ショスタコーヴィチ27
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0710名無しの笛の踊り
2008/10/01(水) 22:22:35ID:4P3V6f8Lナクソスのシチェルバコフ盤で聞いたのだが、それぞれプレリュードが美人揃いだし
フーガではそれを思索的にしてみせたり、パロディみたいにしてみせたりして聞き飽きない。
24曲目の壮大なフーガへと至るまでの道のりは、何と言うか哲学的とでもいうべきものだと思う。
、、、と言うと持ちあげすぎかw
器楽曲とか詳しくないのだが、バルトークの14のバガテルとかこの曲には思索の過程が感じられる。
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