさらずともよか。
0680名無しの笛の踊り
2008/07/05(土) 22:09:54ID:vaxdzWA60681名無しの笛の踊り
2008/07/05(土) 22:11:44ID:pbbaUwXK0682名無しの笛の踊り
2008/07/05(土) 22:51:17ID:SK1XK2hq弾けたよ
0684名無しの笛の踊り
2008/07/05(土) 23:09:44ID:n3khzf1G小澤は大変驚いたとか「あれって物凄く難しいことなんですよ〜云々」
0685名無しの笛の踊り
2008/07/05(土) 23:13:42ID:8uq0gYrb50年代の初め頃だったかな
シュワルツコップのリサイタルで伴奏ピアニストとして共演したこともあったんだよ
0686名無しの笛の踊り
2008/07/05(土) 23:24:28ID:9WBeqKaKttp://jp.youtube.com/watch?v=FIg_So1J8uI
これじゃよくわからんかもしれんけど。死ぬ二年前。
0689名無しの笛の踊り
2008/07/05(土) 23:42:19ID:8uq0gYrbブランデンブルク協奏曲なんか弾き振りしてたから、探せばその評価は出てくると思う。
というかカラヤンに限らず昔の指揮者はピアノ必須だった。今だってそうだろうけど。
例えばニキシュはゲルハルトの、ワルターはレーマンの、フルヴェンはシュワルツコップの
それぞれ伴奏ピアニストとして録音が残っているわけで。
シュワルツコップの伴奏したカラヤンの録音も、もし残っていれば超お宝なのに。。
0690名無しの笛の踊り
2008/07/05(土) 23:55:29ID:vaxdzWA6うーん楽器を弾けるのはわかったけれど、
演奏自体の評価は微妙だな。
>>686のチェンバロはカラヤンと誰かの完全な二人体制だし。
0691名無しの笛の踊り
2008/07/05(土) 23:59:52ID:f22Ibfrl表記する。オペラの伴奏ピアニスト)出身じゃないかな、というか
指揮者になる道って昔はほとんどそこからだったよね(いまだとコンクール、
オケプレーヤーからの転進、も珍しくないが)。
0692名無しの笛の踊り
2008/07/06(日) 00:21:38ID:3R7qK7jX0693名無しの笛の踊り
2008/07/06(日) 00:25:37ID:wSO7ZsLmww どーするんでしょう?
0695名無しの笛の踊り
2008/07/06(日) 00:56:26ID:AWAsupszバレンボイムや、アシュケナージ、エッシェンバッハが指揮者としても
カラヤンより上である、という詭弁を弄する
んなこたないか
0696名無しの笛の踊り
2008/07/06(日) 01:31:59ID:eMtH39Cxさすがにバレンボイムがカラヤンより格が上とは思えない
0697名無しの笛の踊り
2008/07/06(日) 06:06:52ID:XgNIIPcr「日本の母は息子の性処理係」毎日新聞が捏造記事56
http://ch angi.2ch.net/test/read.cgi/ms/1 215258468/
0698名無しの笛の踊り
2008/07/06(日) 06:09:09ID:XgNIIPcrhttp://cha ngi.2ch.net/test/read.cgi/ms/1 215258468/
【毎日・変態報道】 2ch有志「日本人を侮辱している」として毎日新聞を訴える…神戸簡易裁判所★13
http://ma mono.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1 215265622/
0700名無しの笛の踊り
2008/07/06(日) 08:28:42ID:biuXa+1G0701名無しの笛の踊り
2008/07/06(日) 08:43:05ID:VfVl574s0702Klaus Schlegel User
2008/07/06(日) 09:39:28ID:xfzejA2r>>657
私のハンドルネームを使っていろいろ弁護してくださったんですね。ありがとう。
誤解を招くような書き方をしてしまって申し訳ございません。長文失礼しました。
とりあえず、自分としては>653が最後の書き込みのつもりで、以後書いてません。
IDがなぜか自動的に変わってしまうので、別人でも同じ名前で書き込めるんですね。
Klaus Schlegelとはドイツの弦楽器工房(メーカー)の名前(=親方の名前)です。
私の楽器がその工房で製作されたものなのでKlaus Schlegel Userとしていました。
それと、「文章の書き方が気に入らない」点については、少し検討してみようかと…。
0704Klaus Schlegel User
2008/07/06(日) 10:50:45ID:xfzejA2rドミンゴはピアノはOKみたい。
もともと15才で国立音楽院に入学した時はピアノと指揮を専攻していた。
バリトン歌手としてデビューして、声質を評価されてテノールへ転向している。
世界で活躍する声楽家の多くはピアノが弾ける人が少なくない。
自分で練習する時にも必要だから。オペラ指揮者としては充分信頼できるのでは。
0705名無しの笛の踊り
2008/07/06(日) 11:23:15ID:qoBcU7xg0706名無しの笛の踊り
2008/07/06(日) 12:04:21ID:wxbeG5yKモツのピアノソナタかなんかを、
(たぶん公開の場か何かで)思いっ切り好き勝手に弾いて、
コーホーのピアノの先生に恥をかかせたって。
その先生は他の先生方から「ずいぶん変わったモーツァルトですね」と
嫌味を言われたと言って、怒ってたそうだ。
↑なんか、こんな話を読んだ記憶がある。間違いがあったらスマソ
0707名無しの笛の踊り
2008/07/06(日) 12:15:40ID:x7R/gI0W別に楽器があまりできなくたって指揮者としての能力はあまり関係ないような?
