そのお話でちょっと疑問だったのが解決しそうなのでお聴きします

ルベーグのクラブサン曲集のCDの表記は、

PIECES en a mi la re
PIECES en d la re sol
PIECES en g re sol ut
PIECES en c sol ut fa
SUITTE en g re sol bemol
SUITTE en g re sol becarre

のように表記されていますが、こういうおはなしと関連あるのですか?
フランスのオルガンは18世紀でも旋法表記なのですが、
クラブサンは違いますよね、こういう不思議な表記で
どういうことだろう、とずっと思っていたのです
お教えいただけると幸いです