>>953
最近他所のスレでも話題になったが、アメリカのミュージカルの大御所
コール・ポーターが書いた「キス・ミー・ケイト」というミュージカルの
挿入歌「So in Love」を、バーンスタインになり損ねたセミ・クラシックと
吹奏楽の大家モートン・グールドが編曲・指揮したもの。
他の演奏ではああいうラフマニノフみたいな演奏は聴けない。