二流指揮者カラヤンを今こそきちっと葬るスレ
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0001それなりのカラヤン支持者
2008/06/16(月) 16:00:07ID:0cnMO6xI今のところ、その作戦は功を奏し一部の熱狂的なカラヲタを生んだが
カラヤンと同世代に生き、カラヤンの生演奏を何回も聴いた経験から
すれば「えっ?カラヤンってそんなに凄い指揮者だったの?」という
感覚から抜け出せない。カラヤンは管弦楽がキラキラと美しく響き
フォルテでは馬鹿でかい音をだした。旋律線はレガートで装飾され
リズムは早く颯爽と爽快だった。しかし、しかしである。
ただ表面だけをピカピカに磨いていただけの音楽ではないか?
曲にひそむ深さとか凄さとか面白さとかは全然提示することなく、
すべてカラヤン節。そこには曲に対する尊敬も畏敬の念もない。
若い世代のカラヤン好きを認識の上 ここに 一応の決着を付けよう
ではないか。言いにくい事も多々あると思うが。
0595名無しの笛の踊り
2008/07/03(木) 20:26:14ID:1ga7exHrこういうスレ容認できないなら2ちゃんやめたほうがいいよ。
しかし批判するならお前がやってみろは中学生の言う言葉だぞ…
0596名無しの笛の踊り
2008/07/03(木) 20:33:37ID:eAYMaHz0ついに2ちゃんクラ板も小学生が書き込むようになったのか・・
0597名無しの笛の踊り
2008/07/03(木) 20:52:03ID:2RavsY+W簡単に二流呼ばわりする軽々しさも
小学生に勝るとも劣らない幼稚な態度
0598名無しの笛の踊り
2008/07/03(木) 21:12:52ID:gdWMXNTZ人格や行動を言い立てて二流呼ばわりすんなら
クラシックなんか聴くな
音楽家なんてのはたいがい人格ほ(ry
0599名無しの笛の踊り
2008/07/03(木) 21:13:03ID:bqTqkHUBどう間違っても二流ではないだろ。
0600誘導
2008/07/03(木) 21:37:26ID:OxDpSHYK0601名無しの笛の踊り
2008/07/03(木) 21:37:50ID:45KU6qxS0602名無しの笛の踊り
2008/07/03(木) 21:40:23ID:tD5Xr36nオチが素晴らしく良いw ただ詩人としてはジョンのほうがポールより
上だったとは思うよ。
>>585
俺も実際はジョンの方が好きだよ。サージェントペパーズとアビーロードでは
ジョンは大人しいけど。
>>589
このスレはまだ上質なほう。カラヤン批判って出尽くしているんだよ。
0603名無しの笛の踊り
2008/07/03(木) 22:12:15ID:hi+f75w3俺はポピュラーもたまに聴くので、音楽の他の板にもいくんだけど、
こっちの人たちの方が、詳しいんじゃねぇの?w
0604名無しの笛の踊り
2008/07/03(木) 23:18:54ID:+t7cJbEdマジ切れ風のギャグですよね?
