カラヤン信者は権威主義者なんだよ。もう本当にこいつらはどうしようもない。
カラヤンを擁護するときはひたすらコピペ、有名人のカラヤン評。自分の意見は全く無い。
そして頭ごなしにアンチを低脳と決め付け、ひたすら罵倒する。
カラヤンを誉める有名人の話題には嬉々として食いつくのに、カラヤンを批判する有名人に対しては
例によってひたすら罵倒、挙句の果てに「アンチはすぐ他人の意見にすがる」などと
本来なら、自分たちに言って聞かせるべきであるセリフを平然と吐ける厚顔無恥さ。
おまけにどう見ても駄演としか言い様の無い晩年のCDまで擁護する始末。
結局、カラヤン信者はカラヤンの名声にすがっているだけ。
無能な自分たちを「俺達は世界のカラヤンのファンなんだ!」「カラヤンのファンである俺達は凄いんだ!」
と自己陶酔することによって、まるで自分たちまでカラヤンと一緒に一部の批評家に誉められた気分になって
悦に入っている。こいつらはカラヤンが好きなんじゃない。カラヤンの威光が好きなだけ。
所詮、「評論家や一部のカラヲタに誉められているカラヤン」が好きなだけ。
だから「日本人ならカラヤンを好きになっておけ」などと恥知らずで傲慢な発言が平気で出来る。
そしてカラヤン信者はベームファン等にカラヤンが受け入れられていないのが気に食わなくて仕方ない。
挙句の果てに「カラヤンは年寄りには理解出来ない」などと言って逃げ出す始末。
こんな連中に崇められているカラヤンなど、本当の音楽ファンに敬遠されるのも無理からぬものだろう。