エマヌエル・バッハの鍵盤コンチェルトを久々にまとめて聴いたけど、
緩徐楽章は同主調転調が多いんだね、意外だ。
誰かが、平行調に比べて同主調転調は古いと言っていたけど、
あまりにも特殊すぎて後継者がいなかったほどのエマヌエルの音楽が
同主調転調を多用してたのはどういうことなんだろうね?
ちなみにベルリン時代だけじゃなくてハンブルク時代もね、これは