笑わせてもらいました
0605名無しの笛の踊り
2008/07/03(木) 23:25:35ID:bqTqkHUB0606名無しの笛の踊り
2008/07/03(木) 23:33:25ID:bqTqkHUB涙目になってるよ
0607名無しの笛の踊り
2008/07/03(木) 23:41:04ID:MVvlbhdn誰のヲタでもないんで誤解なきように。
烏合の衆が勇名指揮者に対し二流三流言って騒いでいるので
指摘してあげただけですわ。
下劣に下劣と言って何が悪い。
0608名無しの笛の踊り
2008/07/03(木) 23:41:37ID:MVvlbhdn○有名指揮者
0609名無しの笛の踊り
2008/07/03(木) 23:45:53ID:QwpegWyo金持ちでトスカニーニがイコールかどうかは、両者の違いの知識があれば簡単に論破できると思うけどね。
0610名無しの笛の踊り
2008/07/04(金) 00:05:11ID:QMLSaI2e自分の耳で聞け。
60〜70年代レコ芸に影響されたやつ等が多いんだろう。
0611名無しの笛の踊り
2008/07/04(金) 01:34:05ID:vbHmSUOlアバドやヴァントを避けてる奴も
それと似たようなもんだろう。
0612名無しの笛の踊り
2008/07/04(金) 03:00:17ID:B61/oY9Kジョンは間違いなく天才だし言葉で語る上ではそういうすごい曲を書いている
しかし純粋な曲の完成度 普遍性においてはポール最強
まぁ俺は多少不器用なジョンが好きだが
0613名無しの笛の踊り
2008/07/04(金) 10:15:36ID:3SzOfGXp0614sage
2008/07/04(金) 12:19:56ID:x4KtrBGF俺は必ずしもカラヤン好きではないが昔はFMで新譜がよく流れていたし,いまではCDがやすいから結構買っている。
逆に「カラヤン最高」といっている人間は他の指揮者をどのくらい聴いてるのか疑問だ。
セルやショルティやオーマンディーやベームやバーンスタインと比べて,カラヤンが圧倒的に売れたのは何故か
音楽的に納得のいく理由が分からない。
0615名無しの笛の踊り
2008/07/04(金) 12:22:51ID:3SzOfGXp> セルやショルティやオーマンディーやベームやバーンスタインと比べて,カラヤンが圧倒的に売れたのは何故か
かっこいいから!!
0616名無しの笛の踊り
2008/07/04(金) 12:26:43ID:x4KtrBGF宇野功芳などごく一部を除いて昔から評論家は絶賛してたんじゃない?
CD時代の初期によく図書館でレコ芸を眺めていたが,カラヤンの新譜はほとんど特選だった記憶がある.
それこそ,小石も諸井も志鳥も藤田?も絶賛してたと思う。
志鳥の「大作曲家とそのレコード」とか言う本を読んだことがあるが
推薦盤のほとんどがカラヤン(とワルターとバックハウス)でしめられていたぞ。
カラヤン党こそこうした評論家の意見を鵜呑みにして
「カラヤン最高,何しろ楽団の帝王だぞ」とか思ってたんじゃないの。
0617名無しの笛の踊り
2008/07/04(金) 12:29:24ID:x4KtrBGFそれ音楽的な理由じゃないよね。
確かにカラヤンかっこいいし理想の上司にちかいかもしれない。
あと,バーンスタインは結構かっこいいんじゃ?
0618名無しの笛の踊り
2008/07/04(金) 12:50:07ID:Pb6D8Ig4しかし当然、実力があってこそのこと。
ましてカラヤンは天下のベルリンフィルだからな(少し皮肉こめてる。カラヤンにではない)
0619名無しの笛の踊り
2008/07/04(金) 13:31:41ID:zMPWfR7iなんてバカwww
まず並べすぎ。で
ショルティやオーマンディーやベームやバーンスタインやセルと比べて、
だろ、最後に落として笑いを取るってのがわかっていない。
0620名無しの笛の踊り
2008/07/04(金) 14:37:21ID:6iNiRDJb気軽な批判というのは「自分がその分野の素人であること」を
前提に成り立ってるんだよね。芸人を批判するんだって自分も
芸人なら「お前にもっとうまくできるのか」という逆批判を
覚悟しないといけないが,こっちが素人ならそんな心配は
いらないわけだ。
クラシックの場合もアマチュアでも演奏を多少は経験してると
「〜はクソ」とか「〜は三流」とかはそう気軽に言えなくなる。
気軽な批判は素人の特権だし,素人はどんどん批判すればいい。
0622名無しの笛の踊り
2008/07/04(金) 15:21:54ID:mlVy8aLK何でもカラヤンならレコ芸特選だった時代はあったね。
そういう背景があるから、宇野あたりのカラヤン嫌いは「当時」は
新鮮な魅力があった。批評としてはお粗末なのは多くのひとが気付いていた
が。
志鳥のあの手の本は、一番オーソドックスで知名度のある指揮者の
演奏をあげる本だったからね。まったく個性的見解が得られない本
ではあった。
今どき、昔のようになんでもカラヤンという人も減っているとは思うが。
0623名無しの笛の踊り
2008/07/04(金) 15:40:23ID:Kthsaivyショスタコーヴィチを積極的に録音していない。
カラヤンやショルティの五番あたりは聴き応えがありそうだと思うのだが。
ベームの五番も無機質な演奏になりそうで期待できそうだったが。
なんで録音しなかったの?
