それを書いたのが宇野だったのがまずかったな
自分も初心者で国内盤を買っていた頃にしばしば宇野の解説に遭遇したし、
第7番のそういう解説を読んだ
(楽章ごとの解説で第4楽章に割いた字数の少なさも印象に残っている)


宇野の解説はLP時代に書いた文章がCDで再版された際に使い回されて、
最近の目から見ると明らかに不正確な部分までそのままになっていることさえあったけど、
ブル7についての見解は昔も今も変わらないのかね