0708名無しの笛の踊り
2008/07/06(日) 12:45:24ID:xfzejA2r九州人でしょ?
0709名無しの笛の踊り
2008/07/06(日) 12:49:13ID:7U/Lcxro上手いか下手かはともかく、ビアノくらいみんな弾けるんじゃね?
でも指揮者の場合楽器が弾けるかどうかよりも、
歌えるかどうかの方が大事だと聞いたことがあるな。
演奏者からすると、どのように弾いて欲しいか言葉で長々と説明されるよりも、
実際に歌ってくれた方が遥かにやり易いらしい。
歌えない指揮者はダメとも言ってた。
0710名無しの笛の踊り
2008/07/06(日) 13:11:05ID:kOOVAmXH0711名無しの笛の踊り
2008/07/06(日) 13:47:07ID:CN9Wo6kC人間の声だからな
0712名無しの笛の踊り
2008/07/06(日) 15:23:51ID:xfzejA2rピアノが上手に弾けても楽譜が苦手なピアニストもいるから難しいね。
ショルティの自伝を読むと面白い話が書かれていた。
彼はピアニストでコンクールで受賞歴があり、当然演奏する時は暗譜している。
しかし彼は楽譜を記憶せず演奏した身体(指)感覚を頼りにしていて、
演奏中に思い出せずに続きを弾けなくなりそうになったことがあるそうだ。
それでも名ピアニスト、名指揮者だからね。
評価はいろいろあるでしょうが。
0713名無しの笛の踊り
2008/07/06(日) 15:28:31ID:wSO7ZsLmなるほど。おかしな名前だとはおもった。
Userなんてドイツ名は見たことがないし。
Klaus Schlegelできちんとした名前だからね。
ドイツ語と英語が混ざっているから混乱する。
少なくとも657は弁護ではないぞ。カラヤンが伝統の破壊者なんて、君の
先の書き込みを読む限り、考えていないだろ?
0714Klaus Schlegel User
2008/07/06(日) 15:38:34ID:k+5lTge4反応いただいてありがとうございます。
いえ、擁護だと思っています。
カラヤンが伝統の破壊者であるかどうかは、余り主張したいことではありません。
0715名無しの笛の踊り
2008/07/06(日) 16:20:02ID:wSO7ZsLm微妙な発言やねw
0716Klaus Schlegel User
2008/07/06(日) 16:32:08ID:xfzejA2r>>714
どうしましょう。同じ名前で別人が出てきました。文体まで似せてますね。
でもなんとか似せようと思っても、特徴がまだつかめていないようですね。
>>715
確かに「微妙な発言」です。Klaus Schlegel User本人ではないのですから。
でもこのように同じ名前でいわゆる「荒らし」をされている人が現れた以上、
今後、私自身(Klaus Schlegel User)はこのハンドルネームを使いません。
今後この名前が出てきたら、別人と考えていただいて結構です。さようなら。
0717くらうすしゅれーげるゆーざーふぁん ◆0eICAU0W1A
2008/07/06(日) 16:48:17ID:3KIo6ZDE名前欄に#以下自分の選んだ10文字の英数字を入れるの
例えば#1a2b3c4d5eとか
そうしたらこの#以下の番号がばれない限り真似が出来ないよ
今回僕は以下の様に名前欄に記入してみた例ね
くらうすしゅれーげるゆーざーふぁん#1a2b3c4d5e
ID:xfzejA2rのIDが有効の内にトリップを付けたら良いよ
詳しくはトリップでググってみて
0718Klaus Schlegel User
2008/07/06(日) 16:57:02ID:L6iDNY+m困りましたね。にせものがでてきて訳のわからないことをいっています。
これが本当の「荒らし」なのでしょうね。そのことをわきまえず他人の名前を
騙っておかしな書き込みをする。
Klaus Schlegel User の名前を快く思われていないのでしょうが、皆さん、
大丈夫です。
どなたかが勇気付けていただいたように、私は私で、これからも自らの
信ずるところを書かせていただくだけなのですから。
0719Klaus Schlegel User ◆Pl4GI7ppHM
2008/07/06(日) 17:11:12ID:1CWdIWOt>>717
ありがとうございます。
これでよいのでしょうか?