0624名無しの笛の踊り
2008/07/04(金) 16:25:52ID:V6da0a3i0625名無しの笛の踊り
2008/07/04(金) 16:42:09ID:pmi23f2eタコヲタが嫌いだったから
0626名無しの笛の踊り
2008/07/04(金) 16:58:11ID:mlVy8aLKのこしているw
カラヤンの美意識に合致したんだろね。
0627Klaus Schlegel User
2008/07/04(金) 16:58:54ID:LoB+WbLo当初カラヤンは第5番を録音しようと思っていたが、諦めたそうです。
ムラヴィンスキーの演奏(恐らく実演)を聴いたのがきっかけでした。
尚、ムラヴィンスキーとカラヤンは互いに尊敬しあっていたそうです。
ムラヴィンスキーはカラヤンのリハーサルを見学し賞賛したのでした。
カラヤンは第10番をレパートリーに加えモスクワでも演奏しました。
客席にいたショスタコーヴィチは、感激して舞台に上がったそうです。
0629名無しの笛の踊り
2008/07/04(金) 18:15:38ID:4j2yrZ14まさにカラヤンとショルティの黄金コンビといえよう
0630名無しの笛の踊り
2008/07/04(金) 18:19:40ID:Pb6D8Ig4それと5、8、15は俺もってるよ。
確か10もやってる。
証言が出て、あらためてショスタコを見直したとかなんとか。
冷戦がきつかったからな
0631名無しの笛の踊り
2008/07/04(金) 19:06:19ID:mlVy8aLKベームのチャイコはいい演奏。
意図的に、チャイコをドイツ人ぽくしたかなり作為的で、
素晴らしい演奏。ベームならショスタコもドイツ人ぽくなるかもね。
0632名無しの笛の踊り
2008/07/04(金) 19:33:26ID:2VLI3PTD0633名無しの笛の踊り
2008/07/04(金) 22:00:51ID:yVuttZHc0634名無しの笛の踊り
2008/07/04(金) 23:01:12ID:4PBFJ4K90636名無しの笛の踊り
2008/07/05(土) 00:14:42ID:9WBeqKaKカラヤンが葬り去られるほど、新しいスターは出てないよ。
0637名無しの笛の踊り
2008/07/05(土) 00:17:39ID:W7C0Tqmjだけはって、なんだこいつ。
0638名無しの笛の踊り
2008/07/05(土) 00:48:24ID:pbbaUwXKそういう意味で言ってるのかな?
0639名無しの笛の踊り
2008/07/05(土) 00:56:45ID:0TlTmzLPこれほど偉大なことはない
0641名無しの笛の踊り
2008/07/05(土) 02:02:14ID:9WBeqKaKあたりまえ。 ショスタコをなぜカラヤンは振らないのか?
