突然ですがテンシュテットのハイドンって、世に出ているディスクは
交響曲57番と103番しかないのでしょうか?

っていうか、57番なんて最終楽章がやたらと忙しい難曲で、あまり
取り上げられない。テンシュテットはなにげにマイナー曲も好きだったのか?
103番は有名だがテンシュテットの演奏はやたらと暗いね・・・(でもそこが良い)