0721名無しの笛の踊り
2008/07/06(日) 17:17:34ID:wSO7ZsLm本当に、この名前の「ユーザー」がたくさんあらわれる
状況になってしまったw
0722Klaus Schlegel User ◆S4xID5L652
2008/07/06(日) 17:29:43ID:xfzejA2r>>717
ありがとう。ご助言に従い「トリップ」というのを使ってみました。
まあ僕が「本人」かどうかなんて、たいした意味もないことなので。
でも嬉しかったので(失礼ながら)試しに使ってみることにします。
>>718
別に「にせもの」とか「ほんもの」とかにこだわりはありませんよ。
僕という「本人」ではなかったからちょっと困惑しているだけです。
いわゆる「荒らし」という表現もやはり失礼だったかもしれません。
実際誰の名前でどんな書き込みをしようと本当は自由なんですから。
誰もが「信ずるところを書かせていただく」2チャンネルでしょう?
0723名無しの笛の踊り
2008/07/06(日) 17:41:34ID:wSO7ZsLm0724Klaus Schlegel User ◇S4xID5L652
2008/07/06(日) 17:41:54ID:xfzejA2r名前欄で試しに自分で自分を騙ってみましたが。どうなるんでしょう?
0725名無しの笛の踊り
2008/07/06(日) 17:50:40ID:xfzejA2rこうなるのか!
0726TOSHIBA refrigerator User
2008/07/06(日) 18:10:27ID:R8UvCZlR4年前に結婚したときに女房が買ってきた冷蔵庫です。
型番はGR-T25MVです。
ちなみに炊飯器は三洋製(コレも女房が買ったもので2.9リットルです。)なので、
SANYO ECJ-EK10 User になりますね。
他には toto ウォッシュレット アプリコット User とか
目の前にあるものでは、グッチとかコムデギャルソンなんかも考えられます。
Userのことはこのくらいにして、未開封だった、VPOライブ集を聴きました。
モーツァルトのジュピターとシューマンの第4です。
ジュピターはBPO創立100年の5月のライブ以来でしょうか、トテモ勢いのある演奏ですね。
シューマンは明らかにDGのものとは別テイクです。
これも良かった。
0727名無しの笛の踊り
2008/07/06(日) 18:11:52ID:5bg5jucA0728Klaus Schlegel User ◆S4xID5L652
2008/07/06(日) 18:30:12ID:xfzejA2r>>726
物持ちがいい人なんでしょうか。ウケました!面白いです。Nice wife user!
ところで、VPOライブ集というのは、もしかして非正規録音のものですか?