にたいするレスだからね。
0643名無しの笛の踊り
2008/07/05(土) 04:09:32ID:SK1XK2hq0644名無しの笛の踊り
2008/07/05(土) 04:37:22ID:9WBeqKaKタコ10以外にカラヤンにはいい演奏がない、と解釈されたわけねw
>>639
そうね。良くも悪くも・・・フルヴェンあたりと比較してカラヤンを
評価するとあれだけど、たとえばショルティとか、オーマンディ、あるいは
セルやライナーと比較すると、カラヤンの特色がもっと明らかになると
思う。カラヤン嫌いのひとは、ショルティとかも嫌うことが多いとは
思うけど。
0645名無しの笛の踊り
2008/07/05(土) 04:52:46ID:V5JvntJS0646名無しの笛の踊り
2008/07/05(土) 08:06:58ID:W7C0Tqmjカラヤンの話をしよう。
0647名無しの笛の踊り
2008/07/05(土) 08:49:45ID:52ZJUgn1俺カラヤンは好きだけどショルティはちょっと受け付けん。
完璧なのかも知れないけど、まるで機械が演奏しているようで、
聴いても全然心に響いて来ないんだなあ。
あと、最初にカラヤンで何回も聴いた作品を別の指揮者で聴くと、
何だかバランスが悪いなと感じたり、物足りなかったり。
0648Klaus Schlegel User
2008/07/05(土) 10:44:43ID:4+Lxw9DA1963年にドイツ・グラモフォンで録音したブラームスの交響曲第2番をお勧めします。
まだ聴かれていない方は是非聴いてみて下さい。耳の肥えた方でも納得の一枚と思います。
導入部から既に見事で、各パートのバランスも絶妙。テンポ感も素晴らしく圧倒されます。
「表面だけを磨き上げた」などの妄言とは無関係な、作品の構造が浮かび上がる演奏です。
当時この水準でレコードを出せば、他の並み居るライバル達と差がつくのは当然でしょう。
レコードはあくまで「商品」ですが、その芸術的価値から言って「福音」とさえ言えます。
このようなレコードを製作するには「音楽的才能」「勤勉さ」「謙虚さ」が必要不可欠です。
0649名無しの笛の踊り
2008/07/05(土) 10:53:10ID:aRI12Vc/同意はしても文章の書き方が「ウゼェ〜」だなぁ。
もう少し書き方変えてみれば?
教祖が教徒に説教垂れているようにしか見えないよ。
0650名無しの笛の踊り
2008/07/05(土) 11:07:43ID:CxIAJQrx0651名無しの笛の踊り
2008/07/05(土) 11:28:39ID:35R+VqFj0652名無しの笛の踊り
2008/07/05(土) 11:50:01ID:pbbaUwXKマジレスになるが、ショルティはオケ奏者の評価が高いのが特徴。
オケの力を最大限発揮させる職人だ。
逆に楽器も出来ないド素人にはあまり理解されていないと言える。
音楽の作り方があまりにも正攻法で見通しが良く、白黒はっきりしている
のでついていけないのだろう。
0653Klaus Schlegel User
2008/07/05(土) 12:18:38ID:4+Lxw9DA文章の書き方ね〜。
変えてみるか。そっちがよければ…。
0654名無しの笛の踊り
2008/07/05(土) 14:07:40ID:40UQNuEvショルティやCSOに実力がないなんて誰も言ってないわけだが。
でもカラヤンがオケから引き出す音に較べると、
なんだか面白味に欠けるんだなあ。
0655名無しの笛の踊り
2008/07/05(土) 15:29:55ID:9WBeqKaK日本でカラヤン人気が高く、ショルティ人気がいま一つだった理由も
そこにあると思う。
考え方によると、ショルティのほうがよりラジカルに現代的なオケをつくり
あげようとしていたと言える。ショルティと比較すると、カラヤンは
音楽の情緒的側面もかなり重視していたのは確か。二人ともオケの
機能性がもたらす色彩感には注目していただろうけど、その色彩感も
種類が全然違う。
ショルティのは爽快さ、カラヤンのは官能性と大まかに言えるのかもしれんけど。
伝統からはなれ楽譜に向かい合うショルティ、ヨーロッパの伝統的感覚性に
重きをおくカラヤンとも言えるかもしれない。
0656Klaus Schlegel User
2008/07/05(土) 17:17:13ID:0a1cblcL福音書を読みなさい。
0657Klaus Schlegel User
2008/07/05(土) 17:20:09ID:0a1cblcLそれは違うと思いますよ。
カラヤンは伝統的ではなく革新者であることを思い起こしてください。
もう少しわかりやすく言えば、伝統の破壊者なのです。
ショルティはカラヤンの活動のやり方からみれば、ずっと伝統的な作法にのっとっているといえます。
少しでも音楽を勉強していればあなたのようなそんなことを言わないと思うけど。
0658名無しの笛の踊り
2008/07/05(土) 17:33:27ID:9WBeqKaK>もう少しわかりやすく言えば、伝統の破壊者なのです。
>ショルティはカラヤンの活動のやり方からみれば、ずっと伝統的な作法にのっとっているといえます。
>少しでも音楽を勉強していればあなたのようなそんなことを言わないと思うけど。
この書き方ではわからないよ。
たぶん君は俺より、音楽を勉強しているという自負があるようだけど、
どの点でカラヤンが伝統の破壊者であるかを説明しないと。
これでは、「俺はお前なんかより偉いんだー」と言っているに
すぎないよw
0659名無しの笛の踊り
2008/07/05(土) 18:35:44ID:3dNz6VM6コテハンは荒れるのでヤメレ。
0660名無しの笛の踊り
2008/07/05(土) 18:57:42ID:PHkNuemAその「上から目線」止めれば?