モーツァルトもシューマンもカラヤンの演奏にはこだわりが感じられますね。
モーツァルトのVn協奏曲とシューマンの第4のリハーサル映像があります。
どちらもカラヤンの音楽観や演奏の組み立て方が現れていて参考になります。
いずれもDVDで発売されていますので興味のある方は御覧になって下さい。
0729名無しの笛の踊り
2008/07/06(日) 19:20:25ID:9+nykKXC昔、山崎浩太郎氏がHMVのフリーペーパー(はんぶる)の中で
カラヤンの欠点について書いてたが、
非常に納得した覚えがある。
今ホームページで見られる。
ttp://www.saturn.dti.ne.jp/~arakicho/vimgtext1.gif
ttp://www.saturn.dti.ne.jp/~arakicho/wien60/vimgtext600801.gif
上段も下段も結局同じこと(活き活きと弾まぬリズム)に行き着くと思うが、
晩年(デジタル録音期)は特にひどいと思う。
下段だと、たとえばアルビノー二のアダージョとか、
悲しきワルツとか聴くと、もろそんな感じ。
BPOの威力も相まって、過剰なまでの重々しさ、息苦しさ。
今だとエッシェンバッハとか(芸風は別)こんな感じかな(続)。
0730729
2008/07/06(日) 19:21:28ID:9+nykKXC「そしてよく言うのは呼吸をする(器楽の演奏者であっても)ということです。
音楽では歌が基本です。すべて呼吸とともに演奏されなければなりません。
もちろん指揮者も同様です。呼吸のできていない指揮者や演奏家は、
身体を全く動かさずに手先だけ動かしてしまう。これでは音楽は伝わりません。」
ttp://www.kanagawa-arts.or.jp/artspress/kap_cv_0703.html
カラヤンの指揮自体まさに
「身体を全く動かさずに手先だけ動かしてしまう」系じゃないか。
特に晩年は動かそうにも思うように動かなかったし。
0731名無しの笛の踊り
2008/07/06(日) 19:40:10ID:1WES1RNEKlaus Schlegel User ◆S4xID5L652 は驚くほど何も知らないね。
ウィーン・フィルの自主録音はすでに犬でも販売しているのに。
ドイツの弦楽工房で楽器を買ったのではなく、単に厨房なのでは。
「非正規録音のものですか?」とは笑わせる。
0732名無しの笛の踊り
2008/07/06(日) 19:48:14ID:wSO7ZsLmなかなか面白い見解どうも。
最後の指揮者のに関しては、その指揮者がカラヤン以上の指揮者と
言いきれるわけでもないのでちょっと。
カラヤンの魅力は、一種人口庭園的な美にあるのではないかと考えている
ので、とらえ方によれば魅力にもなり、欠点にもなるんではないかと
考える。
0733名無しの笛の踊り
2008/07/06(日) 19:48:19ID:AWAsupszそれは後から出てきたコテハンの人でしょ
もはやコテハンの意味もないが
0734名無しの笛の踊り
2008/07/06(日) 19:48:31ID:wxbeG5yKあるいは他人に罵詈雑言浴びせることで何かメリットを得るような人なんだろうね。
0735名無しの笛の踊り
2008/07/06(日) 19:52:45ID:4GuqRDnsあるいは他人に罵詈雑言浴びせることで何かメリットを得るような人なんだろうね。
0736TOSHIBA refrigerator User
2008/07/06(日) 20:49:44ID:R8UvCZlR女房のことは次のネタにしようかなと思ってたけど、先をこされましたね。
ウィーンのcdは一応正規盤です。死後ずいぶん経ってから発売されましたの
カラヤンのオーソライズはモチロン取れてませんけど、オケとか遺族やらの許可は出ているのでしょうね。
HMVで売ってますので早めに買ってみてくださいね。
>>729
山崎さんの言うことも分からないではないです。
いつかデッカのボエームを始めて聞いたときに、何かせかせかしてるなー、オケがBPOだからかな、
なんて考えてたときもありました、同じくDGのドンジョバンニも序曲が終わって一番初めのナンバーに
うつるときにも、一瞬の間があればぁ、(ここで一呼吸できればなぁ)と思ったりしたこともありました。
もちろん、一部がダメだから全部ダメとは思いません。
一方、DGのヴァルキューレはそんな感じが余りしませんでした、有名な騎行の場面では、歌手の呼吸に
あわせるかのように、インテンポであることにしがみついていません。それから、2幕の兄弟の逃亡場面の前の
長いオーケストラの間奏曲は、むしろタップリとしています。
今日聞いたVPOとのジュピターは驚くべきことに、彼の休符を縮める例の悪いヘキがないんです。
ご存知のように、1楽章は全休符が何箇所か出てきますが、今までのレコーディングと違って、
4拍きっちりとカウントされています。
ジュピターはライブでも2,3種類オーソライズ盤が家にあるんでいつか聴きなおしてみたいです。
0737名無しの笛の踊り
2008/07/06(日) 20:53:58ID:QOivPMuKKlaus Schlegel User ◆S4xID5L652 のような無知の人にも、
その非を責めるでなく丁寧に解説してあげている。
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