0661名無しの笛の踊り
2008/07/05(土) 19:04:47ID:9WBeqKaK手持ちのドゥーデンの発音辞典を参考にすると。
ドイツ語読みをそのまますると、「ウーザー」だけどねw
0662名無しの笛の踊り
2008/07/05(土) 19:44:51ID:PEMc73tj0663名無しの笛の踊り
2008/07/05(土) 20:38:10ID:pbbaUwXKショルティとサウンドのつくりとか似てるよな。
0664名無しの笛の踊り
2008/07/05(土) 20:42:37ID:35R+VqFjだから、あんた福音の意味わかってるの?
それと、なんで俺が福音書を読む論法になるの?
それにあんたは長文書くくせにどれも論理的じゃないよね、ちゃんと卒業論文とか書けたの?
2ちゃんだから適当に書いてるとか言うんだったら、コテハン外して長文書くのもやめてよね、ここは2ちゃんなんだから
0665名無しの笛の踊り
2008/07/05(土) 20:51:55ID:S0xSYIaLカラヤンと比較すべきはむしろドラティじゃね?
0666名無しの笛の踊り
2008/07/05(土) 21:12:00ID:PEMc73tjここは二流スレだから控えようと思うが、全然似てないよ。
繊細柔軟なセルとあの馬鹿とは比べることさえ愚かしい。
0667名無しの笛の踊り
2008/07/05(土) 21:17:43ID:9WBeqKaK類似点もあるかもね。でもかなり違うのは確か。
>>665
アンタル・ドラティか。ちょっと懐かしい名前だ。
0669名無しの笛の踊り
2008/07/05(土) 21:28:05ID:dmqZMzug音楽への感情移入のしかたは二流なのだ。
0670名無しの笛の踊り
2008/07/05(土) 21:29:08ID:pbbaUwXKセルはもうちょいわかりやすいからな
0671名無しの笛の踊り
2008/07/05(土) 21:32:41ID:pbbaUwXK感情移入っていうけど、クラシックはただ感情こめりゃいいってもんじゃないよ。
0672名無しの笛の踊り
2008/07/05(土) 21:39:04ID:67V5M9bqいちいち釣りに反応するなよ…みんな
セルの二流スレ立ててもらって反撃しようってんだからさ。
>音楽への感情移入のしかたは二流なのだ。
一流の感情移入のしかたを教えて下さいませ
0673名無しの笛の踊り
2008/07/05(土) 21:41:30ID:ueMljZsVやはり音楽(家)の質というのは技術の質ではないかと。
聴衆に対してどんな音楽を聴かせたいか。
それを的確に表現するための技術を持っているかどうか。
それをオケに正確に伝達して、そして表現させることができるか。
そういうことなんじゃないかと思う。
0674名無しの笛の踊り
2008/07/05(土) 21:49:51ID:f22Ibfrl知識豊富だし、威張ってるところもないじゃん(上からといっても
牧師さんとかの口調って感じで嫌じゃない)。
書き方変えろ、とか言うヤシがいたからわざと命令調とかにしてみたんでしょ。
むしろ、はじめの落着いた感じがいい。
0675名無しの笛の踊り
2008/07/05(土) 21:53:00ID:B7MUt6fM0676名無しの笛の踊り
2008/07/05(土) 21:56:12ID:3EU6/TxWそなたはカラヤンの演奏には情感が足りないと仰せになられますが、
まことに恐悦至極ながら、音楽の勉強をさらに重ねられればカラヤン
の演奏の真価がご理解いただけると拙者は確信し申し上げにて候。
0677674
2008/07/05(土) 22:04:14ID:f22Ibfrlおれは、あんな文体じゃ書けないよ。
っていうか、おれはむしろカラヤンはそんな好きじゃないんでね
その点、User氏とはまったく立場が違う。
でも、紳士的に意見を言う人には耳を傾ける気になるだろ?
0678名無しの笛の踊り
2008/07/05(土) 22:05:07ID:9WBeqKaK「精神性」と同じくらいUserな概念だわw
映画とかドラマとかのスレでもたいていもめる。
0679名無しの笛の踊り
2008/07/05(土) 22:07:33ID:9WBeqKaKまあまあ。そんなに気になさらずともよか。
0680名無しの笛の踊り
2008/07/05(土) 22:09:54ID:vaxdzWA60681名無しの笛の踊り
2008/07/05(土) 22:11:44ID:pbbaUwXK0682名無しの笛の踊り
2008/07/05(土) 22:51:17ID:SK1XK2hq弾けたよ
0684名無しの笛の踊り
2008/07/05(土) 23:09:44ID:n3khzf1G小澤は大変驚いたとか「あれって物凄く難しいことなんですよ〜云々」
0685名無しの笛の踊り
2008/07/05(土) 23:13:42ID:8uq0gYrb50年代の初め頃だったかな
シュワルツコップのリサイタルで伴奏ピアニストとして共演したこともあったんだよ
0686名無しの笛の踊り
2008/07/05(土) 23:24:28ID:9WBeqKaKttp://jp.youtube.com/watch?v=FIg_So1J8uI
これじゃよくわからんかもしれんけど。死ぬ二年前。
0689名無しの笛の踊り
2008/07/05(土) 23:42:19ID:8uq0gYrbブランデンブルク協奏曲なんか弾き振りしてたから、探せばその評価は出てくると思う。
というかカラヤンに限らず昔の指揮者はピアノ必須だった。今だってそうだろうけど。
例えばニキシュはゲルハルトの、ワルターはレーマンの、フルヴェンはシュワルツコップの
それぞれ伴奏ピアニストとして録音が残っているわけで。
シュワルツコップの伴奏したカラヤンの録音も、もし残っていれば超お宝なのに。。
0690名無しの笛の踊り
2008/07/05(土) 23:55:29ID:vaxdzWA6うーん楽器を弾けるのはわかったけれど、
演奏自体の評価は微妙だな。
>>686のチェンバロはカラヤンと誰かの完全な二人体制だし。
0691名無しの笛の踊り
2008/07/05(土) 23:59:52ID:f22Ibfrl表記する。オペラの伴奏ピアニスト)出身じゃないかな、というか
指揮者になる道って昔はほとんどそこからだったよね(いまだとコンクール、
オケプレーヤーからの転進、も珍しくないが)。
0692名無しの笛の踊り
2008/07/06(日) 00:21:38ID:3R7qK7jX0693名無しの笛の踊り
2008/07/06(日) 00:25:37ID:wSO7ZsLmww どーするんでしょう?
0695名無しの笛の踊り
2008/07/06(日) 00:56:26ID:AWAsupszバレンボイムや、アシュケナージ、エッシェンバッハが指揮者としても
カラヤンより上である、という詭弁を弄する
んなこたないか
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